原節子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高峰秀子4 笠智衆3 タモリ2 倍賞千恵子2 岡田茉莉子2 杉村春子2 杉葉子2 田中絹代2 ジェームズ・ステュアート1 ディック・ミネ1 バーバラ・ベル・ゲデス1 リー・トンプソン1 三條美紀1 三船敏郎1 上原謙1 中北千枝子1 久我美子1 京マチ子1 佐分利信1 佐田啓二1 加東大介1 北沢彪1 北香那1 匠1 千石規子1 叶順子1 夏木陽介1 宇佐美淳1 安達祐実1 小林旭1 山田五十鈴1 島崎雪子1 左幸子1 斎藤英雄1 月丘夢路1 有馬稲子1 柄本佑1 森繁久彌1 森雅之1 江利チエミ1 池部良1 浅丘ルリ子1 清水将夫1 片岡千恵蔵1 珠城りょう1 秋山ゆり1 笹森礼子1 美空ひばり1 若尾文子1 草笛光子1 菅井一郎1 野添ひとみ1 香川京子1 高田稔1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1/4は脚本家の比佐芳武さんのお誕生日。 『三本指の男』(横溝正史原作/比佐芳武脚本/松田定次監督/東横映画・大映/1947年) 金田一耕助、銀幕に初登場。片岡千恵蔵御大演じる金田一はスーツ姿、原節子さんは眼鏡っ娘。原作は「本陣殺人事件」
小津安二郎監督「秋刀魚の味」録画鑑賞。 下品な話を上品に寂しい話をユーモラスに貧乏臭さをポップに仕上げる色彩と構図。ぷりぷりしまくる岡田茉莉子のチャーミング。佐田啓二のハンサム。ハッピーエンドの後に訪れる平山の哀しみ。足りないのは原節子なだけな完璧な絵に似た小津劇場最終回。
アンナチュラル第8話の消防士のやつと、新参者第1話の市原節子のやつは、何回見ても泣くからもう見ない 文字打ってるだけでも思い出して泣きそう
『ふんどし医者』(60東宝)を観る。この映画には安易なヒューマニズムの否定がある。だからこそ胸を打つ。立身出世を拒み市井に生き医学の進歩から遅れた主人公森繁久彌に突き刺さる現実。それを支える博打好きの妻原節子。ヤクザから医師を志す夏木陽介。夏木を信じて待つ江利チエミ。いい映画でした。
浦野理一『染織工芸家浦野理一の仕事 小津映画のきもの帖』(katsura book) 浦野は明治生まれの染織工芸家。 同じ北鎌倉に住む縁で小津安二郎の映画で原節子や山田五十鈴らのきものを手がけました。 本書では北鎌倉の自宅、書庫に眠るスクラップブックや資料、裂見本帳を公開。仕事と素顔に迫ります。
@StephanieSays75黄金期の映画は懐かしい感じの映画もありますが、現在に十分通用する映画もあります。戦前の「東京の女性」(1939)は、現在上映しても違和感はないですね。原節子主演のフェミニズム映画です。YouTubeにあるので観てください。
最近成瀬巳喜男の映画を観たせいか「懐かしい」と思って観る映画もいいものだなと思うようになった。以前はそういう観方を毛嫌いしていたし昭和レトロ好きと私は鑑賞の仕方が違うと思っていた。けどそれもいいなと思うようになった。何故か田中絹代と原節子が出てるとめちゃめちゃ懐かしく感じる。
日本映画専門chで1956年の映画『愛情の決算』。戦死した戦友の妻(原節子)を娶った男(佐分利信)は、戦後社会に適合できず事慣れ主義に、妻は別の戦友(三船敏郎)に愛情を傾ける姿を描く。喜びに慣れ、不満から自由を求める原節子が好演。夫の元を去るが、まだ戻る選択が可能な車内、観客に”決算"を託す。
映画「東京物語」を観ました。 未亡人が、義父を前に 、泣くシーンが、心に残ります。 私が記憶している、その時の、原節子の台詞です。 私は、いい人間ではないです。 これからのことを、考えてしまうんです。 私はずるいんです。 亡くなった夫のことを、忘れる日もあります。
BSで小津安二郎の『麦秋』鑑賞。 (51年当時の価値観で)結婚適齢期ギリギリの女性を主人公に旧来の拡大家族像の崩壊をコミカルに描いた映画。 現代の価値観にもマッチしてる内容で面白い。 終盤、原節子さんに強烈にディスられる俺ら 画像はつべにあるカラーライズ版
戦病死した小津安二郎の友人・山中貞雄は15歳の原節子を見出し、「河内山宗俊」('36)で可憐なヒロインに起用。原は後に小津の紀子3部作(「晩春」「麦秋」「東京物語」)へと引き継がれた。生者と死者との間の「聖なる三角関係」が織り成す静寂の美の謎を解き明かす興味深い考察book.asahi.com/article/149511…
おネンネしたので映画の時間 原節子さんに似てるなぁ そのままアラビア風にした感じなのが 本当に綺麗 映画は後日にして寝顔でも見ておこう ちょっとした美人でなく 大美人はずっと見ていても鑑賞に耐える 飽きないというか 飽きっこない
おネンネしたので映画の時間 原節子さんに似てるなぁ そのままアラビア風にした感じなのが 本当に綺麗 映画は後日にして寝顔でも見ておこう 大美人はずっと見ていても鑑賞に耐える 飽きない 飽きっ来ない
小津映画のミューズとなった原節子に、小津安二郎はいつ頃から撮りたいと思っていたのか。少なくとも、「新しき土」(1937)を小津が観たとき、いつかあんな元気な娘と撮ってみたいと思ったのは確かであるが、親しい後輩である山中貞雄の「河内山宗俊」に彼女が出たときに、そう思っても不思議ではない。
本日12月12日 小津安二郎生誕120年&没後60年 尾道、「東京物語」のロケ地 ①冒頭の石灯籠 ②浄土寺。笠智衆さんと原節子さんが朝日を眺める有名なショット。今は鐘つき堂が建つ付近かと。 ③自宅庭から多宝塔が大きく映る。 ④当時は瓦屋根だけ。手前の山陽本線は蒸気機関車。こんなアングルでしたね
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
柿食べながら の (←深田晃司監督と脚本家渡辺あやさんのイチオシの小津映画)を観る この映画観ると、亡くなった夫の父を思い出す もっともっと話をしたかった 私が笠智衆なら原節子にずっと側にいてほしい。。 原節子の全てが愛おしい(。-_-。)
@nonaka_saori1本目の映画🎬山の音(1954年,93分),実に良い映画でした。 父親役の山村聡と息子嫁役の原節子の名演技が光りました。最後のシーンでは,つい目や鼻に水が流れ... 昔の映画を観ると丸でタイムスリップしたようで郷愁を誘われます。 一緒に観た方がいらっしゃいますが一応ご報告させて頂きます🤣
『上海陸戦隊』1939@国立映画アーカイブ 原節子(当時19歳)が出演している以外、見せ場がなく、全くつまらない映画だった。何度か寝落ち。出演者の台詞が聞き取れない。話の筋らしい筋なし。 太平洋戦争の開戦日に観たことだけ記憶に残るだろう。
次回は「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957~58年の映画『大番』。激動の昭和に宇和島から上京した加東大介、株の世界で時代に翻弄されながら逞しく生きる姿を。原節子もロケで宇和島周辺に。10年前出張で愛媛に、銘菓「大番」は今も宇和島のお土産の定番に。
「東京・世田谷〜なぜ人は世田谷に住みたくなる?〜」。タモリさん、初世田谷線、豪徳寺の招き猫がモチーフの車両に乗車。かつて不二家のペコちゃん車両が疾走。映画『愛情の決算』(1956年)では、原節子さんも世田谷線の松原駅に佇む。開放感のある豪徳寺駅は昭和の映画ロケ地のメッカ。
「東京・世田谷〜なぜ人は世田谷に住みたくなる?〜」。タモリさん、初世田谷線、豪徳寺の招き猫がモチーフの車両に乗車。かつて不二家のペコちゃん車両が疾走。映画『愛情の決算』(1956年)では、原節子さんも世田谷線の松原駅に佇む。開放化のある豪徳寺駅は昭和の映画ロケ地のメッカ。
『河内山宗俊』 山中貞雄監督作品の現存する3本の内の1本。作品に流れている時間が現代作品のそれと違く差し込まれる間合いのカットも良い。特に河内山宗俊と金子市之丞は魅力的に、まだ新人の原節子さんは初々しさと立ち姿がとても美しかった、『丹下佐膳余話 百萬両の壺』『人情紙風船』もいつかは…
本日11月22日は、映画監督の 氏の御命日です。 「民衆の敵」も良かったですが、ミリオタとしては「望楼の決死隊」が好きです。(^ω^) ストック付きモーゼル銃、カッコいいですね。 高田稔 原節子 斎藤英雄 菅井一郎 清水将夫 原節子女史は、大女優。 高田稔氏は、騎兵科将校でしたね。
〜名曲の匠 中山晋平 古賀政男〜 ♪人生の並木路💗ダンディなディック・ミネさの大ヒット曲🎶原節子さん出演映画 兄妹愛を描いた「検事とその妹」の主題歌♬💗 嘗てはのど自慢の人気曲でした♬ 横山さん榛葉さん澤田さん塩入さん🎶
ヒッチコック作品『めまい』のミッジ(バーバラ・ベル・ゲデス)関連。 何かしら小津安二郎作品『麦秋』の紀子(原節子)を連想。 紀子「あんまり近すぎて あの人に気がつかなかったのよ」 スコティ(ジェームズ・ステュアート)も気がついていれば・・・ それでは ”あの映画” にはならないけど😅
「東京・目白〜目白ブランドの正体とは?〜」。大正11年近衛家が売却し再開発、高級住宅街「目白近衛町」として発展。道の中央の二本の欅は「近衛のけやき」付近では、1939年の映画『街』、原節子と北沢彪の散歩するロケ地。また、1959年の映画『女を忘れろ』でも小林旭と浅丘ルリ子が。
16歳の原節子(1920-2015(95歳没))の白黒写真をAIでカラー化+4K高解像度化+背景伸ばししてみた
BS松竹東急ドラマ「兄弟」22話 秋山ゆりが演じる紀子の役柄は、原節子を想起させるものがある。原節子が出演した小津安二郎監督作品「晩春」「麦秋」「東京物語」での役名は紀子であった。 下記場面、原節子へのオマージュか? 写真左は「青い山脈」(1949)出演時の原節子(手前)と杉葉子
昨日土曜日の夜。小津安二郎の代表作、そして世界的に評価される『東京物語』を鑑賞📽️(時代観を含め)この内容で心打たれるんだ…という不思議な感情。ドキュメンタリー見てるみたい。原節子の演技初めて見たけど、笑顔が魅力的なだけに哀しい表情にぐっとくる。脚本・構成、よくできた作品だと思う
@GoogooFuming微笑んでいる画像として、森雅之と原節子。「母の地図」。映画初出演ゆえに、癖のない森さん。デコちゃんとはしかめ面が多いか。
黒澤明の戦後第一作。この映画は滝川事件=京大事件をモデルにし、「学問の自由に国家が介入する」ことは、現在の学術会議の会員推薦をめぐる政府の任命拒否に似ている。原節子が彼の両親宅で田畑を耕し、戦後は農村婦人リーダーになるという。自我の強い生意気なお嬢さんの変わりようが、ここにはある
天神さんで買ってきた本 5 新映画 1951年 1月号 表紙 高峰秀子さん カラーグラビア 1P 原節子さん モノクロ グラビア 月丘夢路さん 1P 島崎雪子さん 2P 「海を渡ったブギ道中」朝ドラのモデル 笠置シヅ子さん😊 スチールを見て気になったのが「姉妹星」の三條美紀さん
10月21日は志賀直哉の忌日(1883〜1971)。88歳。彼は映画好きで知られ、数千本は観たという。小津安二郎は彼を尊敬し、戦後の映画では試写会に招いている。志賀も小津映画は好きだった。志賀は原節子との対談では、ダニエル・ダリューが好きだと答えており、池部良や高峰秀子とも対談している。
「春画先生」みた。まさか二十数年ぶりの「月光の囁き」続編だなんて塩田明彦監督の大変態め!(ものすごく褒めてます)安達祐実さんも柄本佑さんも素晴らしいのですが、北香那さんのあの美しい所作の数々は杉村春子様を、超強度の表情は原節子様を想起しました。傑作!
岡田茉莉子は、「秋刀魚の味」より「秋日和」が好きだという。お寿司さんのシーンとか、ラストで原節子さんのところへお花を持って訪ねていくところが、とても好きだったと言う。 岡田茉莉子は蓮實重彦にインタビューされて、こう答えている。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(10/14)のテレビ放送はありません。 で、”下り坂” といえば ”上り坂” 。 小津作品で ”坂を上って来る”のは『秋刀魚の味』の平山(笠智衆)とか、『東京暮色』の明子(有馬稲子)と孝子(原節子)とか。 [夕方頃から雨の予報 関連]
どういう経緯か知らないが父が撮影した膨大な量のライブビデオの隅に映画作品がある それも35mmフィルム 未公開の4時間バージョン 白痴(黒澤明監督)遺体と共に焼けという遺言を母は無視残した 簡易ビデオを見ると原節子が明らかにパンク魔女 怖い 世の中にはまだまだ未公開の驚異はあるな
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(10/10)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”自転車で出かける” のは『晩春』の 紀子(原節子)と 服部(宇佐美淳)。 紀子の自宅(鎌倉駅付近)から江の島の先までだから距離があるわけだけど、映画だから気にしない? [片道25kmまではないよね 関連]
【映画の中の東京】小田急線「豪徳寺駅」。先行開業した玉川電鉄(現:東急世田谷線)と交差のために前後を盛土、開放感のあるホームに。美空ひばりさんも、杉葉子さんも、倍賞千恵子さんもホームでロケ。原節子さんや高峰秀子さんは盛土下を潜り、笹森礼子さんは駅前で由利透さんから宝くじの幸運を。
[小津安二郎作品の ”切” ]関連。 で、紀子(原節子)が実際に ”切る” のは『麦秋』とか。
「東京物語」で紀子(原節子)の住むアパートの隣室の赤ちゃん。赤ちゃん用の蚊帳に入っている。 こんな今では見られないものを知れるのも昔の映画を見る楽しみかと。
小津安二郎監督の1949年の作品、 を鑑賞しました。高校の頃、今は無き、有楽町の並木座へ行き、全く理解していなかったのですが、なんか好きな作品で、2回行きました。この作品で、原節子さんが大好きになり、好きな女優は?と聞かれると、リー・トンプソンさんと原節子さんと応えてました。
【神戸発掘映画祭2023】 ◉映画を追え 山根貞男追悼 発掘作品集 伴奏:天宮遥(ピアノ) 『当世新世帯』1927年 『魂を投げろ』1935年 現存する最古の原節子主演作 『教訓童話 花咲爺』新発掘染色版 1924年 kobe-eiga.net/kdff/kdff_2023…
9/14(木)には名画鑑賞会の映画を観るため国立映画アーカイブ相模原分館に出かけた。この日は成瀬巳喜男監督作品が2本連続で上映され2本とも観てきた。1本目は「めし」(1951)。主演は原節子と夫役の上原謙。大阪の下町で暮らす平凡な夫婦が倦怠期を迎え、所帯やつれした妻が思いもよらぬ行動を起こす。