筒井康隆 最新情報まとめ
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《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意 | マネーポストWEB share.google/TQMDHojAnV9B4g…
こういう妄想って1970年代に星新一さんの「ボッコちゃん」はじめ筒井康隆さんたちがショートショート(短編SF小説)の中で描いたデストピアでしかないんだけど、それを真顔でやっちゃおうのが恐怖でしかない。 なお、「ボッコちゃん」の作品自体が同人誌に掲載されたのは1958年だと。すごいな。 x.com/sohbunshu/stat…
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意| マネーポストWEB moneypost.jp/1435187
@arisu_kazumi_小説『パプリカ』(筒井康隆著)のクライマックスシーンにそういったイメージが出てきます。これを原作にしたアニメ映画には流石に出てきませんが。
書く手が止まったときは茶碗を洗う。 という筒井康隆の言を、雑誌のインタビュー記事で読みました。 指先への刺激がいいとか。 私は自称歴史小説家として。 さっそく真似して、トータルすると300碗は洗いました。 が、そもそも。 1行も書いてないのですから。 まったく意味なかったようです、はい。
皮膚科へ行く車の中で、息子氏と最近見た映画の話になって、「パプリカ観たいんだよね」と言い出したので、え、筒井康隆原作のアニメの?と聞き返したら、えー、あれアニメなの?じゃあなぁ〜🙄と言い出した。アニメ嫌なら、原作読みなよ! 筒井康隆、狂ってる話ばっかり書いてて短いのもあるよ!
「そうか、91歳か」 (私も年を取るはずだ) 1966年8月:MEICON 1972年8月:MEICON 2 中部日本SF同好会(ミュータンツ・クラブ)金曜会 「クローバー」「クロバー」「クローバ」鰻の寝床 ◆《筒井康隆氏インタビュー》日本SF「第一世代」最後の一人となった今も温める「あの戦争」と向き合う構想
献血といえばヤクザの血を輸血したことから超人的パワーを発揮してしまう男の映画「俺の血は他人の血」(1974)。筒井康隆原作・火野正平主演のSFアクション映画。他人の血を輸血することで能力を受け継ぐ設定って「ウルフガイ」や「その名は101」など小説や漫画でもいろいろあったな。 pic.x.com/aqIxHS2MAO
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筒井康隆
@1duzzl原作は「時かけ」の筒井康隆。「インセプション」をもっと夢そのものの狂気に振った感じ。話より、ワードサラダと映像と音楽の狂い方を見る映画。所長が精神汚染されるシーンや、無機物が延々パレードするシーンは有名。
桂米朝と筒井康隆の対談本「笑いの世界」を読みました。 読んだんですが、すみません平成生まれで教養のない僕には全然わかりませんでした。 戦前の喜劇映画の話やら、今となってはサゲのパロディの意味がわからなくなった落語、歌舞伎の話やら、お二人の挙げる笑いの例が全然わからない。
筒井康隆作「家族八景」読了。 気持ち悪さと面白さが、心の中に同居しながら読み進めました。 人間の内面をここまでリアリティを持って、どす黒く、猥雑に描く、ザ・筒井康隆の書くブラックユーモア小説!と言った作品でした。 続編もあるみたいなので、読んでみたいと思います。 pic.x.com/7Cs7v6mbUJ
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筒井康隆
筒井康隆が石沢英太郎という老作家の随筆を批判した文章をすごく覚えてるんだけど、石沢は後に「いい作品が書けなくなった」と自殺したことを知り、相当鋭い分析だったんだと改めて思った記憶があります。
野間宏の戦中日記という分厚いものを買ってしまった。日記も作品も凄まじい長さの人。筒井康隆にボロクソに言われてて気になった老大家の1人。丹羽文雄や瀧井孝作もそう。 x.com/datsuryokukaik…
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意 moneypost.jp/1435187
@MXNRdAX2FoE3vtk他1人宮部さんの代わりに Grokと私の読書体験(鴨志田穣&筒井康隆)からの考察で 進めてみました x.com/i/grok/share/1…
「週刊ポスト」の筒井康隆さんインタビュー、最新作について語られてて興奮する。中篇というのもたまらん。
イオンシネマ板橋さん 『パプリカ』4Kリマスター版 今敏監督作品はこれでパーフェクトブルーに続き2回目。 これ、筒井康隆さん原作なんですね~ まだまだ知らないことがいっぱいあって楽しいなあ映画は! pic.x.com/z5wBXbfB9Y
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筒井康隆
中島らもの「アマニタ・パンセリナ」のシャブの項目を再読中。覚せい剤の効果が切れた際の描写がすさまじい。「電車の中は自分たちの車両だけ電気がついていない」とかありうることしか起こってないのに、筒井康隆の夢テーマ作品「ふたりの印度人」のような非現実感がありありと伝わってくる。
筒井康隆先生のパプリカを、252pまで読んだんだけど読む劇薬ですな 刊行されたのが今くらいなら、ツイフェミの餌にされて炎上していたんじゃないかという刺激的な内容で、私が映画で惚れた千葉敦子&パプリカが、夢の女からどす黒い汚れた現実の女に上書きされ始めてる うぐぇ...
筒井康隆著「パプリカ」 エンタメ作品で展開も早く次を追うのに夢中になり(文字通り夢の中!)途中で本を置くことができません。 ハラハラドキドキ そして筒井節。軽やかなステップで繰り広げられるスラップスティックとダイナミックな仕掛け。 さて、今敏監督「パプリカ」を観に行くとしましょう pic.x.com/ImgWQu32bs
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筒井康隆
パプリカの映画のエンドロールに今敏と筒井康隆の出演が書かれててどの役なんだと調べたら、バーテン役だった。納得感
@readingmaururerあまりくわしくないですが、二人の人物をあたかも一人であるかのように誤認させるやつを読んだことがあります。筒井康隆の作品だったような。
映画はよかった。しかし原作の筒井康隆が慰安婦像妄言で右翼排外主義に転落したのも「狂気の猿真似」に過ぎなかったからだな。リピドーはたんなるセックスではなく、ましてや排泄ではない。 映画パプリカ 今敏の「夢と実存」 - 続・私に続きを記させて(くろまっくのブログ) kuro-mac.hatenablog.com/entry/2026/08/…
@rockfish31筒井康隆の創価学会ネタの作品 「堕地獄仏法」、 「末世法華経」などは、この事件があったから書かれたのでしょうね。
@mikinko0707パプリカは作者が筒井康隆、文庫なので担当する身として読んで、観てました! パーフェクトブルーは多分観た事あります! 以前親しかった友人と鑑賞したっけなー。 日本のアニメはシリーズ物も映画版もかなりレベル高いですよねー!!😸🍀🫧✨ 余韻、どっぷりひたって下さい! カタルシスですねー!
放課後に読む短編集/頭木弘樹 編 理論社 放課後という、少し自由で一人でいられるときに読んでほしい作品を収録したアンソロジー 10代の人向けだろうが、人生の放課後にいる私にも刺さる作品が多い 特に好きなのは、ジョー・ヒルの『100グラムの親友』と筒井康隆の『かくれんぼをした夜』 pic.x.com/idsvNXm00g
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『敵』 不思議な見応えのある映画だったトウフ~ 現実での出来事がモチーフとなって荒唐無稽な夢(脳髄の敵が見せる非現実)に現れる様子が秀逸トウフ 夢は深層心理が表出する場であるから、恥ずかしく、情けなく、寂しい孤独が真に迫ったシーンとして描けるトウフね 筒井康隆の原作も読まなきゃトウフ! pic.x.com/Mfjkgl0NEb
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筒井康隆
偶然なんだけど「ナミヤ雑貨店の奇蹟 -再生-」のラストの言葉と「敵」がまさかのリンク🔗 ぜんぜんちがう映画なのに「人生どう生きる?」「この家どうする?」って🫧続けて観たら東野圭吾と筒井康隆の老いへの共通点みえてきた
筒井康隆の作品に「ラリ公ラリー」という、LSDを服用し続けラリったまま4000km車走らせる頭のおかしいレースあったが、掲載は何の作品だったっけ⋯と、しばらく悩んでいたらやっと出てきた。 『メンズ・マガジン 1977』だった。 pic.x.com/jTbPuPCVAT
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筒井康隆
永遠のゼロを読み始めて、つまらないので読むのを止めたことを覚えている。 映画もネットで見たがなにがいいのか理解できなかった。 海賊とよばれた男も同じ。 僕には百田の良さは判らない。 僕がいいと思う作家は筒井康隆 彼の小説はほぼ全て読んだ。 彼は天才だ。 x.com/iwata910/statu…
Netflixで『敵』。筒井康隆の小説が原作なのね。夢と現実が渾然一体となる不思議な話。なんといっても80歳でこんな映画に主演する長塚京三さんがかっこいい。 老いた元大学教授が「蓄えから生活費を引いて計算したら尽きる日がわかるだろう、それがXデーだよ」などと言う淡々とした姿に共感した。 pic.x.com/7GDtpTdRfR
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筒井康隆
〝こんな奴の本読めるか〟という扱いを散々受けたであろう筒井康隆を通って来ると作品を離れたところでどんな鬼畜な発言していようと構わんわと思っている。(自分の胆力の無さゆえ残念ながら『聖痕』のある描写で躓いて以降読めなくなっている。) x.com/out999/status/…
筒井康隆先生と言えば、今年93歳。 もう新作は期待できないから、こうして旧作を愉しむしかないのだが、『銀齢の果て』のようなSFじゃなくても老人文学のジャンルでいい作品がたくさんある。 『敵』は、老いることを肯定的に描いていてその作家としての自意識のある意味の滑稽さも表現していて、 pic.x.com/iqvzvxIGpA
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筒井康隆
@doskharaasそうですね。作者個人への印象と作品の価値は別物です。筒井康隆の小説から多くを学んだというのは興味深い。特にどの作品が印象に残っていますか?
筒井康隆全集で(これ微妙だな…)と思ってたやつが本人も「面白くない」と仰ってたので自分の感性は正解なのかもしれない
@sayamama__私は小学生の頃は伝記や若草物語、灰谷健次郎が好きでした 高学年から中学は星新一にはまり角川文庫で赤川次郎、眉村卓、筒井康隆など読んでました 東野圭吾は作品によってジュニアでも 読めるのはたくさんありますが ちょっと気を付けた方がいいかもですね😅 星新一はオススメですよ!
人生を変えた一言: 筒井康隆「なぜ本当のことを言わねばならんのだ」(新聞インタビューに嘘八百を答えて)。 そうだね、と思った小学生の私は、以来ウソツキ街道まっしぐら。 pic.x.com/7bne91OUbW
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筒井康隆
アンハッピーエンドつながり…ということで、筒井康隆の『霊長類南へ』も劇推しです。核戦争の始まり方が、筒井らしいブラックユーモアだけど、そのブラックがどんどん濃くなって、数ある筒井作品の中では鬱度の高い作品ではないかと…。 pic.x.com/jSSpZinByE
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筒井康隆
@DividedSelf_94全くそうですね。筒井康隆なんかはさらに丁寧に「現実の筒井康隆」「作品Aの作者としての筒井康隆」「作品Aのキャラクターとして登場する筒井康隆」の三段階くらいに分けた分析をしています(それを作品化したのが『朝のガスパール』)。
筒井康隆大先生の「乱調文学大辞典」 ビアスの「悪魔の辞典」のパロディと言われるがいずれにせよ駄洒落ギャグ満載の作品である。 発行後恐ろしいことに本気にした読者から「この本の内容は間違っているのでは…?」という指摘があったそうだ。 「真面目な人」は手に負えないな、と思うこの頃です。 pic.x.com/UVeo7v1jJT
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筒井康隆
@Tomo20860495他1人筒井康隆のエッセイ「玄笑地帯」ですね。 「映画雑誌からベスト映画のアンケートを求められたが決め切れず断った。星新一が『不思議の国のアリス』を選んでいるのを見て、己の不明を恥じた」ってなやつ。
勝手に筒井康隆再ブーム月間で時かけ読み返したけど、2016ドラマかなり良いリメイクだったのでは ソゴルが記憶爆書き換えしちゃうのしか覚えてないけど胸熱くなる😭来月Huluはいる🥹
@spit_flower筒井康隆 「女権国家の繁栄と崩壊」の続編のような皮肉ですねえ
ネズシまで出てきてるし絶対筒井康隆の世界観入っていますよね 映画新規で、今TLに現れる順不同のページの断片でちいかわの世界が分かりかけて来ているのですが その経過が既に驚愕の曠野 わたしもそのうち出発するのか🥲 x.com/inojun1001/sta…
しかしながらいずれの作品とも、とんでもないものを見てしまった感。一部ながら筒井康隆も読んだけど、パプリカは存在も知らなかった。 それだけ音楽しかしてなかったからだけど、インスピレーションと作品としては、音楽という形態に縛られる必要もない。 今敏の遺した他の作品が見たいと思う。
『日本怪談集 奇妙な場所 (河出文庫)』 現代のホラー的な要素を期待するとちょっと期待外れかも。昭和の時代のちょっと不思議な物語集という感じ。面白いのと面白くないのと半々といった感じであった。筒井康隆「母子像」、小泉八雲「貉」、豊島与... bookmeter.com/reviews/136958…
SF作品として好きなのは冲方丁・伊藤計劃だけど SFという枠の中でいみわからんことしてておもろいのが筒井康隆・円城塔だと思っているんですよ、思っていたんです(作品の消費の仕方が失礼…)