筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『敵』★★★3.8点。 2025.01.25 河合優実出演×筒井康隆原作×吉田大八監督・脚本。 大学教授を退職し、妻にも先立たれた渡辺儀… filmarks.com/movies/118660/…
今年公開の映画はまだ5本しか観てないのであれですけどそのなかでも現状『敵』が一番おもしろかった〜 2025も引き続き河合優実の年になりそう☝️ 筒井康隆の原作の方も読んでみたくなった。
何の予備知識もなく、ただ原作が筒井康隆御大というだけで盲目的に観に行った「敵」。上映後に吉田大八監督登壇というまさかのおまけつきには作品の満足感プラスアルファのお得感いっぱいだった😍😍 pic.x.com/PbMiIyIvxl
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筒井康隆
筒井康隆原作の映画「敵」 いっとき筒井康隆作品を好んで読んでいた時期があったので映画化うれしい 「文章を読んでいると映像が浮かんでくる」という話は聞いたことあったけど、この映画は逆に「映像を見ていると活字が浮かんでくる」感じ
『時をかける少女』が有名だけれど、筒井康隆先生が作品内で良く使うタイムリープ能力、通俗的な超心理学的超能力分類にも神秘主義思想的な系列にも出てこないのでどの辺がルーツかなと思っていたけれど、あれはたぶん『虎よ、虎よ!』のジョウント能力者が発展形で時間跳躍する辺りからですね。
◊◊◊◊( › ·̮ ‹ )◊◊◊◊ “敵”に脅かされる男の姿を描いた 筒井康隆の同名小説を長塚京三主演で映画化 映画『敵』吉田大八監督インタビュー - インタビュー&レポート | ぴあ関西版WEB kansai.pia.co.jp/interview/cine…
そして、筒井康隆原作の映画『敵』はなんと満席で見れなかった。こんなことを映画館で体験するのは何年ぶりだろうか。
【ガチンコ!!シネマレビュー】 敵 [※筒井康隆の同名老人小説の傑作を『桐島、部活やめるってよ』『羊の木』の吉田大八が映画化!](レビュアー:シライシ) fb⇒x.gd/IXhqQ
@YONERINA_素晴らしい映画でした〜。長塚京三さんがハマり役でしたね〜。本で読んだ内容もすぐに思い出しました。妄想と現実入り乱れたところは流石筒井康隆氏。パプリカにも通ずる観念で世界をよくも描ききってくれましたね。 奥さんが急に卑猥な話をはじめるところや、教え子にハラスメントで詰めれるところ→
映画『敵』 面白かった。日々の営み、起きて顔洗って料理して食事して、とか観てほのぼのしてたのに。後半になるにつれどんどん怖くなった。 なんだこれ?って思ったけど、原作が筒井康隆だと知って、納得した。
映画『敵』を見る。 前半は独り暮らしの元大学教授の抑制された暮しが淡々と小津風に描かれる。しかし、次第に現実と妄想が入り交じっていき、胡蝶の夢のように。最後は筒井康隆ワールド全開。そもそも主人公は生きていたのか? 敵は「死」か、「孤独」か? なんだか物凄くかわいた笑いに支配された。 pic.x.com/nYKXmJaKIZ
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筒井康隆
敵 筒井康隆の同名小説を映画化。穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語をモノクロの映像で描いた。モノクロ映像は成功だったと思う。長塚京三さんの渋い演技が良かった。フランス文学の大学教授という役柄だけど、長塚さんはパリの大学に在学していたんだったね
どうでもいい話だけど、 筒井康隆 さんの「薬菜飯店」という作品の文庫買って読んだ直後、私が好きなジャンプの作品で、「あ、…薬菜飯店」ってなって、編集者さんと作者さんどっち発信なんやろか?と思ったことを思い出した。
なんでこのタイミングで書いたのかと言うと、今話題の長塚京三さんの主演映画「敵」の原作も筒井康隆で、100de筒井康隆の中でも監督が「敵」について語ったいたから
筒井康隆の同名小説を吉田大八監督が映画化し、2024年東京国際映画祭で東京グランプリ・最優秀監督賞・最優秀男優賞に輝いた『 安部公房好きな私も納得。「夢か現実か?」体験は自分にもよくあるので、リアルだった。むしろそれが怖い。 pic.x.com/UHRaxhlTgk
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筒井康隆
そう言えば去年の今頃は「ジャズ大名」で大興奮したな。 舞台「ジャズ大名」映画「敵」 到底同じ原作者とは思えないよなあ😄 筒井康隆さんのおかげで超幅広く楽しめるツツイスト。ありがた山の寒がらすぅ。 pic.x.com/HReKMzDJhw
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筒井康隆
「敵」筒井康隆原作を吉田大八監督が映画化 映画評11本 - 日本経済新聞 buff.ly/4hudn6C
筒井康隆の小説が原作の映画「敵」 退職した大学教授の丁寧な暮らしを描く話と思いきや、段々と現実に侵食し始める悪夢の陰から人間の卑小な欲や泥臭さが見え隠れし始めるのが秀逸すぎる どんなに老後の計画を立てても、"死"はその通りにはやって来ないし、それでも抗い続けるのがとても人間らしい pic.x.com/U9ugzi9mVI
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筒井康隆
敵って映画面白そうって思ったら筒井康隆かそりゃそうだ
@roger_movieメールで送られてくる「敵が来る」文面の無味乾燥でシュールな恐怖感だけはさすがに映像に出来なかったですね。あれはまさに筒井康隆の独壇場でしょう。 それ以外に関しては完璧な映画化だったと思います。
つい先日公開された映画「敵」の老いた主人公が長塚京三さんか。タイトル聞いたことあるなと思ったら筒井康隆さんの同名小説だ。認知症を描いたものだと思ったけど。勿論読んだことない。筒井康隆さんもう90歳なんだなぁ。介護付き老人ホームに奥さんと共に入居してるらしい。
了 ・・・・またすごい映画を見てしまった👀🍿*゜ 後期高齢者(イヤな言葉やけど)のperfectdaysみたいな展開かと思ったら違った🤚筒井康隆原作がそんな話で終わるはずがない👍赤裸々すぎるシーンも😅 抽象的に描かれてるから”敵”は年代によって 受け止め方が違うんじゃないかな🤔考察が楽しい作品😉
終わる前に観に行きたいが「箱男」化しそうで逡巡。 原作何回読んだことだろう。 日常のお料理と敵とのピンポンを自己消化しきれたのだろうか?と。 ドナウ以降筒井康隆氏の小説は正直わたしには合わなくなり、、、これが映画化最後かもと思うと、見ておこうか? pic.x.com/1PaUxgVj6G
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筒井康隆
@ShinjukuDickingずーっと前に 週刊文春読んでたら 1ページ広告で 角川映画が 「筒井康隆原作 私のグランパ」ヒロイン募集 という記事を 当時、見ながら 「ああ、いまどこかの普通の女の子が このヒロインを獲得するんだなあ」て 思っていた記憶があります……
この映画でいう『敵』とは、『老い』なのか? よくわからない作品だった。 長塚さんは良かった。 原作:筒井康隆『敵』(新潮文庫刊)長塚京三 河合優実 黒沢あすか 中島歩 カトウシンスケ 髙畑遊 二瓶鮫一 髙橋洋 唯野未歩子 戸田昌宏 松永大輔 松尾諭 松尾 search.app/?link=https%3A…
仕事帰りに恵比寿で途中下車して映画を観た。平日午前の閑散とした映画館。長塚京三主演の「敵」を観た。原作は筒井康隆。観終わって外へ出たら、何だかすっきりしたような気分。恵比寿なんていけ好かない街と思っていたが、ガーデンプレイスもその周辺ものどかで良かった。
老いのリアルな恐怖描く 筒井康隆さん原作、映画「敵」 シネ・リーブル神戸などで上映 kobe-np.co.jp/news/culture/2… @kobeshinbunより
@hisato2965モノクロの映画は なかなかいいなあと感じた❗ 77歳の男やもめの 元大学教授の日常 食事を作って食べるシーンが 良かったし、哀しかった 現実と幻覚が入り交じるのは 筒井康隆風だなと思ったが ラストは原作とは違うとの事 衝撃的だが、あっけない❗ 長塚京三の儀助役は なかなか良かった❗✌️
『旅のラゴス』/筒井康隆 非常に読みやすく、かつ想像を膨らませやすいSF。SF慣れしていなくても読める。 5分アニメのように各章のテンポが良く、かつ物語は一貫しており、その結末はトゥルーエンドと呼ぶのが相応しい。
uplink吉祥寺で吉田大八監督、筒井康隆原作『敵』鑑賞。面白かった。凄く筒井康隆的な作品だと思う。モノクロでも料理が凄く美味そうな、穏やかな前半の生活。これがあるから後半の不条理が際立つ。「敵」とは自分自身の中にある老いではないのか?大林宣彦監督の『時をかける少女』に似ていると思う。 pic.x.com/9qPWqO49AK
筒井康隆と落語というと、 掌編集『笑うな』収録の『産気』は、ラジオドラマになって、その後初代森乃福郎が『妊娠』という新作落語として高座にかけているとの事。 一度聞いてみたいけど、新作はあまり他の人が演らないだろうし、機会はなさそうだなあ。
月曜だけど仕事帰りに映画観てきました。筒井康隆原作、吉田大八監督の『敵』。妄想なのか?なんなのか?終活を完璧に進める生活の中、やはり死に対する恐怖なのか?なかなかのホラーでした。そして、たったあれだけの出演なのに中島歩が持っていく感 pic.x.com/IrJDKPM7yp
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筒井康隆
『敵』 100分de名著の筒井康隆特集を見て、吉田大八監督の新作のことを知る。これはすごい作品‼️ パーフェクトデイズとも通じる日常生活を淡々と丁寧に見せるパートから、徐々に展開していく狂気 古い家は怖い😅 ご飯が美味しそうと思ったら飯島奈美さんの名が💡 平日昼間なのにかなりの混んでた pic.x.com/tRWOxPOBj9
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筒井康隆
映画感想 吉田大八監督の最新作「敵」を鑑賞しました😊去年の東京国際映画祭で東京グランプリを受賞しています。筒井康隆先生の同名小説が原作です。長塚京三さん演じる独居生活をしている隠居した大学教授が少しずつ認知症になっていく様子が描かれています。長塚さんの演技がとても良かったです😆 pic.x.com/v0WkenJIwk
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今年初映画『敵』観た。筒井康隆らしい作品、と感じながらも映像作品となると端的に言ってわけがわからん。この混乱はタイトルが全ての原因のような気がする。元来の吉田大八監督ファンはどういう感想を抱くのか気になる。 pic.x.com/d6urvA4W0y
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筒井康隆
伏見ミリオン座で『敵』。端正かつ不穏。筒井康隆原作の映像化として成功。10代の終わりに大林宣彦監督作品『時をかける少女』を手渡され、老齢期に入ったところでこの映画を観ることができた私たちはとても幸福だと思う。同世代である吉田大八監督に感謝したい。
敵 面白かったけど俺はあまり好みじゃないぜ…!と思ってましたが、今日ずっと敵のこと考えてた 筒井康隆原作作品アニメになっても映画になっても筒井康隆の味がして凄いよ
吉田大八監督といえば映画「騙し絵の牙」の監督で、そういえばその映画のはじめのあたりに国村隼氏が演じていた小説家が筒井康隆先生によく似ていた。吉田監督は筒井先生のファンだということなので、あれは筒井先生リスペクトだったのか。 本篇は随所に原作どおりの描写が挿入される。原作は→
まつこさんの映画「敵」レビュー(感想・評価)をシェア ☆5.0 eiga.com/movie/102459/r… 映画本編未見だからなんとも言えないんだけど、このレビューはどうにも「ズレてる」感が否めない。 筒井康隆風に言うなら「褒めてくれているのだが読み違えている。褒められても全然うれしくない」
筒井康隆『敵』、映画化されてたの初めて知った
@sakurahirotaいい夢を見て「なぁんだ夢か😩」ってなるよりも、悪夢を見て「ホッ!夢で良かった!😌」と目覚めるほうが、まだマシということで♪ ちなみに今夜は筒井康隆原作の『敵』という映画を観て参りました。独居老人の淫夢が暴走して、現実との境界が危うくなって悪夢的な事になるという、超怖い傑作でした😱
(批判・否定ではなく)オーディブルは読書なのかという、議題。 たとえば筒井康隆を音声で聴いてそれは作品そのものの意図をそのまま受け取れたと考えられるのか
筒井康隆先生原作 長塚京三さんの久々の主演作品を拝見してきました 80越えた我が父を重ねつつ、己の近い将来を見るため? 思うように人生終えられないのやろなとか、人生の終盤に俗な場面も来るかもとか 何より#長塚京三さん の好演 グイグイ引き込まれました @teki_movie
今日は新橋でリハビリ後に恵比寿で映画を2本観ました。まず「アーサーズ・ウイスキー」。ダイアン・キートン主演作に外れなし。昼食は駅前のatreの蕎麦屋で「黒酢サラダそば」と「吉乃川」を。再び映画館に戻り観たのは「敵」。筒井康隆の原作を未読なこともあり、ちょっと展開が読めませんでした(^^; pic.x.com/klx8OEcNTZ
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筒井康隆
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
「敵」 晩年を迎えた老人の日常に不安が忍び込んで来るジワジワ怖い話を、吉田大作監督がユーモアを交えつつ味わい深いモノクロ作品に仕上げてた。筒井康隆の原作は新刊時に読んでよく分からず、本作を観ると、ベルイマンの「野いちご」のような老人の人生の振り返りと悔恨が描かれてるように感じた。 pic.x.com/iE42asEmgi
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筒井康隆
【新着】東京国際映画祭で三冠を獲得した話題作。原作・筒井康隆『敵』をいかに描いたか ift.tt/LRcAFYt