筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆「敵」の映画化である。刊行時リアルタイムで買って読んですごく好きだったやつだ。「朝のガスパール」「パプリカ」あたりが、ようやく追いついた感のあった時代である。 x.com/teki_movie/sta…
筒井康隆原作、吉田大八『敵』を観た。孤独な老人が執着する食と性は対比されているだろうか。外国の観客は『孤独のグルメ』を連想するかもしれない 一般に「夢に色がついているか」という問いがあるがこの作品は夢と現実を行き来していてモノクロが合う。四宮秀俊の撮影が美しい。しかし作品全体は… pic.x.com/G081x5kMAf
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筒井康隆
仄かな余韻を残す良い作品。5分前仮説に関しては山本弘「闇が落ちる前に、もう一度」を、虚構に対する観点では筒井康隆(とくに「虚人たち」「残像に口紅を」)を薦めたい
⑦『パプリカ』というアニメ、映画(原作は筒井康隆)に出てくる、パプリカが戦う二俣の医師。これが萬城界か?というと、微妙だが、萬城界が二俣の結合であったことを分かりやすく説明できるシーンだ。 そして、人が見る夢の中に侵入するパプリカのフリをしようと主犯らがすることによって、人の夢に
筒井康隆さんの本は未読、フォロワーさんからご紹介 📕「敵」 映画化されて現在上映中らしいけど、こちら近くの上映館は無い…悲し💧 好奇心が疼くような内容で、読みたい観たいがMAXだよー📣 とりあえず原作本読んで、他の人の考察を👀! こんな出会いをフォロワーさんに感謝♡ pic.x.com/M7W0IQ2iRM
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筒井康隆
広島サロンシネマ、筒井康隆原作/吉田大八監督『敵』鑑賞。敵=死? 敵=私? デイヴィッド・リンチ監督『マルホランド・ドライブ』観た直後で夢と現実の混在を描くのに映画は最適と。ある意味ホラー映画。カラー素材もある? また違う印象だろうが逆に何かが抜け落ちるかも。映画は全てフェイク… pic.x.com/MvvXCgoepf
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筒井康隆
敵@uplink_kyoto 筒井康隆の同名小説を、「桐島、部活やめるってよ」「騙し絵の牙」の吉田大八監督が映画化して、 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロの映像で描いてたよ ぞわぞわする感覚に襲われたよ pic.x.com/E7QeoeB5cD
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筒井康隆
@zolge1SF大会用に作った作品だが上映した時に 筒井康隆が激怒したのは好き。
「敵」happinet-phantom.com/teki/ さすが小説を実写映画化させたら、天下一品の腕前の吉田大八監督!! 筒井康隆の世界観をかくも見事に映画化してくれるとは驚き! いまどき、なぜモノクロで映画を撮ったのかと思ったけど、この小説の世界観にはモノクロの方が断然合いますね。
なんかのドラマ? 漫画? 小説? で 脳だけで延命?しようと同じ状態になったけど、すさまじい激痛が続いていて訴える手段もなく、延々とその激痛の中で意識だけあるとかいうのを思い出した なんだったかなぁ? 星新一氏かな? 筒井康隆氏かな? 世にも奇妙な? 伊藤潤二氏? たぶんそのどれか x.com/HIJIKI06/statu…
映画『敵』★★★3.7点。 隠居した元大学教授のもとに届いた一通のメールが彼の余生を狂わせていく…という筒井康隆作品 僅かな原稿料と微々たる年… filmarks.com/movies/118660/…
自分の中で筒井康隆ブームが訪れたのか 映画「敵」を待ちながら「旅のラゴス」を読んでる
「愛国戦隊」は冷戦期でしたので、当時の世相を風刺した作品でしたが、ソ連SFは SF作品界で素晴らしい作品が多くて「SF大会」にイデオロギーを介入させるのはどうか、との議論がありました。(´・ω・`) また岡田氏は、原爆関係でも「やらかし」があって。 共に、筒井康隆氏に批判されました。
映画紹介 「敵」 筒井康隆原作。隠居して平穏な日常を送る大学教授。そこに近づく「敵」とは何か。全編モノクロで描かれており、雰囲気が非常に良い。「敵」に関わるストーリーは「夢」であり、「敵」が精神的なもの(老境に入った者の不安のメタファー?)であることがわかる。良作。 pic.x.com/BPCPFTo579
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筒井康隆
昨日「ドリームシナリオ」を見たが昨夜の夢にニコケイは出てこなかった(残念)本人には非がないのに嫌悪され差別される理不尽としかしそれも仕方ないと思わせる経緯を並べて描写するこの映画はコメディというより筒井康隆的な不条理ホラーかもだ。これと共通するテーマの作品が「エレファント・マ文字数 pic.x.com/tfhgNJXyEx
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筒井康隆
「筒井康隆コレクションⅣ おれの血は他人の血」読む。出版芸術社。 表題作の後半ドライブがかかり高揚感が続く。 「男たちのかいた絵」中の「あなたと夜と音楽と」から「二人でお茶を」の連続に歓喜する。 別名義の作品、NULL、DAICONは贅沢の極み。 そして「社長秘書忍法帖」! pic.x.com/4GFq9HpgnK
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筒井康隆
映画「敵」は上半期邦画で個人的にとても大当たりな映画だった。筒井康隆の世界観というか今敏監督のアニメ映画「パプリカ」とは違いモノクロ感の中に敷き詰めた不気味な要素と現実なのな妄想なのか虚構なのか分からない「男」というどうしようもない雄の虚しさと面白さが交わり合うカオスがとても良い
筒井康隆の「走る取的」を読んでからというもの、お相撲さんが怖くなったのはいうまでもなく、スピルバーグの「激突」にも通じる理不尽な暴力がテーマの作品がすごく怖いんだけれど逆に好きになったが、現実世界ではそれが溢れているのが嫌すぎる
筒井康隆『敵』を読み進めていて、まだ途中なんだけど気に入った一文いいですか? 「野菜だけのサラダに透明のドレッシングをかけて食べるのは好みではないしテレビのトレンディ•ドラマなどによく出てくるがあれは草じゃと思っている。」
映画『敵』、すごく筒井康隆だったのでおすすめです
@choi_bonge1118小学生時代にルイスの「ナルニア国物語」を全巻読みました。元々乱読でなんでも読みますが日本のSFは小松左京、筒井康隆、半村良、星新一など。因みに映画も好きなので「砂の惑星」を見た後に読みました。トールキンは特に映画も小説もほぼ全部見て読んでいます。なぜかゲドシリーズだけは未読です。
『敵』『敵』『敵』お前『敵』!! もっと重苦しい感じかと思ったら意外とコミカルな場面もあって、また孤独のグルメ映画としても見応えあり それでいて怖い場面はしっかりと怖いし、筒井康隆らしい不気味さに溢れてる 見た後の満足感の高さが保証できる怪作でした pic.x.com/MShgSnlq2b
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筒井康隆
先月鑑賞した映画「敵」 繋がりで、、 筒井康隆 著 「エディプスの恋人」 読み始めた サンマルクカフェの店内BGM ジャズを聴きながら コーヒーと本 何気ない日常だけど 病気、事件、事故、文春 と縁がない幸せを感じよう^_^ pic.x.com/x5p4jv1wgZ
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筒井康隆
「敵」日曜午後は9割方埋まる盛況。筒井康隆の小説を映画化したんだそう。老いたフランス文学元教授、老後、女と、死。敵とは老いか、時代の変遷か。取り返せない過去への非難か。モノクローム映画、たまにはいいな😎 pic.x.com/jroiemO6oJ
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筒井康隆
筒井康隆って江川達也と一緒に関西のこんなヘイト番組に出たしょぼい作家なのに (役者としてドラマだか映画に出たときはセリフが聞き取りずらかった) でまた持ち上げられるのか。 asahi.co.jp/be-bop/
100分de名著 筒井康隆特集。オタク同士で飛び交う会話でこぼれ落ちたフレーズ達、あまりに好きなものが多すぎて途中からペンとノートを片手に観終えた。 必ず読んでおかなきゃという使命感に駆られた作品がわんさかあったのでちまちま採集する。(そしてそれはそれは綺麗に菊地成孔さんへ落ちました)
@3yukari_3>筒井康隆先生原作 おお、そうだったんですか! 全然知りませんでしたけど、業界で凄い評判らしいですね! 映画が良かったら原作も読んでみたいと思います!
だ・か・ら! 筒井康隆の映画『 敵 』の!! 「徹底考察!」とか!!! 「敵の正体を考察!」なんて!!! ! ナ ン セ ン ス 過 ぎ る ん だ よ!!!!!! デヴィッド・リンチに謝れ! (「何故そこで私の名が?」)
諸星大二郎の手塚賞入選について手塚治虫。「ぼくたちが見るのは10篇なんですよ…最終審査に残ったものというわけで…諸星さんの時は全員一致で、これはすばらしいと言った…今まての SF 作品には全然なかった主題が盛りこまれてて…これはいいと絶対的に推したのがぼくと筒井康隆さんなんですよ」 pic.x.com/L0Pmr6JRCE
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筒井康隆
仕事終わってから必死で映画館へ 敵 原作筒井康隆氏 静かで残酷で優しくて衝撃的な映画 面白かった! 歳を重ねるって生物的に進化することかもしれないなあ この話はSFなのかなあ pic.x.com/WzMHiIPWvO
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筒井康隆
映画『敵』★★★3.7点。 “フランス語は愛を語る言葉” ちょっと想像してたのとは違いましたが… 筒井康隆原作×「桐島、部活やめるってよ」「紙… filmarks.com/movies/118660/…
『敵』原作・筒井康隆 脚本監督・吉田大八 文学と現実はどちらが偉いんだろう? 映画と文学は? 捨て切れない煩悩を抱えながら、ただ生きる為だけに生きていたくないと望む主人公に強く共感してしまう。誰にでも必ず訪れる人生のXデーへが近くなった生活に突然訪れた「敵」表現ってこういうこと🎬 pic.x.com/YyGLCYUBzq
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筒井康隆
筒井康隆『敵』読了。悠々自適の隠居生活を送っているように見える元大学教授には内に秘めた計画がある。彼の日常は夢と妄想が入り混じりやがて北からやってくる「敵」の噂が届くが、映画よりも小説は平穏な感じ。若い頃はぴんとこなかった老人の悲喜こもごもがものすごく沁みるようになっている。
筒井康隆の原作を読んで期待を高め、映画『敵』観てきた。長塚京三が儀助爺をどう演じるか、興味津々で。結果、大満足。原作を現代風にアレンジし、少しだけ映画的に改変したのが奏功している。人間の脳の機能って凄まじいな(語彙力 happinet-phantom.com/teki/
【ニュース似顔絵】 ・ヒロミ 12分に渡り中居氏とのBBQ説明 ・四千頭身 石橋 彼女が出来るも3週間で破局 ・空気階段 水川かたまり初主演映画 舞台挨拶 ・筒井康隆「残像に口紅を」マンガ化 pic.x.com/956IpCJbJf
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筒井康隆
いい作品だった。 緩急の効いた、いやエッジの効いた展開に目が釘付けになりました。 筒井康隆x吉田大八 この座組でワクワクしないでいられますか? 美しい作品です。
@T1000i0819筒井康隆の小説の映画化です
筒井康隆は苦手だが、その嫌いな部分がグッと出た映画だった。前半は面白かったんだけどなあ~ happinet-phantom.com/teki/
なんかまさに筒井康隆って感じの映画だったな。
邦画「 」の長塚京三さん、ほぼ(風景ショット以外は)出ずっぱり。圧巻でした。若き頃の色気も枯れて老いを深く刻んだ容貌、佇まい。スタァなら「嫌だよ、そんなカッコ悪い格好を映されるの」と拒みそうな情けない姿もさらけ出し(筒井康隆作品ですから)。俳優魂に感嘆するしかない…! pic.x.com/3jvuVnE0sv
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筒井康隆
面白そう。 週末に時間がとれたら見に行こうかな。 “筒井康隆(90)原作、長塚京三(79)主演の映画「敵」が話題…繁華街の映画館に“高齢の観客”が押し寄せる理由 | デイリー新潮” htn.to/2ou4sAcKrU
「筒井康隆みたいだね。」って、曽根ちゃん、さすがじいさんたちと仲良しなだけある。あと、私の友達になんか似てるなぁとうすうす思ってたんだけど「…面白すぎて!」って言った瞬間、本人かと思った。すぐリンク送ってあげよう。あなたがモデルみたいなドラマやってるよ、って。 x.com/dramal_abctv/s…