筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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6お勧めの作家・漫画家・絵師等 作家、筒井康隆 氏 代表作は時をかける少女、七瀬ふたたび、パプリカなど 大御所SF作家だけど、チャレンジングな作品も多く、短編から長編、感動からトチ○った話まで引き出しの多さがすごい わが良きオオカミ、馬の首風雲録、虚構船団など何気にケモい話もある
@1010com僕も映画から入りました。 『2001年』は、厳密にはノベライズですね。 原著と言っても、もちろん翻訳です。 筒井康隆は、僕が小学生の時、『時をかける少女』などのジュブナイルをいっぱい読みました。 今のように偉い作家扱いされるようになる前ですね。
筒井康隆の時をかける少女は3作品が収録されてたと記憶してるけど、後ろ2つの話も面白かったな、パラレルワールドみたいな話だったっけかな。欄干とか出てきた気がする SFは夢があっていいよね
なんだけど、テレパスという設定で、ここまで人間性をあぶり出す、その着眼点の面白さと、そこから広げて連作短編の形でドラマにしてしまう能力がエグすぎる。既読なのに読むたびに衝撃を受ける。 筒井康隆にハマっていたときは当たり前みたいに読んでたけど、他の小説を経てから読むと、凄さを改めて
筒井康隆がよく谷川流「涼宮ハルヒの消失」を「メタフィクション」だと言うんだけど(「創作の極意と掟」など、筒井が言っているのは映画ではなく小説の方)、「涼宮ハルヒシリーズ」のメタであることは分かっても、「メタフィクション」とまで言えるかどうかは、あまり納得できていないところがある
1980年代頭に筒井康隆が自ら監督するつもりで練ったものの制作されなかった幻の映画「ジャズ犬たち」の企画書コピー。 後に同タイトルの短篇として発表されました。 デュラスやニール・ジョーダン、ロブほか例外はあるものの小説家が映画を撮って成功することは少ない気がするのですが。
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筒井康隆
筒井康隆さんの作品って半世紀前なんか...
筒井康隆はガラかめドラマ版でなぜか大都芸能の社長の役してたね なんだったんだろうね
『俺の血は他人の血』(舛田利雄監督) いい評判は聞かない映画だが、そんなに酷い出来でもない。不評なのは筒井康隆の原作にくらべれば、ということだろう。映画単体でいえば破綻もなくよくできた話とさえ思った。
@HedgehogPunky僕も、夢野久作や、江戸川乱歩、筒井康隆、中嶋らも、等々、分かりやすいアングラ作品を学生時代、通学の行き来の電車内で食い入るように読み漁ってました
ネトフリでパプリカが5月末だったので慌てて見返してた、やっぱり最高〜〜〜すぎる😭筒井康隆✗今敏×平沢進のタッグが本当に千年に一度だったな…と思わされる 変なサブカル映画やと思うと普通にめちゃくちゃいい話だし、絵が上手すぎ&精緻すぎてずっとパンフォーカスって感じ
カフカの変身のように、ある朝起きたらデッカい おチ◯チンになってた、とかいう小説は筒井康隆さんの作品だったっけ???
筒井康隆『残像に口紅を』読了。1文字ずつ使用できる文字が減っていき、中盤からだんだん面白くなる。メタ度が高く、設定とか読むのが馬鹿馬鹿しく感じ、結構飛ばし飛ばし読んだ。官能描写の尺の割かれ方が露骨で草だった。性質上、翻訳も無理だし日本語の妙を味わえる実験的で他にない作品だった
@nenenemune悟浄出立までは全部読んでますねー 鴨川ホルモーがギャグみたいなだけでよく考えたらコズミックホラーに片足突っ込んでる気がしてます あと鹿男大好きなんでドラマ版は許してない... 星新一とか筒井康隆、乙一も一時期ハマりましたねぇ... 佐藤計劃読んだこと無いなぁ... カールビンソンも好き!!
@3veCcazjPT3wVbMコレは確かに観たい。 筒井康隆のお紺昇天も映画で観たいけどね。
筒井康隆の薬菜飯店、作品自体はすごい面白いけど、読んだあと、ざらッとしたものが残る筆頭だな。(まぁ筒井康隆の奴そんなの多いよね)
今になって『時をかける少女』(筒井康隆)を読みました。 話題にはなってましたが、映画も原作も見たことがなかったので、初読。自分が思ってた展開と違いすぎて驚きました。
筒井康隆 「俗物図鑑」 「パプリカ」 「残像に口紅を」 「ワーストコンタクト/最悪の接触」 「美藝公」 かな?。 特にツツイにしては珍しくも悪意がないSF、戦後映画産業が発達したIFの日本「美藝公」から逆照射される今の日本との対比よ。 映画好きにぜひ読んで欲しい…
筒井康隆の作品の「てんかん」なる文言が噛み付かれた際に、清水みちこが筒井氏を励ますイベントで「気分てんかーん」と叫んで、心にくいフォローしていた。 上川先生も「これからも発言には十分気をつけ、政治家として、うまず、たゆまず頑張って行きたいと思います」とやってほしい。
@n4s103d「大いなる助走」、原作小説は未見ですが、佐藤浩市主演のドラマ版を、昔ビデオで見ました。いろいろと凄い作品だった😅。さすがは筒井康隆!(爆)
@makyura6789101位 名探偵夢水清志郎事件ノート/はやみねかおる 子供の頃本当にはまった作品で思い出深いです。児童文学ですが、そのトリックやお話の構成、登場人物の魅力、どれをとっても素晴らしい…。 大好きな作品、シリーズです。 2位 パプリカ/筒井康隆…
日本の警察のドラマ。令状もなく勝手に他人たくに押しかけて誘導尋問で犯人を追い詰める違法職質相棒。あと科捜研。それと毎年恒例の警察24時。バラエティはクソもしかなくなり国民をターゲットにした番組が増加。筒井康隆のショートドラマそのもの
筒井康隆全漫画 筒井康隆 (奇想天外文庫) ¥600 税込 筒井康隆が描いた漫画作品集。巻末に長谷邦夫の架空対談と筒井のあとがき収録。カバーデザインは山藤章二。 capsule.base.ec/items/85856074
『カーテンコール』2023年 新潮社 筒井康隆 247p TLで話題の作品。24篇の掌編小説。筒井康隆さんらしい寄席の小話のようなスラップスティックな笑いが詰まった作品。星新一、筒井康隆、平井和正を寝ずにデスドライブしていた時期が懐しい。お身体を大事に一冊でも多く楽しませて欲しい。
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筒井康隆
『ロートレック荘事件』筒井康隆 読み終わりました📖❗️ 正直ミステリー作品を沢山読んできた私には、途中で犯人がわかり、違和感なども気づいてしまいましたが、 それを込みにしても「ワォー!!」となる作品でした😊
同時代ゲーム、筒井康隆がめっちゃ褒めてるという一点でかなり気になる作品
名作『ペット リマスター・エディション』も99円均一 ⇒amzn.to/4btMMDM 筒井康隆さんの『パプリカ』や映画『インセプション』など、人の内面に潜り込んで想像を絶することを行う系最高峰です。続編『fish』も3巻まで99円なのでそちらもどうぞ。凄いです
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@swordfishkaz筒井康隆の『馬』みたいな変態映画だったら絶対観に行くんですけどね。性癖をオミットしている作品に用はない!
筒井康隆『時をかける少女』② この作品のもう一つの魅力は時間移動の能力を持った原因探すことを通して未来人であったクラスメートとの触れ合いである。 正体を知り彼と別れる時の少女の心情に異性を意識し始めている思春期の少女の淋しさを感じ作品に瑞々しさを与えているものがあった。
@Utanohoshi_Hana平沢師匠はアニメ『パプリカ』で知ってから好きになりました 原作の筒井康隆さんの小説も読みましたがよくあんな風に映画化出来たなと思います すごいクリエイターさん達ですね😊
@5dL7tIMMH0K7djU一人称で書かれていて「天才や」と個人的に舌を巻いた作品には 新井素子「星へ行く船」 氷室冴子「海がきこえる」 筒井康隆「文学部唯野教授」 なんかがあります まだ読まれていないなら、お勧めします
トニオ・トラサルディが実写ドラマ化されるとこによって初見さんから 筒井康隆の「薬菜飯店」じゃないか という人が出てくるほうに花京院の魂を賭けるぜ。 ついでにこのカシオミニを賭けてもいい
@music3564筒井康隆は文庫本で、昔の作品は網羅。スティーブン・キングは むかし、映画 2 本視ました。 南なのに、都心より温度が低く、寒い。
パプリカ/筒井康隆 ハラハラが止まらない!次々雪崩れ込んでくる難題にギリギリですり抜けながら、次は何が起こるんだ⁉︎とワクワクしながら読みました。敦子&パプリカのキャラも魅力的♡アニメ映画もあるので読了後即観た。原作と違うけど、こっちはこっちで良き。
@TetsuoArimaまた「百田文体」も感じられない。例えば三島由紀夫、筒井康隆、村上春樹等々、作品は違えど固有の文体があり練りに練って言葉を紡ぎ出してるが、チーム百田は流れ作業感が否めない。よって検証不足、校正不足になり剽窃疑惑や誤字脱字が発生してる気がする。まあ、わしの勘やけど。
@Nekoyashiki46他1人ステーシー‼️ それは未見です😊大槻ケンヂはセンスがいいので面白そうですね‼️ 筒井康隆原作の映画『日本以外全部沈没』も結構なB級でしたが、映画オリジナルのギャグが全て滑ってるのが痛々しくて観てられませんでした😂😂😂ww
映画「陰陽師0」 陰陽師シリーズというのは、実はミステリーメインだったのかと 呪術や物の怪の要素も絡めてありますが、思いの外楽しめました 素人目にみて、時代考証はかなりアレなんじゃないかとは思いますが、そんなことは関係ないというか 筒井康隆「パプリカ」のことなども思い出しました
開高健のエッセイを少し読んだことがあるけど、文体が古臭くて(独特すぎて)耐えられなかった。漱石も鴎外も太宰もそう感じたことはなかったので、不思議。筒井康隆は読んだことがない。「時をかける少女」(角川映画)は、ひどかったが。 twitter.com/shoneist/statu…
@UHuLK3VytnFXJCs筒井康隆先生の作品にもそんなのがありました😅 そこにお茶っ葉入れて、おにぎり入れて、お茶漬けに…😱
筒井康隆さんはな~、『残像に口紅を』が初めての作品だったけど、これ以外の作品ってなるとどんな風に書いちゃうんだろうというのは気になるところではあるね
牧眞司「日本の小説にはマジックリアリズムの精神が綿々とあって、70年代後期の筒井康隆作品でラテンアメリカ文学と交叉し、それを受けつぐ才能として中井紀夫が80年代に活躍」(日本SFにおけるマジックリアリズムの俊才) 大怪獣ガニラ対魔法少女リリカル・アカリ、この辺の流れの最先端にありますね
連想される作品としてあげらえたのは、どれも隣接界より前に書かれた作品でした。筒井康隆「果てしなき多元宇宙」、麻宮騎亜「神星記ヴァグランツ」、ジョジョの奇妙な物語第7部、桂正和「ウイングマン」(の必殺技)など。
@3KTTIR54emJ6Z1x他1人この「生物都市」は、手塚賞の審査では審査員の一人である、筒井康隆に類似した作品が他にないのか、という質問が殺到したとのことです。 それだけ、新人離れした優れた作品ということでしょう。 当然、後に筒井康隆編集の日本SFベスト集成にも選ばれています。
留美子先生がアガサ・クリスティに興味を示されるのはファンとしてはとても嬉しい!!(゚ー゚*)私も留美子先生の影響で筒井康隆作品を読み漁りましたから(*´ω`*)
映画は昔のだけど「覇王別姫」! レスリー・チャンが美しすぎて倒れる 小説は今回は筒井康隆。 どれも好きだけど七瀬三部作とパプリカで(時かけも良いけれど個人的には毒味強い方が好き)
@Hikikomori_世にも奇妙な物語でドラマ化もそれましたね リアタイで観てた当時はそんなバカな!と思ったけどここ10年くらいで本当にそうなるのでは?と思わせる世の中の流れになってきて筒井康隆予言者かよと思いました
ならば筒井康隆の『シナリオ・時をかける少女』も必読ですね。あの映画が公開された頃の中高がどんだけ荒れてたかがよくわかるw
@bero0930「富豪刑事 / 筒井康隆」 トリックよりも事件解決方法の方が面白い稀有なミステリ ドラマとアニメは知りません 余談ですが「perhaps」という単語はこの時に覚えました