筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
四畳半タイムマシンブルースから遡って、ヨーロッパ企画「サマータイムマシン・ブルース」を見た。筒井康隆の「笑うな」を映画化したらこんな感じだろうなと思った。よかった。
@videobird恥ずかしながら、筒井康隆さんが『本の雑誌』でオールタイムベストの1冊に挙げておられたマシスンの『吸血鬼』も、それを原作とする3本の映画共々未読、未見なのですが(藤子さんの「流血鬼」は読んでます)、あの寛大な田中さんをしてそう言わしめるとは!
@MEAS22824200おそようです フウジン声優変わったあとお迎えだったのが…🥲 深町君…ラベンダーの香り🪻 あ、新しい映画の方でしたか…見てますけど😃 そして筒井康隆の著作は半分以上は読んでます多分
@keppelclubこの映画が公開された時、筒井康隆氏が「この状況では、むしろ人肉食を拒否する側を悪役にすべきだったんじゃないの?」と言っておられました。
『パプリカ』筒井康隆 この作品を枕元で読むの、すごくいい。 アニメ映画版は「和製不思議の国のアリス」風で見やすかったけど、原作はよりSFチックだし描写が割とエグめ。 よくもこんな狂気に満ちた夢の世界を文章で描けるなぁ。リアルすぎて、起きながら夢を見てるような感覚になった。
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筒井康隆
椎名誠SF、基本的にブライアン・W・オールディス『地球の長い午後』なんだが他の『地球の長い午後』フォロワーと比較するとだが異世界の描き方とかキャラ立ちとか圧倒的にうまいというか 筒井康隆のオールディスフォロワー作「メタモルフォセス群島」辺りと比較しても椎名誠作品のが面白い
@ashibetakuSFは、まあ、普通に入門は、星新一、筒井康隆でしたが、星が、鷗外の妹の孫で星一の子と知ると、そっちの関係や歴史が面白くなって…。筒井は、若い頃の作品は、輝いて見えたのですが…。 何か、無駄に衒学的で、嫌なお子さま読書でした。 だから、カラサワ某にも?…忸怩たる思いです。
アニソンには素敵な作品がたくさん🌸 「時をかける少女」 studiochizu.jp/works/tokiwoka… これまでに何度も映像化されてきた筒井康隆の名作ジュブナイルを初のアニメ映画化 時間を跳躍する不思議な能力を持つことになった少女が、未来から来た青年との出逢いなど、さまざまな経験を重ねていく物語
@VzBptaWZf460267他3人岩井志麻子も面白かった「ぼっけぇきょうてぇ」とか 有川浩の図書館戦争シリーズも好きでしたねぇ映画になってもガッカリしなかった数少ない作品 赤川次郎も昔ハマってシリーズで読破 SFなら筒井康隆星新一眉村卓 海外ものに行くとまた増えます😂 好きな作家というよりハマって読む感じですかねぇ私😂
映画 時をかける少女 今までのリメイクで最高傑作! 原作者の筒井康隆さんもこの映画には 納得したと!太鼓判押してくれました! 原作者の筒井さんもゾンビ映画の ステイシーに出てましたね!
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筒井康隆
これも読んだ。2010年刊行。筒井康隆御大のアホにまつわるエピソードの列挙が楽しい。ハイデガーだのフロイトだの後の作品に繋がる片鱗も垣間見える。ちな養老孟司の方は読んでないので知らん『アホの壁 (新潮新書 350)』筒井 康隆 で読んだ本に追加しました bookmeter.com/books/567387
僕自身はこんな感じ。中2、中3の記憶がとても怪しい。 中1:展示 中2:記憶なし 中3:演劇『12人の浮かれる男』(作・筒井康隆) 出演 高1:映画『警官と賛美歌』(原作・O・ヘンリー) 主演 高2:演劇『第三惑星ホラ株式会社』(原作・北杜夫) 脚本・演出 高3:オリジナル短編オムニバス プロデューサー
昭和60年発刊の筒井康隆全集をがあるんだけど、現役バリバリで作品を増やし続けている作家の全集を出すなんて、どういう経営判断なんだろう?
kozakuraさん@kozakura_qoo のおかげでpixivにて2次創作ノベライズ版「つくたべ」にはまるおじさん。 脳内でキッチリつくたべドラマのキャストで映像化して文字を読むの楽しいぜ♪ 若い頃は学校の授業中にこそこそ星新一や筒井康隆を読んでたけど大人になって小説を読まなくなったから久しぶりの感覚。
私の一冊 265「ビアンカ・オーバースタディー」筒井康隆 星海社 2012年 筒井康隆がライトノベルに挑戦した。多才な人だ。作品は筒井流の短編と少しのアニメ。文学部唯野教授風に書いて欲しかった。
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筒井康隆
筒井康隆の原作を初めて読んだ時、舞台のほとんどが室内であり季節感自体ほとんど感じられなかったので、映画との違いがよく分かって面白いと思った記憶がある。
一つ目の時点で合わんなーと思ってた 短編。三つ目まで読んだけど、やっぱり合わないので放置する。なんか、この作品のこういう所が受けているんだって要素はわかるけど、そういう笑わせるために外して書かれた作品はいくつも読まんでええわ。これを求めるならもっと短い筒井康隆とか読む。
筒井康隆「敵」と舞城王太郎「ドリルホール・イン・マイ・ブレイン」の、最後のタイポグラフィの部分は似ている気がするが、舞城は筒井から影響受けていたりするんだろうか。舞城にはメタ的な作品もあるけど、全体としては、あまり似ているとは感じない
【やっぱり猫か】長崎訓子著『Catnappers 猫文学漫画集』(19年刊)は、猫が登場する文学作品をイラストレーターの著者がマンガで描き下ろした傑作。菅原孝標女、ルナール、別役実、芥川龍之介、筒井康隆……オリジナル2篇を含めた全11作は文学愛にもあふれてます。 ★明日(20日)は11時から営業です
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筒井康隆
@alterature8なんかのドラマで文豪役やってたのを見ました。 筒井は若い頃に映画会社のニューフェイスとかに応募してましたし、筒井康隆第一座「ジーザス・クライスト・トリックスター」では主演していました。クライマックスで筒井キリストが十字架から放尿する芝居。
@vertouch254190分映画の後半に約30分に渡ってセッションが続けられ、謎の高揚感で映画館を後にしたのを覚えています。筒井康隆で山下洋輔で岡本喜八なら当然の帰結な映画だったんでしょうけど、なんかフワフワした気分で一杯でした。
筒井康隆の『時をかける少女』が70年代にドラマ化した時のタイトルは『タイムトラベラー』であり、時間旅行モノの単語はその頃別に今みたいに呼び方がわけられてない(なお、これはタイムトラベルに限らず、サスペンスとミステリーなど近似ジャンルでもそう)(分化するのは人気になった後)
@abogado9999普通に面白い映画で封印状態になってる理由が謎、あと特撮リストの常連だったのに特撮シーンがほぼ無い謎。若くもないが爺さんでもない微妙な年齢のフランキー堺が印象的でした。何気に筒井康隆の最初の映画化作品だそうです。
三島由紀夫が『潮騒』の人、筒井康隆さんが『時をかける少女』の人みたいに代表作が他の主な作品と大きくかけ離れちゃってるみたいな人ほかにいるっけ?漫画家さんだと、やっぱいがらしみきおさんが『ぼのぼの』の人だろうか
返却に来て、筒井康隆さんの『旅のラゴス』を試し読みしました。映画も本も、今はSFを欲している時期なんだろうなあ。お借りしよう。
実際には私は当時ガリ勉でそこまで読書もしなかったし映画もみなかったし友達も少なかった。それなのにやっぱり10代前半の刻印はやたらと鮮明でいまだにキュン。本を大量に断捨離したけどコバルトの氷室冴子作品いくつか、楡家の人々、筒井康隆の短編いくつか、どうしても手元にお守りのように置いてる
美術館に展示するのは相応しくない(そこまでの作品ではない)という評価になるだろう、と。それこそ、小説作品で一時代を築いた三島由紀夫の演説が、お粗末な喋りや練習不足の発声による「下手な演説の部類」であり、人前に晒せるパフォーマンスの水準ではなかったのだと筒井康隆に両断されたように。
@petitgguy_stmac時かけは筒井康隆のSF恋愛モノ、ねらわれた学園は眉村卓のSFジュブナイルボーイ・ミーツ・ガール、かなw 両方すんげーいろんなので実写化されてるけど、両方カドカワの映画が代表作
『残像に口紅を』『虚人たち』(はまだ読了してないけど)長篇から入った筒井康隆だけどショートショート超短篇もめちゃくちゃ面白い。1冊に何十作品も収録されてるから必ず一番好みな話も出てくるし。それでいうと星新一と中村文則『惑いの森』もそうだね。
@3veCcazjPT3wVbM筒井康隆先生の作品
@hugotchieではアニメ人気で、けっこうアニメの音楽やっていて力が入っていましたよね 自分的には横山光輝の三国志のテーの曲「時の河」が好きでした、詞は三国志ではなくSFやファンタジー的ですけどね 北島健二はSFファンで筒井康隆などの感想を音楽誌に書いていました。
筒井康隆の作品に時間の流れがあれよあれよいううちにどんどん早くなって先は滝になって落ちている、というのがあったがまさにそんな感じ。
@URASAKI_Naoki夢に潜入というのは筒井康隆の『パプリカ』ですね。アニメにもなっていて、このアニメが半端なく凄いのです。絶対、このアニメに影響を受けてますよ。 それを超えられたら素晴らしいですね。
うる星やつら2ビューティフルドリーマーは1984年の映画。6、70年代の学生運動やアングラ演劇、ATGや学生映画、光瀬龍や筒井康隆のSFの流れの上にあると、今ならよく分かる。70年代と80年代には断層があると語られがちだが、80年代はむしろそれまでの総決算として見たほうが間違いないかもしれない。
映画『ボーはおそれている』★★★3.2点。 頭1時間は偉く雰囲気の良い作品だった 全体的なプロットは筒井康隆を読んでいるようだった filmarks.com/movies/95663/r…
『時かけ』について ①筒井康隆先生の芸術院入りの新聞報道で代表作としてあげられていた いや、まあそうなんだけど…… ②映画(1983年版)は傑作で不朽の名作だと思うが、根岸季衣さん演じる先生の描き方とか、令和PCアイズで見るとやや時代を感じた記憶がある。 ネクタイくらい贈ってもいいけど..
51冊目。 松本れの作品も収録されている、筒井康隆編『'72日本SFベスト集成』。71年から75年まで毎年でていたシリーズ。筒井康隆は読み手としてもアンソロジストとしても優れていることがよくわかる
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筒井康隆
筒井康隆の「虚航船団」を読了 久しぶりに筒井康隆作品である。いやあやっと読み終わった・・。まったく強烈な作品である・・。改行が非常に少なく、淡々と強烈な描写が続いていく文体と凄まじい虚構の物語はたまらんなあという感じである・・。筒井康隆作品を読み切るには気合が必要ですねえ・・。
@ntPYF9PTqH29637?? 小松左京も筒井康隆も好きなので なんとなくわかりますが.. もちろん、藤岡弘も。w "日本沈没"は映画もドラマもコケてましたよね、、 "復活の日"は結構好きでした。 筒井作品はそもそも実写化が無理筋で あえて良かったのはフジTVの世にも奇妙な〜の "最後の喫煙者"くらいかな、と
『十二人の怒れる男』がどれだけ衝撃的だったかというと、筒井康隆『12人の浮かれる男』、三谷幸喜『12人の優しい日本人』など、日本でも派生作品がいくつも作られたことで、よくわかる。
@ray_fyk私も「狂気の沙汰も金次第」が最初だったかも。 というか、あれが筒井康隆作品とのファーストコンタクトでしたが
筒井康隆作品にハマり、自由思考に惑溺した。 徹底的に冷めて(醒めて)考えてみる事の恐ろしさを学んだ。 世間の良識とブンガクの常識の違いを教わり、文学というものが倫理を破壊する悪魔的なもので人間として最低な(かつ自由勝手な)ものだと知る事ができた。
@TsutsuiYasutaka矢吹が真実の自由思考を求めるきっかけになったのが筒井康隆先生の作品との出会いでした。
朝からシャワーを浴びた。その後、ディケンズ原作の英国のドラマ「荒涼館」の第1話をAmazonprimeで観劇した。筒井康隆、大江健三郎、村上春樹といった文豪たちが「ディケンズ最高傑作」と絶賛している名作のドラマ化作品である。
@miyou_satou豊田有恒さんとか、筒井康隆さんなんかでもアニメのシナリオを書いたりして生計を立てていた時代ではないかと思います。 逆に筒井康隆さんなんかは、手塚治虫はSF作家であった、とか言っています。 後の超有名な作家なんかが、比較的下らない仕事やってたりとか、まあ比較的最近でもありますよね^^;
2月16日 金曜日 【勝手に映画紹介】 『パプリカ』 筒井康隆の長編SF小説をアニメ化した作品 他人の夢を共有できる装置を巡って 悪夢を見させるテロリストと夢探偵「パプリカ」との戦いを描いたストーリー 夢と現実が交差するシーンが混在しているので複雑で難解に感じるかもしれません
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筒井康隆
ドラマ版で演じた深キョンという、バリバリの原作改変だが、筒井康隆はむしろ面白がったらしい。まぁ、筒井康隆だからなぁ。>富豪刑事