筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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筒井道隆1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@IHcWLUPrTDafrW7 筒井康隆作品はあまり読んでないのですが「時をかける少女」このタイトル名でいいのでしょうか、この一冊を読んだ記憶があります。
@rbysyc 筒井康隆の…あの頃の筒井作品はどんどん追い詰められていく話が多くて怖いんですよねー
@42195Kanchan @yoiinago417 「ジャズ大名」に入っていた音符を読めず、岡本喜八の映画を観て初めて「こういう曲だったのか!」と知りました。筒井康隆と岡本喜八は作風の相性が良さそうなので、タッグ作品をもっと観たかったです。
劇場版『銀河鉄道999』、1979年の作品だけあって(昭和は残り10年)、作中は現金決済オンリー、客車内には灰皿、牛乳の栓は紙蓋。
たぶんトイレでは、便器の穴から星の海が見えていたのだろうな(笑)
(筒井康隆『国鉄』参照)
筒井康隆の廃墟は既に手遅れの世界だとしても救われたかもしれない可能性が摘み取られるシーンで初めて叙述トリックに騙されてたことにハッとする作品だった。虫はオスメス基本同じ姿してるもの
筒井康隆でドラマと言うとアーバンポリスが出てくる人🙋
@yoiinago417 筒井康隆氏の角川文庫作品。カバーデザインが懐かしいです📚️
筒井康隆展、映画版『パプリカ』がすごいリスペクトされてた
70年代にはしかにかかったように憑りつかれた筒井康隆作品。シリアスはメビウスの輪のようにコメディとつながっていることを知りました。
この感覚、筒井康隆作品のウクライナ語訳を出版したら受けそうな気がする。
🎂 筒井康隆 🎂
1934年9月24日🎂 -
「NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび」
原作 筒井康隆
1979年8月6日~18日、18:00 - 18:29に放送された。全13話。
エンディング「風信子(ヒヤシンス)どこへ」
作詞・作曲・歌:深野義和
編曲:所太郎
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筒井康隆
@bisco201810 妄想代理人とか千年女優大好きだった😭😭😭
細田さん、ファミリー映画風なんだけど内容全くそうじゃないんだよね毎回。
そこが無理。
あと筒井康隆の陰気なキャラクターの時をかける少女を改変した罪は重い😇😇😇
@yousayblah 筒井康隆先生の短編小説でこんなんあったなぁ...母親が息子をポルノ映画やストリップにつれ回して「これが終わったら勉強してもいい!」みたいなセリフで終わるヤツ...
そういえば旦那の影響で筒井康隆作品を読み始めたんだけど、なんせ最初が『農協、月へ行く』『くたばれPTA』でそのまま数冊挟んで『俗物図鑑』を読んでいたので、雑談で「そういえば『時をかける少女』も筒井さんの作品だよ」と聞いたとき、マジで空いた口が塞がらないほどびっくりした思い出。
小中学の頃は本(創元推理文庫のレンズマンシリーズとか筒井康隆作品とか)を同時に4〜5冊読み進めながら栞も使わずにどの本はどのページのどのシーンまで読んだのか覚えてました。
今は誰といつどんな話題を話したかすら覚えてません。たすけて。
@e_2ran_you こんにちは。
筒井康隆さんが戦争についてあんまり触れないとは驚きです。(もしかしてパラレルワールド?!)
私の住む世界では『東海道戦争』『48億の妄想』『馬の首風雲録』『霊長類南へ』『歌と饒舌の戦記』『虚航船団』など、戦争を描いた作品があります。そちらにもあったら読んでみてください。
@burubur56030897 筒井康隆氏の長編も面白いんですけど「馬の首星雲録」はあんまり読まれていないのかなぁ、個人的にはとても好きな作品なんですけど、引用問題とかあってもね。
そんなわけで読んできた筒井康隆作品。パプリカをもちまして筒井月間はひとまず終了。
@ShinHori1 昔々葦原将軍なる者がおりましてネタに困った記者連中が話を「伺って」面白記事を書いていたらしい。
三浦さんも古市さんも二階さんも令和の葦原将軍なんでしょう。
筒井康隆の「将軍が目醒めた時」という作品は読んで面白かったが今のご時世と併せて考えると結末が不気味です。
『小説の惑星 オーシャンラズベリー篇』は、ノーザンブルーベリー篇よりも好きな作品が多かった。他の作品も読んでみたいと思わせる作家を知れて得した気分。筒井康隆の『最後の伝令』が特に好きだ。想像力、そして読者を良い意味で振り返ることなく、しかし丁寧に導きながら展開する表現力に感服。
@ky43482232 筒井康隆先生の作品でアフリカの各部族が核ミサイル持ってる作品が有ったなぁ…
偏見だが、筒井康隆の一部作品や鹿島田真希、海外ならピンチョンの様な実験小説(前衛小説)は「よく分からないけど、好きなんだよね」と言っておけばセンスの良い読書家ぶれる気がする(笑)
個人的には実験小説は分かったり、分からなかったりです。
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筒井康隆
筒井康隆さんの小説で、未確認を除いて初出不明なのは、「にぎやかな未来」と「癌」の2作品となりました。
かみさんと歩きながら角川三人娘の映画について語った。ちょうど年代的に原作の眉村卓先生や筒井康隆先生の学園SF物とか赤川次郎先生のミステリー等にはまっていた時期だったんで思ったより話が弾んだ。
夫婦共通の話題は多いに越したことないね笑
筒井康隆『エンガッツィオ司令塔』三年三ヶ月におよぶ断筆を解除した直後の作品集です。著者の若い頃の猛毒性のある短編はさすがに見られないのですがニヤリとさせられる危うい感じは健在です。本作で何故断筆に至ったかが著者の言葉で語られています。
これは、あれか(口癖)。東京に長く降り続く雨が止んで、晴れ間が差す、その情景を監督(名前忘れた)が描きたかったからできた映画、なのかな。筒井康隆じゃなくて…、えーっと新海誠。
@nebe28 (昔付き合ってた人が飲んだ時にそんなドラマの話をしてました。こっちも酔っ払ってたので記憶も定かでないですが、筒井康隆の話題で盛り上がってたのは覚えてるので、もしかしたら原作なのかもしれません。全部デタラメですが少しでも参考になれば幸いです。)(E)
@gishigaku @ryo_ishii05 @ugar0 双方それぞれの任務の都合でショボい映画会社と出来はどうでもいい映画を作るために組んで任務は無事成功したんだけど
なんかの間違いでとんでもねえカルト映画として異様に評価されちゃって双方上からめっさ怒られる
筒井康隆『富豪刑事』であったなそんな感じのオチ
筒井康隆にも「歴史改竄的」ギャグ作品があるけれど、あれはやっぱり読者が一般常識としての歴史認識を持っている前提で成立するもので、ツボウヨがネットの特性に乗じてデマを振り撒き放題の昨今ではまったくシャレにならんよな。
@kuzigyaku なるほど、しかし多分そうですよね。
ロボットアニメに青年だけでなく性の要素を取り込む意欲作だったのかも、と、あの当時の他の作品の流れを知らないものの、そんなことを考えました。
筒井康隆の「郵性省」を読んでみようと思います。
あと、青空×JK×SFなジャンルと言えば、大林宣彦監督の「時をかける少女」(1983年)。筒井康隆の原作からして感傷的な悲恋なので、原作のセンチメンタリズムを十二分に活かした大林監督のバージョンが時かけ映画の最高傑作だと思う。本映画の青空とJKは爽快さではなく叙情性を示している
@BW6tFRtvwKe4kVE 筒井康隆初期作品
筒井康隆作品は訳わからん怪文書も良いけど、コメディ系がめちゃくちゃ面白い。特にセリフ部分が読んでて楽しい
筒井康隆が「軽蔑」を映画館で観て驚きが顔に出てるんじゃないかと懸念したと日記に書いていたので私も「軽蔑」を観て驚いたと思い込もうとしたことがある
何十年も前に筒井康隆か中嶋らもだったかが書いてた。監督やプロデューサーが独りよがりで作った映画は大抵つまらないけど、もっとつまらないのが賞が欲しくて作った映画だって。
原作を読んだのは中一のころだった。今敏の映画では全く触れられてないけど、敦子がパプリカに変身(メーキャップ)するときの物理的・精神的なリアリティがなぜだか妙に色っぽく響いた。
『パプリカ』実写化する上での大事なポイントは?筒井康隆×今敏の圧倒的な一作を紐解く
パプリカは筒井小説の中では、俺的にいまいちだったな。アニメは良かったけど。↓『パプリカ』実写化する上での大事なポイントは? 筒井康隆×今敏の圧倒的な一作を紐解く @realsound_mより
筒井康隆『旅のラゴス』は、軽々と常識を飛び越える軽快さが心地良い作品。小難しく長々とした説明ではなく、ストーリーの展開が自然な在り方でその世界を教えてくれる。遥か未来のようであり、かつて過ぎた遠い過去のようでもある不思議な世界。ラゴスの涼やかな知性がまた読み手に安心感を与える。
通俗的な作品でも最後あたりがばっさりカットされていると文学的な趣が生まれる、ってのは筒井康隆だったかが言っていて、実際「愛のひだりがわ」がそうなっている。初代ガンダムとか司馬の義経もそうだが、いつ頃発明された手法なんだろう
@BisexualityC 筒井康隆は多作だから色々な実験作が多いけど、気に入ったなら好きな作品おすすめさせて欲しいわ
病み子ちゃんとここでも好みが被るのはびっくり
@bokukoui 関係ないレスで申し訳ありませんが、筒井康隆には、生まれた時から絶世の美女だった「照子」が、出会う男を次々腎虚で死なせる、というエピソードが出てくる作品もありました。筒井氏本人が日活ニューフェイスに応募するほどだったせいか、美男美女とその対極の人間が登場する作品が多い気がします。
@yudemen わー、筒井康隆さんの作品、ほんと色々ありますよね!好きとはいえ、まだまだ知らない作品がいっぱいあります。わたしは若い頃、家族八景シリーズをよく読んでました。
筒井康隆『パプリカ』夢や精神を扱ったSF作品をおおくものしている著者。夢と現実が混淆する崩壊感は見られるものの、実験的な要素はなく分かりやすい展開です。精神を崩壊させるツールや登場人物たちの性的な嗜好に著者の内なる毒性を垣間見ました。
ここだけの話、戦争ばあさんといえばサヨ知識人に人気がある、最近ムショから出てきた革命家のオババを思い浮かべる人がほとんどですが違うんです。筒井康隆氏の著作のSF小説作品に出てきた高齢の女商人です。その作品名は「 」
例えば、「七人の使者」を読んだ時、私は「幹線水路2061年」(光瀬 龍著)を、また「七階」は「乗越駅の刑罰」(筒井康隆著)を、「なにかが起こった」では永井豪のアニメ「ススムちゃん大ショック」を想い起した。
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筒井康隆
さて、お次の筒井康隆はいよいよ『パプリカ』。以前劇場版アニメは観ましたが原作本はいったいどんな作品なのか楽しみ。
そしてとりあえず今回の筒井月間(?)はこのパプリカでおしまいにしようかなーと。その次は何を読もうかしらん。
筒井康隆さんの作品。3部作。1作目は読心以外はSFっぽくないけど(ドロドロしたヒューマンドラマ)、2作目以降SFっぽくなってくるイメージ。家族八景を高校の課題図書で読まされて、筒井さんのファンになった。












































