筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
桜坂 洋 著 『All You Need Is Kill』2004 戦場で展開するタイムループもののライトノベル。トム・クルーズ主演でハリウッド映画化(2014)された作品(鑑賞済み)。筒井康隆氏激賞の星雲賞候補作。アイディアは面白いが、謎の解明という面では物足りない。
筒井康隆『文学部唯野教授』を読む(6講)。唯野教授の「受容理論」の講義。この章まで来ると、文芸批評というよりも文学理論を構築したいというのが唯野教授の目標だと分かる。これまでの文学理論は、作者への関心と作品への関心しかなかったのだが、ここへ来て「読者」が登場する。
『家族八景 (新潮文庫)』筒井 康隆 今読んでも面白い、というかドラマでやってほしい感じがする。さすがの筒井康隆 bookmeter.com/reviews/127932…
文字を世界を創るコマンドとして扱うタイプの小説、その面白さ、発想の魅力を私に教えてくれたのが神林長平作品。筒井康隆さんの一連の実験小説、伊藤計劃さんの『ハーモニー』、円城塔さんの『Self-Reference ENGINE』、森見登美彦さんの『熱帯』など、このへん大好きなのは確実に神林作品が発端です
筒井康隆ってハードボイルド好きだしハードボイルドの文体で書かれた作品もあるけど、筒井康隆自身はあまりハードボイルドとかマッチョって感じがしない。その辺りも、自分が筒井康隆を好きな理由の一つとしてあるかもしれない
『敵』、本邦では独居老人の妄想と現実がウィークエンド・シャッフルする饒舌の戦記すなわち「筒井康隆」で、この文脈をもたない海外では『野いちご』と思って見てたら『恥』だった的ベルイマン・オマージュに映るという、あたかもバージョン違いの映画が二層に重なるよう出来ているのではないか。
筒井康隆の「アルファルファ作戦」に入ってる「旅」って作品めっちゃ面白い。1980年代の不条理系OVA作品みたい。
実は文学作品は国語の教科書以外読んだことがほとんどない民なので、ぶっちゃけオーケンの作家ネタほぼわからない....😅 星新一も赤川次郎も筒井康隆も江戸川乱歩も名前しか知らない。 ちゃんと読んだのは田中芳樹と菊池秀之とハリーポッターとピーターラビット、あと大槻ケンジを少々。。。
青山真治の映画観たとき、中原昌也とか筒井康隆とか出てきてなんなんだこれ、、となった
@KIGGURUI現代長編SFだと筒井康隆先生の作品……1番狂気を感じるのは「残像に口紅を」ですかね 短編だと矢崎存美先生のぶたぶたシリーズ、どれから読んでも癒されてオススメです
昭和アニメのメインライターは凄かった。 鉄腕アトムは星新一。 スーパージェッターは筒井康隆。 エイトマンは平井和正。 ゼロ戦はやとは倉本聰!
@Nobushige_2525ポリコレという謎の配慮も作品のキャラにあるべき個性を○してるので、「なにやってるんだろうなぁ」とおもいますよ(こう言うのを見ると筒井康隆氏が断筆して伝えたかった事が凄く分かる)
本が大好きで、ハルキストに片足突っ込んでいる。他には長野まゆみ、三浦しをん、歌野晶午、西加奈子、山崎ナオコーラ、筒井康隆、伊坂幸太郎が目の前の本棚にはある。小説は紙で楽しみたい派で、本棚が限界になるので漫画は電子。漫画関係でいえばタコピーの原罪のアニメ化が色々な意味で楽しみ。
好きな筒井康隆作品は 農協月へ行く です。
敵 インタビュー: 長塚京三がフランス文学を愛する“枯れない”独居老人に 原作・筒井康隆が絶賛、吉田大八監督と語る12年ぶりの映画主演作 eiga.com/movie/102459/i…
@0c04b026043b4b8星新一のショートショート! 昔々 筒井康隆「時をかける少女」という長編がありましてな、 「タイムトラベラー」って人気ドラマに なりましてん。ラベンダーの香りを嗅いだ途端 未来へ飛んだり、過去に戻っちゃう少女のお話ですねん。
@gjobgen3小松左京とか筒井康隆の作品はオチがありますね。これは関西人のDNAなんやろか❓ 村上春樹はよう分からん😅
@phjgwUKwMZytrRm日本沈没、話題になりましたね。映画に確か現役の東大教授の竹内均さんが出演されてたのを覚えています。筒井康隆さんはあまり読んでないですが、時をかける少女は、原作を読んで、映画も観ました。多岐川裕美さん主演のドラマ、七瀬ふたたびは観ました。
気が向いたら色々語りたい! ちなみに 『時の女神』はすごく好き! 話がすごく好き 必ず泣いちゃう ああいう恋愛を夢みているから現実みてないって言われるんだ、オレは あと、柳葉敏郎最高! ただ、まだ原作は読んだことがない 筒井康隆さんの作品だったよね そろそろ読んでみたい
@shibatajunパプリカ(アニメ版)、マジおすすめですよ! 個人的には、原作の小説(筒井康隆氏)の方が絵が無い分、想像力を掻き立てるので好みですが…
いま筒井康隆『おれの血は他人の血』を読んでいて、「うわーこれは映画で観たいやつだなぁ」と思っていたんだけど 『ゴーストキラー』に似ている事に気がついた 友達引き連れてもう一回観に行きたいなぁ
高校生の時、筒井康隆先生の熱狂的なファンでした。 筒井康隆先生が作品の中で、田中康夫の本をディスる描写がありました。 その作品を理解するために、田中康夫先生の本を読もうと思いました。
筒井康隆作「残像に口紅を」読了ー 題名がめちゃくちゃかっこいいし作中でこのフレーズ出てきた場面が鮮烈に残ってるわ ただ帯に書いてた恋愛小説っていうのはわからん、恋愛に注視した作品じゃないよなこれ…
@tokurontinus全盛期の農協旅行が、実際どんな感じだったのかは↓ 「1979(昭和54)年に発表された小説家・筒井康隆の『農協月へ行く』は、まさにその時期の日本人観光客の振る舞いを風刺的に描いた作品である」 merkmal-biz.jp/post/80906
ちなみに筒井康隆 一、二冊しか読んだことはない 青少年向けの『時をかける少女』の原作のような小説 (時をかける少女は当時は観ていなかったです) あとは何年か前に最後の長編作品というのをわりと刊行直後に
西尾維新をアニメ、小説まで読んでどっぷり堕ちた人にお勧めしたいのは 筒井康隆のパプリカ アニメ映画の方を見て解釈を深めた後に原作を読もう 飛ぶぞ パプリカはいいぞ~!今時のポリコレやビッチ、LGBTまで全て登場するぜ! 青年を喰らうホモセ専門爺に犯されてインポになった奴とか出るぜ!
俺は小学生のころから筒井康隆読んで育ったイカレポンチなオタクなので電撃系のラノベから芥川まで色々読んできたけど 小説は本当に自分が好きな作者、作品に出会えるかどうかだからその為にも活字と文章構成の耐性がどこまであるのかは知っておいた方がいい 俺の場合は芥川は読めても太宰は読めない
筒井康隆の「ダンシング・ヴァニティ」を読了 何ともシュールな作品でありました。執拗に反復され微妙に変化して展開していくパラレルワールドの様な幻想的な物語で、実験的な作品を多く世に出してきた筒井康隆にしか書けないなあというのが率直な感想である・。何とも不思議な作品で楽しめました・。
かつては、筒井康隆さんの抗議の断筆宣言とかもあったよな……… (メタモルフォセス群島は、すごい作品だった。。。筒井作品はそれなりに読んだけど、この作品がいちばん好きかも。)
人間廃業を読んだ かなり笑えた 語りが筒井康隆の短篇みたいで、なにか共通の源があるのかもしれない 当時の映画事情、物理的なフィルムなので雨(傷)が入る、使い物にならなくなれば刻んでファンに売るなど面白かったし俳優に怪我させる下りは『落下の王国』を思い出した
(2010/日) 主人公が特殊能力を持ってる好きな映画🤤⑬ 今作の能力は「人の心を読む」🤯 筒井康隆のSF小説「七瀬3部作」が好きで何度も読んだ🙂 読心能力を持つ主人公の様々な超能力を持つ仲間との交流や、敵対者からの逃亡劇が描かれる🙂 pic.x.com/7pTzshrrt1
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筒井康隆
アニメには素敵な作品がたくさん まずは作品から 「時をかける少女」 studiochizu.jp/works/tokiwoka… これまでに何度も映像化されてきた筒井康隆の名作ジュブナイルを初のアニメ映画化 pic.x.com/vsdxYDTIxG
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筒井康隆
気になったから筒井康隆作品インプットしよっと、、、
筒井康隆作品だと、最近映画化された「敵」も面白かったな
筒井康隆著の『ロートレック荘事件』読了。 今の原稿の足りてない描写、無駄な描写がそれぞれ多いと自覚。 筒井先生の作品はやはり会話シーンがたまらなく面白い。推理パートをこれだけ生き生きした会話シーンにするのには、まだまだキャラクターへの理解というか、愛が足りてないんだろうなぁ……
卒論は、WW2のドレスデンで味方に空爆されたヴォネガット、デビュー評論は911の影響受けたスティーブン・キング作品、博論は筒井康隆と日本SF(敗戦とアメリカ化のトラウマとしての日本SF・サブカルチャー)
『時をかける少女』 1983年公開。 主演・原田知世 原作・筒井康隆 監督・大林宣彦 原作本文庫版とシナリオ文庫版。 ビジュアルはレコードジャケットや映画ポスターと一緒です。 pic.x.com/pKzmaJw0zY
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筒井康隆
【子宮恋愛】 恐ろしいことに 『目の前の事実(現実)を我々は受け入れられるのか』という認識論が、また始まってしまう(※この場合は、浮気/不倫したのは子宮ではなく自分であるという自覚)。 映画だと『マトリックス』や『インセプション』、筒井康隆の『パプリカ』。古典なら『蝴蝶の夢』等。
先日、映画で「敵」を観たので、ずっと筒井の文庫本を探していたのだが、今どきの本屋では筒井康隆の本は見つからない。 先週の甲府でなにげなく立ち寄った本屋で「虚構船団」と「敵」を見つけて即買い。
「48億の妄想」筒井康隆 読みました。 街中にテレビカメラが設置され主婦も会社員も作家も子供も警官も皆んながカメラ映りを気にしドラマ的に演技する社会、テレビが一番力を持っていた時代を皮肉を載せユーモラスに描いた長篇小説。馬鹿みたいに面白い!報道が話題性や刺激性が優先され正確な↓ pic.x.com/axHHRhYl9q
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筒井康隆
阿七さんの中の人は小説家さんと聞き、日本で言うと筒井康隆先生や京極夏彦先生が映画やドラマに出演してたみたいな感じかな……と思ったがちょっと違うみたいである>RT
@Akikun1124筒井康隆原作「わたしのグランパ」 石原さとみのデビュー主演映画なんだけど…祖父を演じた菅原文太がハマりすぎでした pic.x.com/LutEIH2B58
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テレビ中継が入った時、「タイムトラベラー」の話を小堺さんがされたのに、誰も反応しませんでしたね。私は観てました。あれは筒井康隆さんの原作のドラマ化。原田知世が主演の映画にもなった、「時をかける少女」より早くドラマ化された作品なのに誰もそこにコメント入れてくれなかったのは残念です。 x.com/kosakaiofficia…
ドラマのタイムトラベラー、私も記憶は残ってないけど、知人に「ドラマの録音テープ持ってないですか?」と聞かれたので知ってる。その後、味戸ケイコさんのイラストが表紙のシナリオ本を買ったし、早坂未紀さんも漫画化した。原作は筒井康隆先生の時をかける少女。
『大市民』の山形先生、筒井康隆作品に出てくる“おれ”の類型なのだけれど、筒井先生と違って現実の柳沢先生はちっとも生活うまくいってないという点が作品にも影響を与えて独自の緊張感を発している
@mwjsince1947筒井康隆原作「敵」。現在、上映中。 吉田大八監督、主演は長塚京三。 あえて今日、モノクロで撮る意義は、映画を観るとわかります。本当に素晴らしい作品だ。 pic.x.com/o2eA9jMiQi
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@mwjsince1947筒井康隆原作「敵」。現在、上映中。 吉田大八監督、長塚京三主演。 あえて今日、モノクロで描く意義は映画を観るとわかります。 本当にいい映画だ。 pic.x.com/JyPFtimbGs
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