筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"筒井康隆 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Hiro_Segawa_022筒井康隆先生がどんな作品にも色気は必要だと仰られていましたので…😘
新井素子がデビューしたときの選考座談会読んでるんだけど、小松左京と筒井康隆が入選させるのを渋るのに星新一が(佳作でも)「いいよいいよ。この作品がいずれ雑誌に掲載されて、ぼくが強力に支持したということを読者がわかってくれるなら文句は言わない」と言ってて、すごいなあと思う。
「富豪刑事」シリーズ、BUと一緒に昔の実写ドラマもU-NEXTで見つけたのでマイリス登録したった〜★後でまとまった時間できたらゆっくり観よう。 確か原作者の筒井康隆先生も出てるらしいけど…誰役だったかな覚えてないわ😅(深田恭子さん演じるお嬢様のお祖父様役は夏八木勲さんだし) pic.x.com/lB2yKrINuO
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆先生の「富豪刑事」シリーズは昔、深田恭子さん主演の実写ドラマも観てた。確かお祖父様が筒井先生ご本人でキザな刑事役が椎名桔平さんだったような気ガス… こっちはアニメも含めてU-NEXTで観られるのでマイリス登録したったー★ まとめて観る時間できたら後でゆっくり観ようと思います pic.x.com/3vq2G1f9wh
画像をもっと見る:
筒井康隆
昔、筒井康隆さんがおっしゃってた「狂気を演じられるのは正気の人間だけだ」 荒木飛呂彦さんとか伊藤潤二さん見てると納得できる、作品からは想像できないほど落ち着いた大人だ。 狂気をエンタメとして説得力を持たせるには、よほどの観察眼と表現力が無ければ。 ただ狂人を見て感動する人はいない。
【 特選予告編5728 】 eiga.cc/5728/ 時をかける少女(2006) 筒井康隆の名作「時をかける少女」を、映画、TVドラマ、リメイクを経て、新たな構想で製作した劇場用アニメ。恋に臆病な17歳の少女がタイムリープをする設定はそのままに、新たな結末など見どころが満載。
@kingbiscuitSIU「そういや自分は何で『譫妄』知ってたんだっけ?」と考えたら、「筒井康隆を読んでいたから」でしたわw 作品内かエッセイでかは忘れたけど、アル中か精神病の症状についてで書いていた記憶。
嬲る、という漢字(キャラクター)について、 筒井康隆御大だったと思うが、 状況によって偏(左)と旁(右)の入換が必要・・ 提唱されていたような。 フェリーニに女の都という映画があるが、まさにそんなようなイマジナリー・・って、女鹿のような映画もあるしw
@finalvent筒井康隆原作の映画「敵」
筒井康隆「わたしのグランパ」 筒井康隆作品拾遺活動中 意外と読んだことない作品多い 本書はジュブナイルだが、御大が老境に達したと自覚された頃にぽつぽつと発表していた老人をテーマにした作品のひとつと理解している 小気味よく話が進むので、30分くらいで読める pic.x.com/9FHRJAUH2K
画像をもっと見る:
筒井康隆
俺があこがれる無頼感の根源が筒井康隆先生や佐藤大輔先生にあるのはうすうす理解してるのだが、作品との相性は難しいところである。十代から読んでた前者はともかく、後者はもっと若いうちに読んでおけばよかったなと後悔する。
Ghostintheshell/攻殻機動隊 イノセンス 我が同胞達で客席は8割埋まっていた☺ 押井守版“攻殻機動隊”、圧倒的な映像表現と哲学ナイズドされたキャラクターに洗脳されそう!凄い作品 観終わった感覚が、筒井康隆せんせいの“エディプスの恋人”の読後感に似ていた⋯ビターだぜ🚬 少佐のお声が懐しい pic.x.com/jwPKghuUoo
画像をもっと見る:
筒井康隆
さすが富豪刑事サークル… (アニメはみていません)(てゆか筒井康隆だよな??) りぽ
でも読者である私は鉛筆や定規は文房具である という思い込みがあって内容に感情移入できなかった そういうことだった 筒井康隆は枠を破る作家です あらゆる枠を超えて作品を描いてます 私もインドで大麻に出会ってやっと常識にとらわれないメタの感覚を手にいれたかと思ってます
読み終えた。とにかくルソー存在感がすごかった。映画でプチブレイク中している筒井康隆の「敵」と似ていた。老人と性、人文知の不確実性がテーマだった。ご都合主義的だけどエピローグはロマンがあって感動した。amzn.asia/d/gOy7edz
筒井康隆『ヨッパ谷への降下』(新潮文庫)読了 幻想小説集。よくわからないお話が多かったが、「九死虫」「秒読み」あと表題作あたりが面白かった。8回死んでもいいからこそ逆に増していく死への恐怖というのは新鮮だった。また筒井作品は読もうかな。
「大いなる助走 文学賞殺人事件」再鑑賞。原作者の筒井康隆本人が登場し、ビール瓶を振り回して「くだらねぇ作家にばかり賞をあげやがって!」と暴れる場面は、これぞメタフィクション、そして劇中の白眉。濃いキャストも印象的で、この過激な小説をよく映画化したものだとあらためて感心しました。 pic.x.com/mWYK8Ko3Ap
画像をもっと見る:
筒井康隆
🥇筒井康隆 🥈乙一 🥉上遠野浩平 文体に惹かれていて自作でも真似したいと思ったことのある小説家 であるとともに、作品で頭をぶん殴られた事がある小説家のトップ3です
今日はリア友と神保町に行ってきたよ〜📖 本当に楽しくて天国だった!!フゥ!!!😇 筒井康隆作品いっぱい買えたし、カレーも食えたし、古書店巡れたし、幸せだったぜ!!!また来ます!!! pic.x.com/goeESjKDJ9
画像をもっと見る:
筒井康隆
パプリカ…!! ヒロインの怪しさが筒井康隆らしくて興奮したやつ! 原作のパプリカも大好きなんだけど、らでんさんが取り上げることでこの坂井恵理さんの漫画パプリカも知名度上がらないかな〜… パプリカ派生作品の中でも傑作と思うんですよね… pic.x.com/O2b2VoWClD
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆の「敵」、映画見逃したので原作読んでる
映画『敵』なんせ筒井康隆原作、実は主人公もっと生ぐさいのでは?と思われる所を、スタイル良く清潔感満点、絵に描いたインテリ老男子、の長塚京三を主演にしたキャスティング(と画面に雑味が出にくく整った風に撮れやすいモノクロ)の勝利か そして甥役が中島歩!ってすごい笑っちゃうほど“解釈”すぎる pic.x.com/9CePyFnte1
画像をもっと見る:
筒井康隆
@3veCcazjPT3wVbMそういえば、B級映画という言い回しでいいかな?と思うけど、筒井康隆先生ご出演で、日本以外全部沈没っていう作品も、ありましたね。
映画「敵」を鑑賞。感想は一言「よくわからなかった」。パプリカも筒井康隆さんが原作なので、もしかするとそういう作風なのかな?自分は「文学部只野教授」とか「家族八景」「富豪刑事」とかしか読んだことないので。原作を読んでみたくなりました。不思議な映画でしたね。
筒井康隆の同名小説を、吉田大八監督が映画化! 「 で上映🎬 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロ映像で描く。 長塚京三が12年ぶりに映画主演を務め、熟練のスタッフと俳優たちが紡ぐ、人生最期の「讃歌」。 pic.x.com/6joYbDiZGq
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆原作の『敵』は、かなり良かった‼️😆👍 現実と虚構の区別がつかなくなる世界観をよく表現していた。 こういう映画を鑑賞できるのがミニシアターの醍醐味じゃ!👴 pic.x.com/xQcxjYQyr8
画像をもっと見る:
筒井康隆
@stoomi筒井康隆の 映画! オモチろかい!テアトル新宿!老!
【懲戒の部屋】筒井康隆 『走る取的』『乗越駅の刑罰』『懲戒の部屋』は世界観が狂ってるけど、理不尽さが世界観を越えててイカれてやがる🤣 『顔面崩壊』『蟹甲癬』も共に崩壊系グロゲロ作品。何を考えたらこんな設定を思いつくんだか…タッチが軽いのが余計にタチが悪い😞 pic.x.com/BiUyOV9Uni
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆原作の敵なる映画があるが2000円するようなので原作の方を見るかと京都市の図書館で検索すると予約が積み上がっていた。ふーむ
【 こっちでも、こそっと教えるよ 】私はあくまでも筒井康隆的一人芝居映画と思う。映画『 』。@teki_movie cinemaboild.wordpress.com/2025/01/20/%e3…
筒井康隆原作の映画だから、後半きっとわけわからんだろうなぁと思ったらやっぱりわけわからんかった。現実だったのか夢だったのかボケてたのか。 にしても長塚京三ほど大学教授の役が似合う役者もいないと思う。 pic.x.com/nabitD0nPu
画像をもっと見る:
筒井康隆
わしがアニメばっかり見てはこの世の全てが滅びろと本気で思っていた時期に心を溶かしてくれた作品のひとつがアニメ版のあずまんが大王なので、なんかよつばと!をしっかり買って揃えるのは一種の感謝の儀式みたいになってる。同じような理由で筒井康隆や日向坂にも感謝を忘れることは生涯ない。
シネマテークたかさきさんにて 『 観賞。 思春期の暗黒妄想を再現したコントか、セカイ系中二アニメの台詞だけを読ませた意図的な学芸会。 訳の分からない物を生み出せるのもある種の才能だし、この種の狂った内容は、早川JAや創元SFの文芸で割と見た。 あと、筒井康隆先生の虚人たち。 x.com/MomentumLaboML…
筒井康隆 不良少年の映画史に、 戦後直後既にボロボロで20分程度しか残ってなかったフィルムによる映画上映を見たことに関する映画の記述があるらしい。
@touatei_tomo_ほんとだ…『日本以外全部沈没』って映画がある。 原作は筒井康隆…あ〜察しって感じ。
映画『敵』出演の黒沢あすかさんは、過去に「時をかける少女」ステレオドラマCDで芳山和子を演じておられます(岡坂あすか名義)。同じ筒井康隆さんの原作つながり。 pic.x.com/2f6kdAFA0f
画像をもっと見る:
筒井康隆
「敵」(映画)について考察をツラりたいが、今一度見ないと無理だ。というか、ネタバレなので記せませんが。「敵が来る」というメールが現実が歪んでくるトリガーなのだけど、2000年代に入る前にこの話を書いた筒井康隆はすごい…と。
@ponchaker笑うな、ご存知でしたか??さすが!博識✨筒井作品読んでる方って素敵な人多いです❤️筒井康隆センセもいつまでも若々しい❤️
@ashibetakuこの方の小説はジュブナイルで面白かったものもあり、筒井康隆さんの『ベストSF集成』に選ばれたものもあり、更にとり・みきさんやゆうきまさみさん、出渕裕さんら若手クリエイターに場を与えたパラレルクリエーションという事務所を立ち上げたり、また初期日本のTVアニメのインサイドストーリーを
booklog.jp/users/tikuo/ar… 『俺俺』 星野智幸 純文学なのかな?と読み始めたら、途中から割と本格的にドタバタSFになっていく。世界中が俺になり、俺が消えても俺になる。何のことかわからない人は読め。筒井康隆や安部公房好きには抵抗ない作品であろう。
読み。敵/筒井康隆 映画がとても良かったので読んでみた。 映画にもあった生かされるために生きるのは嫌だ、という儀助の生への拘りが更に垣間見えた。死が絶望でなく、どうせ死ぬ生を使い切るのを楽しみ、としている彼の見る夢や妄想に納得。最後が静かで余韻がやはり素晴らしかった。 pic.x.com/WB3qB2jdjK
画像をもっと見る:
筒井康隆
2025-02-15 Tohoシャンテ 筒井康隆さん原作なんで大学教授へのあたりが強い、死ぬ間際にやれたかも委員会的な走馬灯を観させられるのはキツいなぁ。学生の時に読んだ小説は笑えた記憶があるけど、映画のコメディ感が薄く感じたのは年齢を重ねて笑えなくなったから?
筒井康隆『筒井順慶』読了! 表題作の『筒井順慶』は、歴史もの×ドタバタ。ただ、ラストが雑すぎたかも?(素人意見)歴史ものを書くのは大変なんだなぁ… 『普金太郎』は現代に通ずるものがあって感慨深かった…皮肉が効いた話。 昔の作品ということもあり、言葉の表現が現代より過激なのも新鮮。 pic.x.com/DMfN61vxUA
画像をもっと見る:
筒井康隆
ようーーーやく「敵」を鑑賞 筒井康隆原作というアクの強い話を、映画的に、独創的な風合いで再構築した、とても良い映画だった。 これは己の未来かもしれん、という恐怖もあるが、それ以上に認知症がさらにひどくなる一方の父の現在の話でもあるな、と複雑な気持ちに。 pic.x.com/XleVFUFlwh
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆の小説 『敵』 とっつきにくかった。狂気とかではなく、老いや遊び心の空想が強めと感じた。筒井康隆が好きなのか、ボブ・フォッシーの映画 『オール・ザット・ジャズ』が何回も出てくるのでこれをやりたいんだと思った。『オール・ザット・ジャズ』のラストに憧れる老人を描いた小説(?) pic.x.com/8TrkM9dJ9T
画像をもっと見る:
筒井康隆