筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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筒井康隆先生の新刊、気になるけど値段が… 100分de名著見てたら、あの独特の世界観にまた浸りたい気分になったな。でも、最近の彼の作品って…ちょっと古臭いよね? jp.mercari.com/item/m66148423…
筒井康隆先生、100分de名著で話題!秒読みとか、あの独特の世界観に浸れる短編集がおすすめ。 読み返してみたい気分になったな でも、最近の筒井作品って、ちょっと古臭く感じるんだよね…。 jp.mercari.com/item/m66148423…
筒井康隆氏がトレンド入りしている。 確か私の高校のOBだったはずだ。 だから何だという話だけれど。😅 覚えている作品は、『郵性省』かなあ。😁
筒井康隆は大江健三郎がノーベル文学賞とったときに「大江さんあなたはもう何言っても許されるんですよ」とインタビューで答えていたの思い出す。何言ってもいい人間なんて存在しねえよ。天皇陛下だって。
100分de名著、筒井康隆特集してたから見ちゃった。面白いわ〜 『旅のラゴス』がめっちゃ好きなんだけど、どれぐらいの時期の作品なんだろ。幻想文学感つよつよだよねこれ。
筒井康隆『時をかける少女』、映像化もされて有名だけど、収録されてる短編3作品、それぞれ現代SFファンタジーのひな型みたいな作品で、みんなすごいと思う。タイムトラベル、パラレルワールド、それと「悪夢の真相」は何といえばいいんだろう。
日本沈没上巻読み終わったー。怖い 気になる小松左京作品読み終わったら筒井康隆作品に手を出したいと思ってるけど道のりは遠そうだ…
筒井康隆の作品はやはり80年代から評価がかなり分かれてくると思う。ただ書いた通りで80年代以降に本人だけでない大きな変化が社会と文化にあったようにも思う。その意味でもこのメンバーに共通性があると思わない世代がこういう番組を作るようになればどうなるのか。 x.com/nakanishib/sta…
筒井康隆作品と言えば「にぎやかな未来」。 令和の広告だらけなネット社会を予言したかのような短編。 時代小説を茶化しまくった挙句、令和のWEB小説に合致してしまった「時代小説」も先見の明です。 小説に自作漫画をぶち込んでくる勢いも最高。 まだ時代が追いついていない孤高の鬼才。
RP まさにこれ 容量間違えて何度のたうち回ったか そして忘れた頃に別作品読み直して、また容量を間違えてのたうち回る羽目に… とりあえず筒井康隆氏の「幸福の限界」は私のトラウマのひとつ。海にひたすら歩く話
今敏監督の映画『パプリカ』を観た。原作は筒井康隆。音楽は平沢進。フロイト思想を彷彿とさせる夢の表現。アンビバレンスやリビドー。科学や情報の受発信者に対する現代社会批判と皮肉。「深遠な夢の前にあっては、科学などゴミに等しいのかもしれない」「不祥事の裏にあるのは、常に驕りと怠慢だ」
ぼく自身も筒井康隆さんの熱心な読者だったと思うのですが、気づいたらある時から作品を読んでいないことに気づきました。「残像に口紅を」は読んだ覚えがあるのですが、話題となった「文学部唯野教授」は読んだ覚えがないので、この辺りが境なのかなと思います(1990年くらいですね)。
最後は虚航船団、知ってる作品が多くてよかった。 というか筒井康隆のはほぼ読んでるだよな。
100分de名著、筒井康隆特集を夫と二人でとても楽しく拝見。筒井作品をぜひ読みたくなりました。 我々の恩師の津原泰水さんと筒井さんに面識はあったかしらと夫に聞いたら、あったよ。と。 「五色の舟」のパーティーで夫は幸運にも筒井さんと同席させてもらったことがあるそうです。
筒井康隆作品は子供の頃に少年ドラマシリーズの『七瀬ふたたび』を観てから原作の七瀬三部作を読んでしまったのでドラマとの違いに結構衝撃が大きくて。 筒井作品を読んで当時異性や大人に嫌悪感を覚えたことは否めない。 100分de筒井康隆は面白かったけれども。
『100分de筒井康隆』の演出?って言うのかな。筒井作品を朗読で紹介するコーナーの画造りと語り部の人選がとても良かった。 あのeテレの独特のお洒落さってなんなんだろう?民放では絶対出来ない質感の。
しまった! 100分de筒井康隆、間違えて消去したーーーーーーー!! (いつか再放送してくれ…)
筒井康隆がトレンドにあがっていたので、まさか訃報…とめっちゃ焦った そして久しぶりに筒井作品を読みたくなった 「残像に口紅を」読みたい
100分de名著、筒井康隆だったのか! ああああ見逃したああああああ!!! 見たかった……。 再放送決まったら誰か教えてください……。
新春スペシャル「100分de筒井康隆」を観た。
筒井康隆さんは高校生の頃にたまたま手にとって読んだ主人公七瀬の物語「家族八景」が印象的で今でも好き📚️ 国語のテストの裏にこないだ読んだこれが面白かったと落書きしたら返却の時に「七瀬ふたたび」でまた会えるよ!と添えられていて先生から続編を勧めてもらった懐かしい思い出
名著(筒井康隆)の裏が再放送とはいえトニオさんとはね...って思ってたら同じこと思ってる人たちが
筒井作品は初期の短編集を触りだけ読んだだけなので出演人の溢れる筒井康隆愛を感じて新しめの短編や長編も読んでみたくなりました。
100分de筒井康隆、今日だったか!録画忘れてたー!再放送無いかなあ。
「100分de筒井康隆」面白かったなあ 途中から観たから再放送してほしいわ
トレンドに筒井康隆さんの名前あって、ちょっとだけヒヤッとした 100分で名著が筒井さん回でよかった…
ショック受けてたから筒井康隆の番組やってたの知らなかった泣 再放送あるかな……
「100分de筒井康隆」ん?火田七瀬三部作は今ならフェミニズム的に考察する領域はまだまだ随分ありそうだな。
「100分で名著」筒井康隆spだったのか。事前に調べておけばオカンに録画頼んでいたのに。やっちまった。再放送の日程に注意しないと。
親が見たそうだったから100分de筒井康隆見てる。SF信者たちの葬列。池澤氏とか出てる。なんだろう。中条先生以外薄い。
筒井康隆さんの「家族八景」「七瀬ふたたび」は高校生の頃読みました。ドラマを観たのがきっかけでした。この作品は未だに影響を受けていて前もポストしたけど電車とかに乗るとこの中の誰かに心を読まれてるんじゃないかってちょっと怖くなるんです。
筒井康隆の作品は『時をかける少女』と「七瀬シリーズの」の三部作品しか読んでいない。ワープロ機能を活かした『残像に口紅を』は出版当時から話題作だが読みたい本リストに入ったまま。
映画【文学賞殺人事件 大いなる助走】──同人誌に書いた小説が「直本賞」の候補に。賞を取るには選考委員にカネを渡す必要があると世話人が助言。その言に従うが、落選。怒りに燃え、選考委員を次々と射殺。原作は筒井康隆。彼は3度直木賞の候補になるも落選。そのときの憤懣が強く反映されている。 pic.x.com/khaMf6lZnn
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なんたるシンクロニシティ‼️ 昨今のココ(X)でのエビハラの応酬騒ぎをみていて なんとなく筒井康隆の「敵」を思い出した。 何年か前に読んで“ボケる”ってこういう事かいなと😱空恐ろしくなった小説。気になって検索してみたらまさに今月17日より映画公開だったのねん。全く知らなんだ💦 観ようっと😊 pic.x.com/b2zL4mkov4
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うわあああ、めちゃ楽しみ(っ ॑꒳ ॑c)…ワクワク💕 筒井康隆作品の魅力の根源には何があるのか?4人の論客が徹底解剖 Eテレ『100分de筒井康隆』1月3日放送 - amass amass.jp/180078/ @amass_jpから
@105_veceg猫ちゃん可愛い…仲良しだ…🫶 ジャンルとしてはミステリーホラーになるので、好き嫌いの分かれる作品かとは思うのですが貴志祐介の「天使の囀り」はいかがでしょうか!あとは力ちゃんがお好きな筒井康隆の「旅のラゴス」を読んで脳内をお揃いにするとか…?
明日サウナ始めの予定で今日は我慢してたが、やっぱり今日行かないとあかんな、これ。 2025年の「新作映画」一本目の『ウォレスとグルミット 仕返しなんてコワくない!』をNetflixで見て→100分de筒井康隆もあるんじゃ外出してる場合じゃねー!
2024年の東京国際映画祭で、日本映画が19年ぶりに東京グランプリを受賞。吉田大八監督が最優秀監督賞、長塚京三が最優秀男優賞も受賞。 筒井康隆の小説を原作に、77歳の元大学教授の孤独な日常と、現実と非現実が交錯する世界を描く。若手女優・河合優実も出演。 ikantan.com pic.x.com/RGz9FzXLs5
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競売ナンバー49の叫び トマス・ピンチョン 面白かったけどよくわかんなかったなぁ まだ私がこの小説に追いついていないんだろうと思う でもこの文章の感じはわりと好き 巻末の短編「殺すも生かすもウィーンでは」は、筒井康隆作品と共通する何かがあってゾクゾクした ピンチョン、また読む pic.x.com/F0F8OXfd4M
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@J_kaliy筒井康隆さんも自作ミュージカルで主演して歌ったり小便を垂れたりしたのではなかったか?
筒井康隆氏の笑犬楼大通り、予告はされていたがきっちり年明けとともに終了してしまうとは。。 こういう潔いところも筒井康隆らしいところではある 昨年、どこぞのインタビューを見ることができたのは嬉しかった
年越しは「文学賞殺人事件 大いなる助走」を。筒井康隆原作の映画です。 原作は大学生の頃に読んで、10年ほど前にビデオを買いながらも積んでた作品。 筒井康隆の恨みがこもった原作を身体と精神のドタバタをもって可視化した良作といえましょう。 大好きな汐路章や小松方正のアクのありまくる芝居に、
@c 好きな邦画か。なんだろ。黒澤明の羅生門かな。アニメ含めるなら圧倒的筒井康隆原作今敏監督パプリカ。B級映画大好きだけど日本のB級は海外の卒業制作映像レベルになっちゃうから古典として一度は観ておくべきってやつと語り草になってるやつしか手出してないんよな
明智恭介の奔走 今村昌弘 誰にもわかるハイデガー 筒井康隆 虚無への供物 中井英夫 カーテン アガサ・クリスティ 犬が星見た 武田百合子 捜査線上の夕映え 有栖川有栖 逆ソクラテス 伊坂幸太郎 medium 霊媒探偵城塚翡翠 相沢沙呼 成瀬は天下を取りにいく 宮島未奈
エンターテイメントとして、面白がってはいけない、恐ろしい映画だった。筒井康隆的な狂気の世界だが、遠い国の出来事ではない。 ただこういう映画を作ることができる製作者がいる国は、実に頼もしいし、羨ましい。
BSで撮り溜めていた「夢千代日記」を見終える。昭和のドラマなんだけど、確か筒井康隆氏か大江健三郎氏がハマった記述があってずっと見たいなと思っていた。年内に見終えたいと思って早朝ちょこちょこ見ていたが、道連れという言葉が重く感じるドラマでした。しかし脇役陣の分厚さがすごいね。
あと終わり間際に文学の話ができたのも意義があり申した。そう、自分の高校時代は春樹ばかりよまれてて疎外感あった。わしが読んでいたの筒井康隆やもん。今どうよ?いろんなのがアニメ化され、あまつさえ「敵」が公開されるのよ。
筒井康隆の『家族八景』『七瀬ふたたび 』と来て、『エディプスの恋人』ではなく筒井作品でもないが語感のちょっと似ている『タナトスの蒐集匣』がそばにあるのは意図的だろうか(エディプスもタナトスもフロイトの用語だし) x.com/shinchobunko/s…
筒井康隆作品の魅力の根源には何があるのか?4人の論客が徹底解剖 Eテレ『100分de筒井康隆』1月3日放送 - amass amass.jp/180078/ @amass_jpより pic.x.com/wBVGA1mySr
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