筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
A24初のミュージカル映画『ディックス!!ザ・ミュージカル』をU-NEXTにて。いかにも同社作品らしい捻りに捻った、そして、筒井康隆先生のスラップスティック小説を彷彿とさせるかのようなハチャメチャ振り。下品とおバカでカバーして時代のテーマを表現してのけたことは、ある種のドライブ感の勝利。 pic.x.com/OT11Ralm89
原作小説の続編は筒井康隆先生初挑戦ラノベ『ビアンカ・オーバースタディ』でしょうか? スピンオフとするべきかしら… pic.x.com/4wMf0glDeV x.com/gomespiroshiki…
@AOIKEN72最近のインタビューではっきり山上たつひこ先生と筒井康隆先生の影響を受けているとおっしゃっていますが、それに自分の学生生活をベースにして、唯一無二の作品をつくったのでしょうね…。 でも普通の人はガキデカ読んでも筒井先生の小説読んでも、うる星は描けないので、やはり見る目が違うんすね… pic.x.com/UA9Z4Pm02r
@daradaradayo他1人大林監督は、木下惠介監督1954年の映画「二十四の瞳」をベースにして筒井康隆さんの原作を脚色しているのです。 根岸季衣さんの背中による演技は、松江を演じた少女のオマージュです。 ロケ地が尾道だったことには、深い深い理由があるのです。 pic.x.com/quhSLNtEFc
松居大悟監督と脚本家・上田誠さんが初タッグを組み、法条遥さんの同名小説を原作にオール尾道ロケで映画化したSF青春ミステリーは、大林宣彦監督作品や筒井康隆さんの作品へのオマージュを交えながら、青春期の葛藤や焦燥、輝きや希望を描き出す。 pic.x.com/rSl7oXdlDb
昨日は待っていた映画2本🥰①「リライト」は好みのタイムトラベル物(今はリープ?)私の世代は筒井康隆「時をかける少女」を大林監督が尾道舞台に映画化し、42年前に観ました(尾道聖地巡礼済)😁それをオマージュした秀作だと思います(俳優含)&②「フロントライン」も5年前を再考させる秀作です是非! pic.x.com/PeHCOTZBtn
時をかける少女 筒井康隆 著 著者の代表的なSF小説。 私自身で時間移動する小説を 書きたくなり、参考にしよう と読んでみた。 100ページちょっとの作品 だったので一気読みした。 昭和の時代に原田知世主演で 映画化された。 少し文体が古く感じたものの内容は面白い。 大変参考になりました。 pic.x.com/ruFx47pjSg
海野十三(新保博久 編)「盗まれた脳髄 帆村荘六のトンデモ大推理」読了 今回の作品集は帆村探偵譚でもSF的で奇想天外な事件の集成 日下三蔵編「獏鸚」「蠅男」に未収録の作品が読めることもありがたいが「断層顔」とその続編的な筒井康隆のパスティーシュ「科学探偵帆村」が続けて読めるのがうれしい pic.x.com/JGMH1RD7mP
かつて筒井康隆がエッセイの中で絶賛したとされる自主製作映画「時をかけるゴロちゃん」を手に入れた。 pic.x.com/csxwPbvfVL
名古屋の情報誌「名古屋プレイガイドジャーナル」昭和58年6月1日号 記事は少なく正直言ってあまり読むところがありませんが筒井康隆と山下洋輔のインタビューは貴重でしょう。 ローカル誌だけにあまり残っていなそうです。 pic.x.com/Jh9hf2HNJQ
郁子が立ちあがり、二〇ワットの蛍光灯をつけた。 まさにその時である。灸太郎は見たのだ。郁子が布団の中で読んでいたらしい、枕もとの一冊の本を。 ──筒井康隆著「小説「私小説」」(『ホンキイ・トンク』平成31年4月Kindle版、角川文庫) pic.x.com/O74NcCR4BL
色々と悩んでいたり実験している。節をまたいで繰り返し同じ描写をするのは「筒井康隆」センセのビアンカ・オーバースティのマネw そんな感じで第6話のチラ見せ。禁則処理も適当、字下げもない、漢字にすべきところがひらがなの書き殴り草稿ですん。描写も雑です。こりゃあ今回は5000文字いくな pic.x.com/TLKvHOPP9m
筒井康隆 『家族八景』 他人の心が読める七瀬。 そら好奇心も湧くやろうし怖い思いもするよな。 てか20年くらい前に続編も全部読んだのに全然覚えてないや。 pic.x.com/Ts2xrrD4Eu
(2010/日) 主人公が特殊能力を持ってる好きな映画🤤⑬ 今作の能力は「人の心を読む」🤯 筒井康隆のSF小説「七瀬3部作」が好きで何度も読んだ🙂 読心能力を持つ主人公の様々な超能力を持つ仲間との交流や、敵対者からの逃亡劇が描かれる🙂 pic.x.com/7pTzshrrt1
アニメには素敵な作品がたくさん まずは作品から 「時をかける少女」 studiochizu.jp/works/tokiwoka… これまでに何度も映像化されてきた筒井康隆の名作ジュブナイルを初のアニメ映画化 pic.x.com/vsdxYDTIxG
『時をかける少女』 1983年公開。 主演・原田知世 原作・筒井康隆 監督・大林宣彦 原作本文庫版とシナリオ文庫版。 ビジュアルはレコードジャケットや映画ポスターと一緒です。 pic.x.com/pKzmaJw0zY
単行本にならない。 そう察して雑誌を切り抜き、私家版で作る。 私の手元に60年前のサンデーやマガジンを切り抜いた手製の本が幾つかある。 それをやった人はマニアだ。 相良俊輔「黒ひげ大将」(全30話) 筒井康隆「細菌人間」(全18話・第6話カケ) 須知徳平「オテナの秘宝」(全25話)など。 pic.x.com/WnFHlH7QqX
3月14日 ON AIR LIST 1:John Jones/Van Dyke Parks 2:Tuesday Heartbreak/Stevie Wonder 3:ダンサー/斉藤哲夫 4:バブリング創世記 第1章/筒井康隆 5:ポリスマンは強いぞ!/宮内タカユキ 6:Come Come/The Suzan 7:有給休暇が取れたなら/林邦洋 再放送まだまだあります。聴いてみよう! pic.x.com/IsyHBtz77u x.com/gomokuteihizik…
「48億の妄想」筒井康隆 読みました。 街中にテレビカメラが設置され主婦も会社員も作家も子供も警官も皆んながカメラ映りを気にしドラマ的に演技する社会、テレビが一番力を持っていた時代を皮肉を載せユーモラスに描いた長篇小説。馬鹿みたいに面白い!報道が話題性や刺激性が優先され正確な↓ pic.x.com/axHHRhYl9q
@Akikun1124筒井康隆原作「わたしのグランパ」 石原さとみのデビュー主演映画なんだけど…祖父を演じた菅原文太がハマりすぎでした pic.x.com/LutEIH2B58
@mwjsince1947筒井康隆原作「敵」。現在、上映中。 吉田大八監督、主演は長塚京三。 あえて今日、モノクロで撮る意義は、映画を観るとわかります。本当に素晴らしい作品だ。 pic.x.com/o2eA9jMiQi
@mwjsince1947筒井康隆原作「敵」。現在、上映中。 吉田大八監督、長塚京三主演。 あえて今日、モノクロで描く意義は映画を観るとわかります。 本当にいい映画だ。 pic.x.com/JyPFtimbGs
「富豪刑事」シリーズ、BUと一緒に昔の実写ドラマもU-NEXTで見つけたのでマイリス登録したった〜★後でまとまった時間できたらゆっくり観よう。 確か原作者の筒井康隆先生も出てるらしいけど…誰役だったかな覚えてないわ😅(深田恭子さん演じるお嬢様のお祖父様役は夏八木勲さんだし) pic.x.com/lB2yKrINuO
筒井康隆先生の「富豪刑事」シリーズは昔、深田恭子さん主演の実写ドラマも観てた。確かお祖父様が筒井先生ご本人でキザな刑事役が椎名桔平さんだったような気ガス… こっちはアニメも含めてU-NEXTで観られるのでマイリス登録したったー★ まとめて観る時間できたら後でゆっくり観ようと思います pic.x.com/3vq2G1f9wh
筒井康隆「わたしのグランパ」 筒井康隆作品拾遺活動中 意外と読んだことない作品多い 本書はジュブナイルだが、御大が老境に達したと自覚された頃にぽつぽつと発表していた老人をテーマにした作品のひとつと理解している 小気味よく話が進むので、30分くらいで読める pic.x.com/9FHRJAUH2K
Ghostintheshell/攻殻機動隊 イノセンス 我が同胞達で客席は8割埋まっていた☺ 押井守版“攻殻機動隊”、圧倒的な映像表現と哲学ナイズドされたキャラクターに洗脳されそう!凄い作品 観終わった感覚が、筒井康隆せんせいの“エディプスの恋人”の読後感に似ていた⋯ビターだぜ🚬 少佐のお声が懐しい pic.x.com/jwPKghuUoo
『敵』(2025) 監督-吉田大八 原作-筒井康隆 キャスト-長塚京三、瀧内公美、河合優実… ジャンル-ドラマ pic.x.com/fOvy1hJ16D
「大いなる助走 文学賞殺人事件」再鑑賞。原作者の筒井康隆本人が登場し、ビール瓶を振り回して「くだらねぇ作家にばかり賞をあげやがって!」と暴れる場面は、これぞメタフィクション、そして劇中の白眉。濃いキャストも印象的で、この過激な小説をよく映画化したものだとあらためて感心しました。 pic.x.com/mWYK8Ko3Ap
今日はリア友と神保町に行ってきたよ〜📖 本当に楽しくて天国だった!!フゥ!!!😇 筒井康隆作品いっぱい買えたし、カレーも食えたし、古書店巡れたし、幸せだったぜ!!!また来ます!!! pic.x.com/goeESjKDJ9
パプリカ…!! ヒロインの怪しさが筒井康隆らしくて興奮したやつ! 原作のパプリカも大好きなんだけど、らでんさんが取り上げることでこの坂井恵理さんの漫画パプリカも知名度上がらないかな〜… パプリカ派生作品の中でも傑作と思うんですよね… pic.x.com/O2b2VoWClD
映画『敵』なんせ筒井康隆原作、実は主人公もっと生ぐさいのでは?と思われる所を、スタイル良く清潔感満点、絵に描いたインテリ老男子、の長塚京三を主演にしたキャスティング(と画面に雑味が出にくく整った風に撮れやすいモノクロ)の勝利か そして甥役が中島歩!ってすごい笑っちゃうほど“解釈”すぎる pic.x.com/9CePyFnte1
筒井康隆の同名小説を、吉田大八監督が映画化! 「 で上映🎬 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロ映像で描く。 長塚京三が12年ぶりに映画主演を務め、熟練のスタッフと俳優たちが紡ぐ、人生最期の「讃歌」。 pic.x.com/6joYbDiZGq
筒井康隆原作の『敵』は、かなり良かった‼️😆👍 現実と虚構の区別がつかなくなる世界観をよく表現していた。 こういう映画を鑑賞できるのがミニシアターの醍醐味じゃ!👴 pic.x.com/xQcxjYQyr8
【懲戒の部屋】筒井康隆 『走る取的』『乗越駅の刑罰』『懲戒の部屋』は世界観が狂ってるけど、理不尽さが世界観を越えててイカれてやがる🤣 『顔面崩壊』『蟹甲癬』も共に崩壊系グロゲロ作品。何を考えたらこんな設定を思いつくんだか…タッチが軽いのが余計にタチが悪い😞 pic.x.com/BiUyOV9Uni
@a_studio_tbs壺井栄さんの原作「二十四の瞳」によれば大石先生の実家は「一本松のそば」にありましたが、これを「醤油屋の煙突のそば」に改めたのが木下惠介監督です。 大林監督はこれに倣い、筒井康隆さんの原作に「浅倉吾朗」とある名を「堀川吾朗」に改め、「堀川醤油醸造所」の中で撮影を行いました。 pic.x.com/A4nVL7O3Ds
初期の短編集なのでKADOKAWAの2冊の短編集と比べると若干もの足りなさはありますが「地火」は面白い🙂 「呑食者」の続編は期待外れでした🤔 「郷村教師」等切ない話が多く 「カオスの蝶」「メッセンジャー」「二千十八年四月一日」等は筒井康隆先生を読んいるのか❓と錯覚してしまう😅 pic.x.com/pAuI8XwoLe
中学からの筒井康隆ファンとして吉田大八の「敵」が文句のつけようのない傑作で嬉しかった。原作を忠実になぞりつつ退屈さが微塵もない構成の良さ。 美しい白黒撮影に加えて、フードスタイリスト飯島奈美による料理ははどれも美味しそう。 吉田大八、次に「聖痕」はどうですか。 pic.x.com/NL6IzHh3d3
筒井康隆原作の映画だから、後半きっとわけわからんだろうなぁと思ったらやっぱりわけわからんかった。現実だったのか夢だったのかボケてたのか。 にしても長塚京三ほど大学教授の役が似合う役者もいないと思う。 pic.x.com/nabitD0nPu
映画『敵』出演の黒沢あすかさんは、過去に「時をかける少女」ステレオドラマCDで芳山和子を演じておられます(岡坂あすか名義)。同じ筒井康隆さんの原作つながり。 pic.x.com/2f6kdAFA0f
読み。敵/筒井康隆 映画がとても良かったので読んでみた。 映画にもあった生かされるために生きるのは嫌だ、という儀助の生への拘りが更に垣間見えた。死が絶望でなく、どうせ死ぬ生を使い切るのを楽しみ、としている彼の見る夢や妄想に納得。最後が静かで余韻がやはり素晴らしかった。 pic.x.com/WB3qB2jdjK
筒井康隆『筒井順慶』読了! 表題作の『筒井順慶』は、歴史もの×ドタバタ。ただ、ラストが雑すぎたかも?(素人意見)歴史ものを書くのは大変なんだなぁ… 『普金太郎』は現代に通ずるものがあって感慨深かった…皮肉が効いた話。 昔の作品ということもあり、言葉の表現が現代より過激なのも新鮮。 pic.x.com/DMfN61vxUA
ようーーーやく「敵」を鑑賞 筒井康隆原作というアクの強い話を、映画的に、独創的な風合いで再構築した、とても良い映画だった。 これは己の未来かもしれん、という恐怖もあるが、それ以上に認知症がさらにひどくなる一方の父の現在の話でもあるな、と複雑な気持ちに。 pic.x.com/XleVFUFlwh
贅沢なひととき。 カフェでランチしながら、筒井康隆「敵」Kindle版を読む。 映画と比較してやろうと思って読み始めたが、10日経っても読み終わらない。面白くないのではなく、面白いから。 原作の方がユーモアがあるかな。 pic.x.com/MJZfFm5Iv0
気になってた映画を観てきたんですが、これは教養が試されてる気がした。筒井康隆原作なのが観終わったあと一番の衝撃でした。 pic.x.com/LpWwGGmrnx
筒井康隆の小説 『敵』 とっつきにくかった。狂気とかではなく、老いや遊び心の空想が強めと感じた。筒井康隆が好きなのか、ボブ・フォッシーの映画 『オール・ザット・ジャズ』が何回も出てくるのでこれをやりたいんだと思った。『オール・ザット・ジャズ』のラストに憧れる老人を描いた小説(?) pic.x.com/8TrkM9dJ9T
筒井康隆原作、吉田大八『敵』を観た。孤独な老人が執着する食と性は対比されているだろうか。外国の観客は『孤独のグルメ』を連想するかもしれない 一般に「夢に色がついているか」という問いがあるがこの作品は夢と現実を行き来していてモノクロが合う。四宮秀俊の撮影が美しい。しかし作品全体は… pic.x.com/G081x5kMAf
筒井康隆さんの本は未読、フォロワーさんからご紹介 📕「敵」 映画化されて現在上映中らしいけど、こちら近くの上映館は無い…悲し💧 好奇心が疼くような内容で、読みたい観たいがMAXだよー📣 とりあえず原作本読んで、他の人の考察を👀! こんな出会いをフォロワーさんに感謝♡ pic.x.com/M7W0IQ2iRM