筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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孤独のグルメ2 時をかける少女2 キャプテン・アメリカ1 桐島、部活やめるってよ1 メッセンジャー1 騙し絵の牙1 タッチ1 エレファント1 マルホランド・ドライブ1 ピンポン1 二十四の瞳1 箱男1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆原作の『敵』は、かなり良かった‼️😆👍 現実と虚構の区別がつかなくなる世界観をよく表現していた。 こういう映画を鑑賞できるのがミニシアターの醍醐味じゃ!👴 pic.x.com/xQcxjYQyr8
【懲戒の部屋】筒井康隆 『走る取的』『乗越駅の刑罰』『懲戒の部屋』は世界観が狂ってるけど、理不尽さが世界観を越えててイカれてやがる🤣 『顔面崩壊』『蟹甲癬』も共に崩壊系グロゲロ作品。何を考えたらこんな設定を思いつくんだか…タッチが軽いのが余計にタチが悪い😞 pic.x.com/BiUyOV9Uni
@a_studio_tbs壺井栄さんの原作「二十四の瞳」によれば大石先生の実家は「一本松のそば」にありましたが、これを「醤油屋の煙突のそば」に改めたのが木下惠介監督です。 大林監督はこれに倣い、筒井康隆さんの原作に「浅倉吾朗」とある名を「堀川吾朗」に改め、「堀川醤油醸造所」の中で撮影を行いました。 pic.x.com/A4nVL7O3Ds
初期の短編集なのでKADOKAWAの2冊の短編集と比べると若干もの足りなさはありますが「地火」は面白い🙂 「呑食者」の続編は期待外れでした🤔 「郷村教師」等切ない話が多く 「カオスの蝶」「メッセンジャー」「二千十八年四月一日」等は筒井康隆先生を読んいるのか❓と錯覚してしまう😅 pic.x.com/pAuI8XwoLe
中学からの筒井康隆ファンとして吉田大八の「敵」が文句のつけようのない傑作で嬉しかった。原作を忠実になぞりつつ退屈さが微塵もない構成の良さ。 美しい白黒撮影に加えて、フードスタイリスト飯島奈美による料理ははどれも美味しそう。 吉田大八、次に「聖痕」はどうですか。 pic.x.com/NL6IzHh3d3
筒井康隆原作の映画だから、後半きっとわけわからんだろうなぁと思ったらやっぱりわけわからんかった。現実だったのか夢だったのかボケてたのか。 にしても長塚京三ほど大学教授の役が似合う役者もいないと思う。 pic.x.com/nabitD0nPu
映画『敵』出演の黒沢あすかさんは、過去に「時をかける少女」ステレオドラマCDで芳山和子を演じておられます(岡坂あすか名義)。同じ筒井康隆さんの原作つながり。 pic.x.com/2f6kdAFA0f
読み。敵/筒井康隆 映画がとても良かったので読んでみた。 映画にもあった生かされるために生きるのは嫌だ、という儀助の生への拘りが更に垣間見えた。死が絶望でなく、どうせ死ぬ生を使い切るのを楽しみ、としている彼の見る夢や妄想に納得。最後が静かで余韻がやはり素晴らしかった。 pic.x.com/WB3qB2jdjK
筒井康隆『筒井順慶』読了! 表題作の『筒井順慶』は、歴史もの×ドタバタ。ただ、ラストが雑すぎたかも?(素人意見)歴史ものを書くのは大変なんだなぁ… 『普金太郎』は現代に通ずるものがあって感慨深かった…皮肉が効いた話。 昔の作品ということもあり、言葉の表現が現代より過激なのも新鮮。 pic.x.com/DMfN61vxUA
ようーーーやく「敵」を鑑賞 筒井康隆原作というアクの強い話を、映画的に、独創的な風合いで再構築した、とても良い映画だった。 これは己の未来かもしれん、という恐怖もあるが、それ以上に認知症がさらにひどくなる一方の父の現在の話でもあるな、と複雑な気持ちに。 pic.x.com/XleVFUFlwh
贅沢なひととき。 カフェでランチしながら、筒井康隆「敵」Kindle版を読む。 映画と比較してやろうと思って読み始めたが、10日経っても読み終わらない。面白くないのではなく、面白いから。 原作の方がユーモアがあるかな。 pic.x.com/MJZfFm5Iv0
気になってた映画を観てきたんですが、これは教養が試されてる気がした。筒井康隆原作なのが観終わったあと一番の衝撃でした。 pic.x.com/LpWwGGmrnx
筒井康隆の小説 『敵』 とっつきにくかった。狂気とかではなく、老いや遊び心の空想が強めと感じた。筒井康隆が好きなのか、ボブ・フォッシーの映画 『オール・ザット・ジャズ』が何回も出てくるのでこれをやりたいんだと思った。『オール・ザット・ジャズ』のラストに憧れる老人を描いた小説(?) pic.x.com/8TrkM9dJ9T
筒井康隆原作、吉田大八『敵』を観た。孤独な老人が執着する食と性は対比されているだろうか。外国の観客は『孤独のグルメ』を連想するかもしれない 一般に「夢に色がついているか」という問いがあるがこの作品は夢と現実を行き来していてモノクロが合う。四宮秀俊の撮影が美しい。しかし作品全体は… pic.x.com/G081x5kMAf
筒井康隆さんの本は未読、フォロワーさんからご紹介 📕「敵」 映画化されて現在上映中らしいけど、こちら近くの上映館は無い…悲し💧 好奇心が疼くような内容で、読みたい観たいがMAXだよー📣 とりあえず原作本読んで、他の人の考察を👀! こんな出会いをフォロワーさんに感謝♡ pic.x.com/M7W0IQ2iRM
東京サンシャインボーイズ「蒙古が襲来」観た。 やっぱり舞台の外では生きられない要素が三谷幸喜には多いよなと感慨深く実感。 観た直後は筒井康隆を感じたが、時間が経つとやっぱりみなもと太郎だなとしみじみ。 同時にトッピング前のベーシックなパフェだなと確信。後の方でもう一度見たかった。 pic.x.com/ovqN8Hend2
広島サロンシネマ、筒井康隆原作/吉田大八監督『敵』鑑賞。敵=死? 敵=私? デイヴィッド・リンチ監督『マルホランド・ドライブ』観た直後で夢と現実の混在を描くのに映画は最適と。ある意味ホラー映画。カラー素材もある? また違う印象だろうが逆に何かが抜け落ちるかも。映画は全てフェイク… pic.x.com/MvvXCgoepf
敵@uplink_kyoto 筒井康隆の同名小説を、「桐島、部活やめるってよ」「騙し絵の牙」の吉田大八監督が映画化して、 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロの映像で描いてたよ ぞわぞわする感覚に襲われたよ pic.x.com/E7QeoeB5cD
映画紹介 「敵」 筒井康隆原作。隠居して平穏な日常を送る大学教授。そこに近づく「敵」とは何か。全編モノクロで描かれており、雰囲気が非常に良い。「敵」に関わるストーリーは「夢」であり、「敵」が精神的なもの(老境に入った者の不安のメタファー?)であることがわかる。良作。 pic.x.com/BPCPFTo579
昨日「ドリームシナリオ」を見たが昨夜の夢にニコケイは出てこなかった(残念)本人には非がないのに嫌悪され差別される理不尽としかしそれも仕方ないと思わせる経緯を並べて描写するこの映画はコメディというより筒井康隆的な不条理ホラーかもだ。これと共通するテーマの作品が「エレファント・マ文字数 pic.x.com/tfhgNJXyEx
「筒井康隆コレクションⅣ おれの血は他人の血」読む。出版芸術社。 表題作の後半ドライブがかかり高揚感が続く。 「男たちのかいた絵」中の「あなたと夜と音楽と」から「二人でお茶を」の連続に歓喜する。 別名義の作品、NULL、DAICONは贅沢の極み。 そして「社長秘書忍法帖」! pic.x.com/4GFq9HpgnK
新宿に映画を観に来ています🚋 原作は読んでないのですが、お鍋のシーンが筒井康隆感があった。突然無礼な振る舞いをする編集者とか🤭 pic.x.com/mCNG68uuFo
『敵』『敵』『敵』お前『敵』!! もっと重苦しい感じかと思ったら意外とコミカルな場面もあって、また孤独のグルメ映画としても見応えあり それでいて怖い場面はしっかりと怖いし、筒井康隆らしい不気味さに溢れてる 見た後の満足感の高さが保証できる怪作でした pic.x.com/MShgSnlq2b
先月鑑賞した映画「敵」 繋がりで、、 筒井康隆 著 「エディプスの恋人」 読み始めた サンマルクカフェの店内BGM ジャズを聴きながら コーヒーと本 何気ない日常だけど 病気、事件、事故、文春 と縁がない幸せを感じよう^_^ pic.x.com/x5p4jv1wgZ
「敵」日曜午後は9割方埋まる盛況。筒井康隆の小説を映画化したんだそう。老いたフランス文学元教授、老後、女と、死。敵とは老いか、時代の変遷か。取り返せない過去への非難か。モノクローム映画、たまにはいいな😎 pic.x.com/jroiemO6oJ
諸星大二郎の手塚賞入選について手塚治虫。「ぼくたちが見るのは10篇なんですよ…最終審査に残ったものというわけで…諸星さんの時は全員一致で、これはすばらしいと言った…今まての SF 作品には全然なかった主題が盛りこまれてて…これはいいと絶対的に推したのがぼくと筒井康隆さんなんですよ」 pic.x.com/L0Pmr6JRCE
今日はテアトル新宿で『敵』を観賞。筒井康隆にそこまで通じてない者としては先のEテレ『100分de筒井康隆』は本当に良い教材でした。 今日は舞台挨拶に吉田大八監督とカトウシンスケさん。カトウさんの出演シーンがとにかく印象的だったのでそのカトウさんから裏話を伺えて僥倖でした。 pic.x.com/nfkWHXpESm
原作:筒井康隆の『敵』を鑑賞。一番に言いたいのはお腹すいた状態で観るものではない。全編モノクロは味があって良かった、が結局最後まで鑑賞で感想はかなりわかれそう。個人的にはよくわかるけどわからないという複雑な感情だけど、面白くないわけではなく充実した時間だった。他者の感想を見たい。 pic.x.com/kZ9uW03LrR
天才バカボンの連載を終えた赤塚不二夫が、盟友筒井康隆の七瀬シリーズから抜粋して漫画化。初期に戻ったような少女漫画風の絵柄は後のレディースコミックとも共通点あり。最終回の亡母渇仰はトラウマものの名作てした。 pic.x.com/K8JJOjNYoW
仕事終わってから必死で映画館へ 敵 原作筒井康隆氏 静かで残酷で優しくて衝撃的な映画 面白かった! 歳を重ねるって生物的に進化することかもしれないなあ この話はSFなのかなあ pic.x.com/WzMHiIPWvO
筒井康隆『敵』を見た。ボケて妄想が入ってからの方が人生ハリがあって楽しそう。老人になったら僕もボケよう pic.x.com/DTDbsmvhFZ
『敵』原作・筒井康隆 脚本監督・吉田大八 文学と現実はどちらが偉いんだろう? 映画と文学は? 捨て切れない煩悩を抱えながら、ただ生きる為だけに生きていたくないと望む主人公に強く共感してしまう。誰にでも必ず訪れる人生のXデーへが近くなった生活に突然訪れた「敵」表現ってこういうこと🎬 pic.x.com/YyGLCYUBzq
【ニュース似顔絵】 ・ヒロミ 12分に渡り中居氏とのBBQ説明 ・四千頭身 石橋 彼女が出来るも3週間で破局 ・空気階段 水川かたまり初主演映画 舞台挨拶 ・筒井康隆「残像に口紅を」マンガ化 pic.x.com/956IpCJbJf
@knightma310夕刊フジ連載筒井康隆エッセイの最終回。 なぜか今を書いている様にも見えてしまう。 約半世紀前は当時の流行作家にきつい仕事させられたんだ。 pic.x.com/52kBPCgsqz
邦画「 」の長塚京三さん、ほぼ(風景ショット以外は)出ずっぱり。圧巻でした。若き頃の色気も枯れて老いを深く刻んだ容貌、佇まい。スタァなら「嫌だよ、そんなカッコ悪い格好を映されるの」と拒みそうな情けない姿もさらけ出し(筒井康隆作品ですから)。俳優魂に感嘆するしかない…! pic.x.com/3jvuVnE0sv
日付はナイス(7.13)と読む語呂合わせから7月13日はナイスの日。ナイスで素敵なことを見つける日。筒井康隆原作、細田守監督のアニメ映画「時をかける少女」(2006年)の冒頭、テレビのアナウンサーが7月13日はナイスの日と紹介しており、物語のメイン舞台となる日付けである。 ( ¯꒳¯ )b✧🍷💓💓💓💓 pic.x.com/5Bv3EVyuXV
再放送キタ嬉しい 何が良いって岡部たかしさんの朗読がむちゃくちゃ良い 新春スペシャル「100分de筒井康隆」 アンコール放送決定! 2025年2月15日(土)前0:50~2:30 (14日深夜)[Eテレ] pic.x.com/Tgc08WYq3C x.com/aaaeaui8/statu…
何の予備知識もなく、ただ原作が筒井康隆御大というだけで盲目的に観に行った「敵」。上映後に吉田大八監督登壇というまさかのおまけつきには作品の満足感プラスアルファのお得感いっぱいだった😍😍 pic.x.com/PbMiIyIvxl
映画『敵』を見る。 前半は独り暮らしの元大学教授の抑制された暮しが淡々と小津風に描かれる。しかし、次第に現実と妄想が入り交じっていき、胡蝶の夢のように。最後は筒井康隆ワールド全開。そもそも主人公は生きていたのか? 敵は「死」か、「孤独」か? なんだか物凄くかわいた笑いに支配された。 pic.x.com/nYKXmJaKIZ
2/5(水)広島サロンシネマ、アリ・アッバシ監督/セバスチャン・スタン主演『アプレンティス ドナルド・トランプの創り方』→八丁座、筒井康隆原作/吉田大八監督/長塚京三主演『敵』鑑賞確定。いい流れと巡り合わせだ。『キャプテン・アメリカ ブレイブ・ニュー・ワールド』『セプテンバー5』その他… pic.x.com/L5YGF4ML4c
筒井康隆の同名小説を吉田大八監督が映画化し、2024年東京国際映画祭で東京グランプリ・最優秀監督賞・最優秀男優賞に輝いた『 安部公房好きな私も納得。「夢か現実か?」体験は自分にもよくあるので、リアルだった。むしろそれが怖い。 pic.x.com/UHRaxhlTgk
そう言えば去年の今頃は「ジャズ大名」で大興奮したな。 舞台「ジャズ大名」映画「敵」 到底同じ原作者とは思えないよなあ😄 筒井康隆さんのおかげで超幅広く楽しめるツツイスト。ありがた山の寒がらすぅ。 pic.x.com/HReKMzDJhw
筒井康隆の小説が原作の映画「敵」 退職した大学教授の丁寧な暮らしを描く話と思いきや、段々と現実に侵食し始める悪夢の陰から人間の卑小な欲や泥臭さが見え隠れし始めるのが秀逸すぎる どんなに老後の計画を立てても、"死"はその通りにはやって来ないし、それでも抗い続けるのがとても人間らしい pic.x.com/U9ugzi9mVI
終わる前に観に行きたいが「箱男」化しそうで逡巡。 原作何回読んだことだろう。 日常のお料理と敵とのピンポンを自己消化しきれたのだろうか?と。 ドナウ以降筒井康隆氏の小説は正直わたしには合わなくなり、、、これが映画化最後かもと思うと、見ておこうか? pic.x.com/1PaUxgVj6G
月曜だけど仕事帰りに映画観てきました。筒井康隆原作、吉田大八監督の『敵』。妄想なのか?なんなのか?終活を完璧に進める生活の中、やはり死に対する恐怖なのか?なかなかのホラーでした。そして、たったあれだけの出演なのに中島歩が持っていく感 pic.x.com/IrJDKPM7yp
『敵』 100分de名著の筒井康隆特集を見て、吉田大八監督の新作のことを知る。これはすごい作品‼️ パーフェクトデイズとも通じる日常生活を淡々と丁寧に見せるパートから、徐々に展開していく狂気 古い家は怖い😅 ご飯が美味しそうと思ったら飯島奈美さんの名が💡 平日昼間なのにかなりの混んでた pic.x.com/tRWOxPOBj9