筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
国立競技場で櫻坂開演前にようやく届いた「通販生活」の、筒井康隆さんインタビュー読んでいるんだけれど、筒井さんの立ち姿の写真があって嬉しい。
幻想系の小説の分類がいまだによくわからないのだけど、筒井康隆はおそらくマジックリアリズムの系譜があり、幻想系の作品はそっち方面なのかな?とおぼろげに考えつつ、ただフロイトの影響もあるので夢をリアリズムにしたという点でシュルレアリスムのテイストもあると考えたい。
「ただいま、おじゃまされます!」の設定は、筒井康隆の「小説「私小説」」(女性を道具として扱う傲慢な大御所作家を描く)みたいな設定なんだけど、当然、筒井康隆は傲慢で邪悪な作家を悪として徹底的に風刺している訳です。アニメの方は、邪悪な作家を神として持ち上げていて、気持ち悪くなった
マジで80年代くらいはちょっといいお家レベルでも住み込みのお手伝いさんてか家政婦がいたんですよ。筒井康隆の七瀬シリーズとか「家政婦は見た」とか、そういう時代の作品なので
パプリカ、今敏監督と平沢進がデカすぎるせいで筒井康隆作品という意識を誰もしてないの悲しいな 監督と一緒にバーテンの声もやってるのに... x.com/Akikun1124/sta…
日下三蔵さん(編)『SFショートストーリー傑作セレクション 怪獣篇』 筒井康隆さん『群猫』 眉村 卓さん『仕事ください』 星 新一さん『弱点』 福島正実さん『マタンゴ』 小松左京さん『黴』 以前見た映画でマタンゴの虜になったんですが、小説だと映画以上に気持ち悪いです笑 絶対食べたくない! pic.x.com/JGGbtTBw8Q
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「ススムちゃん大ショック」なんて人間的なモラルを全否定した作品を書いてた漫画家が勲章もらうんだから、時代は変われば変わるものであるねw 「問題外科」みたいなとてつもないグロ小説を書いてた筒井康隆がフランスから勲章もらうようなものであるねw 世の中が変わったんだねw
ヤバい キドフェノの海外のインタビュー記事、翻訳したら昔の筒井康隆の小説みたいになってる😂 open.spotify.com/track/5NGtCyzB… pic.x.com/DAdzdr95Ze
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ドラマ『ハルモニア』(篠田節子) アニメ『パプリカ』(筒井康隆)がよかった。 でもあれは製作陣が原作を隅まで読み込んで、敬意が感じられる改変だと見ていてちゃんとわかったので、嫌ではなかったのが大きい。 x.com/boketezizou/st…
皆さんご存じでしょうか 筒井康隆というSF作家は山城新伍とは比べ物にならない 下ネタの王様 彼の作品は私の性春のバイブル 峠という字は山へんに上下 チョメチョメという字は手へんに上下と言うフレーズを 言うときの悪友の笑顔 今でも忘れません
strange Fake、一話目見た とりあえず全陣営見た目は覚えた。名前はまだ キャスターはデュマっすね 「盗作は認めるが、俺の方が面白い」と言ったって逸話、筒井康隆先生の「乱調文学大辞典」が出典って説がありますけど海外でも有名なのかしら? 1シーズン最終話で誰が死んだかとかは知っちゃってる
『アントカインド』やっっっと読了 小林恭二『小説伝』、筒井康隆『脱走と追跡のサンバ』を現代ニューヨークに舞台を移し、キルゴア•トラウトめいた人物が作った映画を主人公が観た記憶(事故で大半を思い出せなくなったので)を催眠術とかで少しずつ呼び覚まし再構築を目指す旅、がメインではあるが pic.x.com/FTrbknR2jm
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@Moribito_origin他1人筒井康隆原作のアニメ映画『パプリカ』、その主人公の精神科医千葉敦子ですね。もうひとつの姿である夢探偵パプリカともども林原女史が演じたキャラという事で
『震える舌』はホラー映画じゃないのにいま観ても怖すぎるやつです! あと映画じゃないのですけど、子どものときテレビで観た『学校の怪談呪いスペシャル』の中の「恐怖心理学入門」がゾッとしました。筒井康隆大先生が出演してて前半コミカルなのに…後半ヒッてなり夜寝られなくなりました! pic.x.com/2bgtvOst0S x.com/yamakawa10011/…
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映画『パプリカ』★★★★4.0点。 今敏監督、筒井康隆原作のアニメーション映画。夢を共有するSF。夢の中ということで、絵がなかなか面白かった。 filmarks.com/movies/17571/r…
こういうブラックさがない作品が評価されて欲しいなあ 昔はカイジや平成ライダーやエヴァやガンダムやデスノートや筒井康隆とか藤子不二雄AやFおもしろがってたけど良く考えると悪趣味だなあと x.com/QMOGM2288impfr…
●アニメ映画チラシ●【2006年公開 THE GIRL WHO LEAPT THROUGH TIME 】筒井康隆原作●<時をかける少女>二つ折り版映画チラシ ▼Amazon amzn.to/4cQJi2f
愛の物語であり、過去のトラウマを乗り越える物語でもある。 20年前の作品とは思えない圧倒的なクオリティと想像力。 原作(筒井康隆)は未読だけど、かなり大胆に改変されているらしい。今度読んでみたい。 主題歌は平沢進の『白虎野の娘』。 あの独特の平沢サウンドが、↩︎
◎ドラマの中に出てきた本◎ 9話 金原ひとみ 「アンソーシャルディスタンス」 10話 筒井康隆 「驚愕の曠野」
チェンソーマン第二部最終回よかったといえばよかったしハピエンといえばハピエンなんだけど筒井康隆『エディプスの恋人』でノリオらを生き返らせたのにも似た禁じ手感や空虚感を勝手に感じてしまい素直に喜べないおれがいるつらいいいい……💧
筒井康隆が動物エッセイでミチバシリ(ロードランナー)のことを書いていて、アニメ(ルーニーチューンズ)のコヨーテは何故ミチバシリをいつまでも追いかけるのだろうかという考察をしていたっけ。 細っそりしたミチバシリは可食部は少なそうで美味しそうでもなく、コヨーテはその天才的な頭脳で
筒井康隆著 『家族八景』『七瀬ふたたび』読了。 半世紀前の作品なんだけど これは読んだ事がなかったのか? 筒井康隆さんの作品は ほとんど読んだと思ったんだけどなぁ。 とても新鮮だった、ただ《精神感応》とか 《タイムトラベラー》とか素直に頭に入ると言うことはまぁ 昔、熟読したはず。
<最近読んだ本> 『筒井漫画讀本』『筒井漫画讀本ふたたび』 筒井康隆の小説を複数作家が漫画化したアンソロジー本。最初が1995年、続編が2010年刊行。 pic.x.com/zP7oo4t9YT
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七瀬ふたたび/筒井康隆 50年以上前の作品とは思えない、王道エンタメでした。異能力バトルあり、追う追われるサスペンスあり、仲間との出会い、そして別れ….ありと、今の漫画やアニメにも繋がるおもしろが満載。前作はかなり尖ってたけど、今作は万人におすすめできる!! x.com/bookreader_ryo…
あ、なんとなく浮かんだのは志の麿さんの新作は、映画におけるジェシー・プレモンズの存在感に近い!彼がスクリーンに映った瞬間の違和感とここではないどこかのパラレルワールド感。私はあの落語を聴いて筒井康隆の小説を思い出してたけど、ジェシー・プレモンズの世界も近いぞ。
東京新聞に筒井康隆氏のインタビューが載っていた。2年前に頸椎損傷があり奥さんと老人ホームに入っているそうだが、91歳と思えない元気な写真と語り口。かつては書かないと言っていた自伝を出したそうなので読んでみたい x.com/tokyo_shimbun/…
好きな作家さんのインタビューとか対談でこんな風に書いてますよを目にすることはあるけど、ハウツーとして売り出されてるものはスルーしてる ので筒井康隆だけはちょっと別次元で気になる
@onomichifilmfes大林監督は、壺井栄原作の「一本松の近く」が「醤油屋の煙突近く」に改められたことに倣って、筒井康隆原作の「浅倉吾朗」を「堀川吾朗」に改めました。 理由はロケ地となった竹原市内に堀川醤油醸造所があったからだけではありません。 桜隊の事務所が「広島市堀川町99番地」にあったからです。 pic.x.com/VvtfU2t29E
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これについては、少し表自オタクの側に立った考察をすると、頭が異様に悪いんじゃなくて「表現が規制されることの歴史をちゃんとしらないまま反表現規制やってる」だと思うのよね 差別用語が自主規制されて筒井康隆が断筆宣言したあたりが起点で、それよりさかのぼって知る気がない
これは今は亡き鶴書房版かな? SNOOPYのPeanuts Booksとかも出してた。 この続編の「続・時をかける少女」は筒井康隆御大ではなくドラマの脚本家の石山透さんのノベライズ版。 pic.x.com/sFowROK3z7 x.com/3veccazjpt3wvb…
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これは鶴書房版かな? この続編の「続・時をかける少女」は筒井康隆御大ではなくドラマの脚本家の石山透さんのノベライズ版。 pic.x.com/K3psoYDKyR x.com/3veccazjpt3wvb…
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映画『敵』を観た。長塚京三の姿を何十年かぶりに観たが、普通にお爺さんになっていて驚いた。私が子供の頃は色気のある中年男性というイメージが強かったので、走り方がお爺さん過ぎると思う。筒井康隆は一度も読んだことはないので話の内容はよく分からなかったけど良い映画であった。
@domatt3kミステリー気味:ハインライン「夏への扉」 恋愛小説:有川浩「空の中」 超短編:筒井康隆と星新一 ラノベ寄り:森岡浩之「星界の紋章1〜3」(続編もあるけどとりあえずここまででよい ラノベ:谷川流「涼宮ハルヒの憂鬱」(本質は1冊目だけで続巻は余録なので無視してよい
時をかける少女【新装版】/筒井康隆 SFに青春の要素を加えた言わずとしれた名作。 アニメ映画化もされていて そっちの印象がつよい人も多いかも。 原作はアニメ映画版にも少し通じる部分があって原作を読んでから映画をみると少し違った視点から楽しめるはず。 未読の方は是非。 pic.x.com/aTY3E79F0g
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『変身』フランツ・カフカ まるで、筒井康隆だ!いや逆か。筒井康隆がまるでカフカだ。が正解か?不穏で下品でニヤニヤしてしまう。世界的な名作だから考察はし尽くされているだろう。あえて私の今の心境に落とし込んで読めば、変身した虫は還暦過ぎのジジイ。ある時を境に虫 bookmeter.com/books/569439
「肉は美し」一瞬で読める。これが世界中でショッキングとか問題作とか言われるなんて世界はnativeだし逆に日本人って世界一残虐なのかも。731とか文学なら新井素子、筒井康隆、村上龍、最近でもカズオイシグロの作品のほうがずっとグロテスクだし悪趣味。こんなの描写が直接なだけでまだまだ甘い甘い
未見だった『敵』を観賞。 筒井康隆作品の映画化ではベストではないか。モノクロの映像が効果的だし。ソラリスっぽいところを含めてグー。 吉田大八は『美しい星』で「金星」をの劇中歌に使った人。監督デビュー作の『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』も面白かったなあ。
@oginome_info大林宣彦監督は、筒井康隆さん原作にあった「浅倉吾朗」の名を「堀川吾朗」に改めました。 その理由は、「堀川醤油醸造所」がロケ地となった竹原に実在していたためだけでなく、1945年8月6日(月曜日)午前8時15分、園井惠子さんが「広島市堀川町99番地」に滞在していたためです。 pic.x.com/tcfSkqLFZl
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筒井康隆
/杉山とく子/宮下順子/藤山律子/名引直寿/片桐はいり/早川保/胡桃沢耕史/団鬼六/八神康子/誠直也/山城新伍/筒井康隆/中島はるみ/蟹江敬三 (TSUTAYA) 文学賞を受賞できなかった若い同人誌作家が、選考委員の作家たちを殺していく様子を描く。筒井康隆の小説『大いなる助走』の映画化で、監督鈴木則文。 pic.x.com/o1XVlRQBXM
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大昔に読んだことがある筒井康隆の「霊長類南へ」を電子で買ったんで読んでる。筒井康隆作品は中学生ぐらいの頃にドはまりして読んでたんだけど個人的にこれが一番好きなんですよね
@MADOguchimoto筒井康隆、窓サンのまんが読んでるかなぁ 読んでてほしいなぁ 元素としてのケイ素:silicon いわゆる素材としてのシリコン(シリコーン):silicone とあるSF作品でのケイ素生命体の名:silicony
本読みてぇー! 筒井康隆先生、ありがとう。貴方のおかげで自分は、豊かなSFの世界に触れた。作品は永遠に残るし、感謝しかない。 - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE- m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/03/…
こういうリードはよくない。 / “筒井康隆先生、ありがとう。貴方のおかげで自分は、豊かなSFの世界に触れた。作品は永遠に残るし、感謝しかない。 - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-” htn.to/mybmnEshLy
@osaka_seventeen映画『敵』(監督: 吉田大八、原作小説: 『敵』、原作者: 筒井康隆、主演: 長塚京三)みたいな…………。