筒井康隆 最新情報まとめ
"筒井康隆"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【 舞台 「ジャズ大名」愛知(刈谷)公演中止のお知らせ kaat.jp/news_detail/23… KAAT神奈川芸術劇場プロデュース 『ジャズ大名』 原作:筒井康隆 演出:福原充則 愛知(刈谷) 2024/1/13(土)・14(日) 大阪 2024/1/20(土)・21(日)
筒井康隆 「カーテンコール」 前作品集「ジャックポット」と比べると可成り読みやすく、ついスラスラとページが進んでしまいます。 掌編集との事で多種多彩な作風ですが、何れもどう考えても筒井作品。 塩昆布茶漬けようで毒があります(笑)
画像をもっと見る:
筒井康隆
ルイス・ブニュエルが筒井康隆の小説原作で映画撮ったら絶対面白くなったと思う
筒井康隆の最後の作品と言われる本買いました。 25編のショートショート。 1本目読んでみたけど、切れ味鋭いですね。 90歳でこれだけ書けるのは凄い。 少しずつ読んでしばらく楽しめそうです。 次作「リバイバル」期待しています。 (^_^
画像をもっと見る:
筒井康隆
@ankokudan元ネタは筒井康隆の短編小説で、映画は小説のシネマライズされた作品ですよ
ほとんど本を読まないので😅 松本清張さんと小松左京さんと筒井康隆さんのお顔がわかっていないことを、年末に確認。作品たちは映像で見てるんですけどね😅 // お、テレビからいい声が聴こえてきて思わず顔を上げた。クイーンでした😀
今の「笑い」は、テレビで見る芸人さんに偏りすぎてないだろうか? ワシの若い頃は、筒井康隆の小説や雑誌の投稿欄、ラジオでも芸人以外のパーソナリティー、四コマ&ストーリーギャグ漫画にコメディアニメなどなど、芸人以外の「笑い」に溢れていた。「笑い」について、もっと別の文法があっていい。
筒井康隆『カーテンコール』で吐露された本音 SF第一世代の“最後の作品集”を読む realsound.jp/book/2023/12/p… @realsound_bより
あ、この作品30万字超えてましたぁ! 二ヶ月半。面白いから書いているだけです。 ハリウッド式とか、S・キング、カートヴォネガットとか井上ひさし、筒井康隆、三島由紀夫、君塚良一、いろんな人が作劇について語っているかと思います。 時代時代で正解が違うのだと思います。
欲ボケした作家が「日没」を書いた。筒井康隆推薦なだけありつまらない。
ROSSO、イエモン、デ・ラ・ソウル、筒井康隆、檀一雄。好きだらけね。檀一雄は聖地巡礼した程度には好き。好きね。
歳を取ると一年間 短く感じる 老いと共に過ぎ去る時間加速していくけど 今年はまだ終わらぬと 長く感じている 何か得したような気分 今年も本をたくさん読んだ カズオイシグロから始まり 五木寛之で上がりそうだが やっぱり新年は とっておき筒井康隆 自称最後の作品にて 新年迎えたいねん♪
6. 筒井康隆『ロートレック荘事件』(新潮社、2018) 7. 福澤徹三、糸柳寿昭『忌み地 屍:怪談社奇聞録』(講談社文庫)(講談社、2023.8) 8. 篠たまき『人喰観音』(早川書房、2018) 9. 黒史郎『ボギー:怪異考察士の憶測』(ニ見ホラー×ミステリ文庫)(二見書房、2021.8)
SNSみたいに 自己の思考に検閲をかけず イドばかり垂れ流して 他人と交渉・干渉し続けたら そりゃ現実の自我は 狂うし、腐るし、病む。 筒井康隆の「パプリカ」に 登場する"DCミニ"と同じだ。 目覚めながら夢を見るが 彼の作品の1つのテーマ として掲げられることもあるが その夢は悪夢だ。
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ | 文春オンライン bunshun.jp/articles/-/678…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ 著者は語る 『カーテンコール』(筒井康隆 著) bunshun.jp/articles/-/678…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ - 記事詳細|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/bunshu…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ bunshun.jp/articles/-/678…
@MaroYonebayashi筒井康隆氏は 一作品ごとに、胃に穴が開く カウンセラーの江原啓之氏は 急に飛び出してくる/いわゆる霊、ので 危ないので自分では運転しない と言ってました 自分は、何ちゃって作家志望だし 啓示は受け取っても、見えることはないので 眠い目を擦りながら、運転してます
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ(文春オンライン) ift.tt/K9MhDpR
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ 著者は語る 『カーテンコール』(筒井康隆 著) bunshun.jp/articles/-/678…
筒井康隆さんのあの小説はいわゆる「スト破り」をテーマにしたものだが、経営者が自ら進んでそういうことをやる時代になったのか… ま、解職されてよかった。
子供が して進学した学校には「課題図書」という制度があり、筒井康隆の原作版 も含まれていたので観せました リアタイ世代の夫婦で熱く語りまくり!(w 今の子供世代にもウケてた 王道ジュブナイルなんだなぁ 映画版は小説版よりもかなり沢山のシチュや映像表現プラス
筒井康隆さんの「カーテンコール」遅ればせながら読みましたよ。 もちろん僕も最後の作品集なんて信じてないし、できることなら、我儘を言うなら長編小説だって読みたいですよ。 でも今はこのご褒美を、特に「プレイバック」を噛み締めます。 そして最後に一言。 だから長生きするしかないでしょうが。
画像をもっと見る:
筒井康隆
大伴昌司と小松左京と筒井康隆が江戸時代に時間跳躍し、口やかましく東海道を下る夢を見た。
29 作家・小説家って言うのは結構リスキーな職業なんだな 筒井康隆も「タイムトラベラー」に関しては アレは私が考えたモノだとかの手紙や、続編を 書いたから(勝手に) 読んで出版してくれなんて連絡が来るのは恒例 だったらしいから
筒井康隆の音楽劇『ジャズ大名』よかった!最後の20分以上にわたる演奏場面で、混沌としたエネルギーでしっかり陶酔を味合わせてくれた。前方座席でよかった。後ろの方や二階席だと乗れなかったかもしれない。キレのいいプロのエンタメ。 『ジャズ大名』|KAAT 神奈川芸術劇場 kaat.jp/d/jazz_daimyo
なんだと…筒井康隆先生と法月綸太郎先生が激推ししているだと……好きにならざるをえないやつじゃん 「夏の葬列」の著者・山川方夫のおすすめ作品3選 | 小説丸 shosetsu-maru.com/recommended/ya…
アイロニーや笑い、諷刺は批評性を要請するわけですが、「ムロジェクに感謝」という作品さえ書いている筒井康隆とムロージェクとの相似を検討するのは、じゅうぶん比較文学的なテーマになりうると感じています。
@Polandball_2003日本の戦時中のゴタゴタな時代の空気を描いててさらに面白いという点で、小松左京の「くだんのはは」はおススメ。短編だし。 荒唐無稽な面白さを求めるなら、筒井康隆の「俺の血は他人の血」がおススメ。
「時かける少女」 何度も映画化、アニメ化されて 筒井康隆さんは「銭をはこぶ少女」 って呼んでるんだっけ
@tomoaudioこんにちは😄 次のような作品はすでに読まれているでしょうか? まだでしたら、ご覧になってみてください。✨ (恋愛小説以外も入っていますが…) 重松清さん『くちぶえ番長』 森絵都さん『カラフル』 筒井康隆さん『時をかける少女』 北村薫さん『空飛ぶ馬』 橋本紡さん『流れ星が消えないうちに』
1970年代の小説 『にぎやかな未来』筒井康隆 著 という作品がホントになったね。 古い時代のSF作品をたまに読むけど、ピタリと現代を言い当ててる作品が時々ある。 純粋に面白い作品も多いので、読んでみるのも面白いよ。
@step2919原作筒井康隆なんだ!舞台なんですね、おもしろそう…!
@p142241qパプリカって、たしか、筒井康隆先生原作のアニメでしたよね。
@ShoheiHaraguchi「ウクライナやイスラエルがひどいことになっているから、部外者であるからして面白い」。筒井康隆のインタビューでの発言を、連想した。異邦に住む人たちの哀しみを想像できない、文藝家が文壇で大物然としているなら、世界文学が日本で生まれない現状は、理の当然だと思う。 twitter.com/fnmr_s_/status…
@shinabamorotomo筒井康隆先生のにぎやかな未来と言う作品がありまして・・・・
空間的には銀河系全体や宇宙全体を、時間的にはビッグバンから宇宙の週末までを、地球や人類全体の滅亡をも思考・想像することが出来るのが、SF作家の強みだと俺は思っている。だから筒井康隆なら「等しく犬死にですよ」と言うであろうと、俺は想像した訳である。
←筒井康隆『パプリカ』は原作・アニメ版双方気に入っている駆逐艦
第8電影のバーってどんな会話してんの?という問い合わせが多いので本日のトピック録をご紹介します ・武器人間 ・コスパ主義vsサメ映画 ・梶芽衣子 ・穂村弘 ・やっぱり花山薫が一番いい ・二階堂奥歯 ・筒井康隆は代表作ほどつまらない問題 ・アマデウス ・あの世としての沖縄 ・麻雀で全てを決める
ごくまれにお互い相手への布教成功して2人でキャッキャするときがある。旦那→私は筒井康隆作品&SF小説全般、『辺境の老騎士』で、私→旦那は『フラジャイル』『最果てのパラディン』あたりかな。『蟲師』は最初から2人とも好きで、これどっちが先読んだっけ?も多々。
筒井康隆の傑作小説が、千葉雄大、藤井隆らの出演舞台で音楽とダンスの狂乱とともに令和に蘇る! 『ジャズ大名』 conex-eco.co.jp/pickup/stage/1…
ツアー中に読んだ筒井康隆の「最後の作品集」。凄い。何が凄いと言って、収録されている短編の半数以上が、起承転結の承か、場によっては起で終わり。マジか、これ売っちゃうんだ、と言う。これが堂々と発売出来るって、今まで筒井康隆がいかに出版業界に貢献してきた大作家かって事。いや、凄い。
画像をもっと見る:
筒井康隆
今年も色々あったし、書くや考えるの積み残しも沢山で本当にうんざりだけれど、とりあえず休刊日にちゃんと見返せて良かった! On Demandで「20151129_筒井康隆+東浩紀」を見る。 vimeo.com/ondemand/genro…