筒井康隆 最新情報まとめ
"筒井康隆"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
坂本龍一1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
一応、著者一人につき一作品縛り(阿澄思惟は・・・というツッコミは無しで)。
筒井康隆、「熊の木本線」が収録されている本と迷った末、「鍵」を選択したのでこうなりました。
『羆嵐』をホラーというのは異論があるかもだけど、あんな恐ろしい本、なかなかないでしょう。
本日の一冊 No.18 筒井康隆著 『薬菜飯店』
昭和の終り頃に発表された大好きな筒井氏の短編集、40年近く前の作品ですが時代を越えて楽しめます。
女性蔑視や排尿排便など今ではチョッと発表し難い内容ですが、当時を思い出しました。
#筒井康隆 #薬菜飯店 #新潮社 #ナンセンス小説
画像をもっと見る:
筒井康隆
🤡の一人称は「おれ」
🤡「おれって半分フィクションじゃないですか」
筒井康隆作品のおれは「おれ」だそうで。
フィクションの一人称表記揺れは確かに気になる。
道民手袋しません
ホラー映画はミザリーが好きです
小説は筒井康隆が好きです
やっぱり何度見ても面白いー!
今日はもう一本くらい映画見ようかなと思ったけど筒井康隆の12人の浮かれる男を読み返すにしたい…けど段ボールから出してあったかな
自分の首があぶなくなると、ようやく政策を変える、というのではなぁ・・・。あたかも「地獄の沙汰も金次第」(筒井康隆氏は“狂気の沙汰も…”ともじった作品を書いたが。なつかしいね)。
@hLSM9MPcJz5myKt すごい✨✨私も筒井康隆作品大好きだったなー!!嬉しいね✨
ナイス 【家族場面 (新潮文庫)/筒井 康隆】短編集なら少しずつ読んだことがある作品が増えてきた。目指せ筒井康隆完全制覇(多分無理) →
「アイデンティティとは他者との相違の相和である」、
名言というよりは、アイデンティティの定義そのものなのかもしれませんね。ならばもしかしてエリク・エリクソンの言葉で、僕が見た引用者は筒井康隆?
何にせよこれは、現代の人々に救いをもたらす言葉なのではないかと割と本気で思っています。
ちょっと前にバズってた「残像に口紅を」はペラっと見た時に実験的ではあるけど文章として好きかは疑わしいかなど思ってスルーしたけど筒井康隆自体には興味があります。
@h_yuzuki 著作の傾向と著者の性格という点では、品行方正な作品を描く作家は下ネタ大好きで、下ネタ下品傾向の強い作品を書く作家は、日常生活では品行方正だと星先生が述べてますね。例に挙げた方は星新一ご自身と筒井康隆先生です。
パプリカ劇場版、平沢進×今敏×筒井康隆とかいう最強の三人が作った最狂な映画。
@karasawananboku 80年代90年代の日本人観光客も、結構ひどい振る舞いをしていてそれをブラックユーモア作品として筒井康隆著の“農協月に行く”というのがあるんですよね。
そして、それじゃいかんと襟を正して品行方正な態度であるべきという共通認識に。
@zeong_dictator 壁|w・)筒井康隆『最後の喫煙者』のドラマ「世にも奇妙な物語」版のラストを思い出しましたよ…
ナイス 【真鍋博 本の本】日本のイラストレーターとして有名な方で色んな小説の挿絵や表紙を担当されている真鍋博さんの作品がまとめられている本です。
星新一、筒井康隆などのSF小説の挿絵を多く描いた… →
@tatsurokashi とくに、ここ十数年の日本、ここ十数年の世界は、『48億の妄想』も含めて、まるで筒井康隆の作品を初期から読み返しているかのようです。また、そのように現実が虚構を模倣してゆくありさま自体を、筒井康隆はずっと鮮烈に活写してきましたからねえ。そろそろノーベル文学賞でもいいと思います。
筒井康隆の「CINEMA レベル9」という作品もそんな感じの話だった。
神戸が日本の映画発祥の町だということも、日本で一番地震が少ないのが兵庫県だということも、この小説で知った。
【創作メモ】
高齢者によるデスゲーム。
筒井康隆先生の作品にあったような気がするが。
筒井康隆が死ぬ前に彼の作品全部読みたい
騒動。猫が飛ぶ作品は色々あるけど松本零士『銀河鉄道999』は「フライング・クロ」アーシュラ・K・ル=グウィン『空飛び猫』原題は「Catwings」だから完全に一致してるのは筒井康隆『飛び猫』か。しかも1972年でかなり前。商標登録されてるのは写真の名称なので写真以外は関係なさそうだけど。
騒動。商標権の侵害?飛んでる猫を撮影してはいけない? @togetter_jp 96-97話 フライング・クロ前後編は猫が飛ぶ話。1980年頃。筒井康隆『飛び猫』は1972年、アーシュラ・K・ル=グウィン『空飛び猫』は1988年。原題はCatwings。色々あるな。
@moyo__4 映画されてるくらいのメジャーどころしか読めてないですが、「ぼぎわんが来る」「ずうのめ人形」「残穢」筒井康隆の短編集「鍵」が好きでございました!
小説がアニメや漫画、ドラマという絵や動きでの表現になるのって難しいものを理解しやすくする上でとてもいい事なんだけど
小説内にある独自の解釈というものを押し付けているという事にもなるから
実際、原作は読んだ方がいい
筒井康隆のパプリカとかいい例かな
@maikozaka1111 映画も有るんですネ‼️("⌒∇⌒")
もう⁉️容認された⁉️かな⁉️(^o^)
筒井康隆の断筆宣言‼️有りました‼️でしょ‼️
当時‼️それなりに~差別語と言い換えを勉強しました‼️
で~百姓も侮蔑的な呼称として~認識してました‼️が…
こちらでも~「この百姓がぁ~が」とか~喧嘩言葉で…
今はOK❓️何でしょうか
ノーランがホテルの廊下の場面案を映画会社に提出したのは今敏のパプリカの前作よりも前 インセプションの着想元はボルヘスの小説 パプリカは筒井康隆原作
筒井康隆が原作のアニメ映画「パプリカ」、めちゃくちゃ面白くて大好きな作品。でもオイラおじさんなのでX-girl なんて着れない。
復習:筒城灯士郎によって続編も書かれた、生殖の実験にのめり込む女子高生・ビアンカ北町を主人公とする、2012年発表の筒井康隆唯一のラノベ作品で、作者によるあとがきで何度も「太田が悪い」と担当編集者の太田克史が散々な言われようであるのは何?
正解:『ビアンカ・オーバースタディ』
今日は圧力鍋を使ってスペアリブを煮たんですけど、圧力鍋こわいわー。しゅーっと言う音とか。たぶん筒井康隆の小説で圧力鍋から豆が飛び出て顔面にめりこむという小説がずっと頭に残っているからだと思う。何事もなくスペアリブはほろほろになりましたわ。よかったー。
学生の頃、毎日のようにCDショップと本屋さんに寄って買っていたのがYMO周りの作品と筒井康隆さんの文庫本だったなと
BSでやってた時に観てなかったドラマ「ん?筒井康隆の『富豪刑事』みたいな設定?」と思ったけど、違っておりましたわ😅
中村隼人さんの若旦那ぶりが「イイねぇ(若旦那風に)」
@tsukinoshitade はい、大昔の話で恐縮ですが10代半ばのころ筒井康隆さんの作品に夢中になり、小遣いで文庫を一冊また一冊と買い読み進めていくうちに気がつけば何十冊にもなってました…😅
映画『パプリカ』を観た。発狂シーンは怖すぎ…。死者は少なかったな。筒井康隆、今敏、平沢進という天才の掛け算による奇跡の物語。千葉とパプリカ、どちらも魅力的な女性だ。現実と虚構が共通のモチーフで自然に接続されていた。確かに『インセプション』とアイデアは同じだが、テーマはほぼ真逆だ。
ナイス 【笑犬楼vs.偽伯爵/筒井 康隆他】筒井康隆と蓮實重彦の対談と往復書簡、そしてそれぞれの作品に対する評論が収録された『笑犬楼と偽伯爵』。大江健三郎という共通点を得て意気投合する対談では、… →
筒井康隆作品で、映画マニアの主人公(著者の筒井御大自身がモデル)が、ポパイとベティ・ブープのハードコア・ポルノ・カートゥーンの実在を知って、大感激する……みたいな短編があったなー。
筒井康隆の作品はトチ狂った短編SFほど珠玉の名作だと思っているけど内容がアレなので公言できず「時をかける少女とか有名ですよね…!」と無難な話におさめる
クソゲー掴まされたら返金させろって無理難題だと思うよ。この本面白くないから返金させろってくらいに。そりゃ筒井康隆は袋とじを開かなければ返品返金に応じるってやってたけどさ。
@yosinotennin 筒井康隆の作品名気になる
@3veCcazjPT3wVbM この後ぐらいで筒井康隆原作の「俗物図鑑」でインタビューを受ける巷の人と言うのをワンカット撮影で演じられたんですよ。ゲリラ撮影だったんでしょうね。^^
@shiinayuki0v0 筒井康隆さんの名前を知らない人でも「時をかける少女」は知ってる人が多いですが、「富豪刑事」を知ってるとは通ですね。
「時をかける少女」は何度も映画化ドラマ化されているので、誰主演のを思い出すかによって年齢がばれるそうです。
筒井康隆『家族八景』
住み込みのお手伝いの七瀬は、人の心を読むことができ、勤め先で、様々な苦難に見舞われる。筒井康隆 は合わないと思っていたが、この作品に関しては、抜群に面白かった。
「このテープもってないですか」観た
たしかに演者が壊れていく過程のくるった言葉群はパプリカみだけどパプリカみというかその原作者の筒井みを感じた ああいう笑いと狂いの協奏曲や現実を侵食していく感じは筒井康隆ぽい
@Nelhybel_V 懐かしい……筒井康隆さん!
あまり本を手にとることはなかったけど、書店に並ぶ背表紙で名前はよーく記憶してます!
ドラマでやってた「富豪刑事」の原作小説の作者なんですね……🤔
本当に。何にも過激でもないし目新しくもない、無知からくる「言ってやったぜオレ!」みたいな稚拙で醜悪な発言だった。筒井康隆さんだと『銀齢の果て』という作品もあって高齢者を減らすために政府が高齢者をバトルロワイアルさせるというもの。中途半端で突飛な発言は作家ほどの覚悟もないただの暴言
まさに杓子定規。というか筒井作品の校正という仕事の意味の分からんやつを割り当てる会社もどーにかしてる。
「早川書房の編集さん「筒井康隆さんの復刊作業中、校閲さんから30箇所くらい「不謹慎では...?」と指摘が入ったのを、頷..」 をお気に入りにしました。
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」の連載が始まってからは毎月『新潮』を読んでいる。それも今月で終わり。それにしても今月は豪華だった。千葉雅也「エレクトリック」蓮實重彦「弔辞 映画作家吉田喜重を追悼する」大谷能生「筒井康隆・蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』」
画像をもっと見る:
筒井康隆
河竹黙阿弥の筆によって世に知られることになった村井長庵は三河の出身とされていることをいま知った(ちなみに筒井康隆も「村井長庵」という作品を書いている)。
恥ずかしながら『時かけ』はいっぱしの筒井康隆読者を気取っていた高校時代に読んで「筒井も一般受け狙ってこんなつまらないものを書くんだな」と読み捨ててしまっていたので、本作における「反復」を精緻に分析し記述を拒まれた未来へと開かれた文学だと結論づける蓮實の読解には蒙を啓かれた。















































