ガンダム×山本弘 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ロボットアニメでメタフィクション的なことやろうとしたっつーと勇者特急マイトガインが浮かぶ アニメ制作した自分たちを作中のラスボスにもってくるという 故・山本弘が「ふざけてる」と激怒してたな ガンダムGQuuuuuuX見てもやはり怒ってたのだろうか
唐突ですが一番衝撃を受けたアニメは多分「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 第10話 震える山(前編)」です。 確かJAFCONの上映で見てビビったはず。 周辺作品も好きで、特に故山本弘の妖魔夜行のまぼろし模型が良い。角川mini文庫という発表形態もまた印象を深めている。
無関係な余談だが思い出したので書くと、山本弘がオタク向け作品を否定的に評価するときの主張と言うか勘と言うかは概ね的確だったと思う。たとえばガンダムSEEDや、あるいは路線変更後の仮面ライダー響鬼などへの評価がそうだった。あれらを極論だったと言う人もいるが、私はそうは思わない。
「リアル鬼ごっこ」を山本弘氏がディスった際、「西暦3000年の日本が舞台なのに、居間にちゃぶ台とブラウン管テレビという絵面なのは作者の想像力が貧困だ」と腐してて、後日、山本弘氏のアンチは、西暦より遥か未来が舞台のガンダムや銀英伝のアナクロな未来像を反例にして嘲笑ってたのを思い出す
