シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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『シン・ウルトラマン』、ウルトラマン全39話を見事に1本の映画に凝縮しつつ、起承転結の「起」でもある、巧みな構成だと感じた。反面、『シン・ゴジラ』であれほどフィットしていたお役所描写(ゴジラVS日本的な)はいらなかったんじゃねーかな、とも(隊員たちの芝居にも最後まで違和感があった)。
私は『シン・ゴジラ』しか観ていないのだが、あの作品がどれくらい昔ながらの特撮(の延長)技術を使っていて、どれくらいCG技術を使っているのか知識がないのだけど、印象としては、わざと特撮っぽさを出しているように感じた。米国や英国の映画みたいな文句なしの迫力、エンタメ性はないなと思った。
うー、空が明るい。
(;^ω^)
『シン・ゴジラ』ほど振り切った映画じゃなかった、というか、『シン・ゴジラ』は追いつかない情報量も楽しめる作品だったからね。
メフィラスパートは山本耕史やメフィラスデザインを含めて良かった。
あとはネタバレになるけど、気付いたのはアイラインとキュウべぇ。
コナンにバブルにシン・ウルトラマンにみたい映画が多すぎる。
どれを劇場にしてどれをDVDにするか…
シン・ゴジラは劇場+DVD×2なんだよな(一度に聞き取れない、読みきれないのがモヤモヤしたので)
あと俺が思ったのは樋口さんって結構ウルトラマン好きなんだなって思っちゃったな。シン・ゴジラはゴジラに思い入れのない庵野さんが好き勝手やって観たことのない一般映画になったわけだけど、
結構本家を聖典扱いしてる映画ではあると思った。もっとぶっ壊していいのにって。
日本映画専門チャンネルは『庵野秀明の仕事』として「帰ってきたウルトラマン」「キューティーハニー」「ラブ&ポップ」「シン・ゴジラ」を放送するべきでは?
うん。シン・ゴジラはゴジラ同人動画ではあっても、ゴジラ映画ではない。 https://t.co/hcEIRSmHBM
シンヤのシンジュク、シン・ウルトラマン
上映開始1分の詰めに詰め込んだ圧倒的情報量から大好きです。前日にシン・ゴジラ観ておいてよかった。
これぞ特撮、これぞ映画、これぞエンタメ。ぜひ映画館の大スクリーンで。 https://t.co/yJyRMJuuS9
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シン・ゴジラ
「シン・ウルトラマン」2回観て来た。
シン・ゴジラの様なエンタメスペクタクルを期待しているのなら観ない方がいい。何故なら主人公が地球を守り、人類を滅しに来たはずだった外星人と言う、マニアックで変態的な映画だからだ。 https://t.co/rJ2I0ZzTc9
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シン・ゴジラ
あぁ、そうだった、この映画はウルトラマンなんだった!
…と、思い出したところで、
ん?本当に彼は、皆が知ってるウルトラマンなのか?
…と、シン・ゴジラの時と同様に、
新しい今まで知らないウルトラマン像で、
( 有名なカラータイマーの違いだけでなく。 )
初登場の驚きが再現されます。
ゴジラオタクの知人が、
シン・ゴジラを観て『ゴジラだった』
と言った。
今日映画館でウルトラマンオタクっぽい人が
『ウルトラマンだった』と言っていた。
オタクを裏切らない、超オタクが作る作品なんだな。
とは言え、ウルトラマンの知識がそこまでない私もものすごいワクワクして観れた。
このタイミングなのでシン・ゴジラを見直した。よい映画
シン・ゴジラに比べて面白いか?
といった疑問は置いておいて…
普通に面白かった(笑)
ただ、シン・ゴジラがあるからの面白さとか、シン・エヴァがあるからの面白さからは逃げられないと思う
ある意味、最高の同人映画よ、これ https://t.co/vZfuJk31bw
シン・ゴジラ→映画好きをも唸らせる映画
シン・ウルトラマン→好きなオタクが泣いて喜ぶ映画
シン・ウルトラマン,レイトショーで妻と見てきました。
初代マンの知識ある自分には面白嬉しすぎ映画でしたが,妻は所々寝てしまったようで…。
シン・ゴジラは面白く見ていた妻がレイトショーとはいえ寝てしまうこの映画,初代マン好き特撮好きの方以外にはあまり刺さらない?
#シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマンがダメだった人はハードルを上げすぎた人だと思う。
映画の中でも最も現実離れしたあくまで空想科学のジャンルだぜ⁉️
映画としてのレベルの高さ求めすぎだと思う。
ある意味ではこのジャンルのハードルを爆上げしちゃったシン・ゴジラの罪。
今思い返してもシン・ゴジラは 大怪獣のあとしまつ よりムカついた映画だった そんな映画作ったのと同じ連中が関わってんだから 期待もできないんだよな
#シン・ウルトラマン
Shin Godzilla is my favorite Japanese film of all time.
シン・ゴジラは僕の大好きな日本の映画だ。 https://t.co/8R13XM3nOd
@Yasyoka めちゃくちゃ久しぶりじゃん
多分こんなに有意義な2時間はないと思う。
ウルトラマン好きだからっていう贔屓もあるけど普通に映画として面白いよ!
シン・ゴジラすきなら1度は見るべき
人間に興味がない、役割や肩書き以上の設定を盛らないってのは対ゴジラの映画としては成功したと思うんですが、人間のために異星人が怪獣と戦うウルトラマンでは人間描写こそ肝で、そこはしっかり書き込まないとダメで、「シン・ゴジラ」的アプローチではいかんと思うのですよね。
ゴジラ関連の映画がもうすぐ観れなくなるんだな~と思って確認したらシン・ゴジラはそうではないんだな
でもオススメされたし近いうちには観たい
シン・ウルトラマンはウルトラマンの予備知識無くても観れる作品だけど、それはそれとして映画館に足を運ぶ前に(直前に)アマプラでシン・ゴジラを見て欲しいし、なんならシン・エヴァも見て欲しいお気持ち表明。
『ショットとは何か』的視点で言えば、『シン・ゴジラ』は映画的快楽に欠けた作品なのですが、『シン・ウルトラマン』はその快楽から更に離れた作品だと思いました。けれども、実写版『進撃の巨人』よりは良かったです。シン・シリーズの中でエヴァに置き換えるとQ的作品?
シン・ウルトラマン
まぁまず序盤に庵野秀明作品と言わんばかりの撮り方見せ方でシン・ゴジラを彷彿とさせる期待感が強かった。
初代を殆ど覚えていないのと、近年の作品や世界観などの知識がないけども、聞き覚えのある単語等も多く、万人に楽しめる作品ではないかと思う。
面白い映画だったわ
シン・ウルトラマン観てきました。
ところどころジョークを挟みつつも、大人たちが真剣に作り上げたフィクション映画だった。シン・ゴジラよりも肩の力を抜いて観れるし、登場人物とか専門用語とかの情報量も最低限に絞ってあって、無理矢理詰め込んだオムニバス感は拭えないけど面白かった。
確かに映画としての作りはシン・ゴジラの方が圧倒的
展開、構成、テンポの良さよ
さすが庵野監督
シン・ゴジラはじっくり影像に集中したい、シン・ウルトラマンはポップコーン片手に観たい
ポップコーンが似合う映画だなと思った、複雑な考えとか考察とか抜きにしてスクリーンに広がる空想特撮の世界に浸りたくなった
ので2回目は🍿と一緒に観よう
例えば原点が「特撮映画」と「テレビ特撮」だったように、そこをリスペクトして作った作品として、シン・ゴジラに比べてシン・ウルトラマンはより娯楽性を重視してる印象ですね
だからこそ
他の人もおっしゃってるが
シン・ゴジラみたいな映画を期待していくと
少し「ん???」ってなるかもしれない
でも
エンタメ映画みにいくー!!!
って気持ちで見ると楽しいと思う
現に私はウルトラマン全然知らんけど楽しめたよ!
映画『シン・ウルトラマン』★★★3.4点。 『シン・ゴジラ』は自ら望んで口にしたくなる満腹感、『シン・ウルトラマン』は拒絶してもどんどん詰め込まれて… https://t.co/8XxRdxWAod #Filmarks #映画
映画『シン・ウルトラマン』観てきました。
『ウルトラマン』の『シン・ゴジラ』風リメイク映画。面白い。
ひょっとしたら、残虐でグロくしてくるかと思っていたけど、そういうのはなかった。
シン・ウルトラマンはシン・ゴジラとは違う
ディープなウルトラマンオタク向け作品、とも言えるところはあるが、先に言ったように話の構図自体は分かりやすいため、一特撮映画として、ウルトラマンをあまり知らない人にもオススメできるいい映画だったと私は感じた
#シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマン、一旦シン・ゴジラのことは忘れて、うつくしい人間の男の姿を取る上位存在のことだけ考えて映画館に行った方がいいと思うんだけど、そうしても途中でセクシーな官僚役の竹野内豊が出てくるせいでシン・ゴジラにやや引き戻されちゃうんだよな
シン・ゴジラもシン・ウルトラマンも庵野監督がオタク全開で作った映画だと思うんだけど両作品の差はどこにあるのか考えてた
スポットライトが人間に当たってるかウルトラマンに当たってるかの違いのような気がする
シン・ウルトラマンはシン・ゴジラを見るつもりで見に行くより、あれはウルトラマンの映画だと思って見た方が楽しめるはず
作風がシンゴジとは結構違う
@Typ250 しっかり庵野さんが作った空想特撮ウルトラマンでしたね。
シン・ゴジラが良い意味で本気な映画すぎる感じがします。
(さっきまで改めてアマプラで見返してしまってました。)
シン・ウルトラマンは…
ウルトラマンを何話か見繕って総集編にしたのとシン・ゴジラを足してゴジラ引いて処々の設定とかいろんなものを詰め込んで現代風にしつつ辻褄あわせたって感じの映画
予算と時間の限りを感じる
「ゴジラを知らなくてもシン・ゴジラは理解出来たからいけるだろ!」と挑んだシン・ウルトラマン。
良い意味で“めっちゃ変な映画”
人とか時代背景は今っぽいのに演出が所々レトロ…というかダサかっこいい。クスッと出来て楽しい。
ただ、知らない固有名詞が多すぎて、ゴジラよりもちょっと難解。 https://t.co/VQI6gbyQ8w
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シン・ゴジラ
映画『シン・ウルトラマン』いや面白かった。そんなに期待していないつもりだったし、冒頭早口で畳み掛けるセリフと演出に(わざとだろうけど)『シン・ゴジラ』みを感じて戸惑ったりしたけど、じきに諸々気にならなくなってめっさ楽しんだ。しかし詰め込んだなぁw https://t.co/LujwGnV1x4
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラに続く、シン特撮シリーズ第二弾。
特撮ヒーローの金字塔・ウルトラマンを現代的に再構築して、庵野秀明という職人がめっちゃこだわって作った映画。
シン・ゴジラでもあった人類の集合知と叡智を信じるという基本的な柱はそのままに、一方で人間(というか官邸)の愚かさも描いている。
シン・ゴジラのときがそうだったんだけど、古い世代のバカガキどもに媚びたシーンを多様するせいで見ていてうんざりしてくるんだよな。古い作品を引っ張り出してそれやっちゃったらもうこの映画に価値なんかないよねとなる。
シン・ウルトラマン感想
なんだろう
映画一本観たはずなのに
ウルトラマンという存在定義を
30分の特撮テレビドラマでしっかりと感じられた満足感
たくさん食べたのにスッキリって感じ
シン・ゴジラがおにぎりでシン・ウルトラマンがinゼリーみたいな 笑
#シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマンはウルトラマン熟知してないとあんまり楽しめないと思う😵
シン・ゴジラが好きな人には刺さらなそう。
ファンサービス映画って感じだったなあ。もっと登場人物の感情の変化を丁寧に書いて欲しかった。「このオマージュしたい」ありきで、雑。
シン・ゴジラは映画のゴジラがスタートなのに対して、シン・ウルトラマンはテレビのウルトラマンが起点になってる。
カット、明暗、演技、テンポ、内容、あの時代のテレビ製作の流れを上手く汲んでいる。シン・ゴジラとかシン・エヴァンゲリオンとはまた別の位置。でもシンらしい映画。
日本映画のCGはショボい?- Junk-weed’s blog
『シン・ウルトラマン』のCGは「まー、ねっ」みたいな感じだった 製作費は『シン・ゴジラ』と同等かそれ以外なんだろうけど、それに対して巨大生物が増えて尚且つプロレスするから大変だったんだろうな、と
#シンウルトラマン https://t.co/3qil0lCYDS
シン・ゴジラのフォーマットをベースにして初代ウルトラマン全話を再構成しました…みたいな印象
シンゴジっぽいっていってもあくまでガワの部分だけで、中身というか芯の部分は真っ当なウルトラマン…というかスーパーヒーロー映画だったなと














































