シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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直近だとシン・ゴジラ何かもそうだし、やっぱゴジラって怪獣が大暴れするモンスターパニック映画で脳みそ空っぽで観るってことがほとんどだと思うんだけど、今回はヒューマンドラマにかなり重きが置かれてて、しっかり登場人物(特に主人公の神木君)の心情を考えながら観ないとダメ。
ゴジラ-1.0見てきました シン・ゴジラのゴジラは災害って感じで運が悪ければ死ぬ感じだったけど今作のゴジラは出会ったら確実に死ぬって感じだった 橘さんが良い仕事してた 橘さん流石腕が良い 映画としても面白かった シンゴジもそうだけど出来ること全力でやってる感じが良かった
ゴジラ-1.0はセットやCGを見るに時間とお金を掛けて高いクオリティで作られているのは間違い無いしっかりした映画なんだけど、台詞回しや演技面がドラマや邦画を観ない自分にはあまり合わなかったかな。 自分の中で比較対象になってしまうシン・ゴジラは邦画としては明らかに異質だし。
凄いな!日本のゴジラ映画が、 世界的な映画サイトIMDbの映画世界ランキングTOP250で180位に名乗り出るなんて🤩 まあこの後点数が下がってランク外になるかもだけど、シン・ゴジラと違って、 海外の評価がいかに高いか分かるね🧐
この前、噂の「ゴジラ-1.0」を観た。 感想としては「シン・ゴジラ」と比べてゴジラが怖いとなってゴジラ映画としては良い映画だった。ただ映画全体という範疇で言うと、やや微妙な映画な印象。人間部分をもう一押しあって欲しかった感じ。
財前統合幕僚長の「礼はいりません。 仕事ですから(映画『シン・ゴジラ』)」は個人的にしびれた。 一度は口にしてみたい言葉。 最初はバラバラだった組織群が、方針が定まっていく事で統率が取れていく。 一致した重大事項の強さ。 ゴジラよりもパニック対処映画として秀逸。(Es)
エメゴジが罪深いの、アレの反動で着ぐるみ特撮至上主義と怪獣映画にリアル路線イラネの方向に先鋭化してしまったことだと思ふ。 日本では『ファイナルウォーズ』で行くところまで行って、克服するのに『シン・ゴジラ』『ゴジラー1.0』までかかった。なお、ミレニアム路線はレジェゴジが継いだ。
エメゴジが罪深いの、アレの反動で着ぐるみ特撮至上主義と怪獣映画にリアル路線イラネの方向に先鋭化してしまったことだと思ふ。 日本では『ファイナルウォーズ』で行くところまで行って、克服するのに『シン・ゴジラ』『ゴジラー1.0』までかかった。なお、レジェゴジは(以下略
エメゴジが罪深いの、アレの反動で着ぐるみ特撮至上主義と怪獣映画にリアル路線イラネに一気に傾いてしまったことだと思ふ。 『ファイナルウォーズ』で行くところまで行って、克服するのに『シン・ゴジラ』『ゴジラー1.0』までかかった。
シン・ゴジラとゴジラ -1.0どっちも好きだけど、「ゴジラ映画」としては-1.0の方が好きだなー。シン・ゴジラは「庵野映画」。でもリピートしたくなるのはシン・ゴジラの方、情報量が多いし
シン・ゴジラ以外のゴジラ映画ってどこか可愛かったり子供向けっぽい感じとかツッコミどころある感じだけど、今回のは映画として完成度が高い。「生きろ」という言葉が重く響きました。
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シン・ゴジラ
専門職の「専門化」が進んでないと思うのは映画業界もそうで、こんなにも監督が脚本を兼業する映画界は世界でも珍しいのではないか。脚本は脚本家が書くものである。シン・ゴジラやマイゴシも監督がホンを書いていたが、ハリウッドでは商業大作ではこういう体制はほぼありえない。
映画「シン・ゴジラ」 ゴジラに歯が立たなかったときの絶望感がすごい。セリフや言い回しなども日本人には刺さるようなものが多くて◎。第2形態がめためたキモくて良い。何も知らないで見ると「ゴジラ!!!……ゴジラ……?」となる🦖 filmarks.com/movies/60579/r…
昨日ドラマの話をして、今日は母とゴジラの話になったので一緒に「シン・ゴジラ」を観たのね。7年前に映画を観た時は「なんだこれ?!面白い!!」って思ってその気持ちのまま母に勧めたんだけど………なんていうか……分かりづらいね……説明もしづらくてさ……面白さを伝えられなかった……🥲︎
@nighthawkf117ajまあ例えば「女性差別反対」っていうメッセージや「戦争反対」ってメッセージを含んだ作品は、女性差別や戦争と「戦っている」って言い方はできるかも知れないな ゴジラは「戦争・核と戦っている映画」って言い方は出来るし、シン・ゴジラは「縦割り行政と対米従属と戦っている映画だ」って言い方は
@gottcha_fmnリスペクトしている有名人の方のサインでしたら欲しいです 好きな映画監督さんや俳優さんのサイン会には進んで足を運んでいます。 ※【シン・ウルトラマン】や【シン・ゴジラ】の樋口真嗣監督のサイン会の時の写真です
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シン・ゴジラ
自分のカードを全部出さないと「シン・ゴジラ」と戦えない。 談 ゴジラ映画で泣かされたのは初体験 しかも2度目も 全米 全英でも大ヒット予感 映像コードクリアの人間ドラマは世界共通 西側諸国に限るが、、、 是非劇場で 次作は、、
@masakohiraシン・ゴジラが害獣災害対策映画だったのに比べると正統ゴジラ映画として面白かったですね メル・ブルックスのドラキュラ は上映後に観客が誰ひとり語らず重い足取りで劇場を去る様が痛々しい作品でしたの🙈
「オタクがオタクであることを包み隠さず作った数少ない大傑作」と『シン・ゴジラ』を評した。でも、その上をいく監督がタランティーノなんだよ。『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』は、映画オタクはニヤリとしつつも、じゃなくても楽しめる大傑作なんだよ。 video.unext.jp/title/SID00446…
ダイパ世代&ギラティナ最推しなんでな。だから特段特撮オタクでもなんでもないけどシン・ゴジラは庵野映画+フーパの翌年ってのもあってぶっ刺さったんだと思う(6回観にいく価値はアルセウス)
イベントは行かないけど、年内に母を『ゴジラ-1.0』観せる企み中 まぁ以前『シン・ゴジラ』MX4Dに連れて行ったから大丈夫でしょうw なお本人は初代ゴジラ(1954)をリアルタイムで鑑賞したそうです (´ヮ`;) 父親(私の祖父)が映画好きだったんですって
『シン・ゴジラ』は3回見た。“今のところ”『ゴジラ-1.0』も3回。そして・・・。 年明け1月12日より『ゴジラ-1.0/C』満を持して公開! 同一の映画を3回以上見たことがないのでモノクロバージョンで新記録確定だ。
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シン・ゴジラ
@q_ridgeはい〜!公開日初日か、すぐ次の日くらいに😆 ゴジラのビジュアル、痺れますよね💕︎ 何年か前に「シン・ゴジラ」という映画があり、こちらのゴジラも相当でしたが、今回のゴジラは私的には非常に怖くて、2度ほど夢に出てきました😭😭😭
「怪獣映画にドラマ不要」論なんだけど、そう言われれば、マイナスワンてゴジラ映画としてはどうなのかな?という気がしてきた。自分は朝ドラファンでもあるのでドラマが面白かったのだが、特撮とドラマのバランスがいいか?というと、よくないよね、と。その点がシン・ゴジラの真逆なんだよね。
昨日、シン・ゴジラを観直した。政治屋どものアホさが、日本政府の間抜けさが、映画公開当時よりもよりリアルに感じられた。 今の岸田政権ならば、もしもゴジラがあらわれたなら、日本は滅亡するだろうな。
@gmm933別映画ですけどシン・ゴジラなんか、特撮ファンがというか監督が良かれと原音のモノラル音源使うシーンとか、模型感もろ出しになる列車爆弾とか全然ピンとこなかったけど、あれは刺さる人には刺さったらしいですし。多分マイゴジはローコンテクスト過ぎて萎えたでしょうし、そんなもんかなと。
あーーーーゴジラ面白かったなマジで。 ゴジラとか特撮とかそういうカテゴリなんか関係なく映画単体として傑作だった。 物語の構成がダレない、映像の迫力が凄い、単体作品として完結してるけどゴジラ好きからしたらより楽しめる仕組み、含みのある終わり方、最高だった。 シン・ゴジラ超え。
是非分かれるかもしれないけど映画「シン・ゴジラ」とかCoCシナリオ「毒入りスープ」とかも私の中の衝撃的作品に入ってると思う
いわゆる東宝効果音が普通に使われてた最後の映画って何なんだろ。 『連合艦隊』(1981)より後に、怪獣の声以外で東宝効果音が使われてる映画ってある? (『シン・ゴジラ』とか『シン・ウルトラマン』とかは除いて)
『SF核戦争後の世界・スレッズ』 もし核戦争が起きたらを描くシュミレーション群像劇。 テロップも多用しているから、意外とシン・ゴジラに作風が似ているかもしれない。映像は荒いけど、それが逆に怖くて映画の主題にマッチしている。 新冷戦の今だからこそ見ておくべき作品。
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シン・ゴジラ
私はゴジラ経験が、シン・ゴジラを公開当時同じくバルト9レイトショーで観たものの9割爆睡したので実質ゼロだったんですが、本当に最初から最後まで本当に本当にゴジラが怖くて、このような恐ろしい生き物が出てくる映画に幼少の頃から親しんでいる人種がいるのかと終始震えながら鑑賞しました
シン・ゴジラは、決定権者/指揮官を追っていく映画で(それは、"映像監督"の姿とも重なるであろう)。 それゆえ、序盤から中盤は蘭堂ではなく、大河内に焦点があたっていることが多い。
シン・ゴジラのセリフがコミュニケーションでないかについては疑問がある。 シン・ゴジラの会話は、多く報告である。 これは決定権者に状況を示し、決済を仰ぐ場面が多いからである。 で、3.11の時は特に報告→決済の働き方だった。 あれは非映画性を躊躇わない庵野秀明流リアル表現であろう。 >RP
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
ゴジラみおわた。 面白い映画でした。お勧め。 単純に、娯楽映画としての怪獣映画です。楽しめますよ。 正直なところシン・ゴジラより大衆ウケすると思う。
「大怪獣のあとしまつ」面白かった。 自分は「時効警察」好きだから楽しめたけど、この映画を酷評してる人達ってシン・ゴジラみたいな展開期待してたのかしら?
「怪獣映画に人間ドラマは必要なのか」の話、「人間ドラマ」の定義があやふや過ぎるまま騒ぎになっているので、議論に何ら見るべきものが無い。 「シン・ゴジラ」で「ゴジラどうしよう」ってみんなで頑張ってるの、めっちゃ「人間ドラマ」やんけ。必要やん。 マイゴジの議論での「人間ドラマ」は 続
もしもテレビでゴジラ映画を放映するなら、シン・ゴジラは外せない。あとゴジラvsコングも。
@ayanekotunamiシン・ゴジラでは日本国内で社会現象となりましたが、今年はアメリカでゴジラマイナスワンが社会現象となりつつありますね。今回のゴジラ映画がアメリカで認められると言うのは実に嬉しい事です。
一方ゴジラ-1.0はめちゃくちゃいい映画だった。 今年見た映画で福田村事件と並ぶぐらい良かった。 山崎貴監督はくさい人情噺書かせたらめちゃくちゃ優秀な監督だし、ゴジラは程よく怖い。シン・ゴジラとは違う方面での面白さがある。
イマイチなパフェ食ったあとに口直しとして美味しいパフェを食べるべきとするなら、『大怪獣のあとしまつ』見たあとは『翔んで埼玉』か『タローマン』を見るべきであって、『シン・ゴジラ』は見るべきものではないと思う。あれは「予算のかけどころ間違えたオチの弱いコメディ映画」以外の何物でもない
アメリカなどで日本映画が好評なのはいいけれど、例えば『シン・ゴジラ』や『ゴジラ-1.0』を、ことさら日本の特殊性に絡めて褒める意見が目立っていて。異文化性や物珍しさが先行し、監督の作家性の違いに注目するなどの意識が希薄だというところに、むしろ日本映画への無理解が浮き彫りになっている。