シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シン・ゴジラとゴジラ -1.0どっちも好きだけど、「ゴジラ映画」としては-1.0の方が好きだなー。シン・ゴジラは「庵野映画」。でもリピートしたくなるのはシン・ゴジラの方、情報量が多いし
シン・ゴジラ以外のゴジラ映画ってどこか可愛かったり子供向けっぽい感じとかツッコミどころある感じだけど、今回のは映画として完成度が高い。「生きろ」という言葉が重く響きました。
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シン・ゴジラ
専門職の「専門化」が進んでないと思うのは映画業界もそうで、こんなにも監督が脚本を兼業する映画界は世界でも珍しいのではないか。脚本は脚本家が書くものである。シン・ゴジラやマイゴシも監督がホンを書いていたが、ハリウッドでは商業大作ではこういう体制はほぼありえない。
映画「シン・ゴジラ」 ゴジラに歯が立たなかったときの絶望感がすごい。セリフや言い回しなども日本人には刺さるようなものが多くて◎。第2形態がめためたキモくて良い。何も知らないで見ると「ゴジラ!!!……ゴジラ……?」となる🦖 filmarks.com/movies/60579/r…
昨日ドラマの話をして、今日は母とゴジラの話になったので一緒に「シン・ゴジラ」を観たのね。7年前に映画を観た時は「なんだこれ?!面白い!!」って思ってその気持ちのまま母に勧めたんだけど………なんていうか……分かりづらいね……説明もしづらくてさ……面白さを伝えられなかった……🥲︎
@nighthawkf117ajまあ例えば「女性差別反対」っていうメッセージや「戦争反対」ってメッセージを含んだ作品は、女性差別や戦争と「戦っている」って言い方はできるかも知れないな ゴジラは「戦争・核と戦っている映画」って言い方は出来るし、シン・ゴジラは「縦割り行政と対米従属と戦っている映画だ」って言い方は
@gottcha_fmnリスペクトしている有名人の方のサインでしたら欲しいです 好きな映画監督さんや俳優さんのサイン会には進んで足を運んでいます。 ※【シン・ウルトラマン】や【シン・ゴジラ】の樋口真嗣監督のサイン会の時の写真です
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シン・ゴジラ
自分のカードを全部出さないと「シン・ゴジラ」と戦えない。 談 ゴジラ映画で泣かされたのは初体験 しかも2度目も 全米 全英でも大ヒット予感 映像コードクリアの人間ドラマは世界共通 西側諸国に限るが、、、 是非劇場で 次作は、、
@masakohiraシン・ゴジラが害獣災害対策映画だったのに比べると正統ゴジラ映画として面白かったですね メル・ブルックスのドラキュラ は上映後に観客が誰ひとり語らず重い足取りで劇場を去る様が痛々しい作品でしたの🙈
「オタクがオタクであることを包み隠さず作った数少ない大傑作」と『シン・ゴジラ』を評した。でも、その上をいく監督がタランティーノなんだよ。『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』は、映画オタクはニヤリとしつつも、じゃなくても楽しめる大傑作なんだよ。 video.unext.jp/title/SID00446…
ダイパ世代&ギラティナ最推しなんでな。だから特段特撮オタクでもなんでもないけどシン・ゴジラは庵野映画+フーパの翌年ってのもあってぶっ刺さったんだと思う(6回観にいく価値はアルセウス)
イベントは行かないけど、年内に母を『ゴジラ-1.0』観せる企み中 まぁ以前『シン・ゴジラ』MX4Dに連れて行ったから大丈夫でしょうw なお本人は初代ゴジラ(1954)をリアルタイムで鑑賞したそうです (´ヮ`;) 父親(私の祖父)が映画好きだったんですって
『シン・ゴジラ』は3回見た。“今のところ”『ゴジラ-1.0』も3回。そして・・・。 年明け1月12日より『ゴジラ-1.0/C』満を持して公開! 同一の映画を3回以上見たことがないのでモノクロバージョンで新記録確定だ。
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シン・ゴジラ
@q_ridgeはい〜!公開日初日か、すぐ次の日くらいに😆 ゴジラのビジュアル、痺れますよね💕︎ 何年か前に「シン・ゴジラ」という映画があり、こちらのゴジラも相当でしたが、今回のゴジラは私的には非常に怖くて、2度ほど夢に出てきました😭😭😭
「怪獣映画にドラマ不要」論なんだけど、そう言われれば、マイナスワンてゴジラ映画としてはどうなのかな?という気がしてきた。自分は朝ドラファンでもあるのでドラマが面白かったのだが、特撮とドラマのバランスがいいか?というと、よくないよね、と。その点がシン・ゴジラの真逆なんだよね。
昨日、シン・ゴジラを観直した。政治屋どものアホさが、日本政府の間抜けさが、映画公開当時よりもよりリアルに感じられた。 今の岸田政権ならば、もしもゴジラがあらわれたなら、日本は滅亡するだろうな。
@gmm933別映画ですけどシン・ゴジラなんか、特撮ファンがというか監督が良かれと原音のモノラル音源使うシーンとか、模型感もろ出しになる列車爆弾とか全然ピンとこなかったけど、あれは刺さる人には刺さったらしいですし。多分マイゴジはローコンテクスト過ぎて萎えたでしょうし、そんなもんかなと。
あーーーーゴジラ面白かったなマジで。 ゴジラとか特撮とかそういうカテゴリなんか関係なく映画単体として傑作だった。 物語の構成がダレない、映像の迫力が凄い、単体作品として完結してるけどゴジラ好きからしたらより楽しめる仕組み、含みのある終わり方、最高だった。 シン・ゴジラ超え。
是非分かれるかもしれないけど映画「シン・ゴジラ」とかCoCシナリオ「毒入りスープ」とかも私の中の衝撃的作品に入ってると思う
いわゆる東宝効果音が普通に使われてた最後の映画って何なんだろ。 『連合艦隊』(1981)より後に、怪獣の声以外で東宝効果音が使われてる映画ってある? (『シン・ゴジラ』とか『シン・ウルトラマン』とかは除いて)
『SF核戦争後の世界・スレッズ』 もし核戦争が起きたらを描くシュミレーション群像劇。 テロップも多用しているから、意外とシン・ゴジラに作風が似ているかもしれない。映像は荒いけど、それが逆に怖くて映画の主題にマッチしている。 新冷戦の今だからこそ見ておくべき作品。
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シン・ゴジラ
私はゴジラ経験が、シン・ゴジラを公開当時同じくバルト9レイトショーで観たものの9割爆睡したので実質ゼロだったんですが、本当に最初から最後まで本当に本当にゴジラが怖くて、このような恐ろしい生き物が出てくる映画に幼少の頃から親しんでいる人種がいるのかと終始震えながら鑑賞しました
シン・ゴジラは、決定権者/指揮官を追っていく映画で(それは、"映像監督"の姿とも重なるであろう)。 それゆえ、序盤から中盤は蘭堂ではなく、大河内に焦点があたっていることが多い。
シン・ゴジラのセリフがコミュニケーションでないかについては疑問がある。 シン・ゴジラの会話は、多く報告である。 これは決定権者に状況を示し、決済を仰ぐ場面が多いからである。 で、3.11の時は特に報告→決済の働き方だった。 あれは非映画性を躊躇わない庵野秀明流リアル表現であろう。 >RP
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
ゴジラみおわた。 面白い映画でした。お勧め。 単純に、娯楽映画としての怪獣映画です。楽しめますよ。 正直なところシン・ゴジラより大衆ウケすると思う。
「大怪獣のあとしまつ」面白かった。 自分は「時効警察」好きだから楽しめたけど、この映画を酷評してる人達ってシン・ゴジラみたいな展開期待してたのかしら?
「怪獣映画に人間ドラマは必要なのか」の話、「人間ドラマ」の定義があやふや過ぎるまま騒ぎになっているので、議論に何ら見るべきものが無い。 「シン・ゴジラ」で「ゴジラどうしよう」ってみんなで頑張ってるの、めっちゃ「人間ドラマ」やんけ。必要やん。 マイゴジの議論での「人間ドラマ」は 続
もしもテレビでゴジラ映画を放映するなら、シン・ゴジラは外せない。あとゴジラvsコングも。
@ayanekotunamiシン・ゴジラでは日本国内で社会現象となりましたが、今年はアメリカでゴジラマイナスワンが社会現象となりつつありますね。今回のゴジラ映画がアメリカで認められると言うのは実に嬉しい事です。
一方ゴジラ-1.0はめちゃくちゃいい映画だった。 今年見た映画で福田村事件と並ぶぐらい良かった。 山崎貴監督はくさい人情噺書かせたらめちゃくちゃ優秀な監督だし、ゴジラは程よく怖い。シン・ゴジラとは違う方面での面白さがある。
イマイチなパフェ食ったあとに口直しとして美味しいパフェを食べるべきとするなら、『大怪獣のあとしまつ』見たあとは『翔んで埼玉』か『タローマン』を見るべきであって、『シン・ゴジラ』は見るべきものではないと思う。あれは「予算のかけどころ間違えたオチの弱いコメディ映画」以外の何物でもない
アメリカなどで日本映画が好評なのはいいけれど、例えば『シン・ゴジラ』や『ゴジラ-1.0』を、ことさら日本の特殊性に絡めて褒める意見が目立っていて。異文化性や物珍しさが先行し、監督の作家性の違いに注目するなどの意識が希薄だというところに、むしろ日本映画への無理解が浮き彫りになっている。
シン・ゴジラとゴジラ-1.0の熱線は超カッコいいワケですが、それを見た後で今新たな技術でみるキングギドラを見たくてしょうがないんですよね。最近ゴジラのファースト熱線までの助走が大好きなので、もうゴジラの出てこないキングギドラ映画作って助走付き引力光線やって欲しいな。
「ダークナイトが公開されるまでお前らアメコミヒーローなんか1ミリも興味無かっただろ!」と「シン・ゴジラが公開されるまでお前ら怪獣映画なんか1ミリも興味無かっただろ!」という双璧事案。
怪獣映画での人間ドラマは、 とんかつ定食におけるキャベツの千切り並みに大事。 無いと肉に飽きてくる。 シン・ゴジラもゴジラマイナスワンも「あのトンカツ屋はキャベツが美味いのよ」みたいな変な褒められ方をしてる。 最強の配分は月並みだが 平成ガメラ一作目だ。 異論はあり得ない。
@lingualandjp3回目をいつ観るかを計画中です。 面白い映画は、中身わかっているのに力が入る…そしてウルウルもあるゴジラ-1.0❗️😅💦シン・ゴジラもゴジラ-1.0も熱線が凄いです。カッコいい❗️
怪獣映画が公開されるたびに人間ドラマは必要かという論争が来るのは本当にうんざりしているんだよな。そんなの怪獣プロレスと両方必要に決まっている。本当にシン・ゴジラ以降どっちを大事にするか日米で分かれたのは何度も言っているが残念
シン・ゴジラはもうゴジラが自然災害なのでずっと泣いてたし、今日のゴジラはどうなのか…? 4DX楽しみ 怪獣映画はシン・ウルトラマンで4DXの良さを体感したから今日も4DX✨
怪獣映画の人間ドラマ入れるか入れないか論争がトレンド入りしてて、 確かに人間ドラマがイマイチだと、入れるなという意見が増える。シン・ゴジラは人間ドラマ排除した名作 でも、ゴジラ-1.0のように人間ドラマも面白く作られたいい作品もあるから、その製作者次第なのかもしれない。
怪獣映画にはドラマ不要。 俺もね、シン・ゴジラの時はそう思ってた。
「シン・ゴジラ」は「そこまで跳べばこんな新しいゴジラが見られるんだ」という飛距離が凄い映画だったけど、「ゴジラ-1.0」は「王道のゴジラ映画でもまだまだ新しい作品が作れるんだ!」という可能性を見出してくれた映画だな…
ほーんって思ったけどここだけおもろい >・『シン・ゴジラ』がアメリカで受けなかったことと比較してどうこう言う意見が多いが、あの映画を字幕で見たらどれほどの苦行になるか、そんな簡単なことも想像できないのか?
わしゃ圧倒的にシン・ゴジラが好き。でも前にも言ったけど映画の好みはラーメンの好みと同じなんで。