シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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浜辺美波1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@docetoh0122 シン・エヴァ、シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンを観たからには、シン・仮面ライダーも観ておかなくては…かな。
映画の時間、調べてみようっと。
@raikonen_fky_sd 2016年の映画「シン・ゴジラ」を観て何故か「ああ、日本の戦後が終わった」と思ったのですが、やはりその感想は間違ってなかったなあ、と。今日本は「次の戦前」に否応も無く入って行ってますよね……
映画エンドロール→明転後の拍手👏👏👏👏
エヴァ序と破とシン・エヴァとシン・ゴジラとシン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーは全部初日に観て拍手あって、唯一エヴァQだけ2~3日遅れてだったんだけど、やっぱどこの劇場も拍手無かったのかな?とふと今更思った😅
映画エンドロール→明転後の会場拍手👏👏👏👏
エヴァ序と破とシン・エヴァとシン・ゴジラとシン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーは全部初日に観て拍手あって、唯一エヴァQだけ2~3日遅れてだったんだけど、やっぱ(どこの会場も)拍手無かったのかな?とふと今更思ってしまった😅
AIに「心が温まる映画」聞いたらシン・ゴジラおすすめされたんだけど
「シン・ゴジラ」は単体映画としてあの終わり方で完結で良いと思います。でも「シン・ウルトラマン」は外星人第7号を主役とした「シン・ウルトラセブン」を観たいし、「シン・仮面ライダー」はあの後の物語として「シン・仮面ライダーV3」の英雄譚を観たい。後者2作は続きを求めたくなってしまう。
シン・ゴジラに関しては、あの圧倒感の何割かは我々の震災体験がもたらしたわけですが、そんでも震災をまあ上手いことゴジラ映画にプレゼンテーションしましたなぁというのは驚きですわ。
「シン・仮面ライダー」
もちろんみました。
おもってたより仮面ライダーでした。
つうか、浜辺美波さんかわいくて
映画に集中できなかった。
色々と見落としているとおもう。
その点、シン・ゴジラは邪念なくみれた。
何となくあまぷらでシン・ゴジラみた。面白かった。電車爆弾のチープな感じ俺は好き
最後のしっぽが何なのか。
きっとそういうことを考察するのが映画の楽しみの一つなんだろうけど、俺はどうしても答えを知りたくなっちゃう愚か者だから続き出ないかなぁとか思っちゃう
少しは自分で考えてみろっつの
映画「シン・ゴジラ」はゴジラという大嘘をつく為に、それ以外については丹念に取材し事実を積み上げていったので、ゴジラはリアリティのあるものになった。嘘に嘘を重ねていくんだから高市さんは嘘のつきかたが下手だねぇ。
シン・ゴジラ、かなり好きな部類の映画
シン・ゴジラ公開年に生まれた子供は春から小学生…確かに…。
分娩のために入院する前日に映画館に見に行ったもん。妊婦は席が震えるやつとかやめた方がいいってなって、泣く泣く普通の映画館にした。
映画って「こうなったらマズい!だから止めなきゃ!」って先に事前練習的に出してそこからヒヤヒヤさせるってのは正攻法な作りだと思うけどシン・ウルトラもシンライダーも結構その辺口頭で済ますので面食らう。
シン・ゴジラなんて大きな見せ場の一つになってたけど。
『シン・ゴジラ』は災害シミュレーションでもあるし戦争シミュレーションでもあるし政治の動きを「アクション」に捉えたアクション映画でもあるし、科学と宗教の親和性を語った作品でもある。つまり、総合的な情報とは「ゴジラ」のことであり、ゴジラとは構造的に無数のジャンルになり得る可能性を→
ゴジラカッケー! →ハリウッド一作目出る(MUTOで泣く)→シン・ゴジラ→KOM
ウルトラマンカッケー! →映画館でゼロ観る(初映画館)→昭和・平成ほぼ全部観る→シン・ウルトラマン
仮面ライダーカッケー! →Wの映画観る→TVでビルドぐらいまで観る→シン・仮面ライダー
シン・ゴジラという映画の政治性を巡った言説は絶えないけど、個人的にはそれ以上に「うまく立ち回ってるようで間抜け」「最終的にヤシオリ作戦が運良く上手くいった」「ゴジラの文脈でも原発の後処理の文脈でもあのあとのゴジラがどうなるかは未知数」というのは着目しておくべきな気がする
「シン・ゴジラは初代ゴジラをリスペクトしている」
初代ゴジラが当然のごとく持っていた政治性をことごとく脱色化し、たんなるお子ちゃま怪獣映画にしてしまった。しかも官僚を美化し、大衆を見下している。自分自身が田舎者のくせに。庵野にはつくづくウンザリだ。
シン・ゴジラはゴジラシリーズとしては 怪獣映画としては異色作だと思うしヤシオリ作戦までのプロセスは最高にカッコイイし激アツだけど如何にも模型な列車が走り回る絵は冷静になると……は?となるし 尻尾のアレもハリウッド映画のモンスター映画ではありがちだなと……
「ガメラ大怪獣空中決戦」見たで。
人類が問われる時、怪獣達が甦る。
現実に怪獣が現れた時の自衛隊、社会の反応、シン・ゴジラへ繋がる道筋を感じさせながらも怪獣映画としても見易い娯楽作品。ガメラ、ギャオス、人類、三つ巴の死闘の果てに少女の出す答えにまだ見ぬ生命体へのロマンを感じる一本。
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シン・ゴジラ
映画「シン・ゴジラ」(2016年)の観賞備忘
シン・ゴジラは普通に好みの映画でシンウルトラマンを今日アマプラで見てから月曜シン仮面ライダー見に行こうかな
個人的にはシンガオレンジャーとシン電王希望
@maeQ シン・ゴジラは新しい怪獣映画をリアルな世界観で描いたからこそ、「普通」の人たちも楽しんだと思います。なのに以降の「ウルトラマン」「仮面ライダー」はオリジナルへのリスペクトばかりで、全く新しくない、昔の焼き直しでリアルさもないので「普通」の人たちは楽しめないと思います。
かなり個人の意見が入っており、尚且つ作品への理解度が足りていないのかもしれないけど。
シン・ゴジラは傑作だと思った。下手したらゴジラ映画作品の中でも1番好きかもしれない。5回ほど映画館に行った。
シン・ウルトラマンも傑作には違いないが、シン・ゴジラほどの感動はあんまりなかったんだ。
『シン・ゴジラ』の話題になると毎回書いてるけどシンゴジラは語りたい人は絶対にBDの特別版を買って本編未使用映像&没シーン集を見るべし。「この映画こういうところがなあ…」みたいなのは大概それ見ると存在してるので。「何故これらは本編には使われていないのか?」ってことも含めてよくわかる。
シン・ゴジラの劇場6回目はコロナの緊急事態宣言で閉館していた映画館がようやく復活した時に見に行った第1回め。コロナの数少ない恩恵。1席ずつ間隔が空いてるのは劇場には悪いが快適。もっともシン・ゴジラは貸切状態だった…
シン・仮面ライダーはいい映画ではあるんだけど「うおー!すげー!」であっという間に時間が過ぎて最後の感動パートにスッと入れるシン・ゴジラやシン・ウルトラマンと違ってガッツリ展開が止まるところがあるから鑑賞カロリーが高くて短期間に何回も観るのがちょいとキツいんだよな
来週また行こう
【シン仮面ライダー】シン・ゴジラ級!仮面ライダー脚本家がネタバレなしで熱烈にガイドします!賛否両論なのはなぜ?初見で困惑するのはなぜ?これは〇〇... @YouTubeより
庵野監督の映画は正直1回でよく理解できない。情報量が多すぎ。確かにもう一度観てもいい。
IMAXで何度も観た映画
マッドマックスFR
シン・ゴジラ
シン・ウルトラマン
ONE PIECE FILM RED
RRR
「一般向け映画」だと思ってみたら、(シン・ゴジラもだいぶ変な映画ではあるものも)基本は「原典に対して真摯な作り」のものが多く、シン・プロジェクトはもともとそういう路線を含んだ作品だった、ってことなんだというか
シン・ゴジラは良く出来ていたと思う。
シン・ウルトラマンはそんなに面白くなかった。
シン・仮面ライダーは最近観た映画の中で一番つまらなかった。
もう庵野監督には期待しない。
人生で1番観てる映画は間違いなく羊たちの沈黙で、次がシン・ゴジラ、ハッピーボイスキラー、チャーリーとチョコレート工場の秘密、不思議の国のアリス辺りだと思います。ハリーポッターも結構みてるけどシリーズ物なので1作品あたりの回数は少なくなる。
「シン・仮面ライダー」
俺のTL観測範囲だけど、「仮面ライダー観るような人」しか観てなさそう。
現行ライダー映画よりは多いけども。
アメコミヒーロー映画の話題作や「シン・ゴジラ」を観に行ったような人なら観に行ってる…とは言い難い話題の偏り方してる。
この辺りを放置したたまま「たった一人に(解決を)背負わせない」作品として『シン・ゴジラ』を定義づけても、それはただ『シン・ゴジラ』が「たった一人に(解決を)背負わせない」映画であると言う事はできるけれども、ヒーロー映画かどうかと言ったら、やっぱりそうでない、となるだけなのである。
芹沢博士をヒーローだとするならば『ゴジラ』はヒーロー映画であるかもしれない。だが芹沢博士の出てこない『シン・ゴジラ』は勿論ヒーロー映画ではないし、牧元教授をアンチ・ヒーローと規定してもアンチ・ヒーロー(が起点にいる)映画とはいえるかもしれないが、やはりヒーロー映画ではないだろう。
『シン・ゴジラ』に大興奮して、「日本の特撮映画って、日本の映画って、面白いんじゃないのかな?」と期待した大勢の「普通の人たち」のことを、その後の「シン」シリーズは置き去りにしてしまっている感じがするんだよな。出来不出来や、それぞれの作品のおもしろさとは別問題として。
シン・仮面ライダーは予備知識が必要な映画にはなっていないと思うし、シン・ゴジラは予備知識があっても冒頭から「なにそれ知らん……怖っ……」ってなるんだけど、シン・ウルトラマンは冒頭からいきなりシン・ウルトラQかましてきたり予備知識がないとノイズになりそうな描写多めという印象。
回ってくる情報みんなシン・ゴジラがもう監督の趣味だろそれはくらいの域まで細かく詰まってる映画であるということしか示してない
シン・ゴジラはゴジラを題材にした一般娯楽映画。
シン・ウルトラマンはウルトラマン好きにも、そうでない人にも、ウルトラマンの魅力を広く伝えようとする映画。
シン・仮面ライダーは仮面ライダー好きの仮面ライダー好きによる仮面ライダー好きのための映画。
のような気がした。
個人の感想ですが。
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シン・ゴジラ
平成ガメラのクオリティに度肝抜かれこれからの怪獣映画はこんななって行くのかと思いきや四半世紀経っても大して代わり映えしないどころか退化してるまである…
平成ガメラ以降でまともなのシン・ゴジラくらい…
この動画超共感した
自分が言語化出来なかったことを言語化してくれたって感じ 新たに共感した部分もあったしシン・ゴジラ観た人はぜひ観てほしい
【徹底考察】シン・ゴジラに隠されたゾッとする真相を解き明かす!【沖田遊戯の映画アジト】 @YouTubeより
時代やストーリー展開が違うので同一とは言えないけど、初代ゴジラでは議会で政府の隠蔽疑惑を野党が追求するシーンがあったので出す余地はあると思う。それで映画が良くなるかは別問題だけど。 / “小野マトペ on Twitter: "『シン・ゴジラ』に野党出てこないじゃんウケる…”
ギャグ要素高めで真面目なところでふざけている感じ。核を持ったサメなので食われると爆発する。中盤ぐらいからやられるシーンに緊張感なく笑ってしまうのでお酒飲みながら楽しめる元祖B級シン映画、シン・ゴジラが流行ったので便乗したパクリ邦題。
#シン・ジョーズ
シン・ゴジラでは、シネマカメラのなんならくどいくらい俳優の肌と質感が出る画が映画全体の質感に貢献していたんじゃあないかと思っている。勿論これはグレーディング等でも変わってくるものだけれど
そう言えばシン・仮面ライダー観てきました(ゴジラとウルトラ履修済み)。中盤までは「おーん?」という部分もあるのですが、中盤の終わりから終盤にかけて怒涛の面白さで熱く、エンドロールではかなりの満足感がありました。徹頭徹尾面白いシン・ゴジラと比較はできないですが、相当面白い部類の映画
ぶっちゃけ映画としての完成度はやっぱりシン・ゴジラが1番高いと思う。
エヴァやシン・ゴジラみたいな場面の派手さはおさえめで、映像技術の進化にともなって見ることが少なくなった、昭和の映画や特撮にあるような画角が多めで、個人的にはそういうのが楽しい映画でした。ラブ&ポップや式日の存在を思い出した。
シン・ゴジラが全映画で一番好きな人間としては、シン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーにも「人間(≒日本政府)が知恵を使って脅威に立ち向かう」という展開が欲しかった。
仮面ライダーは「本郷猛(仮面ライダー)の物語」になっていたので仕方ないかもしれないが(続く)













































