シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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本来『観てる』だけなのにも関わらずに体験型とゆうかアトラクション味がある『体感型』な映画はそれだけで貴重。コントローラーなしでフィードバックされるだけで凄いなあとも。
『ゼロ・グラビティ』や『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』もちろん『シン・ry』もそんな感覚を呼び起こすシ文字数
【徹底考察】シン・ゴジラに隠されたゾッとする真相を解き明かす!【沖田遊戯の映画アジト】 @YouTubeより
映画『シン・ゴジラ』
映画『シン・仮面ライダー』★★★3.0点。 なるほど『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を観るテンションで観に行くと拍子抜けしてしまいそうな作…
先ほど貼った「無限まやかし」。こっちが先ですね。まだ映画未見の方はこちから聞いた方がいいすね。
【シン仮面ライダー】シン・ゴジラ級!仮面ライダー脚本家がネタバレなしで熱烈にガイドします!賛否両論なのはなぜ?初見で困惑するのはなぜ?これは〇〇... @YouTubeより
その前はチッタでなんか見たけど忘れた……その前がシン・ゴジラでその前が蒲田で見たベイマックス……数えるほど少ないわたしの映画館で見た映画 2000年ごろの陰陽師の5回と1995年ごろのストリートファイターⅡtheMOVIE(アニメ)の5回は記録
@2R1FOkjNQnu3Jxw シン・ゴジラは映画館で見れてないのでうらやまですわ〜〜
プロモーション映像めっちゃ好きだから映画もそのまんまな感じでよかった✨✨
藤田直哉(ふじた・なおや)
批評家。日本映画大学准教授。札幌生まれ。東京工業大学社会理工学研究科価値システム専攻修了。博士(学術)。著書に『虚構内存在』『シン・ゴジラ論』『攻殻機動隊論』『新海誠論』(作品社)、
『新世紀ゾンビ論』(筑摩書房)、『シン・エヴァンゲリオン論』(河出新書)ほか。
シン・ゴジラはとてもクールな映画だと思う。
『シン・ゴジラ』に関して野党がいないだ何だと言ってるのはろくにゴジラシリーズを観ていない人だと思ってる。ていうかそもそもそういう映画じゃねぇから!w
わたくし普段からあんまり映画自体観ないし、当然映画館にもめったに足を運ばないのだが
シン・ゴジラ
シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダー
は映画館で観たし、なんならシン・仮面ライダーはもういっかい観たさある。
バンダイスピリッツ早く部品発送してくれ。おらぁおもちゃで遊びてぇんだ。
"危機管理のときに政治家や役所の幹部が論理的な面でどういう動きをするかとか、どういう形で会議の段取りが進んでいくかとか、そうしたことはかなり参考にされている部分があるように思う"
枝野幹事長、自身も取材協力した映画「シン・ゴジラ」を鑑賞
→
過去のゴジラ映画の多くは、対策本部の主要なメンバーとは別に、フリーな庶民の代弁者的な立場のキャラがいて、それが重要な視点になっていたんだけど、シン・ゴジラは見事にそれが存在しない。
ゴジラ映画で"野党"が出てきたのは、1954年の第1作の菅井きんくらいしか無かったような。"マスコミ"は作品次第で有無や濃淡は色々。
むしろシン・ゴジラの特色は、対策本部の実務者以外の視点がほぼ存在しないこと。
シン・ゴジラは庵野さんの作風を知っていて、かつ、ゴジラも知っているという層しかターゲットになってない。
これがゴジラ映画新作です、とは客にススメられません。
シン・ゴジラは観たけどシン・ウルトラマンと仮面ライダーは観る気はない
ゴジラの時のように特撮だからとチープなジオラマとか使って画面に白地のテロップ並べてナディアやエヴァのBGM鳴らして適当に衒学要素ばら撒くつまんない映画と思ってるから
シン・仮面ライダーをこれから見に行く人は
○シン・ゴジラやシン・ウルトラマンのような面白さを期待しない
○仕事帰りに寄らない
○イビキが聞こえてきても客を責めない
○石ノ森漫画版を未履修なら行かない
くらいは覚悟しとくべきだと思う
それくらい客側が試される映画なので(´・ω・`)
シン・ゴジラについては見てないためアレですが、結局逃げ出したにせよ現実と変わらず政局争いに終始していたにせよ、それらは作品にとっては『無駄』と見なされただけの話なのでしょうねぇ。
プロパガンダ映画でもあるまいし、作品に多少の冗長性はいるにせよ余計なテーマを入れる必然性はないわなw
ただまあ、特にシン・ゴジラあたりから(多分、僕がTwitterに入り浸るようになってしまった後の映画だからだろうけれど)つらつら感じるけれども、単に自分の期待した絵面なり設定なりストーリーなりでなかっただけで駄作と吐き捨てる人が多すぎではなかろうか。
シン・ゴジラ以降、日本ゴジラはクセが強すぎるので、メジャーどころでファミリー映画作りまくってる(悪い言い方をすれば「正気の」)監督が出てくるってことで、わりと穏当に、映像的にも脚本的にも面白くなるんじゃないかと楽観視しているのだが
庵野秀明の映画は中毒性が高いから過剰摂取はいけません。
ではシン・ゴジラから一気見しましょう。
シン・ゴジラとシン・仮面ライダーで博士役やってたお爺ちゃん(塚本晋也)が映画監督なのもびっくりしたけど野火撮ってて度肝抜かれたよ(どういう人脈で呼んだの!?!?ってなった)
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラが偶に「モンスター映画としては面白いけどゴジラ映画として面白いかというと…」って感想があるのはそういうのがベースにあるからじゃないかなとおもってる
一応書いておくとシン・ゴジラアンチではない
シン仮面ライダーについてはネタバレはまだしたくないから語りません
シン・ゴジラの樋口真嗣ストッパー説はあんまり同意できないかな
「シン・ゴジラは震災ネタだから当時の日本人に共感を得やすい+モンスターパニックというアトラクション」な面が強いから
大きく言えばティーン向けの若手俳優恋愛映画と近いから共感派からの支持も得られやすい
自覚的にやってる(「シン・ゴジラ」は構成からすべてドラスティックに変えることができた。という発言)のは明確で、完全に「映画」にしてゴジラ並に一般客を呼ぶくらいしないと、もう仮面ライダーもウルトラマンも、ひいては特撮ヒーロー自体が閉鎖的過ぎて行き詰ってるジャンルじゃん。
シン・仮面ライダーをみたあとに「この映画をもう一度みたい」とおもったし、「シン・ゴジラとシン・ウルトラマンもみたい」っておもった
そういうわけで4月発売予定のシン・ウルトラマンのBDを予約しました
(発売日まではアマプラでみます)
今は仕事で忙しいけど早く2回目を観たいです。
シン・ゴジラは5回、シン・ウルトラマンは4回
映画館で観ました。
僕は庵野劇場をかぶりつきで好きなだけ観たいんですよ。
#庵野秀明
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラともシン・ウルトラマンとも違う映画なんですよね。
ゴジラは大衆向け出来てる映画だったし。
ウルトラマンは一般とオタクの両方を満足させる絶妙な塩梅だった。
仮面ライダーは、どこの層に向けたものなのか、観ててもピンとこないんですよね。
ただ仮面ライダーだった、としか。
@NEOOKITA シン・ゴジラ、人生ベスト4に入る好き映画なので動画嬉しいです!!!!
一日千秋の思い出アップ待ってます…!!!!
隙あらば自語りになりますが、國村隼さんの「仕事ですから」のシーンと名も無い中小企業が総員で凍結剤つくるシーンが胸熱でした。
沖田さんのおすすめシーンも是非載せてください!
庵野ワールド全開だったのでしょうか?
シン・シリーズとしては、シン・ゴジラしかみてませんが、シン・ゴジラほどの面白さは正直無い
原作を知らなくても作品として愉しめるからね
娯楽映画として、ライダー作品か庵野ワールドの予備知識なしで観るのは退屈だと思われる
かなり早いテンポで展開
さて、それはそれとして。シン・仮面ライダーを見てきました。いや、私、怪獣もの映画って苦手なので笑、シン・ゴジラは見てないけど、シン・ウルトラマンは良い、と思っているので、今回も、庵野作品、アニメはトップをねらえ1、以外は面白いと思ったことはないwといえども、笑期待してました笑。
反対に最も弱い点は、シン・ゴジラには大いにあり、シン・ウルトラマンにもあった「現実の延長線上」という視点がほとんどなくなっている点だ。「もしも現実に怪獣や宇宙人が現れたら?」というSF的、interestingな面白さは薄くなり、単に「仮面ライダーを庵野テイストで映画化」になってしまってる
旧劇以降の90年代末期から新劇場版以前の00年代初頭につつくられた庵野実写映画。10年代初頭の新劇場版Qから20年代初頭のシン・エヴァのあいだ2016年に公開されたシン・ゴジラとシンエヴァと並行して制作されているシン・ウルトラマンとシン・仮面ライダー。
真・解体新書最新話更新されてます。
今回は映画 大怪獣のあとしまつについて布教しています
シン・ゴジラ≒大怪獣のあとしまつ
必聴です
シン・ゴジラの前に作られたシン映画といえば平成ガメラ
シンマンやシン仮を観た今、シン・ゴジラに対して改めて思うこと「日本映画トップクラスの制作費が出たので絶対にすべれない、だから庵野監督の好きと得意を集結させたベストアルバム的な映画にした、新しいことをしてすべるよりも既存の作品(主にエヴァ)に似すぎていると言われてでも確実にヒットを」
シンマンやシン仮を観た今、シン・ゴジラに対して改めて思うことは、「日本映画トップクラスの制作費が出たので絶対にすべれない、庵野監督の好きと得意を集結させたベストアルバム的な映画にする」だと思いました。
シン・ゴジラ、上映中10回以上見に行ってしまったんだが、自分がそこにいる感覚を味わいたくて行ってたんよな。あれが最高の映画体験よ。
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーと庵野氏が関わる映画は、原作を製作側の自己実現の道具として雑に扱うことがないから安心して鑑賞できると感じた。
@Snot19593038 なんなんでしょうね。あの映画を観てその結論にたどりつく意味が全然わからないです。少なくとも庵野監督はシン・ゴジラ以降ほぼ一貫して人間のつながりや可能性を信じる、と言うことをテーマにされていると自分は思っているので。
『シン・ゴジラ』にはマスコミが出てこないから政治フィクションとしてダメ!って言ってる人がいて、まあ確かにって思ってたけど、有名な某ハリウッド式脚本術の本では、
スピルバーグによると、ETのようなファンタジー映画ではマスコミの存在が逆説的にリアリティを下げるからNG
と書いてある。
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラの時から感じましたが、庵野秀明が映画の題材にしたのがゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダーのタイトルだったという印象なので、「それぞれのブランドタイトルの新作を観に行く」というよりは、「庵野秀明の制作した物を観に行く」というスタンスで臨む方が良いのかなと。
庵野秀明、『シン・ゴジラ』のドラマについて語る - ひたすら映画を観まくるブログ
@kubiwa_VRC シン・ゴジラは万人受けするとはいい難いし、間違えても子供と一緒に見る怪獣映画とかじゃないですけど、ちゃんと面白いですよ。むしろ放映当時の異常な過熱っぷりが冷めている今だからこそ、ノイズがなく楽しめて面白いと思います。オタクは色眼鏡掛けないと者を語れないので。
自分は巨神兵東京に現わるを見てからシン・ゴジラを見に行ったんだけど… うん、すごく良かった
映画には色んな楽しみ方があると思いますが自分は怪獣とかジオラマ見てると幸せです♪
@nonasige シン・ゴジラで不要と切り捨てた物だけで構築された映画
別にそれぞれの好みがあると思うし、正直シン・ゴジラってお世辞にも万人受けする作品ではないと思うんだけど(実際私の感想は「こういうの好きな人は好きなんだろうなぁ」だった)。
肌で感じることとして、シンゴジラって好きな人は信者化するタイプの映画なんだよなぁ。
なんでだろ?
恋愛要素入れなくても面白い怪獣(に限らずどのジャンルでも)映画作れるのにねー、と、映画をあまり見ない私ですら思うよ😓シン・ゴジラ面白かったし













































