シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
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#シン・ウルトラマン の公開に合わせて、初めて #シン・ゴジラ を観る。ゴジラという素材を利用した、大人たちの政治ドラマを見せられているよう… 説明とか理屈っぽい描写ばかりで、子どもが観て純粋に面白いのでしょうか。
#シン・ウルトラマン の公開に合わせて、#シン・ゴジラ を初めて観る。ゴジラという素材を利用した、大人たちの政治ドラマを見せられているよう… 説明とか理屈っぽい描写ばかり。これって、子どもが観て、純粋に面白いのでしょうか。
#シン・ウルトラマン の公開に合わせて、#シン・ゴジラ を初めて観る。ゴジラという素材を利用した、大人たちの政治ドラマを見せられているよう… これって、子どもが観ても、純粋に面白いのでしょうか。
@rsym31 人を選ぶとは思う シン・ゴジラがゴジラの登場から退治までなら、今回は30分ドラマが複数と、その中で大きなテーマを扱う感じ 一応初代マンのリメイクみたいなものだけど、予備知識はなくても、いけると思う 俺も初代マンはよく知らないけど、十分楽しめたよ!
正直庵野氏はアオイホノオ越しでしか人物像は知らないけど、漫画及びドラマで観たまんまの人が作りそうなウルトラマンのリメイクだった。
シン・ゴジラはゴジラ自体が度々設定が変わるのをうけてなのか、大まかな流れは模倣しつつも新しいゴジラを作り上げた印象があったけど、
何語ってもネタバレになってしまいそうなんですけど、シン・ゴジラでもあった、機械的なまでに淡々とシークエンスを描写しながらも、その中でドラマや感情を魅せる独特の手法がすんごいですよね
特に中盤の悪役関連の描写が丸々もう大好物でした…役者さんの演技も素晴らしい
上位存在…よき……
シン・ゴジラの時は『人間ドラマが描けてない』で、シンマンになったら『(〃)足りてない』って、その言い主さんって、本当に本編観て言ってるのかしら。
特撮よりもアニメのほうが好きですが、シン・ゴジラとシン・ウルトラマンは面白かったんですよ。ドラマパートがいいんだよなあ。
シン・ゴジラは言うまでもなくゴジラが主役で、それに対抗する「人間」という巨大生物は組織。だからこそ広い人間ドラマが成り立つ。
一方でシン・ウルトラマンの主役はウルトラマンであり神永。神永は組織の一員であると共に巨大な異星人でもある。そうするとゴジラより比較的狭いドラマとして描かれ
@e0ZxGdWLldecPEA 面白さは両方とも同じくらい良かったです。好みで言ったらシン・ゴジラが上です。もともと政治ドラマが好きなので。
#シン・ウルトラマン 雑感
初代ウルトラは子供向け人気番組のあらゆる要素がてんこ盛りだったのだけれどかなり削ぎ落としたなって印象。その分、シン・ゴジラの今っぽいドラマ感、政治劇を補填されていたので、まぁ面白く見られました。
シン・ゴジラは大震災を経験した日本をテーマに岡本喜八風味を下敷きに特撮を社会劇に落とし込んだヌケの良さがあったが、シン・ウルトラマンは自己犠牲のテーマも台詞が一人歩きしドラマに落とし込めてないので高揚しにくく、円谷テイストもそこからのエヴァ風味ばかりが目につき始終浮いた感じがした
シン・ゴジラはゴジラとして新しいジャンルであるが故に、これをゴジラの基準としてはいけないとしていたが
シン・ウルトラマンは真なるウルトラマンだから、入り口として最適なのは認めなければならない
ならないと同時に、時間予算人材が溢れまくった映画とテレビドラマを比べたらアカンよとはなる
シン・ゴジラ公開当時「人間ドラマが希薄」という評をそれなりに多く見た覚えがあるのだが先程「シン・ウルトラマンはシン・ゴジラのような濃厚な人間ドラマが云々」というカンジの評がTLに流れて来てエヘヘと思った。まあ同じ人が言うてるわけでは無いでしょうけど。
あと、シン・ゴジラが一般受けする作りだったから、そのノリで行くと裏切られるが、ウルトラマン好きにとっては歓喜、というのも理解しました。
人間ドラマ的には、ゴジラより濃かったですねー。どちらかというと、バトルを見せる特撮の本業そっちのけで、そちらに特化させたのかな、という印象。
以下ネタバレを避けた感想、雑感
全体的にエヴァっぽい(カメラアングルとか)
怪獣デザインが使徒っぽい
長澤まさみが影の主役?
シン・ゴジラのように令和の世に怪獣、ウルトラマンが現れたら政治はこう動くんだろうなぁ
政治家のキャスティングがどこかの映画、ドラマと似るのは仕方ない?
そうかぁ、#シン・ゴジラ は政治ドラマだったけど、#シン・ウルトラマン も同じなのかな。観てみたくなった。
#glm795
シン・ゴジラ、「ゴジラにそこまで思い入れがない」ので、一歩引いたところから作ってるので、オリジンへの敬意を表しつつも、政治劇とお仕事ドラマを合わせたことで独自性を出している
ついでに言えば、「それくらいしないと意味がない」ジャンルでもある。なぜなら、死に掛けなので
なんかシン・ゴジラを指して「人間ドラマを排除した」なんて言ってるのが目に入ったんだけどかなり人間ドラマ寄りだよなあの映画…
けどやっぱり本家の知識があってこその部分が大きいかなー。
シン・ゴジラはなんだあれ、どうする、っていう人間ドラマだったと思うけど、シン・ウルトラマンは目的がわかりにくいかも。
僕はリアルタイム世代だけど過剰な思い入れはなく、シン・ゴジラのように新しい解釈で生まれ変わればいいと思って観たが、小ネタを集めたウルトラマンショーは後半になっていくにつれてどんどんつまらなくなっていった。これは何度も言っていいけれどドラマとして駄作。
一点、『シン・ゴジラ』でも気になったのだけど、人間ドラマパート?で下から煽るショットを多用してるけど、肝心のウルトラマンや怪獣を撮る時に巨大感が薄まっちゃいませんかね?と指摘する人はいなかったんだろうか。
日本人にとって怪獣という未知の概念を知らしめたゴジラをリブートしたシン・ゴジラが導入やドラマをじっくり描写していたのに対して、怪獣ものというジャンルを初めから期待されていたウルトラマンのリブートはこうなるんだっていうか いや制作陣がどういう狙いかは知らんけど、感じた立ち位置として
エヴァのポリティカル・サスペンスの面を引き継いだのがシン・ゴジラ
エヴァの熱い人間讃歌と濃い人間ドラマ、ミトスの面を引っ張り出したのがシン・ウルトラマン
そしたら、シン・仮面ライダーってエヴァの汚い人間ドラマ、ドグマティック・トラウマティックな面を押し出してくるんじゃね?
で、人間ドラマがシン・ゴジラっぽくて、後はおじさんが今の技術でやりたい放題「僕の考えたウルトラマン」をやるんじゃないか……って思ってたの。
事前にYou Tubeで流れてた予告見ても個人的には「コレジャナイ」感を覚えていたし、まあ、期待値は低かったと言っていい。
庵野監督が描くのは上手かった政治や人間ドラマをあえて後ろに追いやることで、ウルトラマンの本質である人間讃歌をうまく表に描き出した感じですね。
政治家と官僚がうまい具合に戯画的でありましたな。シン・ゴジラは一作目のゴジラに立ち返って、徹底的にノンポリ的ながら政治をド正面に
私正直映画館嫌いなんだけど、シン・ゴジラだけは4.5回見に行くくらい好き
変なラブストーリーとか人間ドラマとかはなくドキュメンタリー的に淡々と人類がゴジラに立ち向かう感じがすごく面白いんだよね…。まじで完成されてる…。
@Ni_Go_Ten 人間ドラマは、シン・ゴジラよりもいいと思います。
シン・ウルトラマン、シン・ゴジラと比べてアクションシーンが激しいわけでもなく、人間ドラマが濃いわけでもなく、強い社会性メッセージがあるわけでもなかったけど、終始ネタっぽくてそれはそれとして面白かった。何が面白かったはよくわからん。
追記)
なお、ほぼ人間ドラマでしかないシン・ゴジラに「人間ドラマを排除した」と述べるのには異論があって、そこは「人間」ドラマではなく「人情」ドラマを排除、と言うべきなんだろうなと思います。
シン・ゴジラに続いてシン・ウルトラマンもかなり良かった❗️
ドラマとか映画あんまし観ないから斎藤工の演技ほとんど知らないけど、シン・ウルトラマンでの演技は最高だったわ。
ここまでくると来年のシン・仮面ライダーも期待値しかない。
シン・ウルトラマン絡みでシン・ゴジラの時の「恋愛や家族愛だけが人間ドラマじゃない→シン・ゴジラは濃密な人間ドラマだ」論が蒸し返されてるけど、これ恋愛や家族愛だけでなく「陰謀」も切り捨てた所が結構ポイントだと思う。
正直人間ドラマは淡白に感じたけど、『シン・ゴジラ』でもあった、「現実にこういう事起きたら人間社会はこうなるでしょ?」っていうのを見せてくるの生臭くて良いねw
正直人間ドラマは淡白に感じたけど、『シン・ゴジラ』でもあった、「実際に起きたしたら人間社こうなるでしょ?」ってのを見せてくるの生臭くて良いねw
『シン・ウルトラマン』観ました。シン・ゴジラみたいな感じかな~って予備知識なく見に行った人間だったので思ってたより人間ドラマで想像とは違ったけど面白かった~!ツダケンさんに山本耕史さんに声が良いし役柄良いしで素敵でしたし山ちゃんも良い声だった……「好きな言葉です」めちゃくちゃ好き
@unkou39 シン・ゴジラのような「人類の叡智を結集して困難な問題に立ち向かっていく熱い人間ドラマ」を求めると肩透かしを喰らう…感じかな?
今回は人間ドラマではなく、純粋に「ウルトラマンのお話」すね。
特撮知識があると「フフッ!」ってなるシーン満載だけど、無くても楽しめるよ👍
ってなってるのに、感情移入もできないまま話が終わっちゃうんだもの
”人間ドラマは!?”ってなるんだもの
”シン・ゴジラ”の時のあの人間の描写はどこへ!?ってなるもの
でもこれ”人間ドラマ”じゃないもの
ただの大きなおともだちが、キャッキャいいながら作った”夢物語”なんだもの
いやまあシン・ゴジラもそうだったんだけどさ、あれはゴジラをマクガフィン的に捉えて、クライシスドラマとして観ても大傑作じゃない。シン・ウルトラマンはその点どうなんだろう的な。
シン・ウルトラマン、個人的に人間ドラマうんぬんより重要だと思ったこととして、シン・ゴジラに引き続き湿っぽさが一瞬たりとも存在しなかったことはかなり好みのバランスだしもっと評価されて欲しい。いつもの樋口監督じゃ絶対こうはなってなかったはずだし。
シン・ゴジラのときは、
・本筋は社会派ドラマ
・御社も弊社も木っ端微塵、内閣総辞職ビームなどの名言が生まれる迫力あるシーン
・涙なしには観られない無人在来線爆弾
・カヨコかわいいよカヨコ \ZARAはどこ?/
・希望を感じるエンド
などの理由で特撮ファンでなくても楽しめたのでありました。
『シン・ウルトラマン』ヒルナンデスで見てた有岡大貴くんが青臭く悩みながらチームの一員として活躍する繊細な役どころ(シン・ゴジラの矢口が担ってた部分)を好演していて、「ご立派になられて…」感が。あとは山本耕史さん扮するメフィラス星人がもう外星人過ぎる。良き特撮であり人間ドラマでした。
自分の中でシン・ウルトラマンがとっ散らかってると感じた理由が分かった。リアリティラインが動いててシン・ゴジラみたいなリアル風なドラマとしてよいのか、それともパシリムとかみたいなSFファンタジーものとして見てよいのかイマイチつかめなかったからだ
後者はしかし、仕方ない面がある。お二人は勿論、多くの識者が指摘しているように、TV39話を一本の劇映画にまとめる事自体、『ゴジラ』とは異なる困難さがあるし、今回は、一切そうした要素を排除した『シン・ゴジラ』と違い、人間ドラマにも踏み込まなければならなかった。
ただシン・ゴジラに比べると、あっちは一体の怪獣に2時間かけて注力できたところ、今作は複数の禍威獣、外星人が登場するおかげで盛り上げ方が弱く感じてしまった部分はある
こればかりは尺の都合上仕方ないが、海外ドラマみたいに数話かける撮り方の方が合ってたかもしれないな
#シンウルトラマン
わかる
シン・ゴジラはインパクト重視でクドいくらいエヴァ味だったけど、シン・ウルトラマンはちゃんとウルトラマンだった
映画というよりはTVドラマ
『シン・ウルトラマン』、特撮パート(?)はとても良かった。画が決まってる。これは見たことないなっていう面白いカットも多い。故にドラマパートがきつい。正直『シン・ゴジラ』のパロディみたいに感じた。微妙に上手くいってない版というか。魅力的な人物、魅力的な台詞、魅力的な構図が足りない。
スペースでは話したけどシン・ゴジラ感覚で観に行った人には物足りなさがあるかもしれない
そもそもゴジラはゴジラっていう非現実的な災害が起こった時の各現場の対応やそこで生まれた人間ドラマを撮ったドキュメンタリーみたいな感じだと思うんだよね
ウルトラマンはもう完全にエンタメだから













































