シン・ウルトラマン 映画 最新情報まとめ
"シン・ウルトラマン 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画として1番面白かったのはシン・ゴジラだけど1番刺さったのはシン・仮面ライダーかも
シン・ウルトラマンは暇な時流し見るのに1番丁度いい
シン・ウルトラマンよりシン・仮面ライダーの方が好きだし、ザ・ホエールめちゃくちゃ良かったし、結局、陰キャだからなのか暗い雰囲気の映画が好きなんだよな…。
シン・仮面ライダーの興行成績が振るわないという話だけど、それはそうかもしれないなという気がする
僕は凄くいい映画だと思うけど、万人向けじゃないかも
シン・ウルトラマンは老若男女を問わない感じで家族で見にいける映画だけど、シンカメは見る人を選ぶ映画のような気がする
基本的に大人の映画
この1週間で主人と一緒にアマプラで観た映画:
『マスカレード・ナイト』
『シン・ウルトラマン』
『劇場版 きのう何食べた』
なんだか長澤まさみ、西島秀俊、山本耕史をずっと追いかけているようだけど、偶然。
続編タイトルと脚本まで書いてる庵野秀明さん。シン・ゴジラも続編の話あったしシン・ウルトラマンも三部作構想だったみたいだし、宮崎駿と違って続編に意欲的なのが嬉しいな。制作決定の為にもどうかこの映画ヒットして欲しい!オタクの賛否両論とか気にしなくていいからすぐ観て😭
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン
2022年の映画最高傑作は『シン・ウルトラマン』だったわけだが、
2023年の映画最高傑作は『グリッドマンユニバース』で決まりなので、
俺の2023年映画はもうおしまいです
シン・仮面ライダーの4DX上映がいつの間にか始まってたのはよいとしてシン・ウルトラマンでは扱ってくれてた映画館が4DXやってないし都内だとお台場だけなの??この扱いの違いはなんなのよ。困る。
複数回、映画館で観た映画。
シン・ゴジラ(たぶん12回)
シン・ウルトラマン(たぶん6回)
映画刀剣乱舞ー黎明ー(3回)
相棒劇場版II(2回)
異動辞令は音楽隊!(2回)
たぶん。
「シン・仮面ライダー」観たけど、俺は結構好きだな…。CGがチャチく感じるところもあったけど、役者さんの演技も良くてカッコいいシーンやセリフが山ほどあったしな。シン・ゴジラやシン・ウルトラマンの方が面白かったという意見もあるみたいだけど、それはそうとして映画館で見る価値は十分あるよ。
シン・ウルトラマンのUHDの記事見たけどそもそも「家庭の明るい照明で見ることを前提に〜」はおかしくないんですかね?基本的には映画館で見る時の感じを目指してもらいたいしそれが当然だと思ってたんだけど。
@kaiserskl2010 自分も見れて良かったですね…シン・ウルトラマンもそうでしたが期待以上の大作を映画館で体感出来ました。
シン・ウルトラマン評も併せてどうぞ〜
n(えぬ)週遅れの映画評〈2〉『シン・ウルトラマン』──ふたつの心が、共にある。
シン・ゴジラ、シン・エヴァ、シン・ウルトラマン、こんなのがヒットして評価されている日本の映画産業に期待が全く持てない。
オタクから離れて時代劇とかも確認すると近年はもうまるで駄目。
梅安は気になるけど、これも時代劇ながらヒーローものだしな
それと、シン・ゴジラ→シン・ウルトラマン→ と、段々貧乏くさい映画になってきてない?敢えて昭和風の低品位な画づくりにしてんのかも知らんけど。
まあ大胆に省いてるわりにいらん描写とかあって酷評されるのは分かる気がする。シン・ゴジラやシン・ウルトラマンに比べておすすめはしないけどそんなに悪い映画ではないね自分的には
今更、シン・ウルトラマン観終わった民だけど、米津玄師にラストやられたって意味すごくわかる、EDまでじっくり観れる良い映画だった。
『シン・ゴジラ』も『シン・ウルトラマン』も『シン・仮面ライダー』も子供向けと言われると疑問が湧く。
子供って言うか初代を観てきた人にこそ向けられた映画な気がする。
初代マンでウルトラにハマった甥っ子は楽しんでてアマプラでも観てるけど、アイツはイレギュラーだ(100俺が悪い。)
それよりも気になったのは、劇中の(シン・ウルトラマンまでは良かった)CGが(アクション含め)チープになってると感じたところ。
序盤は感じなかったけど、後半からだんだんと安っぽい…厳しい言い方すると「これ映画用なの?」と疑問を抱かざるを得ないクオリティだった。
ゆるぼ
ウルトラマンって何から観ればいいのだ?
平成?
個人的にはメフィラス星人が好きなのだ!
(シン・ウルトラマンは映画館で観たのだ)
シン・ウルトラマンを8周してようやく理解が追い付く程、あの映画は奥が深い
すんなや、って言う。シン・ウルトラマンの時のポリコレ周りのあれこれでもそうだけど、ほんとに映画見た?って言いたくなる様な批評ばっかだった。
自分がこれまで何度も劇場に足を運んだ映画ベスト5
1位、シン・ゴジラ。15回くらい。
2位、トップガン・マーヴェリック。12回
3位、シン・ウルトラマン。7回くらい。
4位、五等分の花嫁。3回
5位、グリッドマンユニバース。現在3回(恐らく五等分を超えることになる)
映画『シン・ウルトラマン』メフィラス名場面映像 @YouTube
メフィラス
@Tyler64419895 ありがとう🥹🥹🥹シン・ウルトラマン、シン・ゴジラ、シン・りにゃこ…ってコト?!
映画化だ(՞⸝⸝o̴̶̷̥᷅ ̫ o̴̶̷̥᷅⸝⸝՞)
「シン・仮面ライダー」見てきた。賛否両論あるけど自分は賛。「シン・ウルトラマン」と登場人物がリンクしてるし他の映画や特撮物のオマージュもあってそれが分かるとムフフッと楽しめました😅
@NukegaraGhost @aa52991608 多分ですが、シン・ゴジラやシン・ウルトラマンも同じような現場だと思いますよ、庵野組映画ですから🤔
ドキュメンタリーやったシン・仮面ライダーだけ叩かれてますけど😗
@daikai6 シン・ゴジラ 82.5億
シン・ウルトラマン 44.4億
シン・エヴァンゲリオン劇場版
102.8億
シンエヴァはアニメ映画ブームのブーストがあったとはいえ。
②加え映画としては庵野監督『シン・ゴジラ』→『シン・ウルトラマン』(脚本のみ)→『シン・仮面ライダー』とどんどんスケールダウン感ですが、
理由は組織の中の人間をどんどん描かなくなって行ったからかと‥
もちろん庵野監督はそこに興味は実は薄く原点回帰で、逆に一般観客評価は落ちる原因とは
「シン・ウルトラマン」観終わった時ほど、「予算つけたれよ」とは思わなかったし、「この監督の映画は二度と観ねぇ」とも思わなかったし、「映画館で観る作品(敢えて映画と言いたくない)じゃねぇ」とも思わなかったなぁ。
むしろ翌日から「もう一度見に行くか」という思いが強くなっている。
シン・ウルトラマン、想像以上に高尚な映画だった……
シン・ウルトラマンのウルレプベーターカプセルがちょっと残念なしようなの、音声が間に合わなかった説ないかな。
シン・仮面ライダーの完成って公開日にかなり近かった気がするし、シンウル同様、生産スケジュールと映画の編集時期で本来あるバリエーションが収録できなかった。とか。
シン・仮面ライダーの興行収入はなんぼで〜とか普通の映画なら言えるけど玩具やグッズの売上もめっちゃ重要だしそこだけで語るのはナンセンスだよな シン・ウルトラマンは商魂たくましくてとんでもない数の商品出たからどれくらいになるんだろう
まぁ、「シン・ウルトラマン」が悪いって訳でもないけど、個人的には、あの映画への好感度の9割が冒頭5分の「ウルトラQ」部分でしかない…みたいな。
但し俺が電人ザボーガーを映画として批評した場合の評価はおそらくシン・ウルトラマンにもシン・仮面ライダーにも遠く及ばないでしょう。
好き嫌いと映画の評価は別です。
ただ批評サイトでレビュースコアを付けたらその差はいくらか埋まります。
ザボーガーには希少性という武器があるからです。
シン・ゴジラとシン・ウルトラマンの興行収入の差。
シンゴジの内容がキャッチーだったというのはもちろんあるけど、前提として映画の興収10億行ったことが無いウルトラマンと、10億以上が当たり前で映画がメインのゴジラというコンテンツの差が一番デカい印象かなぁ。
シン・ウルトラマンは「へアッ」と言わないし、シン・仮面ライダーは「トウッ」って掛け声を発さないし、というあたりがオタクの自意識を感じさせてくれるね…
映画はもう一つの現実だから、そういった種類の現実を直視したくない、と…
商業的な話でいうと、シン・仮面ライダーを制作できた理由はシン・ゴジラやシン・ウルトラマンが商業的に成功したこと、これしかないと思います。オタクがオタクコンテンツが作られる機会を減らして何がしたいの、と思います。同人誌は赤字を覚悟すればなんでも作れますが映画となるとそうはいかない。
シン・ウルトラマンがネロンガをフラバラ式リフトアップして運び去るのを「あとしまつ」と呼ぶ台本だったのは意識してなのか偶然か。
ただおそらく『大怪獣のあとしまつ』にオタク一般人はヘソ曲げたらしいけど映画人的には充分よく書けてる・撮れてる映画なので庵野さんは評価する方なんじゃないかな
シン・仮面ライダーはこの外連味を良しとするかどうかでかなり評価が変わる気がする
個人的には好きな外連味だったので好きなシーンは結構ある好きな作品ではある
けれどもシン・ウルトラマンよろしく一本の映画とした場合のちぐはぐ感と人間ドラマ部分の描写の弱さはハッキリ弱点ではあると思う
映画『シン・ウルトラマン』★★★3.4点。
それはそれとして、一つの映画をあんなに待ちわびたのはシン・ウルトラマン以外ないから、かなり思い入れはある(作品自体には色々言いたいことあるけど、それはそれとして)
結果的にシン・ウルトラマンやシン・仮面ライダーはオタクから強い共感を得られたと思うけど、はたしてシン・ゴジラって怪獣映画オタクからは(ジャンル映画として)どれくらいの共感を得られていたのかはちょっと気になる
自分はそこまでディープな怪獣オタクじゃないからその辺よくわからないので
シン・仮面ライダー
シン・ウルトラマンと違って、ついていけねぇ…が正直な感想。
だけどこの映画で披露されたライダーキックは今までで一番最高のライダーキックだった。
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン
元々円谷プロは東宝の子会社で最初のウルトラマンの映画も東宝でやってたのがまあ色々あって縁が切れて松竹に移ったのが、「元々ウルトラマンは東宝だったから」って事でまた東宝でやる事にしたのがシン・ウルトラマンで、オールドファンは喜んだんだけどおそらく松竹は苦笑い、みたいな
世間はシン・仮面ライダーが話題ですが、今更ながらシン・ゴジラとシン・ウルトラマン観ました。シンゴジ邦画エンタメ大作映画史上一番といっていい位の大傑作だった。。。感動。。。いい映画観ると幸せですね😭
シン・ウルトラマンが日本アカデミー賞で作品賞ノミネートしたしオリジナルのウルトラマン映画は当時高評価だったのかと調べてみたら長篇怪獣映画ウルトラマン(1967年)の頃にはまだ日本アカデミー賞(1978年-)が存在しなかったらしい。仮面ライダーの映画は1971年。ゴジラシリーズはシン・以外受賞無し
シン・ウルトラマンPrimeVideoで観たけど、途中で観るの辞めちゃった。最後まで見るべきなんだろうけど、評論家として仕事してないし、映画館で見てる訳ではないから、その時間を数多くある他の作品に使った方が良いかなと。チープな感じが先行してリアリティが感じられないのが自分の好みではなかった















































