シン・ウルトラマン ドラマ 最新情報まとめ
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シン・ウルトラマンを見た〜👀 これまでウルトラマンを見たことがなかったけど、面白かった〜😆 ストーリーもアクションもスゴかったし、ウルトラマンの姿もカッコイイし、人間のドラマも感動したし👏 特にウルトラマンと海獣の戦闘シーンは圧巻だったな〜🔥 西島さんのファンになっちゃったかも🌟
あと最近見たのはシン・ウルトラマン、レッドノーティスくらいかな…?
海外ドラマ見てる頻度上がってきてるかも
シン・ウルトラマンにしてもシン・仮面ライダーにしてもドラマシリーズを一本の映画にまとめた結果、やはり尺が足らぬという印象になったが、しかし庵野監督直々の監督作としてドラマシリーズを撮ると、今度はキャスト・スタッフが保たない可能性があるのをあのドキュメンタリーから感じたね…
前…まさにシン・ウルトラマン公開時にも言ったが原作ウルトラマンってシリーズ各エピソードのドラマ性がてんでバラバラで、とあるベクトルの回「だけ」を故意に抜き出すとあたかも社会派教育番組みたく変貌しちゃう けど、他の回ではまるでそれと反対のことをやってたりする
このシーンだけ観ると、すごくお気に入り👏シン・ウルトラマンと違って、CGだけでなく、肉弾戦もしっかり交えているから⤴️あとは人間ドラマが、果たしてどうなのか?🤔(未見)
今ちょうど気楽に見れるアニメやドラマがなくてシン・ウルトラマンをネトフリで見ようと思ったら無くなってて(前はあったと思う)、アマプラで探してたら【帰ってきたウルトラマン】ってやつがあってサムネイルが意味不明だったので見てみたらビビった😆まさかエヴァの生みの親が。
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シン・ウルトラマン
確かにカタルシスと爽快感はシン・ウルトラマン、ドラマの重厚さはシン・ゴジラが上かも。
でもとことん個人の感情を描き出したどろっと感は他にない魅力。
シン・ウルトラマンのゼットンが秘密のたからばこのブラックホール予言とリンクしているというお話です。
予言と聞いて「???」と思う人もいるかもしれませんが、情報あふれる今の時代の予言は埋もれてしまわないように大ヒット音楽やドラマ、アニメ、映画なんかに紛れているんですよ。
『シン・ウルトラマン』の感想。忘れ去った幼少期が蘇ってくるような感覚になるのが、僕にとってのウルトラマン。ツルっとしていてカラータイマーも無いが、スペシウム光線はお馴染みのアナログ感が漂っていて良い感じ。ウルトラマンと人間が互いを受け入れるドラマを描き切るには、ちょっと時間不足。
@toshibon0226 こんにちは!
そんなに夢中になるドラマがあったんですね。自分はAmazonプライムでシン・ウルトラマンを観てて途中で寝落ちしました笑笑。仮面ライダーも観に行かなきゃですけど、いつもタイミングを逃してます😅
今年のコナン映画のことを、『シン・ウルトラマン』だのアメリカの刑事ドラマだの言ってましたけれど、もうひとつ思ったのは『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』でした。
シン・仮面ライダーやらシン・ウルトラマンがネットフリックスやらアマゾンで映画と同等な予算でオリジナルドラマ作れたら連ドラにしただろうかそれでも映画にこだわっただろうかというところ興味ある
いろんなしがらみで実現はもともと無理なんだろうけど
「怨み屋本舗」、ドラマも見てたなーと思いながら久しぶりに読んでて、「踏み台の人生」回で、怨み屋が、「正義感!私の大嫌いな言葉ですわ」と言っているのを見て、「シン・ウルトラマン」のメフィラス構文て、正しくは「怨み屋構文」だな!と思った。
『シン・ウルトラマン』でも感じたのだが、「いくらなんでも映画一本に色々詰め込み過ぎでは」と。
『シン・ゴジラ』では余計なモノ(「怪獣映画における人間ドラマ」とか)を排除して「純・怪獣映画」に寄せたところがよかったのだがなぁ。
ドラマトラック乙統女様、絶対シン・ウルトラマン観たでしょ
4/12
シン・ウルトラマン DVD2枚組 [DVD]
斎藤工, 長澤まさみ
●企画・脚本:庵野秀明×監督:樋口真嗣の最強タッグがおくる大ヒットエンタテインメント超大作!●豪華キャスト演じるキャラクターが織り成す必見の人間ドラマ!●…
情報元: (Amazonページ)
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シン・ウルトラマン
『シン・ウルトラマン』や『シン・仮面ライダー』もそうだけど、90年代映画やドラマに残っていた「大人になる事の苦しみ」というものが希釈されて、スタイリッシュなガワだけが残っている邦画が目立つ気がする。
「シン・ゴジラ」や「シン・ウルトラマン」は劇場鑑賞2回でしたが、もう少し間を空けて日程が合えば3回目も行けるかも。その時はドラマ重視の鑑賞で。
ただまあ、俺がシン・仮面ライダーを評価して、シン・ウルトラマンを評価しないのは、単に俺の仮面ライダーオタク度が高いというだけの話で、余り思い入れが無いなら人間ドラマ部分が全然駄目という評価にはなるんだろうな。
登場人物の心理描写とか、映画としてもっと違う表現があるだろう。
シン・ゴジラやシン・ウルトラマンと比較すると、人間ドラマの方に重点が置かれてて、
内容は大人向け(男性受けが良い)。
でも相変わらず、監督の原作リスペクト(細部の描写とか)が感じられて、私は純粋に面白かったです。
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シン・ウルトラマン
「シン・ゴジラ」とか「シン・ウルトラマン」はいってしまえば官僚ドラマで、「シン・仮面ライダー」に出てくる「政府の男」たちも官僚だ。「官僚」というと悪いイメージを抱く人もちらほらいるけれど彼等の大多数は真面目な役人なわけで、真面目な人たちを真面目に演出するだけでまっすぐな物語になる
@F4EJ2Phantom >『シン・ゴジラ』には人間ドラマがない
というのは、僕も目にしましたが、それは結局「恋愛ドラマが無い」というものだったので、そんな下らないものは切り捨ててOKという結論に至りました(w
>『シン・ウルトラマン』はセクハラ的だ、
は最初からあまりにも馬鹿馬鹿しくてスルーでしたね。
でもやっぱり一番面白かったのは、シン・ウルトラマンですね
あれは続編とかリメイクしたテレビドラマ版とか出てほしい
『シン・ゴジラ』には人間ドラマがない、とか、『シン・ウルトラマン』はセクハラ的だ、とかは、批判批判をすればするほど、「既存の批評家きどりやポリコレ意識に縛られない、俺たちのオタク新時代」みたいなものへの団結心を「俺たちの庵野」の偶像を中心に称揚する効果があったと思うが、
庵野監督は基本的にアニメ監督だからそのノウハウを適用してシン・ゴジラ、シン・ウルトラマンを撮った訳だけれど、「仮面ライダー」の魅力は等身大のライブアクションだと看破して「シン・仮面ライダー」は撮られている訳でしょ。
毎週安全に撮る事に特化しているTV特撮ドラマでもないのだし。
TVドラマ版シン・ウルトラマン制作待ってます〜〜〜〜〜〜〜〜〜(クソデカ災害ボイス)(地球割れ不可避)
これはシン・ウルトラマンにも言えることなんだけど、シン・仮面ライダーはテレビシリーズの良さを映画として再現しようとしたのが映画として上手く行っていない印象に繋がっているのだろうと思う
正直な所、ドラマシリーズとして観たかったな(救われた者の姿とライダーの去る姿が入るとしまりそう)
シン・ウルトラマンを観始めたのですが今のところ斎藤工以外の演技が許せないのですが…←
西◯島秀俊には永遠に愛だの恋だの言ってるドラマだけ出させておけばいいのに🐧🐧🐧🐧🐧
@mugisiba1130 まぁ、確かにPG12なだけはあるかなぁって表現だけど、自分的には最初だけってな気もしました。
サソリオーグかぁ~、TVドラマはあまり見ないんでよくわからんですが、あの方「シン・ウルトラマン」にも出演されてましたからね。
私的には、もう1回くらいスクリーンで見たい感じです。
シン・ゴジラと同じで、人間ドラマに重点を置いた感じでは無いですね。その辺はまだシン・ウルトラマンの方が一般向けかも。ドラマパートの雰囲気は、他のシンシリーズと同じ感じでした。
シン・仮面ライダー面白かった!
シン・ウルトラマンは何か訳分からんとこあったけど、仮面ライダーはしっかりとしたドラマで楽しかった。
カツカレーうどん食べて帰る。
映画の半券でコーラ頂きました。
もう一回観に行こうかな。🦗
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シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマン以上にいろいろ詰め込みまくっているため、見た側で行間を補完して登場人物を好きになる手間が発生しそうです。ドラマとして何十話かかけて描くものを二時間の尺に詰め込みまくるとこうなるという感じで……知らないドラマの総集編みたいな……。
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シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマンのときは終幕の後の神永にのしかかる苦難とドラマが想像できたし、なにより「帰ってきたウルトラマン」なんてタイトルの存在を知ってるから、続編あるのでは!? と作って欲しい!!と思ったが、
でもシン・ウルトラマンのドラマ部分が下手なのは本当ですよ。
この間見返したらシン・ウルトラマンも結構良かったし(ドラマパート全飛ばしだが)実写シンシリーズはなんだかんだどれも楽しめてるな。
キャストネタバレきたね
さん犯人役とは気がつかなかったなあ
安田さんはシン・ゴジラにもシン・ウルトラマンにも出てないけど、アオイホノオというドラマでなんと庵野秀明役を演じているのです
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シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダーは詰め込みすぎでそれぞれの話早すぎがシン・ウルトラマンより顕著。
BLACKSUNみたいに全10話ぐらいで各話1時間のドラマにすべきだった。
あとCGはもうちょっとどうにかならなかったのかなぁ。
シン・ゴジラのCGは邦画としてはまだ良かったのにどうしてこんなに...
→いう効果音も胸が高鳴る。気に入らない点。『仮面ライダー』とは「ショッカーの怪人が崖から落ちて爆発するドラマ」である。しかしオーグだっけ?崖から落ちないし爆発もしない。これが不満。それと『シン・仮面ライダー』は、『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』より→
「シン・シリーズ」の中では説明セリフも抑えられているほうでアクションも見応えがあり、ドラマ性にも富んでいました。「シン・ウルトラマン」が個人的にはハマらなかったので、それを超えてくれた事が非常に喜ばしく思います。
ちなみに、シン・ゴジラは好き。シン・ウルトラマンはドラマシリーズを一つに詰め込みすぎてダイジェストみたいになってたのと予算不足(円谷側が持ち出しで追加することすら拒否)でCGがチープになっていたのが残念だった。
ただ、最初の登場シーンとゼットンとの戦闘は熱かった。
原作ドラマ版だと立花のおやっさんはウルトラマンのムラマツキャップの人だったので、シン・仮面ライダーもシン・ウルトラマンの田村班長の人が適任だったのでは? と一瞬思いましたが、あの方が今でてきても南光太郎にしか見えない気がするので、やはりあれでよかったのでしょうね。
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーに共通するのは余計な感情や無駄な描写を省いてること。少なくともお涙頂戴だけが人間ドラマだと思っている人向けではないもの庵野秀明という人が凄い考えて作ってくれたな。だから評論家を自称する人たちの評価はよくないとか思っちゃうが
人間ドラマの話、シン・ウルトラマンの禍特対って正直あんまり話を自分で動かせてない場面の方が多いよねって意味でなら「人間ドラマがない」がわかる感ある
『シン・ウルトラマン』も原典のTV版ウルトラマンから
■第1話「ウルトラ作戦第一号」
■第3話「科特隊出撃せよ」
■第9話「電光石火作戦」
■第18話「遊星から来た兄弟」
■第33話「禁じられた言葉」
■第39話「さらばウルトラマン」
■ウルトラマンの前身となったTVドラマ『ウルトラQ』数話…
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シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダーみおわた。
アクションと変身シーンカッコ良すぎて涙目なった。
シン・ウルトラマンみたく、ネタの拾い方が節操ないw
あとキャストの出し方も節操ないw
ドラマ部分は庵野節ゼンカイだから「人を選ぶ」って感想があるのは分かる。
シン・仮面ライダー、ドラマ以外はかなり満足。
シン・ウルトラマンの時は最初のスペシウム光線が最高潮であとはテンション下がっちゃったけど、今回は最後まで楽しく観られた。
色々歪というか纏まりの悪い部分も仮面ライダーぽくて良いんじゃないかな。
シン・ウルトラマンやシン・仮面ライダーを見ると、平成ガメラシリーズの凄さを再確認できる。
予算の規模はガメラの方が小さいのに、ディザスター描写の規模はガメラの方が遥かに大きく、それなのに画面がまったくしょぼく見えない。
シン~はどちらも画面が安っぽい。ドラマパート含めて。Vシネマ感
お見せしよう!のセリフとか
ラストの本郷と一文字の会話とか
テレビ版と漫画版の印象的なところを、うまく摘んでるように見えるけど
シン・ウルトラマンほどはうまくない
ドラマの構成としても、いまいちギクシャクしてるし
「はい、ここで泣いてください!」的に唐突にぶち込まれるお涙シーンが邪魔















































