シン・ウルトラマン 最新情報まとめ
"シン・ウルトラマン"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
シン・仮面ライダーはシン・ウルトラマン以上にベースになった作品以外に後続のシリーズ(クウガ以降の作品)等を意識したものがあったりとファン受けを狙った作品なのは間違いないはずです。
#シン・仮面ライダー
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダーの最終興行は多分2~30憶くらいかな。
面白いと思った自分でもシン・ウルトラマン以上に一般受けしない作品なのは分かる。シン・ゴジラは色々と奇跡ですよ。
仮面ライダーとしては一番興行収入の高いディケイド夏(大ショッカー)を超えられればとりあえずOKかも。
『シン・ゴジラ』と『シン・仮面ライダー』の大きな違いって、映画かTVドラマという違いもあったと思う。
なら、『シン・仮面ライダー』は本来シネマスコープではなくスタンダードで撮影した方が正解だったかもしれない。
それは『シン・ウルトラマン』にもいえるかも。
シン・仮面ライダーを見た。シン・ウルトラマンでは地球の異常事態や禍特対の設立が書かれた上で未知の存在として現れるウルトラマンがこういう存在なんだよと作中人間目線で説明してくれる優しさがあったが本作では○○○○○○○○○○○○○○
「シン・ウルトラマン」以来の映画館だったかも…
BLACK SUNのスーツ着てヤクザ映画みたいなアクションと比べると、シン・仮面ライダーにおける実写のパラパラ漫画みたいなアクションは素晴らしい。いや、自分でもああいう実写パラパラ漫画アクションをやってみたいと思ってたのよ。なのでシン・ウルトラマンのクルクル無重力もかなり好き。
シン・ゴジラやシン・ウルトラマンも庵野秀明の意向を大分汲んではいるが、庵野秀明が全てを撮影編集しておらず、そこに違う手が入ったことが結果的に作品としての完成度を上げたのではないか
シン・仮面ライダーの作品としてダメだったところはその違う手が殆ど入らなかったことじゃないかと思う
みたよ。シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンほど万人受けはしない感じだったねぇ…特に驚く様な展開もなくダラダラ時間だけが過ぎていった…仮面ライダーあまり知らないワイは純粋に映画としてクソつまらなかった。
シン・仮面ライダーみたー。
目に入る評判が微妙で不安半分だったけど、胡乱なセリフ回しとか世界観がめちゃくちゃ好きだった。原作とか未履修だから逆に新鮮なのかも。ハチオーグのプラモ出ないかなー。出ないな…。
長澤まさみ氏がシン・ウルトラマンどころじゃないことになってて、正直好きでした。
個人的には非常に楽しめたが、手放しで人には薦められないかも。
オタク心を擽る設定や細かい演出、特にライダーキックの演出は純粋に格好良かった。
シン・ウルトラマン同様に連ドラにした方が良かったのでは?
詰め込み過ぎて1つ1つのエピソードが薄くなっている印象だった。
どちらかというと『シン・ウルトラマン』寄りの映画ですよね?寄った結果ぶち抜いた感もありつつ
※ネタバレあり※『シン・仮面ライダー』を観た感想|ぶらえ @GriyceGriyce
『デビルマン』と『キャシャーン』は全く期待せずに寝っ転がりながらDVDで見ていたら寝落ちしてしまったのだが、『シン・ウルトラマン』は期待して映画館で座って観ていたのに寝落ちしてしまったので真の寝落ちは『シン・ウルトラマン』だけかもしれない。
俺は反応が正直で映画を観ていて面白くないと眠ってしまうクセがあり、今まで寝落ちしてしまった特撮映画は『デビルマン』『キャシャーン』、そして『シン・ウルトラマン』の3本だ。
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンは怪獣や異星人という作中のパワーマテリアルに対する、
巨災対や禍特対とそこにある人間ドラマがあって、後者を強調していたけど、
シン・仮面ライダーは作中の全ての要素が仮面ライダーのみに集中しているので、100%仮面ライダーになってる
みたよ。シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンほど万人受けはしない感じだったねぇ…特に目新しい展開でもなく仮面ライダーあまり知らないワイは純粋に映画として正直つまらなかった。
シン・仮面ライダー見てきました。すごく仮面ライダー愛にあふれた映画でライダーを見ていた、ニチアサに慣れ親しんでいる層は楽しめると思うけど、ライダー見たことない人にとってはどうなんだろう。シン・ゴジラやシン・ウルトラマン見た流れで見に行った方の反応が気になる。
台場で昼にシン・仮面ライダー観てきた。ストーリーは単純だけど庵野成分強すぎてちょっと胃もたれする感じの映画だった。個人的には好きだけどシン・ウルトラマン以上に一般受けはしなそうな感じだった。
庵野秀明成分というかシン・ゴジラとかシン・ウルトラマンで見られた原作のここってどうなのって隙間を考察して詰めてく要素が濃くなった映画だったのはまあそれはそうだな……って感じではあるんだけど、それが煮詰められて濃くなった結果一貫してその原液になって美味しくなったという印象
シン・ウルトラマンの続編シリーズはマジでやってほしいんだよな……実現するとしてもすげえ先になるんだろうけども。
@dahlia_22lily シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンに続きエヴァンゲリオンの庵野秀明監督の映画なの☝🏻
どちらかと言うと大人向けなのさ😘🫰🏻
厨二病捨てきれない大人向けというかね😂俳優陣も超豪華だよ🫣💕
今思うと俺はウルトラシリーズを現役の特撮ドラマとして認識していたから大衆向け映画作品として特撮部分を薄く、ドラマ要素を強めて再構成されたシン・ウルトラマンが余り刺さらなかったんだろう。
告白します。
『シン・仮面ライダー』を、既に二度鑑賞してしまいました。
アンチ派の方には「アナタは騙されている!」となるのかもですが、庵野作品が好きなんだろうね。俺は。…で、『シン・ゴジラ』は「面白い!」と思いました。『シン・ウルトラマン』は「まあまあ面白い」と思いました。
↓
@piroaki7 シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーの続編…だがまだまだ先の話になるだろうなぁ…(制作予算の事を考えるとね)。
まず、前半二作品に抱いた感想は
・意外な展開で来たな だ。
『シン・ゴジラ』はゴジラに対抗する「政府の人間」の物語であり、
『シン・ウルトラマン』は禍威獣に対抗する「禍特隊の皆」の物語だった。
それに対し、
『シン・仮面ライダー』は仮面ライダーの物語
だったと思う。
『シン・ゴジラ』のメイキングを見た時、邦画でもここまで出来るのかと驚いた。
『シン・ウルトラマン』や『シン・仮面ライダー』のCGが浮いて見えるのは狙ったものなのか、それとも製作期間や予算の違いなのか…。
シン・ゴジラもシン・ウルトラマンもシン・仮面ライダーもそれぞれのコンテンツに初めて触れたときの畏怖や憧れ、夢中になった時の気持ちを思い出させてくれる作品になってるの本当すごい。
それを3作やってんだから流石だよ
26日に観に行く約束なのだが…
シン・ウルトラマンの時は鑑賞当日、劇場でも売切れていて悔しい想いをしたので、今回はパンフだけは本日確保(^^)
でも、
ネタバレ注意なので、読む事は決して許されないのです!
結果、
セルフ拷問状態になってしまいました(^_^;)
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン
ミリマスのアニメ製作が白組
(シン・ゴジラとかシン・ウルトラマンのとこ)
なのも驚いたけど
今回シャニマスは
製作がポリゴン・ピクチュアズ
(シドニアとかアニゴジ3部作のとこ)ってのがまた驚きだわw
最近のアイマスシリーズはCG製作めっちゃ力入れてるんだなって改めて思った!
これとは違った
シン・ウルトラマンはあれは庵野が隣で「俺達ウルトラマンが好きだああ でも俺が一番好きだああうぉおお」って絶叫してるような映画だったが、シン・仮面ライダーは、アイドルが好きなヒゲのおっさんが「君たち仮面ライダーのうたとか好きでしょ。ま、俺の方が好きだけど」て来る感じ
#シン・仮面ライダー 「シン・ゴジラ」が評価されたのは、社会性というか現代政治の批評になってたからだと思うけど、それが「シン・ウルトラマン」を経て今回、とても狭いマニアックな世界に閉じこもってしまった感じ。自分もマニアではあるが、映画には常に現代批評の側面は求めるので、物足りない
シン・仮面ライダー、面白いけど刺さらなかった
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンの時みたいな気持ちの盛り上がりもないし、人に勧めたいと思わない
リアリティラインの安定感がない
Kはモブでも成立するキャラで無駄に出した感がする。K好きだったから肩透かし。続編作るつもりなら有り
シン仮面ライダー観た。
ギャグみたいなシーンや演出で心の中でツッコミながら観る作品かな?
シン・ウルトラマン並みに物語のテンポとか構成は悪い
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダー、いづれも面白かった。昭和40年代に観てた映画ドラマがシン・シリーズとなって甦る、たまりませんなあ。64歳ど真ん中世代です。
『シン・ウルトラマン』のときもそうだったけど、『シン・仮面ライダー』も有識者たちの「あれは〇〇ということなのだろう」という考察を見られて楽しい
シン・仮面ライダー感想。
・戦いの場所は小河内ダム→貨物ヤード→工業地帯で燃えた。
・スタッフロールのBGMは子門真人の多分当時のレコーディングしたやつ。
・シン・ウルトラマンで見た顔がちらほらw
・内容的には個人的には及第点。
シン・ウルトラマンは庵野さんは脚本(と編集や総監修)だったので、ウルトラマンが大好き且つ腕のあるスタッフが作ったので、ウルトラマンが好きな人ならめっちゃ刺さる映画になってたと思う。
でもシン・仮面ライダーは「庵野さんがやりたい仮面ライダー」になっちゃってる感じがした。
@karma_hyodo シン・ウルトラマンは観ましたよ!ウルトラマンを再放送のを見てたのもあったし、俺は楽しめましたよ!
ウルトラマンは最近までやってたデッカー良かったし、スーパー戦隊を見終わったら手を出そうかなて思てます😏
観た!面白かった!
仮面ライダーは平成のクウガ以降しか知らないけど楽しめました!
会社も作風も違うので比較するべきじゃないかもだけど、シン・ウルトラマンより全体として緊張感があって、人物に魅力を感じられて個人的に好きでした。
原作を知らない方が楽しみやすいのかなー。
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン
郡道先生がライダー知らなくてもシン・仮面ライダー見て大丈夫?って聞いてていくつか回答してた人の言をちらと見たけど、シン・ゴジラからシン・ウルトラマンと来て全て予備知識ナシで楽しめた層でも今回は結構微妙だなって感じはした。
最低でも初代(ドラマ&原作)は知らないとついていけない…かも
樋口監督も「マニアックなことばかりやっていると閉じた作品になってしまうので、『シン・ウルトラマン』ではマニアが喜ぶようなサービスはほとんどやってません」とか言ってたけど、どういう基準で考えたらああなるのか?と(たぶん樋口さんの基準では「全然マニアックじゃない」んだろうなw)
シン・仮面ライダー感想
・漫画版見てる人ニヤケそう
・戦闘は正直VS蜘蛛男がピーク
・画面が暗いな
・浜辺美波がとにかく可愛い
・シン・ウルトラマン以上にマニアック
・シンシリーズで1番好き嫌い別れそうだけど、面白い作品ではあった
『シン・ゴジラ』も『シン・ウルトラマン』も肌に合わない自分。「ところがギッチョン」(浜辺美波)『シン・仮面ライダー』は楽しくてたまらなかった。柄本佑のセリフを借りれば「おいでなすったな(庵野)」。そう、これは樋口真嗣が関わらない庵野100%監督作。画も演出も音楽も全て昭和の映画のルック。
シン・ウルトラマンも、結構色んな人を置いていったと思うけどな
あの映画は、最初の1分のおまけでしょ
@delta0401 隼人を慕う五郎少年とか出てほしかった。というかシン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーは劇場の迫力は素晴らしいが30分ドラマでワンクールくらいで観たいです。
🎬シン・仮面ライダー観てきた
シン・ウルトラマンの所感が面白かったので、📻大竹まことのゴールデンラジオで、またみうらじゅん氏の感想が聞けたらうれしいな!
ロケ地がいちいち良かった。
もう一度クレジットをじっくりと眺めたいよう
映画『シン・仮面ライダー』を鑑賞。
まずは「シン・ウルトラマン」の7000倍オタクという感想を理解w
しかしポスターにもあった「継承」という言葉の意味が今回こういうことだったとは…。本当に楽しいサプライズばかりで何を言ってもネタバレになるけどこの作品は確かに庵野さん版『仮面ライダー』だ
画像をもっと見る:
シン・ウルトラマン














































