シン・ウルトラマン 最新情報まとめ
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「シン・仮面ライダー」観た。シン・ウルトラマンよりもずっと好きですね。何というか、血が通っていました。浜辺美波さんの緑川ルリ子が素敵なのですが、あれは綾波をベースにアスカをmixした感じですよね。ただ、やっぱり複数のエピソードを圧縮しているので、駆け足感、呆気なさ感があるのがなあ。
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シン・ウルトラマン
でも映画館で売ってたらソッコーお迎えしたと思う
だってシン・ウルトラマンのちびぬいソッコー買った前科があるから
@LSo1TD6E0qqh0mU 大野剣友会とかJAC(ジャパン・アクション・クラブ)とか、当時のスタッフさんで関わってる方おられたんですかね?🤔
シン・ゴジラやシン・ウルトラマンもそうだったんですが、オリジナル版のBGMや効果音がほぼそのまま使われてる所にも、庵野さんの作品への愛情深さを感じられますね☺️
だからゴジラは、シン・ゴジラでようやくウルトラにおけるティガ、ライダーにおけるクウガ、ガメラにおける平成ガメラのポジションに座る作品を手に入れられたんじゃないかと思う
シン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーが原点の姿の再現なら、シン・ゴジラはむしろ進化した新しいゴジラの形態だった
あれれ、何となく「シン・ウルトラマン」観ちゃったら、二回目の方が面白かった😅一回目より理解が深まったからかな。禍威獣との戦い、外星人からの脅威も楽しめた。一回目では萌えなかった、長澤まさみにようやく萌え。友人と会ったら、改めて語らねば🤔
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シン・ウルトラマン
昨日朝一に出向き、シン・仮面ライダーを観てきました。
やはり、映画館での音響で観るのは良いですな!
最高に面白かった!
帰った後一休みしてアマプラでシン・ウルトラマンも観てしまうくらい世界観にどっぷりですな。
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シン・ウルトラマン
『シン・ゴジラ』を鑑賞した→「あ〜、あと新作のゴジラいらんわ」ってなった。
『シン・ウルトラマン』を鑑賞した→「あ~、あと新作のウルトラマンいらんわ」ってなった。
『シン・仮面ライダー』を鑑賞した→「あ~、あと仮面ライダーいらんわ、現行のやつ込みで」ってなった。←今ここ。
『シン・ウルトラマン』も原典のTV版ウルトラマンから
■第1話「ウルトラ作戦第一号」
■第3話「科特隊出撃せよ」
■第9話「電光石火作戦」
■第18話「遊星から来た兄弟」
■第33話「禁じられた言葉」
■第39話「さらばウルトラマン」
■ウルトラマンの前身となったTVドラマ『ウルトラQ』数話…
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シン・ウルトラマン
今更ながらシン・ウルトラマンを見た
多分これ元ネタあるんだろうなーってのが分からないのが悔しい
で、映画としては普通だったかなぁ
パシフィックリムみたいにデカい!かっこいい!という感じでもなかったし、特撮ファンが喜んでるのかこれ?みたいな感じだったし
シン・ウルトラマンはM八七も含めてひとつの作品だと思ってる
なんだろうな
映画としてはシン・ウルトラマンの方が楽しいし、一般的にも面白いのは確かなんだけど、自分はシン仮面ライダーから伝わって来たものの方が大きいのよね
ただウルトラマンに関しては多分シン・帰ってきたウルトラマンこそ庵野監督ががちで作りたいものなんだろうし、それが待ち遠しい
シン・ウルトラマンは映画の内容を知ってるからコラボステージ楽しみだなぁ
庵野監督のシン・ゴジラはゴジラのシン・ウルトラマンはウルトラマンのシン・仮面ライダーはライダーの根本のテーマを描いてるからそれぞれみんなテイストが違うのは当然でその中でゴジラが大衆向けハリウッド的な大災害エンタメ映画で一般的受けがいいってのは分かる
でもいちばんヒーローだったのは
シン・仮面ライダーを観た感想→やべ、仮面ライダーなんもわかんねえ
シン・ウルトラマンを観た感想→やべ、ウルトラマンなんもわかんねえ
祝日前夜に、シン・仮面ライダー見てきた!
楽しかった!
シン・ウルトラマンよりは一般受けはしないかも
仮面ライダーらしく、ダークだしね
年齢制限のおかげで、振り切れてるし
仮面ライダー愛が溢れる作品で、好きな人が作ったのが良く分かるから、このシリーズ良いよね
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シン・ウルトラマン
@JagxOrb おつかれさまでした。
初代マンのサスペンス論楽しませてもらいました。
聞きながら、シン・ウルトラマンは映画の尺に5話分入っているので、サスペンスな方向に持って行きにくかったのかなと想像してました。
ジャンル映画にならずに一般にも理解できる、受け入れられる映画を目指した『シン・ゴジラ』から、半分くらいジャンル映画に踏み出した『シン・ウルトラマン』そして完全にジャンル映画化した『シン・仮面ライダー』なんでこういう差をつけたんだろうな?
@AM92986663 シン・仮面ライダー見たけど、期待外れでした。シン・ウルトラマンがめっちゃかっこ良かったから期待してたけど。確かにかっこいい所はあるけど、大袈裟なド派手アクションで現実味が乏しい。アクションが早過ぎて、トンネル内で暗くて何がどうなっているのかよく分からなかったり。
シン・ゴジラ(初代1954)
シン・ウルトラマン(初代1966)
シン・仮面ライダー(初代1971)
もしシン・シリーズとして次作があるとしたら80年代作品が来るんだろうか
…宇宙刑事…?🤔
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーと見てきて、
ゴジラもウルトラマンも、その場の面々が詳しく状況を説明してくれので、話の流れを追いやすく余裕を持って映像内の情報を咀嚼できる
作品の知識があればより楽しめる感じ
映画『シン・ウルトラマン』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます
<TOKYO SPEAKEASY>
映画『シン・ウルトラマン』を見て感動した倉本さん!
この話を樋口さんとしたかったそうです!
シン・ウルトラマンは余り刺さらなかった人間ですがシン・仮面ライダーを観た今ならもし帰ってきたシン・ウルトラマンをやるのなら大分期待できるなという心持ちです。
今更ながら
シン・ウルトラマンを
Prime videoで見た
k氏は基本的にクソ映画が好きなんですけど、あれはダメでしたね 大怪獣のなんたらいうやつ なんであれをシン・ウルトラマンと同じ年に公開した? 円谷に謝れ 令和のデビルマンとか言ってるやつデビルマンエアプだろ Chu♥️口が悪くてごめん
@kaisyadeneruna 全部アマプラです
『ラ・ラ・ランド』(ミュージカル・ロマンス)『シン・ウルトラマン』(特撮)『左様なら今晩は』(ハートフル、ロマンス?)『ザ・ファブル』(アクション)『ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密』(ミステリ)
数うちゃなので概要見て気になった物だけでも…。(勿論0でも)
@nunomal つか昭和から資料や原作含めてみてるファンからすると特に変わった事はしてない(シン・ウルトラマン見た後だと余計に)って感じですねえ。
シン・エヴァもシン・ウルトラマンもアマプラに来てから観たから味をしめてシン・仮面ライダーもアマプラで来るの待とうってなってる。
もともと映画館に行く習慣がなかったところに今の環境だから本当に映画館が縁遠い。
・シン・ウルトラマン
ウルトラマンには全く関心がなく3分で帰るということしか知らないが面白かったです…シン・ゴジラが面白かったから見た
・罪の声
これは劇場公開時から気になってたやつ、映画館には行けなかったんだけど無茶苦茶良かった。さすが野木さん脚本
あとシン・ウルトラマン見たときもそうだったけど、カメラアングルの多様さが。自分のはアイレベルばかりでつまらないなと…。GoProで撮ったりもしてみようかな。
シン・ゴジラとかシン・ウルトラマンと比べてしまうのは、確かに仕方のない事だと思います
私もシン・ゴジラのインパクトに圧倒されましたし面白かった
ですが、これは舞台設定が違うからで、大災害に立ち向かう人間たちという元々のゴジラの設定が良すぎるんですよ
(その後のゴジラは二転三転した)
シン・仮面ライダー観てきた。
シン・ウルトラマンが面白くて…笑えるところ期待してたけど…正直見当たら無い(笑)
たしかにね、仮面ライダーの世界観なのねと納得。
浜辺美波勝ち。浜辺美波の仮面ライダーって感じ。
全体的に薄い味映画でしたなっ。
シン・ウルトラマンの時は感情や情緒をぐちゃぐちゃにされたけども
シン・仮面ライダーは「面白かったな」「楽しかったな」というのがずっとじんわり続いてる感じ。
考察が捗ったり想いを寄せるとかはあんまり無いけど
本郷と一文字が、1号と2号がずっと頭の中でカッコよくキメている、そんな映画。
とはいえ庵野監督には先にシン・ウルトラマンの続編とシン・ウルトラセブンという3部作もやってほしいしなーw
@eigarankingnews シン・ゴジラやシン・ウルトラマンのワクワクを期待して観ると、ちょっと違ったかな。面白くないわけじゃないけど好みじゃない。ポンポン場面が切り替わるから、テンポよさげなんだけど、それを感じない。ただ長かった。話と映像が暗いせいなのか。。。
なんで私がシン・ウルトラマンの話をあまりしないのかというと、あれは庵野監督作品ではないのに世間ではシン・シリーズだからとまとめて庵野作品のくくりで語られて、「違うもん!!あれ庵野作品じゃないもん!!」って自分の中の駄々っ子が騒ぐからです
シン・仮面ライダー観てきた
一言感想『すごく勿体ない』
シン・ウルトラマンは1本の映画としてほぼ完成されてたけど、仮面ライダーの方は…
つまらないとは言わないが、TVシリーズとして深くやったら滅茶苦茶面白いんじゃないかと思った
つか、あの終わり方は…(自主規制
シン・仮面ライダー、「膨大な会議シーンや無人在来線爆弾でテンションを上げる映画」のシン・ゴジラや「巨大化する長澤まさみ」のシン・ウルトラマンと比べるとむしろ見やすさのハードルはかなり低いと思う
シン・ゴジラもシン・ウルトラマンもシン・仮面ライダーも、リメイクや続編、新シリーズを重ねる毎にアップデートという名の厚塗りをされてしまった“作品に対して築き上げられた認識”を打ち壊して『原点に戻す』為の作品なんだと思った。
「新」じゃなくて「真」
橘さんと滝さんでサソリオークのAV観てるシーンが1番面白かった
滝さんてシン・ウルトラマンだと有岡大貴さんが演じるキャラ名で
シン・仮面ライダーだと斎藤工さんなんですね
こういうので考察班が動くのか
でも寄り掛かりあうより単独で成り立つ映画の方がやはり圧倒的に力があるなあ
先日、レイトショーで庵野秀明監督の映画「シン・仮面ライダー」を観た。「シン・ゴジラ」はすごく面白くて、「シン・ウルトラマン」はそうでもなくて、そして「シン・仮面ライダー」はB級テイストで怪作な印象。なんか全般的に役者さんに魅力が感じられなかった。けど、好きな人は好きかもしれない。
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シン・ウルトラマン
『シン・仮面ライダー』も『シン・ウルトラマン』も、新作観れたー!って喜びが薄くて、やっぱり初代作品のリメイクだな〜って感じで終わりなんだよね
『シン・ゴジラ』は、リメイクではなくちゃんとした新作として成り立ってたからね、作品コンセプトと満足度が違う
シンエヴァを観たとき、なんじゃこりゃ…こりゃウルトラマンとライダーの叩き台にしたな?と思ったものだけど、まさか本当にそんな感じになるとはなぁ…
あと庵野監督の描く人間愛は残念ながら
自分にはあまり合わないと再認識した。
シン・ウルトラマンはその辺り絶妙な塩梅だったのかも
















































