蛇の道 感想/考察 最新情報まとめ
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何度も息子が起きちゃうので、息子が熟睡するまで合間にコウちゃん出演の「蛇の道」をスマホで鑑賞😌映画館でやってなかったから嬉しい🥰学生の頃、フランス語選択してたけど、コウちゃんの発音が素晴らしすぎて感動しちゃう🥹
頼んで良かった。 すぐ見つかった。 餅は餅屋。蛇の道は蛇。 最初からプロに任せれば良かった🥲︎ x.com/nek0_sagasi/st…
「深紅の魔女─レディ・モナルダ─」 第10話「蛇の道」 ビリーの悪事を暴くため、モナルダは彼に近い類の人間を頼ろうと考え、知り合いである『剔抉のミルフォード』と呼ばれる男を訪ねる事にした────。 neopage.com/chapter/311277…
そうだよ 一個だって譲らないで もう一歩だって迷わないで 最高な君を見せてね 突きぬけた空の下 入り交じった君と君 不安と緊張と 同じ数の自信と勇気 登り道 下り道 蛇の道にいばら道 どんな道だって 踏み出せれば君のもの
永野との深掘りまくり考察番組「ひっかかりニーチェ」も最高な令和ロマン・高比良くるまさんの漫才考察本! 古参「活字実話怪談マニア」には単行本『新耳袋』シリーズ思い出させますねッ!(或いは香川照之・哀川翔版の黒沢清「蛇の道」) pic.x.com/dbHMHmpaze
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蛇の道
Cloud見た。黒沢清今年3本出してりゃ1本くらいダメなのあるよねというか、やってることは蛇の道とか昔の日活黒沢映画と変わんないんだけど、それを極限までクソダルくした感じだ!
先週、水曜に観た『蛇の道』をずっと頭の中で反芻している。圧倒的に外連味を削ぎきった演出が流石だった。哀川さんの「怪物さ」加減ではなく、いってしまってる「人」としての柴咲さんの違いも、ずっと考えている。高橋脚本を換骨奪胎して、黒沢印が加味されたのは果たして吉なのか?凶なのか?
2024年6月 劇場鑑賞作品 ナイトスイム ドライブアウェイ・ドールズ チャレンジャーズ 東京カウボーイ ハロルド・フライのまさかの旅立ち 蛇の道 HOW TO BLOW UP ザ・ウォッチャーズ ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ ONE LIFE 奇跡が繋いだ6000の命 クワイエット・プレイス:DAY 1
【蛇の道】見た。オリジナルの禍々しさは若干薄れたものの、シンプルで分かりやすく、黒沢清入門編として最適なサイコスリラー映画になってるんじゃないか? とはいえ、西島秀俊の存在感などいつもの黒沢作品らしい不穏さ。日本よりも実銃に近いプロップガンを使ってのガンアクションも素晴らしい!
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蛇の道
黒沢清監督「蛇の道」みた。「アカルイミライ」は赦しと救いの映画だったけど、今回は赦さないことと復讐の映画。柴崎コウこえ〜ってなりながらシアターを出た
舞台版『デカローグ』全10話見た。最後に見たのが最終の第10話ではなく第8話になったが、舞台版に関してはこれが正解だった! 先月と今月は黒沢清監督強化月間。先週末6/29(土)『蛇の道』トークに続いて7/6(土)はアテネフランセで黒沢さんドキュメンタリー『ACTION!』上映。更に7/27(土)も立教で!篠 x.com/sharing0401/st…
「蛇の道」 セルフリメイクされた新作から観ました。 柴咲コウのオーラが凄まじかった!シャープな俳優さんだなと思いました。 旧作の方が考察ポイントが多く、2本観ることでよりこの作品を好きになれました。 新旧ともに上品めな画作りではありますが、底知れぬ恐怖、緊張感…。 📺
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蛇の道
『蛇の道』観た! まだまだ初心者なので分からないこともあるけどめっちゃ面白かった! カーテン、廃墟、テレビ、車とか、何かと何かが繋がる(隔てる)のが面白いし怖い。てか映画というものがそもそもそういうもんか。 柴咲コウさんの目の説得力が凄まじかったですね👀 あとヤバ島秀俊さん最高。
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蛇の道
黒沢清「蛇の道」見た。この前はヴィクトル・エリセ「瞳をとじて」を見た。20年前は東京の小さな劇場でしか見られなかったが、SMT三郷で見られるようになった。 …ところが、11月の閉館が発表された。この想いを次いでほしい。手弁当で手伝う用意はある。「どこまでも、追い続ける」。
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蛇の道
「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
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蛇の道
【蛇の道】観賞 柴咲コウの行動理由が知りたくて集中して観た。 途中で言ってる事に少しでも共感出来たら良かったんだけど、首を捻りながらの観賞になった🧐 フランス人役者がたくさん出てたがもうちょっと良い人居なかったかなぁ😢 西島さんに対する考察で、あるフォロワーさんの意見に納得👏
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蛇の道
ディア・ファミリーと蛇の道、何も考えずに2日連続でそれぞれ見たんだけど、トトロと火垂るの墓の二本立てみたいな感じになってしまった
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
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蛇の道
新しい『蛇の道』を見そびれたので、哀川翔バージョンの方をU-NEXTで見た。面白かった。これ、復讐劇だと思ってみるとつまらないかも。どっちかというと『悪は存在しない』とかに近い?『悪は存在する』ってかんじ。お得意の廃墟もいいけど夜の街の撮影なんかも良かった。
そういえばリメイク「蛇の道」で狩猟用電気槍が登場したのを観た時、高橋洋監督の「ザ・ミソジニー」(2022)を思い出しました。 オーディオコメンタリーで確か高橋さんが、いつか使ってみたかったんです。と仰っていた気がする。人気武器。
『蛇の道』の西島秀俊さんの役、本筋に絡まないから必要なかったのでは?というポスト結構あるけど、多分そういう人たちは最近はやりの「考察」「伏線回収」が大好きな人たちだと思う。 (個人の偏見と先入観です)
蛇の道ついでに何となく買ったのに見てなかった黒沢清×マエアツさんなセブンスコードも見た。なんか最終的にマエアツさんのPVになればええやろ!みたいな契約なのか、灰色のロシアの街並み(図らずも貴重になってしまった)を嬉々として撮る黒沢さんが浮かんでくる変な映画。鈴木亮平もこんな時代が…
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蛇の道
リメイク版『蛇の道』を見た。オリジナルをちゃんと復讐ものとして作り直す試みは成功していると感じた。オリジナル版の省略と逸脱に対して、ドラマがきちんと設定されているというか。もっと変えちゃっても…とも思ったけど。それにしても柴咲コウさんは良かったな。ファーストカットから素晴らしい。
映画「蛇の道」を見た。Vシネマの「蛇の道」のセルフリメイク作品。もちろんオリジナルは見たことないので比較などはできないが、単品でちゃんと面白かった。特にラストシーンの役者二人の顔の変化が完璧。柴咲コウと青木崇高の二人がすごい。あと西島秀俊の使い方が贅沢過ぎて笑った。役不足!
『推しの子 第1話復活上映』と『蛇の道』を観てきた(ぼざろは時間合わなかったので来週に後回し…) 全く情報入れてなかったもんで、ぼざろ総集編とごっちゃになってて推しの子も1期総集編だと勘違いしてたが1話の再上映だったのね…
『推しの子 第1話復活上映』と『蛇の道』を観てきた 全く情報入れてなかったもんで、ぼざろ総集編とごっちゃになってて推しの子も1期総集編だと勘違いしてたが1話の再上映だったのね…
同監督のセルフリメイク映画「蛇の道」をみたけど柴咲コウならではの役に感じたからオリジナル版の哀川翔がどうなのか気になる。ラストシーンのカットとか彼女ありきの撮り方だと思う。
黒沢清監督の『蛇の道』、こないだ期間限定でYouTubeで公開されてた時に見たんだけど面白かった(いろいろ考察も読んじゃった) 今公開されてる『回路』も見たいけど激こわそうなんだよな
「蛇の道」昨日「回路」観たばかりですが、黒沢清の一貫した姿勢は揺るぎないです。思えば「スイートホーム」を封切りで観られたのは幸いでした。しかも貸切。死ぬほどビビった思い出。 28
先日の蛇の道に続きYouTubeで黒沢清監督の回路が期間限定で観れるのだが、昔は麻生久美子目的で一度見ただけでその時は内容をよく理解出来てなかったな(というか黒沢清作品を完全に理解するのは不可能)。後からネットで考察読んで成る程と思ったぐらい。ISDN回線が繋がる音がこの映画では怖く感じる。
おはみほちー! テレ朝「あなたの恋人、強奪…」第9話、依頼者の生死、CAT創始者の安否、CATのこれからなど多くの謎が最終話に持ち越され楽しみ☆みほちーも大事な役割★是非Tverで! シネマアディクト「蛇の道」もTverで! ◉今日は19時~BSテレ東シネクラ「コロンビアーナ」❖
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蛇の道
黒沢清監督のまだ未観賞作だったので有り難く観た『蛇の道』。映像及びメタファーに黒沢清のセンスが十二分に詰まった陰惨な怪作。哀川翔の娘を殺したのは香川照之なのは了解。それでは香川照之の娘を殺したのは結局誰?……と一瞬首を傾げて、こっちは哀川翔かと気づいて更にゾッとした。えげつない。
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蛇の道
蛇の道、YouTubeのコメント欄が全然嫌いなのばっかだな。よくわからないとか好きじゃないみたいな方がマシで、勝手に解釈とか考察とかしてるのはむちゃキライ。高橋洋のストーリー、考察できるかぁ?地獄は実在する、とか言ってる奴だぞ?
今日は、早稲田松竹で「CURE」を10年振りくらいに見て、「蛇の道」鑑賞への準備体操をしてきた。萩原聖人の囁く「あんた誰……?」という言葉が、初めて見た時から今まで、ずっと響き続けている。 折角、早稲田まで来たので、久しぶりに甘露でお茶をシバいて帰宅。中国茶もう少し詳しくなりたいな。
『蛇の道』に備え、柴咲コウさんと西島さんの共演作を鑑賞。なかなかに強烈な面子揃いでした。 2005年『メゾン・ド・ヒミコ』感想|幸坂かゆり @kayuri_y note.com/prayer_cat/n/n…
蛇の道 ☆4.4 娘の復讐を誓う男と手を貸す謎の塾講師の二人は容疑者を攫っては拷問まがいの行為を繰り返す。 高橋洋の真骨頂な癖強サスペンスを黒沢清の強烈な演出力が描き出す。怪演と怪演、復讐譚としての出来も去る事ながら不条理に反復するシーンに隠された意味を考察してゾッとなる極上胸糞映画。
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蛇の道
鳥山明さんが亡くなってからドラゴンボールを第1話から観ることした 自分なりにエピソードごとに内容を考慮しわかりやすいタイトルを考えてみた ドラゴンボールZ 第13話 界王星までの蛇の道 ふりだしに戻る