原節子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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小津安二郎、晩春を観賞。安い評論だと前時代的な女性蔑視前提の作品じゃねーかとクソフェミからクレームがありそうな作品だなと思いながら連中にそこまでの知性がないなとおもいつつ。当時の感覚分からんが原節子さんの演技の表情すごいな、なんかわからんが凄いという感想。紀子三部作、麦秋も観ます
@GoogooFuming 私もよく知らなかったのですが、藤山陽子さんは、原節子の後を継ぐ東宝の女優として、司葉子と並び期待されていたようですね。結婚して引退したのは、気に入った作品に恵まれなかったことも、一因かもしれないですね。
小津安二郎と笠智衆の撮影中風景。(2枚目)28歳ごろの笠智衆。「東京物語」(1953)は世界中の映画監督が投票して必ず5本の指に入る名作。「晩春」(1949)での演出中の小津監督、原節子と共に。
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原節子
あって、十朱久雄が原節子に提示する司葉子への見合い写真を、その妻である南美江は「失格よォ」と否定した後のショットで、画面の隅に放り投げている!「秋日和」で来客を告げる女子社員役で何度か登場した岩下志麻が「秋刀魚の味」では小津映画のヒロインを演じるわけだが、父・笠智衆に―
@0326yuyayagira 平塚と鎌倉が好きって回答の質問、自分でした🙋🏻♀️変な質問でメモ取りずらかったですよねすみません😭簡潔に言うと「神奈川県でお気に入りスポットはありますか?」です!原節子さんともう1人に関しては「オズさん」と言っていたので映画監督の小津安二郎さんかなと(私も確認したい…)
昨日会社で宴会しながら東京物語初めてみたけど、おじいちゃんと、原節子がなんか不憫で、で、出ますよって感じだった
特徴的なバストショットとその後の日活映画とも違う感じ、黒澤みたいに写るもの全てに意味を持たせようとするのともちがう
なんか究極の日常系って感じだった
『麦秋』鑑賞
28歳で独身である娘を親や兄が気を揉み縁談を持ちかけるのだが…。
生き生きと会話する女達、心を語る言葉を持たない男達、あるがままの子供達、小津の人間観察の鋭さ優しさが光っている。
小津映画の原節子の笑顔は、時代の翳りと悲しみを背負っているからこそ、美しいのかもしれない。
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原節子
@captain_re_lx 世界の映画監督が選ぶ映画ナンバーワンになりました😊
原節子さんの優しさが胸を打つ作品ですね😊
このとき笠智衆さんは49歳、東山千栄子さんは63歳というのにも改めて驚きます。因みに他の方は、山村総43歳、杉村春子47歳、三宅邦子37歳、原節子33歳、大坂四郎33歳、香川京子22歳。杉村さんの方が山村さんよりも年上ですが妹役ですね。😅
年齢は映画の公開年で計算しているので撮影時は一つ若いかも
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原節子
しかし叙情性は伝わってくるし繊細で丁寧な表現も魅力的。自分にとって熊谷久虎という監督は、原節子の義兄であるとか、戦時中はスメラ学と国粋主義運動に走ったとかいうエピソードの方が身近で、監督作品は国策映画の『上海陸戦隊』しか見たことがなかったので、この表現は驚き。決して凡庸ではない。
尤もこの小津映画みたいな演出は、「アラベラ」なんかでも使える。ヒロインはやっぱり原節子であろう。
有名人(60歳以上)
小津安二郎さん(存命なら119歳)
問屋の家に生まれ少年期から映画に熱中。教員勤めた後、松竹入社。35年の経歴で54作品監督し、原節子主演「晩春」「麦秋」「東京物語」などが特に有名。独特の映像美は小津調と呼ばれ国際的評価集める
@soumenmegu 確かに原節子さんの欧米人のような華のある美しさがとても印象的な映画ですよね✨
個人的には同じ男性として笠智衆のように美しく老けたいのと、家族の関係性の儚さをひしひし感じたので凡庸ですが両親は大事にしよう!と思いました😊
@retrochandayo 手塚治虫の『アドルフに告ぐ』なんて読むと滅法面白いし上に時代背景の理解にも役立つので一石二鳥ですよ。あと当時のドイツとの合作映画『新しい土』、この原節子が当時十代半ばくらいなのに顔が完全に出来上がってて凄いです…
この映画は一度鑑賞した。メガネの原節子はこれが最初かも。私立探偵の金田一耕助と白石静子は岡山の一柳家の結婚式に招かれ、新婚初夜に新婚夫婦が殺害される事件が発生する…。原節子は金田一映画に、あと1、2本でて欲しかったね。汽車での最初の2人の出会いで、耕助は静子に興味をもつが…。
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原節子
「三本指の男」(1947)-東横映画(のちの東映)。監督松田定次。片岡千恵蔵、原節子、美津田源、風見章子。原作は「本陣殺人事件」であり、「殺人」の言葉を占領軍が禁止したために使えず。金田一耕助探偵の初の映画。ミステリーブームの契機となり、白石静子が助手を務めた最初の映画
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原節子
『キネマの神様』映画がテーマの映画というだけでメタ構造なのに、山田洋次の実キャリア、小津安二郎や原節子などの影により、山田のオールドスクールな演出とは対照的に、めくるめく様な多重構造を成す映画。志村けんの不在も含め記憶の切り貼りの様な映画だが、最後は予想を超えたラストに辿り着く。
観たら、寝床で原節子 十六歳 ~新しき土~ のDVDを少し見よう。早川雪舟をちゃんと見たのはこの映画が初めての気がする。晩の仕事のために寝足さないと。
@REKOTETSU32 @danshi_ichikawa 原節子出た作品ね。戦前の映画作品、もっと一般に公開されると、いいのですが、例の大戦後持っていかれましたからね😢損失大です。
@AxMJqjdkKEn5M2d 安城家の~と、めしは知ってます。
めしが、原節子さんの作品だとは知りませんでしたが。
一家の出戻りの長女とかつての使用人との素直になれない恋の行方がドラマチック✨
私的には原節子様の品のある言葉使いと抑揚の美しさが素敵でそれが聴きたくてリピートしてしまいます🥀
この映画の中にある美しい日本語は今の日本にはありません。
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原節子
「東京物語」は海外映画監督の評価がめちゃくちゃ高い作品として有名ですね。哲学的境地を西洋人には思いもつかない静謐さとローアングルで描いた作品だからかな?日本人には芝居がかった台詞が嘘っぽく聞こえるんだけど、でもやっぱり笠智衆の存在感と原節子の美しさが際立って素晴らしいですね。
小津作品が世界の名画TOP4に入ったのか
久し振りに原節子さんの名前を見たな
わたくし、惚れましたわと言わされた映画のタイトル何だったかなー
彼女のキャッチフレーズ、今時なら許されないんだろーなー
今日は市民文化センターで午前午後ふたつの映画を鑑賞してきた。二作とも小津安二郎監督作品。秋刀魚の味と東京物語
どちらも昭和映画
東京物語は40年も前のモノクロ作品だけどとても心に響いた作品だった。現代に通じる家族の問題をあの時代に作り上げた小津さんすごいと思った
原節子さん美しかった
@gold_onsen 結局、数年後に離婚し、バーグマンはハリウッドに戻ってくる。彼女の映画の本数は44本と少ない。彼女のファンだった原節子も、ロッセリーニに走ったことにコメントしてますね。
白痴。美しい人が出ている、世界の役者が出ている、そういう事もありますが、それ以上に画面に惹きつけられるんです。原節子も三船敏郎も30分以上出てこない時間があっても目が離せない。黒澤明の映画への執念が観客を掴むんだと思ってます。
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原節子
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
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原節子
ネオ書房『佐藤利明娯楽映画研究所 娯楽映画の昭和VOL.10思ひ出の東京』④
『若草物語』を日本映画に直した山本薩夫監督の『姉妹の約束』。浅草をロケをふんだんに取り入れた石田民三監督の『夜の鳩』。
戦前のユニークな映画が紹介されていき、『姉妹の約束』では主役の原節子の魅力を強く語られた。
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原節子
、3作目湊かなえ作品で20代から50代まで ビジュアルのヒントは原節子とヘプバーン
尼ブラックフライデーで目に入ってポチリ>颱風圏の女。原節子が珍しく汚れ役を演っている映画として知られるが、最後まで観るといつもの彼女からさほど逸脱はしていない印象も。松竹大船だが大泉で撮影。台風など特撮は円谷英二で音楽は伊福部昭と『ゴジラ』好きなら一度観ておいて損はない。
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原節子
今日三本目は「青春の氣流」(1942年東宝)。原節子の出演作も一通り観ようと思っているが、これも未見だった。ただし、名前はトップにクレジットされているものの、あくまでも助演で、主演は大日方傳。したがって出番もさして多くはない。だが、当時22歳で圧倒的な美しさ。作品自体は凡庸。
「諏訪〜なぜ人々は諏訪を目指すのか?〜」。縄文人は透明の黒曜石や片岩を求め、諏訪大社祭神の建御名方は出雲の国譲りで敗れ、1941年の映画『大いなる感情』で原節子さん、1958年の映画『知と愛の出発』で芦川いづみさん、1960年の映画『波の塔』で桑野みゆきさんがロケで諏訪を目指す!
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原節子
@hikaru_sth 当時の若者の風潮を加味しないことはないとは思いますが、自然さよりも、不自然でも構図の美を選択するのが小津ではありますね。これは同じ作品における司葉子と原節子。
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原節子
アマプラで■『晩春』('49松竹)。
ただでさえ上背のある原節子をローアングルで撮るもんだからカモイに頭をぶつけそうで怖い。小津映画なので結婚をしつこく勧めるシーンもハラハラするし、なにやら明け方に見る悪夢のようだ。1949年キネ旬1位。
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原節子
さっきの投稿間違えて消してしまい、いいねくれた方すみません💦
小津安二郎監督『晩春』観ました。最高でした。原節子さん、月岡夢路さんの美しさ。 笠智衆さんのお父さんの姿。撮り方、音楽、あの時代の人々、生活、全て好きだと思った。泣いて、泣いて、最後また涙。
映画ってこんなに面白い。
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原節子
原節子さんの『麦秋』これは素晴らしい小津映画。今、観てもいいはず。
@wakanai11 初めまして。みていないなら、黒澤明映画の原節子さんを観て下さい。2本の主演です。本人は小津映画はあまり好きではなく、「わが青春に悔なし」を気にいっていますね。他にも、木下恵介などもあります。
今日も宝塚映画祭。朝イチの「小早川家の秋」。やっぱり原節子はスクリーンで観たい。小津安二郎が東宝で撮ったということで、一味違うような、やはり小津なような。笠智衆はちょっとだけ。
古い映画の女優の衣装が大好きなので、スター女優がいろいろ出て嬉しい。団令子のワンピース が可愛い。
夜あそびプレミアム見てたら、辻井くんの撮りたい映画が「蘇る金狼」(松田優作、村川透監督)と東京物語(原節子、小津安二郎監督)という「君、そっちのタイプの映画オタクだったんかい」すぎて笑った
関仲村主演、辻井監督の古き良き日本映画風の映像撮る回やってくれんか……??
戦時中は映画スターのブロマイドは、大量に兵士に持ち出された可能性が高い。高峰秀子に限らず、戦前からスターであった田中絹代や原節子などのブロマイドは戦場に兵士がポケットに入れ、戦死すれば遺品として戻ってきて、遺族からスターに返されたこともあったようだ。
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原節子
愛宕山鉄道、愛宕山ケーブル。「東洋一のケーブルカー」今あれば、きっと乗りに行っていただろうな。恐慌の影響で短命だったのがとても残念。
こちらの鳥居本駅は映画撮影に使用されていたので、原節子が主人公の映画『新しい土』で、当時の面影が見れるそうだ。
映画雑誌グラビアに載った伊豆肇はこれが1番良い。(昭和26年)/伊豆が写っているスチール写真では、この2枚を探しているが見つからず・・。(【アルプス物語野性】【きけわだつみの声】/原節子、花澤徳衛、河野秋武
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原節子









































