筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆先生に「時をかける少女」におけるタイムリープの矛盾点を延々書き連ねた手紙を送りつけた人間が当時いたらしい(ドラマが放送されてから激増)
@osaka_seventeen 筒井康隆先生の作品で、そんなイメージのがあった気がします。薬膳料理を食べたら老廃物が全部出て行って、花粉症も解消!みたいな作品でした。
おれが「七瀬」という人名を初めて見たのは筒井康隆の作品だが、それ以前に「七瀬」という人名があったのかどうか、ずっと気になっている。七瀬なつみや相川七瀬が現れたときには「おっ」とは思ったが、これらは芸名だ。西野七瀬のように、本名の人もいまではたまにいるよね。初出は筒井康隆なのかな?
そういえばエブエブは筒井康隆っぽかったな。なんにしてもあのフラッシュバックみたいな短い尺でシチュエーションとか感情の機微を表現できるのがさすがアメリカなんだよな。美術とか衣装とか演技とか演出とかの底力が違う。しかし下ネタが過ぎる映画だったな。
筒井康隆からの刺激ゆえか書かれた『治療塔』『治療塔惑星』はやはり難解だった。岩波から小説を出したのは失敗だったのではないか。そうこうしているうちにノーベル文学賞をとってしまい、ろくに作品と出会わぬうちに、一方的に「上がり」という印象を受けた。(続く)
1978年にVictorから出たSF御三家の企画アルバム「AMAZING3」。小松左京は日下武史の(ほぼ)モノローグ宇宙ドラマ、筒井康隆は山下洋輔トリオによるバブリング創世記の音楽化と「寝る方法」の作者朗読。星新一は志ん朝・小三治による「星寄席」(画像は裏面)
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筒井康隆
【 特選予告編2269 】 時をかける少女(1983)
筒井康隆の名作SF小説を、「転校生」の大林宣彦監督が映画化した青春ファンタジー。本作が映画初主演となる原田知世がフレッシュな魅力でヒロインを好演し、大ブレイクを果たした。
今日の🦉
筒井康隆・作「富豪刑事」(新潮文庫)を で復読 筒井康隆の連作推理小説。累計160万部のヒット作。ドラマ化やアニメ化もされているけれどやはり小説で読むのがおもしろいです。未読ならぜひオススメ。
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筒井康隆
筒井康隆先生→パプリカ
平沢進って流れですが(今日はJazz)
筒井先生、声優もやってたし、俳優もやってたし、歌ってた。
作品は、少女には気まずいがなんか超えてくタイプだっと思ってる。
こういう作家さん、今の流れだとどうなるのだろう🤔メッチャ、オブラートに包んでみた
ナイス 【猫の扉 猫ショートショート傑作選 (扶桑社文庫)】猫を題材にしたショートショートが盛り沢山。
星新一、小松左京、筒井康隆の作品も楽しいけど、『長靴をはいた猫』『注文の多い料理店』なんて… →
パプリカはおすすめしたい映画だし、原作もおすすめしたい。今敏は良いぞ、筒井康隆は良いぞ。
筒井康隆と蓮實重彦の本面白い
筒井康隆と同時代に生きていなかったばっかりに、彼の作品が97年生まれの自分によってテクストが一人歩きしてしまう様を心から悲しんでしまった。彼の影響で演劇を見始め縁の場所に行ったが、それでも自分の読書体験に蓮實が提示する共感はない。同時代人を羨ましく思う
@nobodyhelpme 吾妻ひでおさんの作品は読んだことないので今度見てみます!
筒井康隆おもしろいんですが、ブラック要素とか性的描写とか、いま思うと未成年には不適切な内容が多くて早く読みすぎた感じがしています笑
ドラマの大奥を見ている。改変も多いが、泣けるシーン追加等で、まぁ、改悪とは言い切れず楽しませて貰っている。昔、筒井康隆が名作は誤訳を突き抜けて心に響く(みたいなこと)と言っていたのを思い出した。ですけど、あんまり勝手な改変追加は止めて欲しいとは考えてます。
今敏監督の作った映画「パプリカ」を観た。
何度か観た良作。
昔からちょっと捻ったタイプの恋愛描写の理解ができなかったけど、いろんな作品に触れ続けてきたので、今観るとパプリカの映画の中の千葉さんと時田さんの恋愛描写の意味が分かった。
バーテンいい声だと思ったら筒井康隆さんと今敏監督!
大江健三郎に対する批評や感想ってあまり知らないんで、筒井康隆が「恐ろしいほどの文壇での孤立」と書いてたことくらいしか知らない。作品的にわりと似てるかなあと思った安部公房もあまり書いてなかったような。
筒井康隆や、江藤淳や、吉本隆明だったり、たくさんの作家や評論家が大江の作品を語るのは読んだので、それだけで身近に感じてはいたの。
でも、その単語に付随するイメージも作品の中で作り上げている小説があったら面白いなって思う
ミュルパンってことはちょっとお調子ものなんだろうなって読者が思えるみたいな
筒井康隆とかやってそうだけどやってないのかな
筒井康隆あたりそんな作品もう書いてそうだけど
【モナドの領域 (新潮文庫 つ 4-56)/筒井 康隆】ミステリかと思いきや筒井康隆ワールド全開のしっかりSFだし、まだ少ししか筒井作品を読めてないけどこの終わり方は筒井康隆っぽくはないかもしれ… →
大江健三郎さんが亡くなられた。
正直、理解できたとはとても言えないが、わからないなりに幾つもの作品を読んだ。今なら少しはわかるようになっているだろうか。筒井康隆さんが高く評価していた「同時代ゲーム」にでも挑戦してみようかと思っている。合掌。
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筒井康隆
同学年の井上ひさしや筒井康隆の作品がめっぽう読みやすいのとは対称的だった。
大江健三郎氏死去。
10代~20代の頃、立て続けに読んだなあ。
読み始めたきっかけは、筒井康隆氏が大江作品の一節を引用して称賛していたから。
作曲家T氏=武満徹の『雨の樹』シリーズとの関連も思い出す。
作家(作品)としての評価は極めて高いが、私が知る限りその人となりをよく書いていた人はほぼいないんだよな。蓮實重彦と筒井康隆もほめているようでほめていなかった。
@DOYAYANS 久しぶりの島田荘司の新作ですね。
連載では読んでいないので、単行本が待ち遠しいです。
島田氏、お元気そうで何より。
歳も歳だから、いつまで島田作品が読めるかしらと心配になっています。
筒井康隆氏がまだ現役だから、島田氏もまだまだ…。
@knyel_shahor 「自分で体験したことしか描けない」という日本での自然主義文学を実行して田山花袋まがいのことをして現代マスコミに袋叩きにされる「私小説」という作品が筒井康隆にあります。
筒井康隆「上下左右」
筒井康隆は実験的な作品をたくさん書いていますが一番なんだこれは!となった作品。
@tomomisanjo 筒井康隆さんがエッセイで、ドラマなんかで新婚の若夫婦の奥さんがもじもじしながら「できちゃったの」と告白すると夫が「えっーー!」ってびっくりするシーン
毎夜お互い獣のような声を出しながらする事をしてて何故そんな事に驚くんだと突っ込み入れてました
1972年ー1983年 まさに昭和!
有名SF作家さんの作品や有名な小説などをドラマ化。
特に筒井康隆氏の「時をかける少女」をベースにSFに振り切った「タイムトラベラー」が人気。
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筒井康隆
真鍋博 本の本
真鍋博(1932~2000)が手がけた本の表紙を
974点も収録した画集です
新潮文庫の星新一
中公文庫の筒井康隆
創元推理文庫のエラリー・クイーン
ハヤカワ・ミステリ文庫のアガサ・クリスティ
全部真鍋博の作品だったんですね
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筒井康隆
筒井康隆さん「ウィークエンド・シャッフル」1974講談社、が届いていたので、映画との答え合わせをした。思っていたとおり、小説のほうが軽く、遊んでいる。筒井さん当時40歳かー。映画の不条理感は、若干読み違え、ともいえるなと思った。
山根貞男の遺著「映画を追え」の冒頭箇所に佐藤重臣の名前が出てくるわけだが、重臣が持っていた「フリークス」のプリントは内藤誠が仲介して筒井康隆の手に渡ったという話がある。筒井は「ベティ・ブープ」なんかも持っているはずで、例の偽伯爵はツツイ・コレクションを把握しているんだろうか?
今回のお題の は日本の作品が多いような気がする。
筒井康隆『問題外科』はここに入れてもいいんだろうか。
ナルニア、ライラ、そして筒井康隆の作品。この3つのおかげでしっかりとした厨ニ病おばさんに育ちましたとさ
『宝石の国』は、ちゃんと最新話まで読んでいる。なにか、吾妻ひでお作品や筒井康隆作品のような領域に踏み込みつつある。// ここでアニメ版を観なおすと不思議感覚だろうなと
『文学部唯野教授』読了
筒井康隆だけど読後感が爽やかな作品リストに入りました
ああ、パニック映画みたいな台詞を書くのは楽しいなあ。生き延びたい本性むき出しのエグさと、かろうじて保とうとしている理性や世間体が、個人の中でせめぎ合ってる台詞は本当に楽しい。
オレの中の、筒井康隆の影響がまた出てる。
筒井康隆・光瀬龍・眉村卓さんら当時そうそうたるSF作家や有名な作家の作品をドラマ化したシリーズで良く見ていた。特に筒井康隆さんの「時をかける少女」を原作というより原案と言っていいほど改変して思い切りSFに振った
「タイムトラベラー」が有名。
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筒井康隆
あの筒井康隆の名作SF小説を
監督が大胆にアニメ化!☀
タイムリープ能力を手にした
女子高生の、恋と青春の物語🏃♀️💕
🔻映画『
筒井康隆「文学部唯野教授」
某大学文学部に所属し教授と小説家の二足のわらじを履く主人公が繰り広げる軽妙な文学講義と、大学文学部内部の権威主義と腐敗とが赤裸々に描かれるパートに分かれた作品。文学講義としても大学舞台のユーモア小説としても面白く、一冊でニ度楽しめる。
これ、私小説の老大家が作品を書くために若い女性を住み込みの家政婦に雇い、夜中に彼女の部屋に忍びこんでレイプする様を描いた筒井康隆の短編を思い出すな。
でもこれ確か炎上した作品なので筒井康隆の作風をそれなりに知ってる人以外にはおススメできない。『時をかける少女』しか読んだことがない人は読まない方が良いかも。セルフパロディの『シナリオ・時をかける少女』を読んで面白かった人なら大丈夫そう。
【 特選予告編5728 】 時をかける少女(2006)
筒井康隆の名作「時をかける少女」を、映画、TVドラマ、リメイクを経て、新たな構想で製作した劇場用アニメ。恋に臆病な17歳の少女がタイムリープをする設定はそのままに、新たな結末など見どころが満載。
おいらたちの世代はNHK少年ドラマシリーズの『時をかける少女』(原田知世ではない)を観てタイムスリップを知り、図書館で『時をかける少女』を借りて所収の『果てしなき多元宇宙』を読んで並行宇宙の概念を知った完全に筒井康隆に影響された世代である。それが今やエブエブを観ることになろうとは!
新書の『筒井康隆入門』持ってるのだが、初期作品群の話に触れて一旦本を閉じて挙げられてるの読もうってなって、東海道やらアルファルファを読んだ次第。
@kiiro_ff0 原作は筒井康隆氏の小説で結構古いやつなのでドラマも何回かやってるみたいです😃
ちなみに原作は全く履修しておりません😅
アニメもリアルタイムではみてなくて(深夜枠だった事もあり認識するの遅くて💦)何周かかけて履修しました🖐️
むしろEDがオカモトズでそっちから入りました🤣















































