筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
パプリカは原作の方が筒井康隆らしくて話は面白いけど、映画版は今敏らしい映画万歳で終わるから好き。話が後半から殆ど別物になるからなぁ
@neko49747085 額賀澪さん
「モノクロの夏に帰る」
青春小説の多い額賀さんが、
真面目に戦争に向き合った作品。
最近読んだ中では、
「三丁目が戦争です」(筒井康隆)
小学生向けSFですが、色々危険。
「ぼくらの太平洋戦争」(宗田理)
ぼくらシリーズのキャラが
太平洋戦争にタイムスリップする
怪作。
脚本じゃない、監督だ。
岡本喜八監督。原作は筒井康隆、
音楽山下洋輔。
最後にグラサンかけた
タモリが出てくる。
何故かは察してほしい。
バカ映画に全振りだけど
超楽しそうで自分は好き。
筒井康隆さん『ロートレック荘事件』読了
タブー色強いキャラ使い
平2年作品だけど今発表したら叩かれるんかな?
仲良し三人娘を
「スリー・ヴァージンズ」って筒井節好きや~😆
現実ではそーゆーの聞いた事ないけど動機がなんとも切実。
ラストの展開ちょっと😰
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筒井康隆
@jupiter_film 面白そうですね。
読んでみたいです。筒井康隆さんといえば 先ほど挙げた 七瀬ふたたびシリーズがありますが 有名なのは時をかける少女 があります。映画化、ドラマ化、アニメ化もされました。
@yuko111611161 三島の作品より、関しての文献はけっこう読みました。人間三島の生き方というか。最後も凄いじゃないですか!😅
筒井康隆も笑かしてもらいましたけど
あとは片岡義男とかに行きました😅
@jupiter_film こんにちは。
筒井康隆さんの作品は高校時代に家族八景、七瀬ふたたび、エディプスの恋人を読んで ハマり、当時 発売されてた作品はほとんど読んでました。高校時代、電車通学してたので。この作品はどちらかというと最近の作品かな?
@NoruaAmagi 筒井康隆さんの本は何冊か読んでいますが、もうこの映画は筒井康隆そのものって感じでしたw
筒井康隆さんの『モナドの領域』の後に綾辻行人作品読もうと思ってたのに、お腹いっぱいになってしまったので一旦軽めの作品を挟みたい🥪
@kujira_noritai マジかー!確かにドローンとかメチャクチャ出るしね、かなりアニメは大胆に世界観を変えてるのか…名脇役も気になるし、今読んでる本終わったら読もうかな〜筒井康隆なら間違いない!
筒井康隆「農協月へ行く」は誰も読んでないのか
一番最初に読んだ筒井作品なんだが
@bozu_108 関西しか通じないだろうけど、「ビーバップ!ハイヒール」。
毎回あるテーマに沿った先生を呼んで、更にはドラマ仕立てにしてとことん分かりやすく雑学を得れた番組。
深夜のバラエティーにも関わらず、レギュラーに筒井康隆先生や江川達也先生という豪華メンバー。
この番組は本当に復活して欲しい✨
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筒井康隆
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
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筒井康隆
映画「時をかける少女」わず。
SFファンタジーの名作映画だなぁ。原田知世が当時のSFヲタをキュンとさせたのが改めて理解できたわ。筒井康隆の原作も読んではいるけど、やっぱ大林版映画の方が好きだな。
ノスタルジーとファンタジーSF物の名作なんだけど、当時はちゃんと見てなかったなぁ。笑
@kafka_kashiragi 当然ながら筒井康隆先生の作品も…どれだろうやっぱり「最高級有機質肥料」か或いは「コレラ」か「腸はどこへ行った」か
@6CsI6gPW2HCvo8I いや~ん😭
オープニング、覚えてなーい
同じ筒井康隆原作の次のドラマ
「七瀬ふたたび」なら歌えるんです
ケン・ソゴルに反応してくれて
めっちゃ嬉しいです😍
さすが同い年💙✨🥝
@hills1242 映画『俺の血は他人の血』、昔テレビで観たですよ。筒井康隆先生の原作を先に読んでたですよ。冒頭、日野さんにぶん殴られたギャングが、サーカステントの天辺まで飛んで行ったのを覚えてるですよ(多分クレーンで役者さんを吊ってた。無茶が通った時代)。
ピンドラ、あと、なんとなくだが、復活の日とか小松左京作品の空気が濃かったな。日本のアニメSFてエヴァくらいまでは小松左京の本格SFの影響が濃くて、それ以降はだんだんと筒井康隆の醸成した言葉遊びを交えたSFの方にスライドしていくイメージだが。新しめのアニメにしては小松左京って感じだった
筒井康隆原作/内藤誠監督作品『俗物図鑑』初DVD化予告篇 @YouTubeより
映画の時かけのイメージのせいなのか筒井康隆がジュブナイル作家って言われるけど、嘘だろ?って思うよ。
七瀬シリーズだって最初はいいけど、前述のエディプスはなんかはけっこーエグいよ?
あれを中学か高校で読んでた自分がおかしいと思うもの(ジュブナイルとは)
中毒性は高いけど。若者には危険。
たまーに古い文庫本を読むと字はちっさいし文は長いし、今のラノベ系とはリズムから何から違うよなぁってなる。
筒井康隆のエディプスの恋人だったかな?
後半、改行なしでずーっと続く場面があって。気ぃ狂いそうになる。
まぁ、彼は割と頭おかしくなる作品多いけど(誉めてる)
筒井康隆のスラップスティックとフランツ・カフカの不条理を合わせて森見登美彦みたいな展開をさせた戦争風刺映画
「人類は衰退しました」評価7/10
作者が筒井康隆好きなのはなんとなく分かる。SF系ブラックジョークでセンスは良いと思う。ただそれが芸術性・面白さまで直結しきれてない。1-4話がピークだったかも。作画も低品質ながら工夫有。
2023.2.24日高市立図書館で借りた本。筒井康隆著「ジャックポット」2021.2.15発行。新潮社。嗤え、歌え、踊れ、狂え。今日も世界中が“大当り”コロナ、戦争、文学、ジャズ、映画、嫌民主主義、かつてなく❬筒井康隆の成り立ち方❭を明かす超私小説爆誕!亡き息子との再会を描いた名篇「川のほとり」収録
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筒井康隆
筒井康隆さん&山下洋輔さんといえば『バブリング創世記』( )が大好きだった。
途中で挿入されるあの作品の民謡もテレビドラマ化された時のものより断然好み。
昨日筒井康隆のWikipedia見てて、富豪刑事に見覚えあるな……と思ったら最近アニメ化してて、それのOPがSixTONESのNAVIGATORという。(志賀さん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
俳優の堀内正美さん、NHKのTVドラマで筒井康隆先生の「七瀬ふたたび」で心が読める少年の役を子役時代にやってませんでしたか。記憶違いかな。
@guitar_running 七瀬三部作が出た時と今では情勢などが違いますが、それを気にしないくらいには読む手が止まりませんでした☺️
筒井康隆さんでほかにオススメの作品はありますか?
@kabo_pepo 何を描くにしてもやつと筒井康隆作品が行手を邪魔するんでやんなるわあ_(:3」 ∠)_ そういう意味では二次創作ってらくちんなんだよねわかるー
息抜きに筒井康隆の『不良老人の文学論』を読んでいるのだけれど、『残像に口紅を』の連載にあたって、「校正係がずいぶん苦労することになるだろう」とあって、確かにそうだよな。この作品で、なぜか校正のひとのことを考えたことはなかった。
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筒井康隆
頭に斧刺された状態で「大丈夫、大丈夫」と言ったり、毒殺失敗からの仲間割れのくだりなど、毒のあるコミカルなシーンも結構あって筒井康隆的みを感じた。
あとみんな殺しのシーンになった途端に発声や動きがヤクザ映画になる。ヤクザ映画×ジュブナイル。
たまたまやけど「シン・仮面ライダー」ヒロイン役の
浜辺美波さん繋がり
今村昌弘さん「兇人邸の殺人」読了
こちらもキョーレツな設定だった
キャラ造形も正直コミカルに思えた…
「悪い子はいねが~?」
筒井康隆さんの某作品思い出したりも…
しかしこの表紙デザインの遠田志帆さんは大人気やね
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筒井康隆
最近話題になってるけど、AIで「ドグラ・マグラ」な”破綻してるけど崩壊してない”作品とか書けるのかは興味あるw
筒井康隆さんの「虚人たち」なら指示すれば書けそうだけど「脱走と追跡のサンバ」は出来るのか?とかw
@naka773 筒井康隆先生は良いですね♪
多分 ライトノベルのみに着目して、ああいう感じになってるんでしょうが
元々 ライトノベルって言葉が無かった頃は、普通の文芸作品読むしか無かったですし
ライトノベルだと、あかほりさとる先生とか想像する人が多いかもしれませんが
あかほり先生の場合
三島賞の選評では筒井康隆が石原慎太郎との会話でこの回は受賞作なしで、これは新潮社からの依頼であったことを匂わす選評もあった。
ちなみに個人的にはインテリゲンチャンの優雅で感傷的な日本野球は三島賞にピッタリな作品だと思う
『時をかける少女』 筒井康隆
初筒井作品。
心地良いラノベ感覚で読み進めていたら、設定周りの種明かしで「なんかこれ、とんでもない。」になって、ラスト近くではもう、切ない、しょっぱい、ほろ苦いで泣く。
思いっきりやられた感が凄いけど、思いっきり好き。
原田知世版、絶対観ないと!
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筒井康隆
筒井康隆のパプリカを3年ほど積んでそろそろいい感じに熟成したと思うので読み始めているが、精神世界がテーマだからか用語がいちいち難しい…
どうしようかな、先に映画見てから小説読もうかな
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筒井康隆
また筒井康隆作品など、SF作品が好きだった、というのは、後の自作の「奇想」につながっている部分もあるようですね。
アイデアやストーリーを扱った3章では、具体的な作品がどう発想されたのかが語られています。「顔泥棒」「脱走兵のいる家」「首吊り気球」「長い夢」「うずまき」など、
@FIFI_Egypt 小説家の筒井康隆さんが「小説に差別表現をなくしても現実世界で差別は無くならない」と抗議、作家活動止めた話を知って久しいけどそれと同じ。
子供話に暴力を無くしても、現実世界で暴力は減らない。
平和な世界に見せかけ取り繕うも実際は無くならない。
上部だけ綺麗に見せ軽薄某国ドラマみたい。
遅ればせながら今ごろ知ったのだけれど、「土を喰らう十二ヵ月」の沢田研二さん、水上勉先生に寄せてるのかな?と思うけど、筒井康隆先生にも似てて、かなり良い。土井善晴先生の料理監修も写真だけでも素敵で気になる映画。
@phenixsaber おっしゃる通りです。加えて「教科書からの削除」はいわゆる「表現の自由」とは別次元の要素があるのに、そこを見落として騒いでいる人もどうかと思いますね。「無人警察」事件での筒井康隆さんの「教科書からの削除には応じる」「作品自体の回収や絶版の要求は断固拒否」という対応に私は賛同します。
ルイス・ブニュエル生誕祭「皆殺しの天使」
ブルジョワが屋敷から出られなくなるという不条理な設定で上流階級を哄笑した作品だが、筒井康隆ばりのシュールなコメディとしても実に面白い。脱出したのに次は教会から…というオチも見事。「ビリディアナ」と共にブニュエルの悪意が炸裂した傑作である。
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筒井康隆
時をかける少女 新装版
筒井康隆
2023.2.22 読了
高校生の頃筒井康隆にはまり、そういえば映画の時かけの原作も筒井康隆だったなと思い出し借りた本。
映画は昭和感溢れる内容を、現代の女子高生らしい生活、悩みに変えていて脚本が良かったんだなと思った。
ツイッタラーの大喜利で出てきそうなネタを文学作品に書くから筒井康隆ってすげーや
筒井康隆氏の作品で印象に残っているのは男尊女卑をそのまま女尊男卑に置き換えた短編小説かな?
真の意図ははっきりわからないけど、当時の空気というか価値観が良くも悪くも反映されていたような気がする。
我々が思い付く不謹慎は大抵筒井康隆が書いてくれているんだよなぁ
これまで色々読んできたけど『問題外科』を越えるグロテスクで読むだけで体の痛みを錯覚するような作品はないと思う
@akehyon もちろんそれも大きいのでしょうが、その一方で、老いてますます好きになる作家・作品、あるいは若い頃には気づかなかった面白みを見出す作家・作品もあるんですよね…。筒井康隆は、なんだか一過性のネタに頼りすぎている感があります。
『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』
とにかく文章(と訳)が面白く、ジョン・ウォーターズは映画だけでなく文才もある。ちょっと筒井康隆っぽさを感じた。
一番面白かったのはジョン・ウォーターズはスポーツが大嫌いで、色々なスポーツを罵倒する所。
正直ここは少しだけ共感してしまった。
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