筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ashibetakuこの方の小説はジュブナイルで面白かったものもあり、筒井康隆さんの『ベストSF集成』に選ばれたものもあり、更にとり・みきさんやゆうきまさみさん、出渕裕さんら若手クリエイターに場を与えたパラレルクリエーションという事務所を立ち上げたり、また初期日本のTVアニメのインサイドストーリーを
booklog.jp/users/tikuo/ar… 『俺俺』 星野智幸 純文学なのかな?と読み始めたら、途中から割と本格的にドタバタSFになっていく。世界中が俺になり、俺が消えても俺になる。何のことかわからない人は読め。筒井康隆や安部公房好きには抵抗ない作品であろう。
読み。敵/筒井康隆 映画がとても良かったので読んでみた。 映画にもあった生かされるために生きるのは嫌だ、という儀助の生への拘りが更に垣間見えた。死が絶望でなく、どうせ死ぬ生を使い切るのを楽しみ、としている彼の見る夢や妄想に納得。最後が静かで余韻がやはり素晴らしかった。 pic.x.com/WB3qB2jdjK
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筒井康隆
100分de名著 筒井康隆 再放送よかったね。 作業BGMとしてエンドレスで繰り返し聴いてる。 新潮の筒井康隆全集持っているけど、あれ85~86年までしかカバーしていないから、以降の作品もまとめてほしいな。 自分は「幻想の未来」が一番好き。 あれこそ日本人が書く「幼年期の終わり」でしょ。
2025-02-15 Tohoシャンテ 筒井康隆さん原作なんで大学教授へのあたりが強い、死ぬ間際にやれたかも委員会的な走馬灯を観させられるのはキツいなぁ。学生の時に読んだ小説は笑えた記憶があるけど、映画のコメディ感が薄く感じたのは年齢を重ねて笑えなくなったから?
筒井康隆『筒井順慶』読了! 表題作の『筒井順慶』は、歴史もの×ドタバタ。ただ、ラストが雑すぎたかも?(素人意見)歴史ものを書くのは大変なんだなぁ… 『普金太郎』は現代に通ずるものがあって感慨深かった…皮肉が効いた話。 昔の作品ということもあり、言葉の表現が現代より過激なのも新鮮。 pic.x.com/DMfN61vxUA
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筒井康隆
ようーーーやく「敵」を鑑賞 筒井康隆原作というアクの強い話を、映画的に、独創的な風合いで再構築した、とても良い映画だった。 これは己の未来かもしれん、という恐怖もあるが、それ以上に認知症がさらにひどくなる一方の父の現在の話でもあるな、と複雑な気持ちに。 pic.x.com/XleVFUFlwh
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筒井康隆
@UepongPユーフォニアムってアニメじゃないんだ… SF好きです! カッコつけた小難しいのも好きですが、筒井康隆すきです! 面白いと思った本の作者の別の本って大概面白くないんですが、筒井さんのはほぼ全部面白く読めてるので相当好き (・ω・) 時代小説読まないけどおすすめするなら一考…
贅沢なひととき。 カフェでランチしながら、筒井康隆「敵」Kindle版を読む。 映画と比較してやろうと思って読み始めたが、10日経っても読み終わらない。面白くないのではなく、面白いから。 原作の方がユーモアがあるかな。 pic.x.com/MJZfFm5Iv0
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筒井康隆
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆の小説 『敵』 とっつきにくかった。狂気とかではなく、老いや遊び心の空想が強めと感じた。筒井康隆が好きなのか、ボブ・フォッシーの映画 『オール・ザット・ジャズ』が何回も出てくるのでこれをやりたいんだと思った。『オール・ザット・ジャズ』のラストに憧れる老人を描いた小説(?) pic.x.com/8TrkM9dJ9T
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筒井康隆
筒井康隆「敵」の映画化である。刊行時リアルタイムで買って読んですごく好きだったやつだ。「朝のガスパール」「パプリカ」あたりが、ようやく追いついた感のあった時代である。 x.com/teki_movie/sta…
筒井康隆原作、吉田大八『敵』を観た。孤独な老人が執着する食と性は対比されているだろうか。外国の観客は『孤独のグルメ』を連想するかもしれない 一般に「夢に色がついているか」という問いがあるがこの作品は夢と現実を行き来していてモノクロが合う。四宮秀俊の撮影が美しい。しかし作品全体は… pic.x.com/G081x5kMAf
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筒井康隆
筒井康隆も、時をかける少女がベストセラーになった当初、ファンから大量に続編が送られてきて困ったとエッセイに書いていた。 トラブルはなかったみたいだけど。 x.com/nozawayukiko/s…
100分で名著筒井康隆特集の再放送。録画見始めたら止まらなくなった。七瀬3部作大好きなんだ〜。本読まなきゃな。今年の目標。
仄かな余韻を残す良い作品。5分前仮説に関しては山本弘「闇が落ちる前に、もう一度」を、虚構に対する観点では筒井康隆(とくに「虚人たち」「残像に口紅を」)を薦めたい
新春スペシャル「100分de筒井康隆」再放送見てる。本を開いたままうつ伏せにして置いてるから池澤春菜は本当に本当にダメ。マジでやめてほしい。これやる人ホント嫌い。絶対に本やら漫画やら貸したくないタイプ。図書館の本とかも無意識でやってそう。え?作家もやってるの?ウソでしょ…
新春スペシャル「100分de筒井康隆」再放送見てる。本を開いたままうつ伏せにして置いてるから池澤春菜は本当に本当にダメ。マジでやめてほしい。これやる人ホント嫌い。絶対に本やら漫画やら貸したくないタイプ。図書館の本とかも無意識でやってそう。
100分de筒井康隆 の再放送見てたら、いきなりピー音が入っててびっくり。
100分de筒井康隆の再放送をみていたら、ポール・ヴァレリーがプルーストの『失われた時を求めて』は飛ばし読みしていい、好きなところだけ読めばいいと言ってたと中条省平教授が話してた。
『100分de筒井康隆』再放送まもなくです。
⑦『パプリカ』というアニメ、映画(原作は筒井康隆)に出てくる、パプリカが戦う二俣の医師。これが萬城界か?というと、微妙だが、萬城界が二俣の結合であったことを分かりやすく説明できるシーンだ。 そして、人が見る夢の中に侵入するパプリカのフリをしようと主犯らがすることによって、人の夢に
筒井康隆さんの本は未読、フォロワーさんからご紹介 📕「敵」 映画化されて現在上映中らしいけど、こちら近くの上映館は無い…悲し💧 好奇心が疼くような内容で、読みたい観たいがMAXだよー📣 とりあえず原作本読んで、他の人の考察を👀! こんな出会いをフォロワーさんに感謝♡ pic.x.com/M7W0IQ2iRM
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筒井康隆
100分de筒井康隆、録画忘れて見れなかったから、再放送ありがたい。
>100分de筒井康隆」の再放送 この回めっちゃ面白いから見逃してた人は是非是非 x.com/TsutsuiYasutak…
再放送決定! 「100分de筒井康隆」 もう一度見るいい機会だが 願わくば続編が欲しい! 同じメンバーで! ぜひ!!! x.com/TsutsuiYasutak…
100分de筒井康隆が2月15日(土) 午前0:50から再放送! 本好きは必見の番組です! x.com/tsutsuiyasutak…
東京サンシャインボーイズ「蒙古が襲来」観た。 やっぱり舞台の外では生きられない要素が三谷幸喜には多いよなと感慨深く実感。 観た直後は筒井康隆を感じたが、時間が経つとやっぱりみなもと太郎だなとしみじみ。 同時にトッピング前のベーシックなパフェだなと確信。後の方でもう一度見たかった。 pic.x.com/ovqN8Hend2
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筒井康隆
広島サロンシネマ、筒井康隆原作/吉田大八監督『敵』鑑賞。敵=死? 敵=私? デイヴィッド・リンチ監督『マルホランド・ドライブ』観た直後で夢と現実の混在を描くのに映画は最適と。ある意味ホラー映画。カラー素材もある? また違う印象だろうが逆に何かが抜け落ちるかも。映画は全てフェイク… pic.x.com/MvvXCgoepf
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筒井康隆
敵@uplink_kyoto 筒井康隆の同名小説を、「桐島、部活やめるってよ」「騙し絵の牙」の吉田大八監督が映画化して、 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロの映像で描いてたよ ぞわぞわする感覚に襲われたよ pic.x.com/E7QeoeB5cD
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筒井康隆
@zolge1SF大会用に作った作品だが上映した時に 筒井康隆が激怒したのは好き。
筒井康隆の言葉が減ってくやーつだ…! 漫画でやると背景の家具とか小物とかどうするんだ? 「残像に口紅を 第4話②」を読んでいます! comic-walker.com/detail/KC_0062…
よくまぁ、 これだけ面白くない映画が 作れたもんだ 近所迷惑 筒井康隆著より
@oyatto良かった、ご機嫌で☺️ おじゃもんさん、その本、前に、読んだ事あります📚 読んだ時は周りで読んでる人あまり 居なかったけど、最近ポストでチラホラ 見かけるので嬉しいです 僕も、映画の原作3つ読むという 目標達成しました、『室町無頼』と 『リライト』と 筒井康隆先生の『敵』です。
「敵」happinet-phantom.com/teki/ さすが小説を実写映画化させたら、天下一品の腕前の吉田大八監督!! 筒井康隆の世界観をかくも見事に映画化してくれるとは驚き! いまどき、なぜモノクロで映画を撮ったのかと思ったけど、この小説の世界観にはモノクロの方が断然合いますね。
なんかのドラマ? 漫画? 小説? で 脳だけで延命?しようと同じ状態になったけど、すさまじい激痛が続いていて訴える手段もなく、延々とその激痛の中で意識だけあるとかいうのを思い出した なんだったかなぁ? 星新一氏かな? 筒井康隆氏かな? 世にも奇妙な? 伊藤潤二氏? たぶんそのどれか x.com/HIJIKI06/statu…
映画『敵』★★★3.7点。 隠居した元大学教授のもとに届いた一通のメールが彼の余生を狂わせていく…という筒井康隆作品 僅かな原稿料と微々たる年… filmarks.com/movies/118660/…
晴れの大分市、外気温7度。シネマ5で「敵」を見てきた。現実と夢と何かが混じり合い、シュールさが加速していくストーリー。それでいて白黒で淡々とした撮影、編集スタイルは観客が感情的興奮に酔うことを許さない。原作が筒井康隆と確認して納得。これから、パンフ他テキストを読み込む。秀作。POI🍓
@P_J_Lynne拝聴です!音の曲芸師リョウさんの最高すぎるロックンロール。どことなく筒井康隆ワールドに通ずるドタバタ劇の中にも垣間見える、リョウさんのおっきな人間愛!掛け値なしにボカロ史上に残る名曲誕生です。感動!大好き!😇
自分の中で筒井康隆ブームが訪れたのか 映画「敵」を待ちながら「旅のラゴス」を読んでる
「愛国戦隊」は冷戦期でしたので、当時の世相を風刺した作品でしたが、ソ連SFは SF作品界で素晴らしい作品が多くて「SF大会」にイデオロギーを介入させるのはどうか、との議論がありました。(´・ω・`) また岡田氏は、原爆関係でも「やらかし」があって。 共に、筒井康隆氏に批判されました。
これのガンダムパロが評論に紹介されていて「筒井康隆作品のパロディをさらにガンダムネタでパロディにしている構造を理解できないと何も面白くない」という「オタク教養」の出現を論じていたのを思い出しました。 x.com/tkikan01/statu…
映画紹介 「敵」 筒井康隆原作。隠居して平穏な日常を送る大学教授。そこに近づく「敵」とは何か。全編モノクロで描かれており、雰囲気が非常に良い。「敵」に関わるストーリーは「夢」であり、「敵」が精神的なもの(老境に入った者の不安のメタファー?)であることがわかる。良作。 pic.x.com/BPCPFTo579
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筒井康隆
昨日「ドリームシナリオ」を見たが昨夜の夢にニコケイは出てこなかった(残念)本人には非がないのに嫌悪され差別される理不尽としかしそれも仕方ないと思わせる経緯を並べて描写するこの映画はコメディというより筒井康隆的な不条理ホラーかもだ。これと共通するテーマの作品が「エレファント・マ文字数 pic.x.com/tfhgNJXyEx
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筒井康隆
「筒井康隆コレクションⅣ おれの血は他人の血」読む。出版芸術社。 表題作の後半ドライブがかかり高揚感が続く。 「男たちのかいた絵」中の「あなたと夜と音楽と」から「二人でお茶を」の連続に歓喜する。 別名義の作品、NULL、DAICONは贅沢の極み。 そして「社長秘書忍法帖」! pic.x.com/4GFq9HpgnK
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筒井康隆
映画「敵」は上半期邦画で個人的にとても大当たりな映画だった。筒井康隆の世界観というか今敏監督のアニメ映画「パプリカ」とは違いモノクロ感の中に敷き詰めた不気味な要素と現実なのな妄想なのか虚構なのか分からない「男」というどうしようもない雄の虚しさと面白さが交わり合うカオスがとても良い
筒井康隆の「走る取的」を読んでからというもの、お相撲さんが怖くなったのはいうまでもなく、スピルバーグの「激突」にも通じる理不尽な暴力がテーマの作品がすごく怖いんだけれど逆に好きになったが、現実世界ではそれが溢れているのが嫌すぎる