筒井康隆 最新情報まとめ
"筒井康隆"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「陰陽師0」 陰陽師シリーズというのは、実はミステリーメインだったのかと 呪術や物の怪の要素も絡めてありますが、思いの外楽しめました 素人目にみて、時代考証はかなりアレなんじゃないかとは思いますが、そんなことは関係ないというか 筒井康隆「パプリカ」のことなども思い出しました
開高健のエッセイを少し読んだことがあるけど、文体が古臭くて(独特すぎて)耐えられなかった。漱石も鴎外も太宰もそう感じたことはなかったので、不思議。筒井康隆は読んだことがない。「時をかける少女」(角川映画)は、ひどかったが。 twitter.com/shoneist/statu…
@UHuLK3VytnFXJCs筒井康隆先生の作品にもそんなのがありました😅 そこにお茶っ葉入れて、おにぎり入れて、お茶漬けに…😱
筒井康隆さんはな~、『残像に口紅を』が初めての作品だったけど、これ以外の作品ってなるとどんな風に書いちゃうんだろうというのは気になるところではあるね
牧眞司「日本の小説にはマジックリアリズムの精神が綿々とあって、70年代後期の筒井康隆作品でラテンアメリカ文学と交叉し、それを受けつぐ才能として中井紀夫が80年代に活躍」(日本SFにおけるマジックリアリズムの俊才) 大怪獣ガニラ対魔法少女リリカル・アカリ、この辺の流れの最先端にありますね
連想される作品としてあげらえたのは、どれも隣接界より前に書かれた作品でした。筒井康隆「果てしなき多元宇宙」、麻宮騎亜「神星記ヴァグランツ」、ジョジョの奇妙な物語第7部、桂正和「ウイングマン」(の必殺技)など。
@3KTTIR54emJ6Z1x他1人この「生物都市」は、手塚賞の審査では審査員の一人である、筒井康隆に類似した作品が他にないのか、という質問が殺到したとのことです。 それだけ、新人離れした優れた作品ということでしょう。 当然、後に筒井康隆編集の日本SFベスト集成にも選ばれています。
留美子先生がアガサ・クリスティに興味を示されるのはファンとしてはとても嬉しい!!(゚ー゚*)私も留美子先生の影響で筒井康隆作品を読み漁りましたから(*´ω`*)
映画は昔のだけど「覇王別姫」! レスリー・チャンが美しすぎて倒れる 小説は今回は筒井康隆。 どれも好きだけど七瀬三部作とパプリカで(時かけも良いけれど個人的には毒味強い方が好き)
野田地図はある時から苦手になった。 舞台慣れしない俳優さんが「一生懸命」演っているのがこちらに見えたら冷めてしまった。 筒井康隆原作、阿部サダヲ、長澤まさみ、河内大和出演のThe beeは観たけれども。
@Hikikomori_世にも奇妙な物語でドラマ化もそれましたね リアタイで観てた当時はそんなバカな!と思ったけどここ10年くらいで本当にそうなるのでは?と思わせる世の中の流れになってきて筒井康隆予言者かよと思いました
千葉雅也『センスの哲学』、「コギャルがファミレスでまったり」なる表現。一体いつの時代の本なのか。筒井康隆が断筆前後の文芸誌インタビューで若い女子を「おニャン子」と表現していてもノーチェックで出ていたことを思い出した
ならば筒井康隆の『シナリオ・時をかける少女』も必読ですね。あの映画が公開された頃の中高がどんだけ荒れてたかがよくわかるw
@bero0930「富豪刑事 / 筒井康隆」 トリックよりも事件解決方法の方が面白い稀有なミステリ ドラマとアニメは知りません 余談ですが「perhaps」という単語はこの時に覚えました
四畳半タイムマシンブルースから遡って、ヨーロッパ企画「サマータイムマシン・ブルース」を見た。筒井康隆の「笑うな」を映画化したらこんな感じだろうなと思った。よかった。
@videobird恥ずかしながら、筒井康隆さんが『本の雑誌』でオールタイムベストの1冊に挙げておられたマシスンの『吸血鬼』も、それを原作とする3本の映画共々未読、未見なのですが(藤子さんの「流血鬼」は読んでます)、あの寛大な田中さんをしてそう言わしめるとは!
@MEAS22824200おそようです フウジン声優変わったあとお迎えだったのが…🥲 深町君…ラベンダーの香り🪻 あ、新しい映画の方でしたか…見てますけど😃 そして筒井康隆の著作は半分以上は読んでます多分
@keppelclubこの映画が公開された時、筒井康隆氏が「この状況では、むしろ人肉食を拒否する側を悪役にすべきだったんじゃないの?」と言っておられました。
C.A.スミスの『七つの呪い』(クトゥルフ)と筒井康隆の『家族八景』から着想を得た異世界短編連作物の第1話を描き終えたが、恥ずかしいのでお前らには見せない。
『パプリカ』筒井康隆 この作品を枕元で読むの、すごくいい。 アニメ映画版は「和製不思議の国のアリス」風で見やすかったけど、原作はよりSFチックだし描写が割とエグめ。 よくもこんな狂気に満ちた夢の世界を文章で描けるなぁ。リアルすぎて、起きながら夢を見てるような感覚になった。
画像をもっと見る:
筒井康隆
椎名誠SF、基本的にブライアン・W・オールディス『地球の長い午後』なんだが他の『地球の長い午後』フォロワーと比較するとだが異世界の描き方とかキャラ立ちとか圧倒的にうまいというか 筒井康隆のオールディスフォロワー作「メタモルフォセス群島」辺りと比較しても椎名誠作品のが面白い
@ashibetakuSFは、まあ、普通に入門は、星新一、筒井康隆でしたが、星が、鷗外の妹の孫で星一の子と知ると、そっちの関係や歴史が面白くなって…。筒井は、若い頃の作品は、輝いて見えたのですが…。 何か、無駄に衒学的で、嫌なお子さま読書でした。 だから、カラサワ某にも?…忸怩たる思いです。
アニソンには素敵な作品がたくさん🌸 「時をかける少女」 studiochizu.jp/works/tokiwoka… これまでに何度も映像化されてきた筒井康隆の名作ジュブナイルを初のアニメ映画化 時間を跳躍する不思議な能力を持つことになった少女が、未来から来た青年との出逢いなど、さまざまな経験を重ねていく物語
@VoyagergtbEDM続編もあったと思うので、もし良かったら読んでみてください! おすすめ…色々あって迷いますけど、個人的に好きな本は筒井康隆さんの『モナドの領域』って本ですかね〜🤔 あとは、電子版しかなくてかなり長いですけど、『チョコレートの天使』は最後の伏線回収が凄くて読んでて気持ち良かったです!
@flyingchickin私は確か筒井康隆先生の短編か何かでネタになってるのをみた覚えがありますが、そこでも『やばいもの』扱いされてましたね。
@VzBptaWZf460267他3人岩井志麻子も面白かった「ぼっけぇきょうてぇ」とか 有川浩の図書館戦争シリーズも好きでしたねぇ映画になってもガッカリしなかった数少ない作品 赤川次郎も昔ハマってシリーズで読破 SFなら筒井康隆星新一眉村卓 海外ものに行くとまた増えます😂 好きな作家というよりハマって読む感じですかねぇ私😂
ありましたね、そういうミュージカルが。自分的には筒井康隆先生の『ジーザス・クライスト・トリックスター』というパロディのタイトルの方を強烈に覚えてます。😁
アズールとベーゼの関係性、完全に筒井康隆か江戸川乱歩みたいな世界に入ってるので、これはもう、たまげるしかない・・・(いい考察だ・・・)
筒井康隆作品について 「本作には現在の価値観からは不適切な表現がございますが、発表当時の価値観でもしっかり不適切でしたので、そ.. togetter.com/li/2340804 「『不適切にもほどがある!』最終回の注釈テロップが「最高」「今だって未来には不..」togetter.com/li/2340804 にコメントしました。
映画 時をかける少女 今までのリメイクで最高傑作! 原作者の筒井康隆さんもこの映画には 納得したと!太鼓判押してくれました! 原作者の筒井さんもゾンビ映画の ステイシーに出てましたね!
画像をもっと見る:
筒井康隆
これも読んだ。2010年刊行。筒井康隆御大のアホにまつわるエピソードの列挙が楽しい。ハイデガーだのフロイトだの後の作品に繋がる片鱗も垣間見える。ちな養老孟司の方は読んでないので知らん『アホの壁 (新潮新書 350)』筒井 康隆 で読んだ本に追加しました bookmeter.com/books/567387
僕自身はこんな感じ。中2、中3の記憶がとても怪しい。 中1:展示 中2:記憶なし 中3:演劇『12人の浮かれる男』(作・筒井康隆) 出演 高1:映画『警官と賛美歌』(原作・O・ヘンリー) 主演 高2:演劇『第三惑星ホラ株式会社』(原作・北杜夫) 脚本・演出 高3:オリジナル短編オムニバス プロデューサー
筒井康隆の原作から離れたオリジナルストーリーで最終回は、主人公が「明日の朝、目覚めた時には、私の記憶は失われてしまう。(どんな体験をしても)私は普通の女の子に戻ってしまう」と超絶的な宇宙の時の流れの前に立ち尽くすシーンで終わったんだよなあ。それだけは憶えてる>続タイム・トラベラー
昭和60年発刊の筒井康隆全集をがあるんだけど、現役バリバリで作品を増やし続けている作家の全集を出すなんて、どういう経営判断なんだろう?
kozakuraさん@kozakura_qoo のおかげでpixivにて2次創作ノベライズ版「つくたべ」にはまるおじさん。 脳内でキッチリつくたべドラマのキャストで映像化して文字を読むの楽しいぜ♪ 若い頃は学校の授業中にこそこそ星新一や筒井康隆を読んでたけど大人になって小説を読まなくなったから久しぶりの感覚。
私の一冊 265「ビアンカ・オーバースタディー」筒井康隆 星海社 2012年 筒井康隆がライトノベルに挑戦した。多才な人だ。作品は筒井流の短編と少しのアニメ。文学部唯野教授風に書いて欲しかった。
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆の原作を初めて読んだ時、舞台のほとんどが室内であり季節感自体ほとんど感じられなかったので、映画との違いがよく分かって面白いと思った記憶がある。
筒井康隆はインタビュー料は1万円でいいと返信してるけど後藤明生はいくらやったんやろ?
一つ目の時点で合わんなーと思ってた 短編。三つ目まで読んだけど、やっぱり合わないので放置する。なんか、この作品のこういう所が受けているんだって要素はわかるけど、そういう笑わせるために外して書かれた作品はいくつも読まんでええわ。これを求めるならもっと短い筒井康隆とか読む。
筒井康隆「敵」と舞城王太郎「ドリルホール・イン・マイ・ブレイン」の、最後のタイポグラフィの部分は似ている気がするが、舞城は筒井から影響受けていたりするんだろうか。舞城にはメタ的な作品もあるけど、全体としては、あまり似ているとは感じない
【やっぱり猫か】長崎訓子著『Catnappers 猫文学漫画集』(19年刊)は、猫が登場する文学作品をイラストレーターの著者がマンガで描き下ろした傑作。菅原孝標女、ルナール、別役実、芥川龍之介、筒井康隆……オリジナル2篇を含めた全11作は文学愛にもあふれてます。 ★明日(20日)は11時から営業です
画像をもっと見る:
筒井康隆
古川日出男「アラビアの夜の種族」/鈴木ジェロニモ「晴れていたら絶景」/伊藤紺「気がする朝」/西加奈子「舞台」/高佐一慈(ザ・ギース)「かなしみの向こう側」/筒井康隆「カーテンコール」
@alterature8なんかのドラマで文豪役やってたのを見ました。 筒井は若い頃に映画会社のニューフェイスとかに応募してましたし、筒井康隆第一座「ジーザス・クライスト・トリックスター」では主演していました。クライマックスで筒井キリストが十字架から放尿する芝居。
@vertouch254190分映画の後半に約30分に渡ってセッションが続けられ、謎の高揚感で映画館を後にしたのを覚えています。筒井康隆で山下洋輔で岡本喜八なら当然の帰結な映画だったんでしょうけど、なんかフワフワした気分で一杯でした。
筒井康隆の『時をかける少女』が70年代にドラマ化した時のタイトルは『タイムトラベラー』であり、時間旅行モノの単語はその頃別に今みたいに呼び方がわけられてない(なお、これはタイムトラベルに限らず、サスペンスとミステリーなど近似ジャンルでもそう)(分化するのは人気になった後)
@abogado9999普通に面白い映画で封印状態になってる理由が謎、あと特撮リストの常連だったのに特撮シーンがほぼ無い謎。若くもないが爺さんでもない微妙な年齢のフランキー堺が印象的でした。何気に筒井康隆の最初の映画化作品だそうです。
三島由紀夫が『潮騒』の人、筒井康隆さんが『時をかける少女』の人みたいに代表作が他の主な作品と大きくかけ離れちゃってるみたいな人ほかにいるっけ?漫画家さんだと、やっぱいがらしみきおさんが『ぼのぼの』の人だろうか
若い頃はこんなにプライベートなこと喋ってたのか〜っていうインタビュー記事。筒井康隆とディックが好きと書いてるけど、私生活は村上春樹の小説の主人公を意識してたのだろうか…という内容。
画像をもっと見る:
筒井康隆