筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
気のいいバカな連中ばっかりで、やさしくてお行儀が良くて、でもキチガイ。筒井康隆が人として最高なのは「狂気を弄ぶ常識人」だって言ってたけど、そんな連中ばっかりだった。詭弁でもなんでもなく自分はJamieはMAD JAMIEの一部だと思ってる。そんな人々の端っこ(下手)にいれてよかった。
山根貞男の遺著「映画を追え」の冒頭箇所に佐藤重臣の名前が出てくるわけだが、重臣が持っていた「フリークス」のプリントは内藤誠が仲介して筒井康隆の手に渡ったという話がある。筒井は「ベティ・ブープ」なんかも持っているはずで、例の偽伯爵はツツイ・コレクションを把握しているんだろうか?
昔、筒井康隆先生が
奇天烈な声だったかもしれないと
考察してましたね
今回のお題の は日本の作品が多いような気がする。
筒井康隆『問題外科』はここに入れてもいいんだろうか。
ナルニア、ライラ、そして筒井康隆の作品。この3つのおかげでしっかりとした厨ニ病おばさんに育ちましたとさ
@beniko_holy 筒井康隆とか、断筆しちゃいましたものね、あれだけの人気作家だったのに
断筆後のほうが講演とかインタビューとかで、仕事増えたらしいですが(笑)
がんばって!
『宝石の国』は、ちゃんと最新話まで読んでいる。なにか、吾妻ひでお作品や筒井康隆作品のような領域に踏み込みつつある。// ここでアニメ版を観なおすと不思議感覚だろうなと
『文学部唯野教授』読了
筒井康隆だけど読後感が爽やかな作品リストに入りました
ああ、パニック映画みたいな台詞を書くのは楽しいなあ。生き延びたい本性むき出しのエグさと、かろうじて保とうとしている理性や世間体が、個人の中でせめぎ合ってる台詞は本当に楽しい。
オレの中の、筒井康隆の影響がまた出てる。
筒井康隆・光瀬龍・眉村卓さんら当時そうそうたるSF作家や有名な作家の作品をドラマ化したシリーズで良く見ていた。特に筒井康隆さんの「時をかける少女」を原作というより原案と言っていいほど改変して思い切りSFに振った
「タイムトラベラー」が有名。
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筒井康隆
あの筒井康隆の名作SF小説を
監督が大胆にアニメ化!☀
タイムリープ能力を手にした
女子高生の、恋と青春の物語🏃♀️💕
🔻映画『
見た。
なんか食い足りない感じ。
つか松岡正剛と加賀まりこだけに語らせるのもなー。
他にもこの時代を生きた証言者は他にも色々いるだろうに。
有名人でもタモリ、ビートたけし、糸井重里、田原総一郎、筒井康隆とか。
もっと多角的に捉えて欲しかった。
筒井康隆「文学部唯野教授」
某大学文学部に所属し教授と小説家の二足のわらじを履く主人公が繰り広げる軽妙な文学講義と、大学文学部内部の権威主義と腐敗とが赤裸々に描かれるパートに分かれた作品。文学講義としても大学舞台のユーモア小説としても面白く、一冊でニ度楽しめる。
これ、私小説の老大家が作品を書くために若い女性を住み込みの家政婦に雇い、夜中に彼女の部屋に忍びこんでレイプする様を描いた筒井康隆の短編を思い出すな。
【夢の木坂分岐点 (新潮文庫)/筒井 康隆】今まで読んだ筒井康隆の小説の中で一番面白くない長編だった。とても読みにくく頭が混乱する非常に退屈な小説だったからだ。混乱するのは作者も意図的に書いただ… →
でもこれ確か炎上した作品なので筒井康隆の作風をそれなりに知ってる人以外にはおススメできない。『時をかける少女』しか読んだことがない人は読まない方が良いかも。セルフパロディの『シナリオ・時をかける少女』を読んで面白かった人なら大丈夫そう。
【 特選予告編5728 】 時をかける少女(2006)
筒井康隆の名作「時をかける少女」を、映画、TVドラマ、リメイクを経て、新たな構想で製作した劇場用アニメ。恋に臆病な17歳の少女がタイムリープをする設定はそのままに、新たな結末など見どころが満載。
おいらたちの世代はNHK少年ドラマシリーズの『時をかける少女』(原田知世ではない)を観てタイムスリップを知り、図書館で『時をかける少女』を借りて所収の『果てしなき多元宇宙』を読んで並行宇宙の概念を知った完全に筒井康隆に影響された世代である。それが今やエブエブを観ることになろうとは!
こんなことを書いてるうちに筒井康隆の往年の名作「俗物図鑑」を思い出してしまった。あれはすごかったな。僕も続編の「変態図鑑」を企画してみようかしら。
筒井康隆さんの「佇むひと」を原作とした短篇映画「Standing Woman」脚本家インタビュー記事。脚本を和訳して筒井さんに確認いただいたとのこと。
(エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス つづき)核戦争で人類が死滅した地球で植物や鉱物、果ては空と大地が対話する筒井康隆の処女長編「幻想の未来」の「荒涼たる叙情」を私は愛するが、本作で描かれるセカイの果てでの無機物同士の対話も良かったね。ちゃんとこえが聞こえたよ。
新書の『筒井康隆入門』持ってるのだが、初期作品群の話に触れて一旦本を閉じて挙げられてるの読もうってなって、東海道やらアルファルファを読んだ次第。
@kiiro_ff0 原作は筒井康隆氏の小説で結構古いやつなのでドラマも何回かやってるみたいです😃
ちなみに原作は全く履修しておりません😅
アニメもリアルタイムではみてなくて(深夜枠だった事もあり認識するの遅くて💦)何周かかけて履修しました🖐️
むしろEDがオカモトズでそっちから入りました🤣
パプリカは原作の方が筒井康隆らしくて話は面白いけど、映画版は今敏らしい映画万歳で終わるから好き。話が後半から殆ど別物になるからなぁ
筒井康隆がTwitterやってたら最高
@neko49747085 額賀澪さん
「モノクロの夏に帰る」
青春小説の多い額賀さんが、
真面目に戦争に向き合った作品。
最近読んだ中では、
「三丁目が戦争です」(筒井康隆)
小学生向けSFですが、色々危険。
「ぼくらの太平洋戦争」(宗田理)
ぼくらシリーズのキャラが
太平洋戦争にタイムスリップする
怪作。
脚本じゃない、監督だ。
岡本喜八監督。原作は筒井康隆、
音楽山下洋輔。
最後にグラサンかけた
タモリが出てくる。
何故かは察してほしい。
バカ映画に全振りだけど
超楽しそうで自分は好き。
筒井康隆さん『ロートレック荘事件』読了
タブー色強いキャラ使い
平2年作品だけど今発表したら叩かれるんかな?
仲良し三人娘を
「スリー・ヴァージンズ」って筒井節好きや~😆
現実ではそーゆーの聞いた事ないけど動機がなんとも切実。
ラストの展開ちょっと😰
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筒井康隆
@jupiter_film 面白そうですね。
読んでみたいです。筒井康隆さんといえば 先ほど挙げた 七瀬ふたたびシリーズがありますが 有名なのは時をかける少女 があります。映画化、ドラマ化、アニメ化もされました。
@yuko111611161 三島の作品より、関しての文献はけっこう読みました。人間三島の生き方というか。最後も凄いじゃないですか!😅
筒井康隆も笑かしてもらいましたけど
あとは片岡義男とかに行きました😅
@jupiter_film こんにちは。
筒井康隆さんの作品は高校時代に家族八景、七瀬ふたたび、エディプスの恋人を読んで ハマり、当時 発売されてた作品はほとんど読んでました。高校時代、電車通学してたので。この作品はどちらかというと最近の作品かな?
@NoruaAmagi 筒井康隆さんの本は何冊か読んでいますが、もうこの映画は筒井康隆そのものって感じでしたw
筒井康隆さんの『モナドの領域』の後に綾辻行人作品読もうと思ってたのに、お腹いっぱいになってしまったので一旦軽めの作品を挟みたい🥪
@kujira_noritai マジかー!確かにドローンとかメチャクチャ出るしね、かなりアニメは大胆に世界観を変えてるのか…名脇役も気になるし、今読んでる本終わったら読もうかな〜筒井康隆なら間違いない!
えーーっ!?
大川隆法氏の宇宙人のインタビュー本
エンターテイメントとして愛読してるのに!😮
筒井康隆のブラックユーモアSFとんでも本として読める
中古本残り一冊だそうで
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筒井康隆
筒井康隆「農協月へ行く」は誰も読んでないのか
一番最初に読んだ筒井作品なんだが
@bozu_108 関西しか通じないだろうけど、「ビーバップ!ハイヒール」。
毎回あるテーマに沿った先生を呼んで、更にはドラマ仕立てにしてとことん分かりやすく雑学を得れた番組。
深夜のバラエティーにも関わらず、レギュラーに筒井康隆先生や江川達也先生という豪華メンバー。
この番組は本当に復活して欲しい✨
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筒井康隆
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
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筒井康隆
つまらない話も「誇るべきこと」であることによって正当化される。「今あいつが入試制度に関連して『成城』という地名を出したが、成城といえばおれが昔住んでいたところだ。入試制度とは関係はないが、成城に住んでいたことは誇るべきことだから言っても差支えはない」
ーー筒井康隆 アホの壁
映画「時をかける少女」わず。
SFファンタジーの名作映画だなぁ。原田知世が当時のSFヲタをキュンとさせたのが改めて理解できたわ。筒井康隆の原作も読んではいるけど、やっぱ大林版映画の方が好きだな。
ノスタルジーとファンタジーSF物の名作なんだけど、当時はちゃんと見てなかったなぁ。笑
@kafka_kashiragi 当然ながら筒井康隆先生の作品も…どれだろうやっぱり「最高級有機質肥料」か或いは「コレラ」か「腸はどこへ行った」か
@6CsI6gPW2HCvo8I いや~ん😭
オープニング、覚えてなーい
同じ筒井康隆原作の次のドラマ
「七瀬ふたたび」なら歌えるんです
ケン・ソゴルに反応してくれて
めっちゃ嬉しいです😍
さすが同い年💙✨🥝
@hills1242 映画『俺の血は他人の血』、昔テレビで観たですよ。筒井康隆先生の原作を先に読んでたですよ。冒頭、日野さんにぶん殴られたギャングが、サーカステントの天辺まで飛んで行ったのを覚えてるですよ(多分クレーンで役者さんを吊ってた。無茶が通った時代)。
ピンドラ、あと、なんとなくだが、復活の日とか小松左京作品の空気が濃かったな。日本のアニメSFてエヴァくらいまでは小松左京の本格SFの影響が濃くて、それ以降はだんだんと筒井康隆の醸成した言葉遊びを交えたSFの方にスライドしていくイメージだが。新しめのアニメにしては小松左京って感じだった
筒井康隆原作/内藤誠監督作品『俗物図鑑』初DVD化予告篇 @YouTubeより
映画の時かけのイメージのせいなのか筒井康隆がジュブナイル作家って言われるけど、嘘だろ?って思うよ。
七瀬シリーズだって最初はいいけど、前述のエディプスはなんかはけっこーエグいよ?
あれを中学か高校で読んでた自分がおかしいと思うもの(ジュブナイルとは)
中毒性は高いけど。若者には危険。
たまーに古い文庫本を読むと字はちっさいし文は長いし、今のラノベ系とはリズムから何から違うよなぁってなる。
筒井康隆のエディプスの恋人だったかな?
後半、改行なしでずーっと続く場面があって。気ぃ狂いそうになる。
まぁ、彼は割と頭おかしくなる作品多いけど(誉めてる)
筒井康隆のスラップスティックとフランツ・カフカの不条理を合わせて森見登美彦みたいな展開をさせた戦争風刺映画















































