筒井康隆 最新情報まとめ
"筒井康隆"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ウィークエンド・シャッフル』(82 中村幻児)、何気ない(はずの)日常が、ちょっとしたはずみでとんでもない狂気の世界に転がり出すブラックユーモア劇。登場人物がだいたい狂っていて、筒井康隆の世界をそのまま映像化すればこうなる、という映画。そのまま過ぎて過剰にシュール。
画像をもっと見る:
筒井康隆
@ZEPU_IU しかも小説持ってるとかもう筒井康隆作品にも精通してるの最高じゃん~~
そんな担任が欲しかった
著名人表札シリーズ、筒井康隆。意外に読んでないのでわたしにとっての筒井作品は「残像に口紅を」か「薬菜飯店」。もうずいぶん長いこと読んでないので後者はなんだっけ?と探してしまった。
画像をもっと見る:
筒井康隆
@satta0206 筒井康隆さんのサイン頂いたですか?いいですね。
筒井康隆さんの作品は 七瀬ふたたび が初読みでした。当時の作品は読んでました。家族八景、時をかける少女、にぎやかな未来、笑うな!などなど。
筒井康隆「三丁目が戦争です」を想起させるラストシーンは、この作品が何を念頭に書かれたかを思うとより苦しくなってしまう。
不快なしんどさではなくて、切実さがしんどさをいや増すような話だった。「いつか……」と言ってしまう。
筒井康隆好きの萩尾望都だが、筒井作品のコミカライズは全力で拒否しそうだ。やれそうな無難な作品もあるが。萩尾版『ときかけ』は売れそう。
@sayakafromtokyo 紛らわしくてすみません。
「時かけ」は筒井康隆さんの小説が原作ですが、
ドラマ・実写映画「君の名は」とアニメ映画「君の名は。」の同じ題名と言うことだけで原作ではありません。
アニメは新開監督おなじみのなかなか会えない恋愛ものシリーズです。昭和のドラマの純愛に感動したか不明。
@info_history1 ニコチン中毒者は、困るだろうな。昔、筒井康隆主演で「世にも奇妙な物語」の「最後の喫煙者」という話をやってたが、まさにあんな感じになるのかな。
最後まで意地になって吸う喫煙者を捉えて、博物館に飾るというオチ。
筒井康隆「わが名はイサミ」
土方歳三「いいじゃありませんか、名前くらいイサムでもイサミでも。」
近藤勇「よくない。じゃあお前は、ド〇タと呼ばれてもいいのか」
これ、元祖・新選組BL……かと思ったが、映画『御法度』の原作になった司馬遼太郎「前髪の惣三郎」の方が早いか。
パプリカ構文の生みの親は偉大なる筒井康隆御大であります。ワハハハハハは御大の専売特許、筒井ワールドのあちこちに見受けられますので作品を手にとって探してみるのも一興かと…
旅のラゴス 筒井康隆
SFのようなお伽話のような不思議な世界観。主人公ラゴスは淡々と旅を続ける。奴隷にされたり過酷な目に遭っても飄々としていて、そこが魅力的だった。各地でモテまくるのが羨ましい。アニメ化しても良さそう。
画像をもっと見る:
筒井康隆
>最終的に世界が滅亡する作品を知りたい
上記、筒井康隆「霊長類南へ」と栗本薫「滅びの風」は本当に最高にお勧め。日本SFの精華だと思う。両作とも日本の以後のSFに影響を与えている。
他に日本SFでは
筒井康隆「日本以外全部沈没」(全部沈没する)
新井素子「ひとめあなたに」(地球が魚に食われる)
読めてよかったロートレック荘事件、筒井康隆作品はどれも完成度高いし文が緻密。これから職場にある2つのロートレック作品の絵をまた違った見方できそう
筒井康隆先生に「時をかける少女」におけるタイムリープの矛盾点を延々書き連ねた手紙を送りつけた人間が当時いたらしい(ドラマが放送されてから激増)
@osaka_seventeen 筒井康隆先生の作品で、そんなイメージのがあった気がします。薬膳料理を食べたら老廃物が全部出て行って、花粉症も解消!みたいな作品でした。
おれが「七瀬」という人名を初めて見たのは筒井康隆の作品だが、それ以前に「七瀬」という人名があったのかどうか、ずっと気になっている。七瀬なつみや相川七瀬が現れたときには「おっ」とは思ったが、これらは芸名だ。西野七瀬のように、本名の人もいまではたまにいるよね。初出は筒井康隆なのかな?
そういえばエブエブは筒井康隆っぽかったな。なんにしてもあのフラッシュバックみたいな短い尺でシチュエーションとか感情の機微を表現できるのがさすがアメリカなんだよな。美術とか衣装とか演技とか演出とかの底力が違う。しかし下ネタが過ぎる映画だったな。
筒井康隆からの刺激ゆえか書かれた『治療塔』『治療塔惑星』はやはり難解だった。岩波から小説を出したのは失敗だったのではないか。そうこうしているうちにノーベル文学賞をとってしまい、ろくに作品と出会わぬうちに、一方的に「上がり」という印象を受けた。(続く)
1978年にVictorから出たSF御三家の企画アルバム「AMAZING3」。小松左京は日下武史の(ほぼ)モノローグ宇宙ドラマ、筒井康隆は山下洋輔トリオによるバブリング創世記の音楽化と「寝る方法」の作者朗読。星新一は志ん朝・小三治による「星寄席」(画像は裏面)
画像をもっと見る:
筒井康隆
【 特選予告編2269 】 時をかける少女(1983)
筒井康隆の名作SF小説を、「転校生」の大林宣彦監督が映画化した青春ファンタジー。本作が映画初主演となる原田知世がフレッシュな魅力でヒロインを好演し、大ブレイクを果たした。
大江健三郎のあまり面白くない短編が筒井康隆や眉村卓みたいなオチの付け方になってるのなんなんだ
『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)読了。
今日の🦉
筒井康隆・作「富豪刑事」(新潮文庫)を で復読 筒井康隆の連作推理小説。累計160万部のヒット作。ドラマ化やアニメ化もされているけれどやはり小説で読むのがおもしろいです。未読ならぜひオススメ。
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆先生→パプリカ
平沢進って流れですが(今日はJazz)
筒井先生、声優もやってたし、俳優もやってたし、歌ってた。
作品は、少女には気まずいがなんか超えてくタイプだっと思ってる。
こういう作家さん、今の流れだとどうなるのだろう🤔メッチャ、オブラートに包んでみた
ナイス 【猫の扉 猫ショートショート傑作選 (扶桑社文庫)】猫を題材にしたショートショートが盛り沢山。
星新一、小松左京、筒井康隆の作品も楽しいけど、『長靴をはいた猫』『注文の多い料理店』なんて… →
入手したての『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)を読んでいる。ゾクゾクする程に素晴らしいイラストの連続。
パプリカはおすすめしたい映画だし、原作もおすすめしたい。今敏は良いぞ、筒井康隆は良いぞ。
筒井康隆と蓮實重彦の本面白い
筒井康隆と同時代に生きていなかったばっかりに、彼の作品が97年生まれの自分によってテクストが一人歩きしてしまう様を心から悲しんでしまった。彼の影響で演劇を見始め縁の場所に行ったが、それでも自分の読書体験に蓮實が提示する共感はない。同時代人を羨ましく思う
メモ。『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)
@nobodyhelpme 吾妻ひでおさんの作品は読んだことないので今度見てみます!
筒井康隆おもしろいんですが、ブラック要素とか性的描写とか、いま思うと未成年には不適切な内容が多くて早く読みすぎた感じがしています笑
ドラマの大奥を見ている。改変も多いが、泣けるシーン追加等で、まぁ、改悪とは言い切れず楽しませて貰っている。昔、筒井康隆が名作は誤訳を突き抜けて心に響く(みたいなこと)と言っていたのを思い出した。ですけど、あんまり勝手な改変追加は止めて欲しいとは考えてます。
今敏監督の作った映画「パプリカ」を観た。
何度か観た良作。
昔からちょっと捻ったタイプの恋愛描写の理解ができなかったけど、いろんな作品に触れ続けてきたので、今観るとパプリカの映画の中の千葉さんと時田さんの恋愛描写の意味が分かった。
バーテンいい声だと思ったら筒井康隆さんと今敏監督!
あれコロナ禍中だったかなあ。もっと前かもしれん。確かな記憶がない。
筒井康隆のタバコな世の中の圧力に屈しないみたいなやつを見た時期と同じなんかな。
筒井康隆 『ヘル』
筒井康隆好きなんだけれど、正直読みづらかった。。。
たくさんの人物が出てくるし時間軸もグッチャグチャだから頭こんがらがって訳わかんなくなってしもーた、、
後半五七調で描かれてるとのことで、文字のリズム感とかは確かにめちゃくちゃ良かった。
画像をもっと見る:
筒井康隆
@polyrhythmic_bw 私、山崎正和先生の「世阿弥」のミュージカル (松本幸四郎さん [現白鸚さん] 主演) の作曲をさせていただいたのですが、初演の新神戸オリエンタル劇場に筒井康隆先生も見に来てくださって「これはオペラだ」と仰ったとか。一度お会いしたかったなあ。(まだ可能性はある)
@polyrhythmic_bw 私、山崎正和先生の「世阿弥」のミュージカル (松本幸四郎さん [現白鴎さん] 主演) で作曲したのですが、初演の新神戸オリエンタル劇場に筒井康隆先生が見に来てくださって「これはオペラだ」とおっしゃったそうです。一度お会いしたかった。(まだ可能性はある)
大江健三郎に対する批評や感想ってあまり知らないんで、筒井康隆が「恐ろしいほどの文壇での孤立」と書いてたことくらいしか知らない。作品的にわりと似てるかなあと思った安部公房もあまり書いてなかったような。
筒井康隆や、江藤淳や、吉本隆明だったり、たくさんの作家や評論家が大江の作品を語るのは読んだので、それだけで身近に感じてはいたの。
でも、その単語に付随するイメージも作品の中で作り上げている小説があったら面白いなって思う
ミュルパンってことはちょっとお調子ものなんだろうなって読者が思えるみたいな
筒井康隆とかやってそうだけどやってないのかな
筒井康隆あたりそんな作品もう書いてそうだけど
同じ号で筒井康隆にもインタビューしていた……
【モナドの領域 (新潮文庫 つ 4-56)/筒井 康隆】ミステリかと思いきや筒井康隆ワールド全開のしっかりSFだし、まだ少ししか筒井作品を読めてないけどこの終わり方は筒井康隆っぽくはないかもしれ… →
大江健三郎さんが亡くなられた。
正直、理解できたとはとても言えないが、わからないなりに幾つもの作品を読んだ。今なら少しはわかるようになっているだろうか。筒井康隆さんが高く評価していた「同時代ゲーム」にでも挑戦してみようかと思っている。合掌。
画像をもっと見る:
筒井康隆
同学年の井上ひさしや筒井康隆の作品がめっぽう読みやすいのとは対称的だった。
大江健三郎氏死去。
10代~20代の頃、立て続けに読んだなあ。
読み始めたきっかけは、筒井康隆氏が大江作品の一節を引用して称賛していたから。
作曲家T氏=武満徹の『雨の樹』シリーズとの関連も思い出す。
作家(作品)としての評価は極めて高いが、私が知る限りその人となりをよく書いていた人はほぼいないんだよな。蓮實重彦と筒井康隆もほめているようでほめていなかった。
アマブラでPLANS75を観た。
筒井康隆の定年食を、読みたくなったわ。
@DOYAYANS 久しぶりの島田荘司の新作ですね。
連載では読んでいないので、単行本が待ち遠しいです。
島田氏、お元気そうで何より。
歳も歳だから、いつまで島田作品が読めるかしらと心配になっています。
筒井康隆氏がまだ現役だから、島田氏もまだまだ…。













































