ガンダム×大河 最新情報まとめ
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水星の魔女第1話
何度見返しても素晴らしい。大河内監督渾身の一話。作画、演出、音楽共にワンダフル。過去のガンダム作品の中でも随一のクオリティ。
月曜のTL、日曜日に見たガンダムと大河を噛み締め受止め終わった人たちの感想や考察が流れてくるんだけど、もはや何時代のTwitterなのか……という様相。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第4話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:西澤晋/演出:池野昭二
キャラクター作画監督:菱沼義仁
メカ作監:戸部敦夫
作監補佐:中島里恵,丸山修二,片山学,尾﨑正幸,宍戸久美子,戸井田珠里
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第5話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:小林寛,綿田慎也,江上潔/演出:江上潔/演出協力:綿田慎也
キャラクター作画監督:西村博之
メカニック作画監督:松田寛,倉本和希
ガンダムはオープニングのクレジットが縦書きになったオルフェンズから権威的に大河ドラマになったと思う 公共事業的アニメ
「ガンダム 水星の魔女」ガンプラ初心者向け製作法&脚本・大河内一楼のインタビュー掲載!“月刊ホビージャパン12月号” | アニメ!アニメ!
こういう考察、大好き!!
開戦したら、学園丸ごといきなり軍隊化アニメなのか!?
さすが、ガンダム!!
さすが、大河内一楼さん!!
血も涙もない!!
(※まだそうと決まったわけではない)
ホンが巧いしキャラ演出いいからストレスなく見られる。
あと地球と宇宙の立場がそれまでのガンダムと逆なの面白い。
そして予言しとくがチュチュの地元のオッサンたち絶対不幸な目に遭うよ。大河内作品であんなん生き延びられるわけがない。木星エンジンの暴走とかで。
大河内一楼のガンダムといえば、小説版の08小隊も忘れちゃいけないよね- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b
アニメとはまた違った泥臭い王道?ストーリーが楽しめるぞぉ( ̄▽ ̄)
水星の魔女の脚本の大河内一楼さんの、アニメ版「ぼくらの7日間戦争」のインタビュー
ガンダムにも言及あり
そう、水星の魔女は、ウテナでもコードギアスでも、ガンダムでもなく、ぼくらの7日間戦争
主要キャラが戦艦に集い大人達を逃れ地球へ向かう所で1クール目完である。
まあ普通は「ガンダム」ってタイトルで「同じ世界観の大河ドラマ」と「他の作品と全然関係ない独立したタイトル」の2パターンがあるって発想にはなかなかならないもんな。Gガンダムくらい見た目からしてなんか普通じゃないオーラを放ってるならまだしも。
二話まで観た。女の子が観れるガンダム、アメリカ人の若者が観れるガンダム、らしい。一応ガンオタだけど、大河内一楼氏が脚本・シリーズ構成に携わった作品は作画よりドラマ、流れが優先されるっぽい。UCみたく『箱の中』感出なければ良し。戦闘シーンやら展開で引けるか
「この映画は1979年に放映された「機動戦士ガンダム」第1シリーズ中の15話「くくるス・ドアンの島」を翻案したものです」
ってのっけに出てくるの、何かシュールだし、「え、NHK大河ドラマ……!」ってなってる
シリーズ構成が大河内一楼さんで、舞台が学園で、抑圧的な存在としての大人(親)という要素だと、「#ガンダム水星の魔女 」は、女性主人公版の「ぼくらの7日間戦争」って可能性もちょっとだけあるよなあ。
今の若い子向けを意識している、とのインタビューも読んだので、展開はさして悲惨なことにもならないのではないかなぁ(ろうそくみたいからは目をそらしつつ)。いやあ、リアタイしたい。ガンダム視たいから日曜休みにしてくれって言ったらきっとぶっ殺されるけど。大河もあるから魅力的なんだが。
水星の魔女、0話Prologue見た時はガンダムっぽい戦争の重めの話かと思ってたけど、1話以降めっちゃ学園物で、なんかウテナっぽさもあるなと思ったらシリーズ構成の大河内一楼さんコードギアスは知ってたけど小説版のウテナも書いた人だった
ただ、ガンダムってそこがメインテーマのアニメじゃなくて、
基本的に戦時下での人間ドラマ、大人と子供、主人公の成長とかがテーマだから
、がっつりGLの話はやらないかも…?
結局は小林監督と大河内脚本次第だから転び方は全く読めない...。
BL表現はアナザーならかなりあるけどw
しかしヴァルヴレイヴから9年、鉄血から5年が経過して作られた「水星の魔女」において主人公スレッタは「逃げれば『負けない』が手に入る」と言った。
これは面白い変遷。
「水星の魔女」にとってそれぞれ「大河内一楼」「ガンダム」という共通点を持つ二つの過去作品で共通する。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第3話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:安藤良
演出:伊藤慎之助,安藤良
キャラクター作画監督:平山円,堀井久美,佐々木貴宏
メカニック作画監督:前田清明,平岡雅樹
第2話
脚本は大河内一楼氏。と言っても、アタシが直接見た氏の作品は、 だけだけど。確かに群像の描き方はカバネリに似てるかな。
あんまりガンダム風じゃないのは、そこから?
学園ドラマを描いてるのに"大人地獄"とも、話が並立して展開するのが凄い。今後が楽しみ。
大河前の貴重なフリータイムに夫がチャンネル変えてたまたまガンダム新シリーズの第1話やってたんだけど、それ見た娘(百合好き)がどハマりしてうるさい😩
ガンダムってシリーズごとに毛色を変えてるとは聞いてたけど今度は百合好き層に向けたんかな…🤔
今の若人にとってもロボットアニメ=わしらが若人だったころの時代劇、って感じでしょうぬ。沢山放送されてたのにほぼ滅んで唯一生き残った犬HK大河ドラマ=ガンダム(の名を冠したシリーズ)、って感じで。
大河内一楼さんの特徴や特性を踏まえ、元ネタと思われる作品を熟知した上での考察面白すぎた!!!!
リアタイでガンダム見れるのは人生初なのでめちゃくちゃ楽しい🥹
魔女の名前から繋がる元ネタと、そこから導き出されるまさかの展開とは?【機動戦士ガンダム 水星の魔女考察】 來自 @YouTube
大河內一樓的魯路修就是以《哈姆雷特》為參考,這次水星魔女再次使用莎士比亞作品《暴風雨》也不意外
水星のなんとか見てて戦慄した。ガンダムと聞いただけで頭の中にクラシックベースのBGMと太い線画、クセの強い富野脚本を期待している自分に気がついた。こんなデカい色メガネ掛けながら見てて正当な評価なんてできないです。
大河内一桜氏の脚本家はしかし
最高と知っている。
ガンダムの新作学園物なんだ〜。脚本は大河内一楼さんって方か!!他にはどんな作品やってたんだろ?
「「「ベルセルク黄金時代篇」」」
終
制作・著作
━━━━━
ⓃⒽⓀ
2話観賞。ホントに面白い。母船で旅してロボで敵を迎え撃つフォーマットではなく、海外ドラマ的にちゃんと捻って面白い物語を構築してるガンダム。こういうのが観たかった。流石脚本大河内一楼さんです。2話は京田知己さんも絵コンテでこれってエウレカセブンのコンビじゃんと思った。
@patraschePt ガンダムブランドは多様過ぎて何とも言いがたいですが、大河内一楼作品としては死亡率が高めのキャラクター類型(親しみやすくて優しい少女)ですね……。ただし近年は『甲鉄城のカバネリ』の鰍のように生き残るパターンもあるので、現状での個人的予想は五分五分です
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第2話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:京田知己/演出:南川達馬/演出協力:霜鳥孝介,土門健一
キャラ作監:小谷杏子,髙久美弥,中本尚
メカ作監:平岡雅樹
作監協力:戸井田珠里,西島加奈
ガンダムでウテナパロやるだけの作品では終わらないと信じたいですが、個人的にアニメ映画『ぼくらの7日間戦争』のことがあるので脚本の大河内一楼氏のことはまだあまり信用してないです。
水星の魔女見た。0話はガンダムガンダムしてて苦手(突然専門用語が出てきて分かりにくい)だったけど、1話から学園モノになって急に見やすくなった。当たれば大ヒットしてる大河内一桜脚本なので、少し期待してる。
「僕も皆も大好きな水星の魔女に思うコト」
其の終
水星の魔女はこのガンダムと大河内一楼さんがマリアージュしている作品である為、リコリコの流れくらいキャッキャッウフフの心構えでいるとハートに危険がある可能性があるので、多少覚悟が必要もって臨みたいというコト。
#水星の魔女
@karaka_mayo なんとリヴァイアスもそんな感じですか(笑)大河内作品の真骨頂なんですねコレは。ゆうてガンダムだと思えば心を掻き乱されることもないはず..はずっ
ガンダムは人が殺したり殺されたりするアニメだし 水星もプロローグはそういうことをしているのだが 1話だけ何か奇跡的に人を殺してないので 1話しか見てない層にめっちゃ広がってるのは大河内らしいいやらしさだなとは思うよ(これから人が死ぬアニメになるんよ)
「機動戦士ガンダム 水星の魔女」のシリーズ構成・脚本を務める大河内一桜氏の描き下ろしとなっており、前日譚「PROLOGUE」と本編第1話を繋ぐ物語となっており、本編主人公のスレッタ・マーキュリーに寄り添うガンダム・エアリアル視点で描かれている。














































