シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
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鑑賞した感想ですが、仮面ライダーを知らない人はワンチャン置いてかれるかもですが、知ってる人はなんの問題もないと思います。楽しめました(´∀`)
仮面ライダー的な構図は随所にあるので
ライダーファンは割と安心して観られる感じ。
シン・ゴジラよりはサクサク感控えめの人間ドラマ濃いめ?
シン・ゴジラはいつものテーマ(個人と社会)の話をするために本編ではそれに整合するドラマだけが抽出されているし、多少不自然でもテーマのためにそうしている設定があったりするので、「テーマありきすぎて不自然でしょ」という指摘はあり得るし、そこは賛否が分かれうるところなので……。
@ttee000800ttt シン・ゴジラに人間ドラマが無いって本気で言ってるのかな…………
むしろシン・ゴジラなんて、人間ドラマの濃度濃いめじゃないかと思うのだが……。元々、職業批評家の感想なんて殆ど参考にしてないけど、改めて素直に自分の目で感じたことを大切にしろと思った次第。
シン・ゴジラ久々に観る。主だったドラマは無く多数の視点でひたすら状況を見せていく、それが日本あるあるブラックコメディにもなっている。まずこの基本の流れが良すぎる。ゴジラ知らん、特撮知らん普通の人でも引き込まれてしまうよ。
シン・ゴジラにおける人間ドラマは観客側に委ねる形になっていた気がするんだよな。
過去の災害の光景、知識、経験があるからこそ感じる、自分がその場に置かれた時に起こる個々の人間ドラマがそこにあった。
それを感じるだけのパーツがシン・ゴジラの中には詰まっていたよ…
シン・ゴジラに人間ドラマがないって言う人は普段なにを観てるんだろう。
倉本聰さんが著書の中で一般ウケしなさそうなテーマを家族愛とか一般ウケしそうな糖衣で包むみたいなこと言ってましたけど、シン・ゴジラはまさにこれで怪獣物をお仕事ドラマで包んでるんですよね
無人在来線爆弾とかあの勢いとタイミングで出されたら受け入れちゃうし
シン・ゴジラ個人的にはあれ『人間もキャラクターもいない』が正しくて『総体としての社会』しかいないだと考えてる。だからこそ外敵に反応して進化し続ける生物が最終形態でああなってたんかなと。
人間ドラマってのは感情介在の余地なんかなぁとは。思わんでもないがその単語はプーム・プームじゃろ
シン・ゴジラ、正確に言うなら「人間ドラマは裏で起きてるがいちいち描写する時間がないので暗喩だけで理解してね」っていう極限まで情報を圧縮したお話の作り方なので、あれに人間ドラマがないとか宣うヤツは物語を読む才能がないだけだと思う。
シン・ゴジラに人間ドラマがない…?ない?
ちなみに、シン・ゴジラは好き。シン・ウルトラマンはドラマシリーズを一つに詰め込みすぎてダイジェストみたいになってたのと予算不足(円谷側が持ち出しで追加することすら拒否)でCGがチープになっていたのが残念だった。
ただ、最初の登場シーンとゼットンとの戦闘は熱かった。
シン・ゴジラ、社会派ドラマとして見ると都合が良すぎるんだよな。半減期が短いとか逃げだろ! って当時から思ってた。
シン・ゴジラはめっちゃわかる
うんそうだな。明日仕事行きたくねえってなる人間ドラマ
シン・ゴジラがっつり人間ドラマでしたがな
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーに共通するのは余計な感情や無駄な描写を省いてること。少なくともお涙頂戴だけが人間ドラマだと思っている人向けではないもの庵野秀明という人が凄い考えて作ってくれたな。だから評論家を自称する人たちの評価はよくないとか思っちゃうが
シン・ゴジラって最強の仕事人の人間ドラマを描いてると思っていたが、そうは見ない人もいるんだなあ。
@ttee000800ttt @kuronekodaisuki 『シン・ゴジラ』は、人間ドラマがないのではなく、むしろ逆で、膨大に内包している人間ドラマ群を、驚異的な省略方法で見せているのだと思います。
@5m0_zx 自分もそう思うのだけど、未曾有の怪獣災害に立ち向かう人間を主題とした映画だった「シン・ゴジラ」を「人間ドラマがない」と評する人にとっては、パニック映画の導入のような錯乱模様こそが「人間ドラマ」だったのかなぁと感じた次第で。
ただの偏見であればよいのだけど。
シン・ゴジラに人間ドラマが無いと思うのは作品ちゃんと観てないとしか思えないけど、ラブロマンスや未熟な人間が成長しないと「人間ドラマ」がなかったと思う人はそこそこいるので邦画はとりあえずラブロマンスか新人の成長を入れてカタルシスとするみたいなところあるよね……
シン・ゴジラはファンタジーなんだけど、それはドラマに出てくる人間がほぼすべて、職責を全うしようと全力を尽くす人間ばかりなんですけど、そこに野党と大手マスコミの尊敬能わざる人たちがだれ一人キャスティングされていなかったに違和感がなかったのはそれなりに厳しく受け止めていきたい現実。
好きすぎて定期的に見るシン・ゴジラの無人在来線爆弾
あの「爆弾を詰んだ電車を突っ込ませるだけ」のたった20秒の中に怒りや憎しみ、悲しみ、親しみ、誇り、狂気、歓喜が綯い交ぜになった途方もないドラマが感じられる
在来線で神の化身に抗うという狂気じみたあのシーンは何度見ても本当に素晴らしい
シン・ゴジラを人間ドラマ(家族愛とかを指す)がないって理由で低評価してた人がシン・仮面ライダーを見て褒めるかというとそうでもなさそうじゃない?
シン・ゴジラに入ってなかった「人間ドラマ()」「恋愛」「足を引っ張る馬鹿」を全部組み込んだのが大怪獣のあとしまつですが…シン・ゴジラより売れたかというと全然そんなことはないので
シン・ゴジラはリブートで、シン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーは(概ね)リメイク。原作が映画作品かドラマ作品かっていう部分の違いも大きいかもー。
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンは怪獣や異星人という作中のパワーマテリアルに対する、
巨災対や禍特対とそこにある人間ドラマがあって、後者を強調していたけど、
シン・仮面ライダーは作中の全ての要素が仮面ライダーのみに集中しているので、100%仮面ライダーになってる
庵野のノリっていうかセンスはなんかもう古いのかもしれん。シン・ゴジラみたいなシリアスな作風やエヴァみたいな暗い作風なら成立するが真っ当なドラマパートをやらせると寒い感じが否めない。まぁシン・マンとシン・仮面ライダーのコンセプトがそうさせてるのかもしれんけど。
郡道先生がライダー知らなくてもシン・仮面ライダー見て大丈夫?って聞いてていくつか回答してた人の言をちらと見たけど、シン・ゴジラからシン・ウルトラマンと来て全て予備知識ナシで楽しめた層でも今回は結構微妙だなって感じはした。
最低でも初代(ドラマ&原作)は知らないとついていけない…かも
「シン・仮面ライダー」見てきた。
ネタバレ避けると説明が難しいんだが、
「シン・ゴジラ」は『ゴジラをキーワードにしたドラマ』
「シン・ウルトラマン」は『ウルトラマンを独自解釈した二次創作』
「シン・仮面ライダー」は『石森章太郎原作を最大限リスペクトしたリメイク』
という印象。
@DixieTooArms キカイダーとかも入ってる
上に説明もなく小説版と原作とコミカライズとドラマを混ぜて、平成ライダーオマージュ入れつつ
ブラックサンのネタも入れて能の動きを入れてきてシン・ゴジラの中身の野村萬斎まで入ってきてるしいたるところにネタたっぷり
シーンとして監督が見せたいものは詰まってるんだろうけど、人間ドラマを見せる、魅せるには荒い感じ。シン・ゴジラでは人間ドラマは極力排しドライに演出したけど、人類対ゴジラとの戦いという見栄えのあるシーンがあるので楽しませることができた
@soria_119 シン・ゴジラはゴジラシリーズのひとつとして見れるので自分は好みなう、災害対策ドラマみたいで楽しめるなう
「シン・仮面ライダー」を鑑賞。オリジナルを換骨奪胎し、悩める改造人間本郷猛と緑川ルリ子の関係性に焦点を置いた人間ドラマ。故にシン・ゴジラやシン・ウルトラマンのような、特撮映像によるカタルシスを期待すると肩透かしかも。仮面ライダーや怪人のデザインは秀逸。
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シン・ゴジラ
庵野秀明、シン・ゴジラやシン・ウルトラマンは「色々な驚異に対して人間が立ち向かうドラマがカッコイイ」と思ってそうだしだから多分人間ドラマ面もちゃんと際立つ物になってたんだろうけどシン・仮面ライダーに関しては庵野秀明が仮面ライダーを食らわせてくるから尖りすぎなんだよな
#シン・仮面ライダー 社会的な時事性を含んだ「シン・ゴジラ」から、そうでもない「シン・ウルトラマン」を経て、さらに原作撞着の世界観の狭さを露呈した印象があった「シン・仮面ライダー」であった。盛り込もうとしたドラマ性も、ドラマとしてうまく機能していなかったね。
シン・ゴジラはすごーーーくわたしは好きだったけど、人間ドラマパートが子供が集中できる限界越えてるなって控えてた。シンウルトラマンは最初から怪獣!怪獣!ウルトラマン!畳み掛けて来る外星人だから子供連れて行った。
シン・ゴジラってやっぱ「下手なことをなるべくやらない」のがクレバーだったんだな。
怪獣はあんまり動かない、基本1体だけ、人間ドラマはひたすら会議室で議論。
そもそも、元々映画フォーマットのゴジラと違って、連ドラ形式のウルトラマンとか仮面ライダーを1本の映画として纏めることに無理があるんじゃないかって思います。
シンシリーズを全部観た今となっては、やっぱりシン・ゴジラが異常なほど神がかった作品だということがよく分かりました。
今日は『
「カッコいい場面」を「辛気臭いドラマ」でつないだ映画という感じですね。個人的には『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を観た時の様な高揚感は有りませんでした。
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シン・ゴジラ
マジでシン・ゴジラとシン•ウルトラマンが無かったら斎i藤i工さんにもドラマにもテニプリにもウルトラマンにもハマってないので……マジ感動ですよ……🤦
シン・ゴジラ
シン・ エヴァンゲリオン
シン・ウルトラマン
シン・エース(ドラマ アウトサイダー)
シン・仮面ライダー
シン・シリーズカタカナは売れる( ̄▽ ̄;)
今日のDVD:『アンナチュラル』(TBS全話、2018)。
映画3時間だとキツいのに、テレビドラマ10時間だとつるっと観られるこの不思議。
野木亜紀子って、石原さとみと市川実日子を起用しといて「あ、『シン・ゴジラ』じゃん」ってずいぶんあとまで気がつかなかったんだって。
シン・ゴジラにヒヨって現代劇から逃げてるの、
今のゴジラってコンテンツを象徴してる気がするわ。
今更戦後ドラマとか誰が惹かれるんだよ。
ウルトラマンはシンから逃げなかったぞ
TDGはアホみたいに引きずったけど。
@KVkcYsJAAI5mXhx ウルトラマンのシン・ゴジラ化ではなく、あくまでウルトラマンの懐古感を現代へそのまま昇華させたような作品でした。庵野監督もあえてリアリティレベルを下げて脚本を書いたらしいですし、元がTVシリーズだったこともあり単発の話でドラマが作りやすいゴジラと比べてかなり難しい部分がありますね。
『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』と差別化して、淡々と事件・事象を連ねるのではなく、人間ドラマを情緒的に描いてほしい(それこそエヴァのシンジ君みたいに)と思っていた
&
『シン・ウルトラマン』では内容に対して尺が短かったように個人的に感じたから
すごい、まるで進化だ!
VSから原点回帰しつつ現代にあったドラマに。
CGになったことで新たな描写も入れるが着ぐるみ感を残すこだわり。
楽曲においても旧シリーズの曲を使いながらオリジナルも用意、違和感やズレを全く感じない。
この新旧が完璧に組み合わさった究極のゴジラがシン・ゴジラだ!
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シン・ゴジラ
NHKスペシャル南海トラフ巨大地震のドラマ見てた。
舞いあがれ!とおかえりモネとシン・ゴジラが合わさった感があり言い方は悪いが面白かった(もちろん怖かった)。
ロケ地がまあまあ近所の公園とかだったので、親近感ありすぎでリアル……。
家の非常持出袋確認しとこ。
NHKの地震のドラマ、どうも色々人間ドラマが入ってくるのがなあ…
映画シン・ゴジラみたいに色恋その他は削り取って、政府やら各機関の対応を描いて欲しいわ
導入部が長すぎるとか正直ドラマとしては難はあるけど、カントリーリスクが高すぎるこの国で生きるなら、特に3月のこの時期には気持ちを引き締めなくては。その意味で良い企画。 さんはシン・ゴジラに出て欲しかったな。意志の強い、知的なお顔。
















































