シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
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野村萬斎1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『シン・仮面ライダー』
一応人間ドラマっぽいプロット要素も入れてますが、これもシン・ゴジラ同様、あまり真面目にとらずスルーして良い気がします。庵野秀明監督には人間を描く意思はない。その
かわり非人間的に構図が研ぎ澄まされているな。
シン・ゴジラとかで人間ドラマがない(どうでもいいことで争う描写がない?)みたいなの。個人的にはいいと思うんだよね。
昔の子供向けみたいに、大人が正しい結論のためだけに努力するって話は(理想として)あっていいと思う。
現実がそうでない、というのは現実を見て学べばいい。
シン・ゴジラとばかり比較してるど、当時シン・ゴジラの事人間ドラマが無いとか言って批判してなかったっけ?な人。
@katsuwo その進化に追いつけずに苦悩する人々の姿が描かれており、人間ドラマも見逃せません。
是非一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。
政治、科学絡み リアル描写の「シン・ゴジラ」 興奮止まらず
に疎開を拒絶。
次郎君も坂田の言うことを聞かずに避難しない。
徹底的に他者を否定し続ける背景には、主人公を含めた全ての劇中人物の無能・偏屈・傲慢・諦観…があるわけで、そうした生々しい人間たちの足の引っ張り合いがドラマを構成しているのだ。
この前後編は「シン・ゴジラ」の元ネタの一つと
特撮って「シン・」なんとか以外は昔の作品とゴジラ位しか観ないのだけど、その理由として大きいのは「映像がショボい」「若いキャストの芝居が他の連ドラや邦画と比べても下手すぎる」というのが大きい。前者に関しては「シン・ゴジラ」でも正直苦しいショットはいくつかあった。
「シン・ゴジラ」の時のインタビューで、庵野監督は「ウルトラマンやライダーならもっとウェットな人間ドラマを描く」みたいなことを言ってたけど、シン・仮面ライダーで質の高い人間ドラマをちゃんとやり切ってて感動したよ。
キャストネタバレきたね
さん犯人役とは気がつかなかったなあ
安田さんはシン・ゴジラにもシン・ウルトラマンにも出てないけど、アオイホノオというドラマでなんと庵野秀明役を演じているのです
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シン・ゴジラ
シン・仮面ライダーは詰め込みすぎでそれぞれの話早すぎがシン・ウルトラマンより顕著。
BLACKSUNみたいに全10話ぐらいで各話1時間のドラマにすべきだった。
あとCGはもうちょっとどうにかならなかったのかなぁ。
シン・ゴジラのCGは邦画としてはまだ良かったのにどうしてこんなに...
→いう効果音も胸が高鳴る。気に入らない点。『仮面ライダー』とは「ショッカーの怪人が崖から落ちて爆発するドラマ」である。しかしオーグだっけ?崖から落ちないし爆発もしない。これが不満。それと『シン・仮面ライダー』は、『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』より→
シン・ゴジラに人間ドラマが無いとか被害描写が無いとか言う人間は多分シン・ゴジラ観てない。
シン・ゴジラは人間ドラマがない、か。
ゴジラという未曾有の問題に対処する政府機関のなかで繰り広げられる人間ドラマが魅力だと思ってたけど。
人間ドラマといったときに思い浮かべるものが違うのかな。
鑑賞した感想ですが、仮面ライダーを知らない人はワンチャン置いてかれるかもですが、知ってる人はなんの問題もないと思います。楽しめました(´∀`)
仮面ライダー的な構図は随所にあるので
ライダーファンは割と安心して観られる感じ。
シン・ゴジラよりはサクサク感控えめの人間ドラマ濃いめ?
シン・ゴジラはいつものテーマ(個人と社会)の話をするために本編ではそれに整合するドラマだけが抽出されているし、多少不自然でもテーマのためにそうしている設定があったりするので、「テーマありきすぎて不自然でしょ」という指摘はあり得るし、そこは賛否が分かれうるところなので……。
@ttee000800ttt シン・ゴジラに人間ドラマが無いって本気で言ってるのかな…………
むしろシン・ゴジラなんて、人間ドラマの濃度濃いめじゃないかと思うのだが……。元々、職業批評家の感想なんて殆ど参考にしてないけど、改めて素直に自分の目で感じたことを大切にしろと思った次第。
シン・ゴジラ久々に観る。主だったドラマは無く多数の視点でひたすら状況を見せていく、それが日本あるあるブラックコメディにもなっている。まずこの基本の流れが良すぎる。ゴジラ知らん、特撮知らん普通の人でも引き込まれてしまうよ。
シン・ゴジラにおける人間ドラマは観客側に委ねる形になっていた気がするんだよな。
過去の災害の光景、知識、経験があるからこそ感じる、自分がその場に置かれた時に起こる個々の人間ドラマがそこにあった。
それを感じるだけのパーツがシン・ゴジラの中には詰まっていたよ…
シン・ゴジラに人間ドラマがないって言う人は普段なにを観てるんだろう。
倉本聰さんが著書の中で一般ウケしなさそうなテーマを家族愛とか一般ウケしそうな糖衣で包むみたいなこと言ってましたけど、シン・ゴジラはまさにこれで怪獣物をお仕事ドラマで包んでるんですよね
無人在来線爆弾とかあの勢いとタイミングで出されたら受け入れちゃうし
シン・ゴジラ個人的にはあれ『人間もキャラクターもいない』が正しくて『総体としての社会』しかいないだと考えてる。だからこそ外敵に反応して進化し続ける生物が最終形態でああなってたんかなと。
人間ドラマってのは感情介在の余地なんかなぁとは。思わんでもないがその単語はプーム・プームじゃろ
シン・ゴジラ、正確に言うなら「人間ドラマは裏で起きてるがいちいち描写する時間がないので暗喩だけで理解してね」っていう極限まで情報を圧縮したお話の作り方なので、あれに人間ドラマがないとか宣うヤツは物語を読む才能がないだけだと思う。
シン・ゴジラに人間ドラマがない…?ない?
ちなみに、シン・ゴジラは好き。シン・ウルトラマンはドラマシリーズを一つに詰め込みすぎてダイジェストみたいになってたのと予算不足(円谷側が持ち出しで追加することすら拒否)でCGがチープになっていたのが残念だった。
ただ、最初の登場シーンとゼットンとの戦闘は熱かった。
シン・ゴジラ、社会派ドラマとして見ると都合が良すぎるんだよな。半減期が短いとか逃げだろ! って当時から思ってた。
シン・ゴジラはめっちゃわかる
うんそうだな。明日仕事行きたくねえってなる人間ドラマ
シン・ゴジラがっつり人間ドラマでしたがな
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーに共通するのは余計な感情や無駄な描写を省いてること。少なくともお涙頂戴だけが人間ドラマだと思っている人向けではないもの庵野秀明という人が凄い考えて作ってくれたな。だから評論家を自称する人たちの評価はよくないとか思っちゃうが
シン・ゴジラって最強の仕事人の人間ドラマを描いてると思っていたが、そうは見ない人もいるんだなあ。
@ttee000800ttt @kuronekodaisuki 『シン・ゴジラ』は、人間ドラマがないのではなく、むしろ逆で、膨大に内包している人間ドラマ群を、驚異的な省略方法で見せているのだと思います。
@5m0_zx 自分もそう思うのだけど、未曾有の怪獣災害に立ち向かう人間を主題とした映画だった「シン・ゴジラ」を「人間ドラマがない」と評する人にとっては、パニック映画の導入のような錯乱模様こそが「人間ドラマ」だったのかなぁと感じた次第で。
ただの偏見であればよいのだけど。
シン・ゴジラに人間ドラマが無いと思うのは作品ちゃんと観てないとしか思えないけど、ラブロマンスや未熟な人間が成長しないと「人間ドラマ」がなかったと思う人はそこそこいるので邦画はとりあえずラブロマンスか新人の成長を入れてカタルシスとするみたいなところあるよね……
シン・ゴジラはファンタジーなんだけど、それはドラマに出てくる人間がほぼすべて、職責を全うしようと全力を尽くす人間ばかりなんですけど、そこに野党と大手マスコミの尊敬能わざる人たちがだれ一人キャスティングされていなかったに違和感がなかったのはそれなりに厳しく受け止めていきたい現実。
好きすぎて定期的に見るシン・ゴジラの無人在来線爆弾
あの「爆弾を詰んだ電車を突っ込ませるだけ」のたった20秒の中に怒りや憎しみ、悲しみ、親しみ、誇り、狂気、歓喜が綯い交ぜになった途方もないドラマが感じられる
在来線で神の化身に抗うという狂気じみたあのシーンは何度見ても本当に素晴らしい
シン・ゴジラを人間ドラマ(家族愛とかを指す)がないって理由で低評価してた人がシン・仮面ライダーを見て褒めるかというとそうでもなさそうじゃない?
シン・ゴジラに入ってなかった「人間ドラマ()」「恋愛」「足を引っ張る馬鹿」を全部組み込んだのが大怪獣のあとしまつですが…シン・ゴジラより売れたかというと全然そんなことはないので
シン・ゴジラはリブートで、シン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーは(概ね)リメイク。原作が映画作品かドラマ作品かっていう部分の違いも大きいかもー。
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマンは怪獣や異星人という作中のパワーマテリアルに対する、
巨災対や禍特対とそこにある人間ドラマがあって、後者を強調していたけど、
シン・仮面ライダーは作中の全ての要素が仮面ライダーのみに集中しているので、100%仮面ライダーになってる
庵野のノリっていうかセンスはなんかもう古いのかもしれん。シン・ゴジラみたいなシリアスな作風やエヴァみたいな暗い作風なら成立するが真っ当なドラマパートをやらせると寒い感じが否めない。まぁシン・マンとシン・仮面ライダーのコンセプトがそうさせてるのかもしれんけど。
郡道先生がライダー知らなくてもシン・仮面ライダー見て大丈夫?って聞いてていくつか回答してた人の言をちらと見たけど、シン・ゴジラからシン・ウルトラマンと来て全て予備知識ナシで楽しめた層でも今回は結構微妙だなって感じはした。
最低でも初代(ドラマ&原作)は知らないとついていけない…かも
「シン・仮面ライダー」見てきた。
ネタバレ避けると説明が難しいんだが、
「シン・ゴジラ」は『ゴジラをキーワードにしたドラマ』
「シン・ウルトラマン」は『ウルトラマンを独自解釈した二次創作』
「シン・仮面ライダー」は『石森章太郎原作を最大限リスペクトしたリメイク』
という印象。
@DixieTooArms キカイダーとかも入ってる
上に説明もなく小説版と原作とコミカライズとドラマを混ぜて、平成ライダーオマージュ入れつつ
ブラックサンのネタも入れて能の動きを入れてきてシン・ゴジラの中身の野村萬斎まで入ってきてるしいたるところにネタたっぷり
シーンとして監督が見せたいものは詰まってるんだろうけど、人間ドラマを見せる、魅せるには荒い感じ。シン・ゴジラでは人間ドラマは極力排しドライに演出したけど、人類対ゴジラとの戦いという見栄えのあるシーンがあるので楽しませることができた
@soria_119 シン・ゴジラはゴジラシリーズのひとつとして見れるので自分は好みなう、災害対策ドラマみたいで楽しめるなう
「シン・仮面ライダー」を鑑賞。オリジナルを換骨奪胎し、悩める改造人間本郷猛と緑川ルリ子の関係性に焦点を置いた人間ドラマ。故にシン・ゴジラやシン・ウルトラマンのような、特撮映像によるカタルシスを期待すると肩透かしかも。仮面ライダーや怪人のデザインは秀逸。
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シン・ゴジラ
庵野秀明、シン・ゴジラやシン・ウルトラマンは「色々な驚異に対して人間が立ち向かうドラマがカッコイイ」と思ってそうだしだから多分人間ドラマ面もちゃんと際立つ物になってたんだろうけどシン・仮面ライダーに関しては庵野秀明が仮面ライダーを食らわせてくるから尖りすぎなんだよな
#シン・仮面ライダー 社会的な時事性を含んだ「シン・ゴジラ」から、そうでもない「シン・ウルトラマン」を経て、さらに原作撞着の世界観の狭さを露呈した印象があった「シン・仮面ライダー」であった。盛り込もうとしたドラマ性も、ドラマとしてうまく機能していなかったね。
シン・ゴジラはすごーーーくわたしは好きだったけど、人間ドラマパートが子供が集中できる限界越えてるなって控えてた。シンウルトラマンは最初から怪獣!怪獣!ウルトラマン!畳み掛けて来る外星人だから子供連れて行った。















































