シン・ゴジラ 最新情報まとめ
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釈由美子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シン・ゴジラとかデスノートとか亜人とか、中心に1つドデカい虚構を置いて、周りはひたすら現実で塗り固めていくみたいな構成の作品が好き過ぎますわね
@bous003 ラピュタ(殿堂入り)
ダイ・ハード2
ヘンダーランド
劇場版ガルパン、実写版マリオ
【何度見ても飽きない壁】
竜の騎士
〜
シン・ゴジラ、エピソード5(4見てるの前提、単体評価不能)
こんなん。ちなシン・ゴジラは150点。
竜の騎士は見た直後は高評価したけど、エンタメ度で劣るので暫定199点。
どういうドラマか端的に言うと
絶望感・悲壮感を無限大化した です。(シン・ゴジラが3.11をモチーフにしてるので当たり前なんですが)
シン・ゴジラでダメージ食らった方は観たらダメなやつ。
そうでなければ観た方がいいドラマ。
元々の作品のジャンルが違うし、原点が持つ空気感をよく再現できていたと思う
初代ゴジラが「恐怖」を重要視していたことはポスターからもわかるが、シン・ゴジラも根底にあったのはホラー映画に近い恐怖だった
企画書の段階で「恐怖と絶望」をテーマにしていた庵野さんはやはり慧眼だったと言える
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シン・ゴジラ
SJHU作品全部観てるけど、ひとつの映画として一番完成度高いのがシン・ゴジラだと思う
ペンディングトレインの外界の危機から切り離されて人間関係ばかりやっている問題。そういえばドラマ日本沈没もそうだったし、シン・ゴジラもそうだった? ドラマ漂流教室は外界の危機にひしひしと浸食されていたのだが。トレンドというか、内輪向きすぎて日本沈没。
コマンドー
魔女の宅急便
ヴェノム
シン・ゴジラ
マリオ
もっと好きな映画もあるけど、単品で本編だけ観て満足感と納得感あるやつで選んでみた〜!
5.好きな○○
食べ物、スパゲッティ
飲み物、ジンジャーエール
場所、東京と北海道
ゲーム、ゼノブレとスプラ
季節、夏
動物、猫と馬
数字、12
色、黒と赤
小説、君の膵臓をたべたい
映画、シン・ゴジラ
漫画、ニセコイ
曲、Runnerと群青讃歌
シン仮面ライダーの興行収入伸びなかった理由のひとつにシン・ゴジラからシン・ウルトラマンの流れで観る人が減ったんじゃない?
シン・ゴジラみたいな雰囲気を期待してシン・ウルトラマン観た人は結構な人数が期待と違うってなったと思うし…
俺はどれも大好きだけど
DAY2 自分の名前の最初の文字から始まる映画
シマフクロウのシ、ということでシン・ゴジラ。
現代の日本にゴジラが現れたら…という作品。斬新な切り口から攻めた、味のある映画です。
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シン・ゴジラ
そういえば最近「新」を「シン」て呼ぶの流行ってるね
2026年「シン・マイナカード」導入
シン・グレートリセットとか シン・ゴジラ
政治やアニメにシン◯◯ってタイトルが増えた気がする
シン◯◯てつくものに、なぜか嫌悪感がわく😑
完璧だと思う映画5本 タグ、完璧とかそもそも同意できないだろうと思いつつ見てたけど『セッション』『ラ・ラ・ランド』とか、なるほど。『シン・ゴジラ』『レディ・プレイヤー1』とか、なるほど。見てる分には楽しい。ミュージカル映画はいいのありそう。完璧じゃない邦画『獄門島』『砂の器』が好き
翔んで埼玉、シン・ゴジラ、岸辺露伴は動かない。どれも好きな作品。そんな作品の人物デザインを手掛けるのが柘植伊佐夫さんという伊那出身の人だったとは🤪🤪😨しかも、黒いけど白鳥市長と仲良しっぽい…
のび太の恐竜2006
シン・ゴジラ
プロメア
THE FIRST SLAM DUNK
シリーズでない単発で見て見れる完璧だと思う映画
みんなのび太の恐竜2006みろ
昭和30年代、40年代の怪獣ブームに育った身としては、2012年の「特撮博物館」に始まり「特撮のDNA」などのアーカイブ展示、14年「GODZILLA」、16年「シン・ゴジラ」、19年「GKM」には熱狂したが、そこまでだった。今は11月?の山崎ゴジラ映画、来年?の「ゴジラ×コング」に何故かトキメキなく待つ身だ。
シン・仮面ライダーがシン・ゴジラやシン・ウルトラマンみたいな作風じゃないのってこの2作品に近しい雰囲気の仮面ライダー作品は20年以上も前にクウガがやってるからなんだよな。当時と今じゃ世相も違うんだから同じ語り口でも毛色の違う作品になりそうだけど、わざわざなぞる必要はないしな。
大日本人を面白くしたのがシン・ゴジラであって、あの映画の革新性というか本質的な部分って拡張現実的映像作品っていう部分なんよね。宮沢賢治のイーハトーブと庵野秀明のシン・ゴジラと同じ構造体。
スパイダーバースみたいにゴジラバースが製作されたら、なんだかんだで2001年版ゴジラが他ゴジラを圧倒しそう。
でも結局人気があるのはキンゴジかモスゴジ。シン・ゴジラはすぐ休眠するから意外と弱い。
主演は釈由美子さん。
@karasawananboku シン・ゴジラに至っては、CGアニメ云々じゃなくて単に与党の政治家が活躍する話が許せないんだと思いますよ(そのメタファーで作ったのが「大怪獣のあとしまつ」。
“これもまた有名な話だが、『踊る大捜査線』のサントラで使われている「危機一髪」は大のアニメファンであった本広克行監督が庵野秀明監督の許可を取って松本晃彦に作曲を依頼したそうだ。”
『踊る大捜査線』は『シン・ゴジラ』を目指していた!? - SUPERBAD-ASS
事実を無視してるとか何か細かいこと指摘してる人絶対いるだろうなと思うけど、これはドキュメンタリーじゃなくて世界に発信される媒体でのドラマだし大衆が面白と感じなきゃ失敗。私はシン・ゴジラ見るくらいの感覚で見て面白ければそれでいいと思うよ。
ふと思ったんだけど、成功してる特撮リメイク映画って、主役キャラのデザインがオリジナルをリスペクトしてる物ばかりだなあという事に気づいた。「シン・ゴジラ」は唯一の例外のような気もするけど、ゴジラシリーズはそれまでにいろんなパターンで散々リメイクされてきたからなあ。
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シン・ゴジラ
仮にシン・ゴジラの続編が作られるとしたら沖縄決戦が話の下地になるんじゃないかなとは思ってる。
本当に私個人の思い入れだけだと
1位シン・仮面ライダー
同率2位シン・ゴジラ
同率2位シン・ウルトラマン
なの。
元の作品に対する思い入れと一つの作品として好きかどうかを合わせたらこんなランキングになっちゃう。
オタクあるある:宅飲みで興が乗ってきて深夜にシン・ゴジラ強制鑑賞会が始まる
もともと映画が好きで、『シン・ゴジラ』から庵野監督の作品に結構注目するようになったんだけど、『トップをねらえ!』を見たら(あぁ!!これが!!!!!)っていうのをすごく感じて本当に楽しかったの✨✨✨だからぜひナディアも近々見なければ!ってなってる✨
映画も観ててよかったなあ☺️
@GWarning89 1位 シン・仮面ライダー
2位 シン・ゴジラ
3位 シン・ウルトラマン
ウルトラマンを劇場で見ていないので不完全なランキングですが、シン・仮面ライダーは私にジャストフィットした映画でした。
客観的な映画の出来としては
シン・ゴジラ、シン・仮面ライダー(ほぼ同位)
シン・ウルトラマン
なんですが、個人の感想として一番心動かされて何度も映画館に通ったのはシン・ウルトラマンでした。
頭で考える理屈では足りないとこ色々あるけど、そんなのどうでもいいくらい心が揺さぶられました。
🥇シン・ゴジラ
文句なし、何度見ても面白い
🥈シン・仮面ライダー
ショッカーという組織をもう少し描けていればだが、非常に見やすい
🥉シン・ウルトラマン
もっと面白くできたのでは?
3作とも続編待ってます!
1位 シン・仮面ライダー スルメ映画
2位 シン・ゴジラ 早口が好き
3位 シン・ウルトラマン ゼットンが好みじゃない
単純に映画としての面白さやお話の分かりやすさでいえば
1位 仮面ライダー
2位 ゴジラ
3位 ウルトラマン
シン・ゴジラはエヴァっぽさがなければもっと良かった
昔からの作品として好きな順位は
1 ウルトラマン 2 ゴジラ 3 仮面ライダー
なんだけどねw
『シン・ウルトラマン』は『シン・ゴジラ』の後ということもあって、期待感で映画館に足を運んだ層も多かったと思う。ところがシンゴジのような国民的な期待に応えるような映画ではなかった(これはジャンルの違いであって、別に貶してない)なので今回はある意味正当なあたりに落ち着いたと言えそう
@GWarning89 監督が「俺はココにこだわってる」ことを見せてくれる映画(作品)が好きです。それが私の嗜好に合えばなお結構。それを考えると
1.シン・仮面ライダー
2.シン・ウルトラマン
3.シン・ゴジラ
となります。映画を商品として見た場合は逆でしょうけど。
作品としての質という意味ではシン・ゴジラが1番だと思いますが、1番好きなのは断トツでシン仮面ライダーです。これはもう相性ですね。シン仮面ライダーは僕にとっはドンピシャ過ぎた
シン・ゴジラ久々に見たけどやっぱクソおもろい
@GWarning89 ①シン・仮面ライダー 70回鑑賞
②シン・ゴジラ 25回鑑賞
③シン・ウルトラマン 10回鑑賞
劇場で何回見たかというのは、評価の基準になるでしょう。
『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』『シン・仮面ライダー』の三作品は庵野秀明が携わった特撮映画という以外は共通性はないし、そもそも方向性が全く異なるから、同列1位としか言えないナァ。
『シン・ゴジラ』は東日本大震災、東電福島第一原発事故という国民的災害に対する鎮魂の映画という意味合いがあり.国民映画になりうる成り立ちを持っていましたよね。『シン・ウル』『シン・仮面』と次第に国民映画、一般映画からジャンル映画へと変わって行ったわけで、興収もそれに比例している
一番泣いたのはシンウルトラマンだしカッコよくて泣いたのはシン仮面ライダーだし放射熱線の美しさに感動したのはシン・ゴジラ
全部良かったよ順位はないそれぞれの良さがある
アマプラ→エヴァ、シン・ゴジラなど
FOD→踊るとかドラマ系
U-NEXT→ニッチな邦画や洋画
残すとしたらU-NEXT一択かな……高いけどカバー領域が広いから……
『シン・ゴジラ』はTwitterの外からTwitterの中に来た映画。だからTwitterの内外でヒットした。『シン・ゴジラ』規模のヒットを想定するとしたら、「Twitterの外」に出ていかなくてはならない。良くも悪くも『シン・仮面ライダー』が特異だったのは、「Twitterの中」の映画に終始したこと。
@MaingateZwei @ts555ll 単館上映の芸術映画ならぬ「興業たるSFエンタメにおける良い映画かつ高収を稼ぐ術を備えながら」が前提のつもりです。シン・ゴジラが良い映画であった以上、仮に庵野監督が天才だとしても、今回は座持ちの矜持を放棄したように思えます。スポンサーがリクープを期待せず出資するとも思えませんし。
@GWarning89 シン・ゴジラの『現実対虚構』は、『現実』がこれまで生きてきた中で最も近かった。
シン・ウルトラマンは『空想科学』のようで、それでも『現実』もしっかり繋がっていた。
あの終わりは寂しさを感じたり。
シン・仮面ライダーはドラマとコミックを表現しつつ、希望の見える終わり方でしたね。
@GWarning89 順位を付けるのは難しいですが、映画としての面白さなら
1位シン・ゴジラ
2位シン・ウルトラマン
3位シン・仮面ライダー
10. 好きなアニメ…はジパング、好きな映画はシン・ゴジラ
なんというかシン・ゴジラは奇跡的に「限りなく普通の映画に近い」映画だったんだな…いやエヴァ観てもここまで変だとは思わないんだけど実写だと変になるのか?
本日堂々終映。私は4回目を鑑賞してフィニッシュとなりました。
『シン・ゴジラ』6回、『シン・ウルトラマン』5回、『シン・エヴァ』4回でしたが、今作は諸般の事情で開始1か月は観に行けなかったので、実質的に『シン・ウルトラマン』と甲乙つけがたい思い出の作品となりました。














































