ハッピーエンド×高峰秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画を語る会のために《女が階段を上る時》をDVD鑑賞。自宅鑑賞は苦手なので3回に分けてみる。ナルセ映画の特質は、安易なハッピーエンドで終わらず、過酷な現実に立ち向かうヒロイン像が女性ウケする所以だろう。特筆すべきは衣装担当がなんと高峰秀子。
国立映画アーカイブ「東宝の90年 モダンと革新の映画史」で、松山善三監督・脚本『名もなく貧しく美しく』(1961/35㎜)観る。聾唖者夫婦(高峰秀子+小林桂樹)とコーダの息子。高峰秀子の母親役に原泉。死ぬまでに一度でいいから、海外に輸出されたハッピーエンド版を観たい。
映画美学校脚本コース佐吉クラス春休みの宿題。『乱れる』加山雄三と高峰秀子があの結末を迎えたのは何故か。身も蓋もない話だが脚本家と監督がそう決めたからだ。『花束みたいな恋をした』も坂元裕二と土井監督があの結末を決めたと思うが両作共ハッピーエンドにも出来たはずだがしなかった。なぜか?


