シン・ウルトラマン 映画 最新情報まとめ
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シン・ゴジラが全映画で一番好きな人間としては、シン・ウルトラマンとシン・仮面ライダーにも「人間(≒日本政府)が知恵を使って脅威に立ち向かう」という展開が欲しかった。
仮面ライダーは「本郷猛(仮面ライダー)の物語」になっていたので仕方ないかもしれないが(続く)
特撮においての先行作品には、河崎実監督作品があります。
私は『大怪獣のあとしまつ』は、河崎実作品、あるいは松本人志『大日本人』の流れを継ぐものと考えます。
『シン・ウルトラマン』は、庵野監督の内面世界の結晶としてとらえます。
私小説のような、私映画と。
正直シン・ウルトラマンより興収落ちても仕方ないと思ってるし、明らかに万人受けはしない映画だとは思う。
それでも何が人をヒーローにさせるのかってマインドはこの映画も持ってるとは断言出来る。
って感じの心持ちなので、批判意見が珍しくあまり気にならない。
本来『観てる』だけなのにも関わらずに体験型とゆうかアトラクション味がある『体感型』な映画はそれだけで貴重。コントローラーなしでフィードバックされるだけで凄いなあとも。
『ゼロ・グラビティ』や『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』もちろん『シン・ry』もそんな感覚を呼び起こすシ文字数
①ラストバトルがちょっと物足りない。②鬼滅の刃か? ③なんで長澤まさみが巨大化しないんだ④シン・ウルトラマンよりは映画としてまとまっていた⑤エンディングソングが全然良くない。⑥緑川ルリ子が素敵
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シン・ウルトラマン
彼氏がシン・仮面ライダーを映画館で見たので早速映画の感想を聞いてみた
シン・ウルトラマンよりかは面白いみたいなのでこれは期待していい……のか……?笑
シン・仮面ライダー
庵野監督・脚本の仮面ライダーの映画化。
シン・ウルトラマンよりクセが強いというか、庵野さんがやりたい事、表現したい事を2時間ぎゅうぎゅうに収めた感じ。
ほぼ一切説明が無いので、何かしらの仮面ライダーの知識はあったほうがいいかも。
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シン・ウルトラマン
『シン・ウルトラマン』の時もそうだったけど、映画を観ようと思って『シン仮面ライダー』のチケット買ってないよね。こっちは「仮面ライダー」を観に行ったんだしなんなら「仮面ライダーがむちゃくちゃ好きなおっさんの話を聴きに行った」まである。
昨年見た映画
99.9 THE MOVIE
シン・ウルトラマン
アライブフーン
GHOST BOOKおばけずかん
すずめの戸締まり
THE FIRST SLAM DUNK
アライブフーンは言うまでもなく一番観ましたが、酷暑のなか東京の神保町シアターまで遠征したこの2本がアライブフーンの次に印象的でした。
今でも大好きな2本です。
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シン・ウルトラマン
映画『シン・ウルトラマン』★★★3.5点。
映画『シン・仮面ライダー』★★★3.0点。 なるほど『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を観るテンションで観に行くと拍子抜けしてしまいそうな作…
@slinky_dog_s11 昔の特撮ドラマのチープさと今の特撮ドラマの様式美が苦手なのですが「シン・仮面ライダー」面白かったです。ここに書かれているように決して良い出来の映画ではないけど、もう一度見たいと思わせる作品でした(なお「シン・ウルトラマン」は日本の特撮ドラマの様式美と演出の下手さでダメでした)
『シン・ウルトラマン』も『シン・仮面ライダー』もまともなリメイクなら無かったことにするであろう昭和特撮にありがちなガバガバポイントを現代の映画で再現することに異常に真剣なので、何かしら長寿コンテンツが好きでリメイク作品を見た経験が豊富な人ほど「頭おかしいのか」ってなると思う
期待値を限りなくゼロに近づけていったら意外と『シン・仮面ライダー』良かった。『シン・ウルトラマン』より好きかも。スーパー・クオリティの自主制作映画と思ったらいいのではないか。
「『シン・ウルトラマン』の続編の『シン・ウルトラセブン』はドラマシリーズで展開します。これによりシン・ヒーロー・ジャパン・ユニバースはアニメ、映画、ドラマを股に掛ける作品群となります。もちろん、総監督および総監修は庵野秀明監督です」
こんな発表だったら失神どころじゃ済まない🤤
とりあえず
仮面ライダーTHE FIRSTと
実写キャシャーンと
シン・ウルトラマンと
劇場版機動戦士Zガンダム
混ぜて出来上がったダークマターみたいな作品でした
どう評価したらいい映画か、わからない作品
わたくし普段からあんまり映画自体観ないし、当然映画館にもめったに足を運ばないのだが
シン・ゴジラ
シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダー
は映画館で観たし、なんならシン・仮面ライダーはもういっかい観たさある。
バンダイスピリッツ早く部品発送してくれ。おらぁおもちゃで遊びてぇんだ。
シン・仮面ライダー観賞完了。
昭和初代大好き人間の片寄った感想だけど…シン・ウルトラマンに続いて人生史上2本目の100点中100点の映画来ちゃったなあ。いくらなんでもちょろ過ぎないかな自分。
ここで語られてること、わりとシンかめにもあてはまんだよな〜…
【映画批評】『シン・ウルトラマン』徹底討論!/高橋ヨシキ×てらさわホーク×柳下毅一郎【ネタバレ】 @YouTubeより
@samepacola シン・ウルトラマンは予備知識なしでも大丈夫?一応子供の頃、無印ウルトラマンとかウルトラマンゼロが登場する映画みてたげと…
シン・ゴジラは観たけどシン・ウルトラマンと仮面ライダーは観る気はない
ゴジラの時のように特撮だからとチープなジオラマとか使って画面に白地のテロップ並べてナディアやエヴァのBGM鳴らして適当に衒学要素ばら撒くつまんない映画と思ってるから
シン・ウルトラマンもシン・仮面ライダーも小ネタやオマージュが多すぎて初見で「おいおいこれは分かんないだろ」と偏りに突っ込んだけども、そんなの抜きにみんなが楽しんでるから物語の軸や見せ場はしっかりしていて一本の映画として成立しているのよね
シン・仮面ライダーをこれから見に行く人は
○シン・ゴジラやシン・ウルトラマンのような面白さを期待しない
○仕事帰りに寄らない
○イビキが聞こえてきても客を責めない
○石ノ森漫画版を未履修なら行かない
くらいは覚悟しとくべきだと思う
それくらい客側が試される映画なので(´・ω・`)
例えば『シン・ウルトラマン』におけるゾーフィの表現には、少なくとも三段階の意図というか機能がある。
レベル1:「何も知らない人」にとっては、あの映画で出てきた通りの「地球を処理するためにゼットンというものを持ってきたウルトラマンの同族」
→
映画『シン・ウルトラマン』2022年
樋口真嗣監督
面白い作品はスクリーンで観られるチャンスがあれば何回でも観る。
これは相変わらず、ウルトラQ当時のテレビ放送観てるか観てないかで全然違うな。
僕の好きな言葉は随処為主。僕の苦手な言葉は優柔不断、インスタ映え。
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シン・ウルトラマン
好きな映画、5つ答えよと言われたら
🥇 エヴァンゲリオン新劇場版:破
🥈 シン・ウルトラマン
🥉 天気の子
4. サタデーナイトフィーバー
5. シン・仮面ライダー
とかになると思うので、庵野秀明のこと、、、、好きすぎ!?!?となるんだけど、全然庵野秀明がわからないので、うーーーーん道は長い
私は基本的に仮面ライダーには興味がないので、映画館にシン・ウルトラマンを観に行った時、上映前に西島秀俊主演のシン・仮面ライダーの予告編が流れたような気がしていたのをそのままずっと信じていたのだけど、何かの勘違いだったらしい。
SFファンだからシン・ウルトラマンが1番刺さってしまうし「これはSF映画だ」っていう視点でシン・ウルトラマンは見てた、シン・仮面ライダーは仮面ライダーだなと思って見たけど後から考えれば普通にアクション映画か
シン・仮面ライダーをみたあとに「この映画をもう一度みたい」とおもったし、「シン・ゴジラとシン・ウルトラマンもみたい」っておもった
そういうわけで4月発売予定のシン・ウルトラマンのBDを予約しました
(発売日まではアマプラでみます)
今は仕事で忙しいけど早く2回目を観たいです。
シン・ゴジラは5回、シン・ウルトラマンは4回
映画館で観ました。
僕は庵野劇場をかぶりつきで好きなだけ観たいんですよ。
#庵野秀明
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シン・ウルトラマン
シン・ゴジラともシン・ウルトラマンとも違う映画なんですよね。
ゴジラは大衆向け出来てる映画だったし。
ウルトラマンは一般とオタクの両方を満足させる絶妙な塩梅だった。
仮面ライダーは、どこの層に向けたものなのか、観ててもピンとこないんですよね。
ただ仮面ライダーだった、としか。
こういうと怒られるんだろうけど
やっぱ庵野監督がオタ全振りしたオタ向けの映画なんだなって
シン・ウルトラマンでも何となく思ったけどライダーの方はより濃い感じはした
初見でもとはいうけど予備知識必要だなって
(でも殴って相手の血吹雪が飛び交ってたのは、超人戦闘してる感あって好きでした)
劇場で1日で映画2本見たの、シン・ウルトラマン×2した時以来だわ……
「さかなのこ」≧「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」>「BLUE GIANT」>「ケイコ 目を澄まして」≧「シン・ウルトラマン」≧「RRR」≧「トップガン マーヴェリック」>>「バビロン」>>>「エブリシング〜」≧「シン・仮面ライダー」>「フェイブルマンズ」
映画『シン・ウルトラマン』★★★3.6点。
シン・ウルトラマンは、再解釈の面白さというか「これをこうするのね!」の所に意義がある映画だと思う(だからウルトラQからウルトラマンまで全部見た)んだけど、シン・仮面ライダーはこれ単体で見ても過不足なく楽しめると思う
さて、それはそれとして。シン・仮面ライダーを見てきました。いや、私、怪獣もの映画って苦手なので笑、シン・ゴジラは見てないけど、シン・ウルトラマンは良い、と思っているので、今回も、庵野作品、アニメはトップをねらえ1、以外は面白いと思ったことはないwといえども、笑期待してました笑。
反対に最も弱い点は、シン・ゴジラには大いにあり、シン・ウルトラマンにもあった「現実の延長線上」という視点がほとんどなくなっている点だ。「もしも現実に怪獣や宇宙人が現れたら?」というSF的、interestingな面白さは薄くなり、単に「仮面ライダーを庵野テイストで映画化」になってしまってる
旧劇以降の90年代末期から新劇場版以前の00年代初頭につつくられた庵野実写映画。10年代初頭の新劇場版Qから20年代初頭のシン・エヴァのあいだ2016年に公開されたシン・ゴジラとシンエヴァと並行して制作されているシン・ウルトラマンとシン・仮面ライダー。
「シン・仮面ライダー」。うん。変な映画!でも「シン・ウルトラマン」よりは全然好きかな。ジャンル映画としての目配せを忘れず、かつ自分の色は濃厚に残す。監督としてやれることはやって、それでも残ってしまう「絵の安さ」の、その歪なバランスから立ち上る庵野実写作品本来の匂い、嫌いじゃない。
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シン・ウルトラマン
シン・ウルトラマンでも思ったけど、尺が足りない感がすごがったけど、良い映画でした。現代風の解釈とか、アレンジが凄く良かったです(コナミ
シン・仮面ライダー観てきた。
「コレに比べりゃシン・ウルトラマンなんか甘い甘いwww」みたいな評論が目立ちますが僕にしてみたらシンウルの方がよっぽど変態映画だったよ。
むしろシン仮面は真面目すぎて拍子抜けだった。
@5ATHIBN0n78BFHa ネット予約は瞬殺でしたね…😭
それにしても、映画館は盲点でしたね。✨
あと、シン繋がりでかもしれませんが、
シン・ウルトラマンのフィギュアーツもありましたね。☺️
シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーと庵野氏が関わる映画は、原作を製作側の自己実現の道具として雑に扱うことがないから安心して鑑賞できると感じた。
@YuiYui12011201 そうそう!!笑
あと、シン・ウルトラマンという映画があって、あの二人がその映画で似たような掛け合いしてるのでクスッと来ます。
シン・仮面ライダー
めちゃくちゃ最高じゃねーか!!
面白かった!心踊った!
シン・ウルトラマン同様
もう一回、観に行くぜ☆
この作品に関わった全ての人に
感謝感激雨あられ♪
特に庵野監督ありがとう😭
@t1a2kk2u5n 最後に泣いた映画はシン・ウルトラマンやな()
シン・ウルトラマンの時もそうだったと思うんだけど、今回のシン・仮面ライダーも、原作がどれだけ好きかに加え、庵野秀明の事がどれだけ好きか……で、映画の見方も、感じ方も、評価も、かなり変わってくるんじゃないかな〜?
そういう意味では「マニアックな映画」になるのかしら?
















































