グロテスク 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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白井晃1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@BKHotel_TL 映画のやつ、誘う・誘われで シュ グロテスクな/ミュージカル イルノラ 喜劇的な/コメディ カサンドラ 滑稽な/ ミステリー だったから、なんかどれもぽくて笑った
白井晃演出エウリディケ、ミュージカル2つがこの印象だったので期待マイナスだったんだけどめっちゃよかったからね……。脚本は嫌いだったけど(ギリシャ神話のガワにキリスト教を寄生させる”宣教”を体現してるようで)そのグロテスクを一番おいしい食わせ方された、
短くまとめるの本当に難しい、盛りだくさんすぎるシナリオだよ 美しくて可憐で悍ましくてグロテスク 喜劇で悲劇で少女漫画で昼ドラでコズミックホラーで…色々な舞台に立って踊りました そりゃ世紀末な劇画風になることもあるよね(?) あー楽しかったー!!!
@mewmew0602他1人人形劇の代表的な流派には 文楽(日本、三人で操る伝統的な人形劇) 京劇(中国、精巧な人形を使った舞台芸術) 歌舞伎(日本、歌舞伎内での人形演目) グロテスク・パペット(アメリカ、現代的なアプローチ)があり それぞれ異なる技術やスタイルを持っています👍
キャラを操り人形化しておきながら、物語は足踏みを続けるだけで前に進まないのがもはやグロテスクで、だから壊れた舞台で踊らされてる様にしか見えないんですよね... 話が前に進んでいれば面白い・つまらないの評価になるのですが、ひたすら足踏みさせるだけだからグロいキモいの話となってしまう。
夫さんと息子さんが数日居なかった間に久々に舞台鑑賞に行きました。 BREATH TRIPLE kikh.org 生身の人間の身体というものは、日頃は見栄えの良い所作を目指す事が殆ど。 だけど生きた身体が死を表現し、喜怒哀楽も醜さも、活き活きと溢れ返る様はグロテスクで美しい。 x.com/koikehiroshi/s…
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グロテスク
例えばサーカスの動物を擬人化してかわいい姿の人(男女問わず)が人間にコントロールされて舞台に立たされる漫画があったら、私はグロテスクを感じる。かわいいキャラで明るく描かれていても。それと同じ感覚はある。
フランス革命を誇りに思うのはいい。一介の少女漫画とミュージカルのオタクでも、フランス革命が血みどろだった事なんか知っとるわ当然。その誇りを示すために超有名な女性をグロテスクに扱ったり、一方で超有名な聖女は華々しく登場させるのが悪趣味だっつってんの
ミュージカル『ダブリンの鐘つきカビ人間』 演出のウォーリー木下さんが言ってた「驚くほどにくだらなくて温かく、そしてグロテスクで美しい舞台」と言うのがとてもよく分かったし、そこに加わったケルト音楽が個人的には最高にマッチングしてた。 アフターは椿屋珈琲で❣️
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グロテスク
▼シナリオ概要 時間:7時間程度 舞台:1930年代日本 銀座 傾向:シティ ▼トーン ・ホラーにあらず。ちょっとコメディ要素の入ったSF(すこしふしぎ)冒険活劇。 ・やや雰囲気重視。過度にハメを外しすぎないでプレイするのが適している。 ⚠️注意⚠️ ハードな性的描写・グロテスク描写あり
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グロテスク
グロテスクでブラックな作品だったけど随所に笑いが散りばめられてました こういう作品は舞台でしか観れないしホント観てよかった instagram.com/p/C9Q2sujymS6/…
@tsundokuyamaそうですね、舞台自体はいつものTRASHMASTERSでしたし、市長を持ち上げるかたちでもなく、最後は対話の希望をにじませ、また政治を報道するメディアの若手たちの葛藤なども描いて、決して一方的な内容ではないんですよ。ただ、タイミングとしてはグロテスク、プロデューサーの意図は悪く出てるかと。
だからアサクリは弥助以外のキャラもぜんぶ黒人・白人に差し替えて、舞台設定もアメリカかどっかのテーマパークってことにしろって。 過去作のモデルを使い回せばできないことはないだろ。 これで外国人が日本人を虐〇するグロテスクさも消えるし、デタラメジャポン問題も解決。
@nori7tak1最初はグロテスク苦手なので避けてたんですよ。でもアニメで音楽が良いなぁと気になり見始めてハマりました☺️かおくんの衣裳も良かったよぉ✨是非とも行きたいのですが、ミュージカルチケット捕れるかが心配です💦転売屋からは買わないよ~ん✌️
『デビルズ・バス』監督:ヴェロニカ・フランツ+セヴリン・フィアラ。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』では歌唱が終わってもミュージカルは終わらない様に、社会という呪いもまた継承され終わらない。途中迄は女性の悲劇譚の様で若干拍子抜けしていたものの、社会のグロテスクさを露とする悪趣味が開陳
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グロテスク
月下美人のようになりたいね。 太陽が沈んだあとの僅かな舞台で、花を閉じたあとの姿は少々グロテスクだけれど佇まいがあり。 花に馴れ来し野の宮の、秋より後はいかならん
また この、数人を残してほぼ全部の出演者が女性ってのが。 なんともグロテスクというか。 「何を企んで、催そうとした舞台なの? “演劇ゴッコ”は余禄で、本当は公演だ稽古だって言って 大勢の美少女とキャッキャウフフするのが楽しくてやってんじゃないの?」って すっごく引っ掛かる。
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グロテスク
そう考えると「東京の進学校」という舞台設定も当初の印象とズレて大分グロテスクに思えてくる。主要キャラとモブの扱いの差、ちょっと限度を超えてアンフェア
>本来「裏方」 売れない舞台役者のバイト稼業だったという単なる過去の経緯をあるべき姿かのように言っちゃうのは中々にグロテスクだと思う x.com/verdant08/stat…
【感想】『幽霊男』 こちらも金田一耕助シリーズの一作。 なんの予備知識もなく読みましたが、これもトリックが面白く、また、舞台演出が美しいです。 グロテスクでありながら妖艶で、悪い悪いと思いながらも次にどんな事件に発展するんだろうとそわそわいたしました。
RDを個として手駒にした訳ではなく、全ては監視対象であるかの傭兵のために、舞台装置としてヴェンジェンスを用意し、特別という名の冠を被せて差し向けるグロテスクさよ...
Netflix『The 8 Show ~極限のマネーショー~』 崖っぷち主人公が大金稼ぎのため謎ゲームに参加、ハリボテ感ある舞台…という点で『🦑ゲーム』似だけど、途中から風向きが変わっていく。8人だけで現実世界の縮図が完成して激しさが増す様子はグロテスクだと思いつつ目が離せなくなる!超面白かった!!
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グロテスク
ただ世界観があまりにもグロテスクすぎてそこだけ人選ぶなという気がする。舞台装置として意識的にそうしてるのは分かるけどそれでもメンタルに来た
グロくてないちゃった ちょっと無双っぽさがあるというか、舞台じゃ表現しきれないグロテスク全開というか
グラン・ギニョールとか今、芝居でやってるとこあるんだろうか。舞台で直接的な血とかのグロテスクさってどういう印象受けんのか、気になるのよなぁ。気味が悪く感じるのか、それともショックを受けるのか。
ロッカーのシーンほんとに1番怖くて好きなんだ 皆が苦しくも充実した高校生活を送る中でひっそりと脱落していった子達 舞台少女として生きられなくなった子達 あの対比がグロテスク 大場ななが1番恐れているもの
十角館見るために入ったhuluでルチオ・フルチ作品がいくつか見放題なのに気付いたのでとりあえず「地獄の門」とか観てみた。いやー、グロテスク。舞台の街の名がダンウィッチになってるのはクトゥルー神話へのリスペクトか何かかな?
THE BOYS シーズン3完走……! 期待を裏切らない分かりやすい悪ノリ展開が続いた中でEP8のどうなるか読めないツイストと、全員の生き様が激突するラストバトルはなかなかお見事 血みどろの肥溜めの中に光る微かな良心に涙した あとEP5のミュージカル 次シーズンへの引きのグロテスクさもこれ以上ない
「喰女」観た グロテスクや〜………… 多くの意味で…… 上手くいってない? 俳優のカップルが四谷怪談を演じるって流れなんやけど、現実と舞台が諸々がリンクしてしまい悲劇が起きるっちゅう物語 ハッピーエンドでは… ないと… 思う
当て屋の椿って漫画を読みました ご飯が食べれなくなりそう 猟奇的でグロテスクで残忍そして快楽狂 そんな感じの役者と舞台が揃ってる漫画 どれも殺され方がえげつねぇ 面白いけどこれは結構、重たくくるから おなかいっぱいになった 八葉のところで読むのやめた 桔梗のところで結構きてたし
エドガー・ライトとマシュー・ヴォーンをいっつも勘違いする要素は音楽の使い方か。 どっちもアクションシーンをミュージカル調にして、グロテスクさを軽くする演出をよく使うんだわ。
"物語の因果に振り回されて舞台上で果てろ"私の好みとしてこれ以上なく分かりやすく言い表せているけれど、あまりにもグロテスクだ......じぶんが醜悪な観客であることの客観視をさせられている ↓これは私のサイコ〜の解釈
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グロテスク
伊藤朱里「ピンク色なんかこわくない」 「ここまで極端じゃないし頻度だって低いけど近しい出来事や関係性、なくはなかったな」と感じる本でした。女家族のあれこれを誇張して煮詰めてグロテスクにしたのが本書で、それらを、舞台となった「家」でどうにかこうにか昇華したかったのかなあ。
舞台に入ってしまった少年と舞台の外から劇を眺める同級生の温度差みたいな・・・そういうグロテスクさがすごいですね後味の悪さ・・・
「N/KOSMOS-コスモス」を観る。 テーマが性と死のように割とグロテスクだったのと、物語の構築が、何か舞台上で起きそうになるたびにヌメリと崩していきながらだったので、その積み上がっていかなさの気持ち悪さは効果なのは分かるけど、好みじゃないって思ったけど、そういう体験含めて劇場っていいね
@shun_aoieアリッサ! グロテスクミュージカルアドベンチャー nicovideo.jp/watch/sm120008…
今後は「舞台上に上がった人は全員と握手して、友人を見かけてもふざけるのは舞台の下で」というルールを敷けば良いだけなんだよな。仲良くない相手を無理矢理仲良くさせる、そのフリをさせる話を強要するのは、より関係をグロテスクにするだけなんだよ
はぁーなるほどね…ミュージカルコンサートでは常連の楽曲だし、キリストのラストは学校でも習ってたけど。 なんというかいろんな意味でグロテスクで、見てて目を背けたくなるような。場面と曲の乖離に不気味さも。 にんげんとは… なんというか、キリスト教が内容に関わってくる演劇作品って↓
ミュージカルシーンが最高にキマッていて凄いのだけど、この物語の残酷さとグロテスクさを上手く中和しているのではないかと感じた。それでもシリアスな場面は徹底的にドラマにしており、制作者達が伝えたいテーマを確実に受け止められる造りなっていて感嘆するのであった。2時間半あっという間
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グロテスク
2007年の映画が今舞台になる中で、ここまで社会の雰囲気が変わったのかと驚愕した昨日。 亡くなった女性について、生き残った男たちが好き勝手に語り合うグロテスクさと、最終的な結論が割と悍ましいと思えるほどに見えて、ビックリした。 時代の変革のさなかに、いるだなぁと改めて。
わたしはけっこう好きだけど原作ファンはどう?楽しめてるかな…? アンサンブルさんたちの声が録音みたいにのっぺりしてて音圧はないけどグラミュっぽさはあるから初めてミュージカル見る人も楽しめてるといいな〜 オープニングと1ラスのグロテスクでダークな雰囲気めちゃくちゃ好き
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グロテスク
ゴシックだけどゴシックすぎず現代的でもある舞台美術で主演の歌手たちも見目麗しくかなりビジュアルに振った舞台だなと思うけど、美しいだけに陰惨さやヴェローナという街にはびこる暴力や権力、家族愛や結婚のグロテスクさが際立っている
カラーパープル。スピルバーグ、ウエストサイドでミュージカルが楽しかったのかなーなんて思ったりした。好きなことやってくれ。若い子に伝えたい場合はこういう手段のほうがとっつきやすいかもしれん。1985年版のほうが重くきつかった記憶。男からの攻撃の後に来る白人からの攻撃の強烈なグロテスク
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グロテスク
今回は立海が勝ちますってどんな心持ちと立場で言うのかまったくわからないけど枷が壊れてやっとそういうものに縛られずに済むようになった彼らの過去の反復をする無印ミュージカルの中で未来を知っているサポーターが勝ちや三連覇を要求し祈り続けるのはとてもグロテスクでこちらが物語的かもしれない
花魁道中は、一人の人格が花魁という役割の存在になるまで踏み越えてきた命や他者の人格(禿や幇間も含め)を慮ると、その華やかさが西洋のバレエやミュージカルと同様グロテスク。芸能は差別とパラレルだということは学校では伝えにくい内容であるだけに見せる側の工夫は今後もっと重要になる。
映画『哀れなるものたち』、水を飲むのも忘れた2時間半。やべー作品だった…と笑いが漏れた。 女性の自立を描くためのグロテスクを極めた舞台装置や作り込まれ方が常軌を逸している。映像的、倫理的に人を選ぶのでオススメしないけど、バービーとまったく違う方向で忘れられない1本。いやーやばい。
ミュージカル「イザボー」では最後には家族になれたイザボーとシャルル7世だけど、 史実では政敵であったわけで。 確実にイザボー役のファンの多いであろう客席を民衆に見立てて 冒頭と二幕であの煽りをする演出は ある意味グロテスクでゾクゾクしますね。さすが血の色の演出。
「アイドル」は曲の出来が気持ち悪くなるほど素晴らしい(褒めてます)というのもあるけど、そこにこの演出ぶつけてくるの只者じゃないよね… 舞台のことはよく知らないけど、ただ美しく見せるんじゃなくきれいに取り繕った表面の奥底の、曲の中でも歌われてるグロテスクさまで表現されてたと思う
シデレウスでLDHが輸入した韓国ミュージカルに触れたから…本当に企業として無理だしグロテスク
今日はその弱さがneiroさんの存在の核に綺麗に収まっているように見えて、なんだか美しく感じられました。 前半の、肉塊みたいな身体に顔が張り付いているような…ホラーとしか言いようがないグロテスクさ、凄まじかった。 後半の2人のおどけ、軽やかさ、生活感。 素晴らしい舞台だった☺️