グロテスク 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
はぁーなるほどね…ミュージカルコンサートでは常連の楽曲だし、キリストのラストは学校でも習ってたけど。 なんというかいろんな意味でグロテスクで、見てて目を背けたくなるような。場面と曲の乖離に不気味さも。 にんげんとは… なんというか、キリスト教が内容に関わってくる演劇作品って↓
ミュージカルシーンが最高にキマッていて凄いのだけど、この物語の残酷さとグロテスクさを上手く中和しているのではないかと感じた。それでもシリアスな場面は徹底的にドラマにしており、制作者達が伝えたいテーマを確実に受け止められる造りなっていて感嘆するのであった。2時間半あっという間
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グロテスク
2007年の映画が今舞台になる中で、ここまで社会の雰囲気が変わったのかと驚愕した昨日。 亡くなった女性について、生き残った男たちが好き勝手に語り合うグロテスクさと、最終的な結論が割と悍ましいと思えるほどに見えて、ビックリした。 時代の変革のさなかに、いるだなぁと改めて。
わたしはけっこう好きだけど原作ファンはどう?楽しめてるかな…? アンサンブルさんたちの声が録音みたいにのっぺりしてて音圧はないけどグラミュっぽさはあるから初めてミュージカル見る人も楽しめてるといいな〜 オープニングと1ラスのグロテスクでダークな雰囲気めちゃくちゃ好き
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グロテスク
ゴシックだけどゴシックすぎず現代的でもある舞台美術で主演の歌手たちも見目麗しくかなりビジュアルに振った舞台だなと思うけど、美しいだけに陰惨さやヴェローナという街にはびこる暴力や権力、家族愛や結婚のグロテスクさが際立っている
カラーパープル。スピルバーグ、ウエストサイドでミュージカルが楽しかったのかなーなんて思ったりした。好きなことやってくれ。若い子に伝えたい場合はこういう手段のほうがとっつきやすいかもしれん。1985年版のほうが重くきつかった記憶。男からの攻撃の後に来る白人からの攻撃の強烈なグロテスク
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グロテスク
今回は立海が勝ちますってどんな心持ちと立場で言うのかまったくわからないけど枷が壊れてやっとそういうものに縛られずに済むようになった彼らの過去の反復をする無印ミュージカルの中で未来を知っているサポーターが勝ちや三連覇を要求し祈り続けるのはとてもグロテスクでこちらが物語的かもしれない
花魁道中は、一人の人格が花魁という役割の存在になるまで踏み越えてきた命や他者の人格(禿や幇間も含め)を慮ると、その華やかさが西洋のバレエやミュージカルと同様グロテスク。芸能は差別とパラレルだということは学校では伝えにくい内容であるだけに見せる側の工夫は今後もっと重要になる。
映画『哀れなるものたち』、水を飲むのも忘れた2時間半。やべー作品だった…と笑いが漏れた。 女性の自立を描くためのグロテスクを極めた舞台装置や作り込まれ方が常軌を逸している。映像的、倫理的に人を選ぶのでオススメしないけど、バービーとまったく違う方向で忘れられない1本。いやーやばい。
ミュージカル「イザボー」では最後には家族になれたイザボーとシャルル7世だけど、 史実では政敵であったわけで。 確実にイザボー役のファンの多いであろう客席を民衆に見立てて 冒頭と二幕であの煽りをする演出は ある意味グロテスクでゾクゾクしますね。さすが血の色の演出。
「アイドル」は曲の出来が気持ち悪くなるほど素晴らしい(褒めてます)というのもあるけど、そこにこの演出ぶつけてくるの只者じゃないよね… 舞台のことはよく知らないけど、ただ美しく見せるんじゃなくきれいに取り繕った表面の奥底の、曲の中でも歌われてるグロテスクさまで表現されてたと思う
シデレウスでLDHが輸入した韓国ミュージカルに触れたから…本当に企業として無理だしグロテスク
今日はその弱さがneiroさんの存在の核に綺麗に収まっているように見えて、なんだか美しく感じられました。 前半の、肉塊みたいな身体に顔が張り付いているような…ホラーとしか言いようがないグロテスクさ、凄まじかった。 後半の2人のおどけ、軽やかさ、生活感。 素晴らしい舞台だった☺️
劇団不労社 『MUMBLE –モグモグ•モゴモゴ–』 観劇了。 全てが最高やった。舞台美術もスゲ〜観たいもんが観れた。 個人的に人間の本質的な部分を深掘りしてて、グロテスクかつコメディで表現されてる部分が好きやった。
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グロテスク
でももう片方では、孤児、虐待的な生育環境、女性といった属性の人々に押し寄せる不幸によそから手をのばしてぎゅうぎゅうとしぼって出てきた液体をペンキにして絵を描く、その手つきにためらいもやましさもない、グロテスクとまでは言わないけど素直に観られないミュージカルだった。
@siu45_グロテスク、ど下ネタ、Fワードまみれだけどストーリーはしっかりしてるし、一応ミュージカルだから毎度いい曲しか出てない
『怪物の木こり』と『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を公開日に観てきたよ。 『怪物の木こり』は私としてはあんまりグロテスクではなかった。 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』はミュージカルって感じで面白かった。
原作元々別に好きじゃなかったのに舞台で見てから好きになってその原作キャラの恋愛もの二次創作を書くの、あまりにもグロテスクすぎんだろ、
舞台挨拶するというからびっくりした!ラッキーと思いながら映画を鑑賞した。観た感じはグロテスクだったけど、コメディ要素があって楽しむことができた。しかも鑑賞後、監督がわざわざサイン会も開いてくれたので超ラッキー!パンフレットも配給会社が売切れだったのにも関わらず
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グロテスク
ゆれる人魚 人魚やお伽噺ものは好きだけど、エレクトロポップスと人魚の相性が良いとは思わなかった 考えるな感じろ系の、肉食の人魚の姉妹がストリップクラブで働くことになるミュージカルホラー 従来の人魚って鱗に覆われた美しい下半身のイメージだけど、彼女達の下半身はぬめっていてグロテスク→
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グロテスク
昨日ノートルダムの🔔みた。ミュージカルの方を観劇していると、ででにーの方がグロテスクに思えるわねぇ~などと思っていた。ででにーのエゴさがグロい。
舞台版、フロローがカジモドに対し「不埒な想いを抱いたことはあるか(この発言はブーメラン)」「お前の父親はそれに振り回され堕落した、お前も同じになるのか」ってキレるのがすげ〜〜〜グロテスクで大好き…………
@after_in_milk集団いじめで1人の未成年の少女の人生をめちゃくちゃにしたり、パワハラで自殺に追い込んだその口で、舞台で夢や愛や正義を歌ってるのグロテスクすぎて吐きそうです🤮
@utanotakarazuka他1人96期事件から宝塚から離れたけど、とうとう自殺者を出したと呆れてます。 こんなパワハラ組織が愛だ夢だと舞台で語ってるのグロテスクではきそう🤮
ミラベル、舞台設定自体が中々グロテスクなんだけどそのグロテスクさをスルーして主人公の不幸を際立たせる要素にしかしてないのがなんとも…
ちょっとあり得なさすぎてこっちでリツイ 見ていないし舞台も見ていないのだけれどもどうやら多数の感想で不快と見たので、まあ言ったんでしょう グロテスクだし不快すぎる 抗議するのも納得
僕は財団X製のクソデカタワーが実はあんま好きじゃないんだけど、許容派にはやりたいシーンのためだけに舞台装置を作るあのグロテスクさがわからないでしょうねぇくらいの気分(同じ理由で復コアの雑ミサイル少女もそんな好きじゃなかったり)
4.物語りのワルツ アルジャーノンに花束をを思わせる朴訥な語り口と舞台設定に高まる緊張感。続くグロテスクとも耽美とも取れない描写はまさに玩具修理者。 「彼女」との問答含め、全編通して個人的に非常に好みでした。とくに「キャンディ」へのアンサーがオシャレすぎます。 twitter.com/eyes_of_MUSHI/…
だいたい当日の公演も、報道されてないことをいいことにやってしまい、宝塚舞踊会も強行する勢い。 経営陣等の判断の異常さや平気に舞台にあがる(そういう生徒さんばかりでないと信じたい)鉄面皮、暢気に観られる(なら)観客もグロテスク💧 『宝塚舞踊会』 | 公式ホームページ kageki.hankyu.co.jp/revue/2023/56b…
ホテルのシーンがね〜〜〜ちょっと残念だった…なんというか…ダンガンロンパの処刑シーンみたいなコミカルさとグロテスクさとシュールさを不恰好につぎはぎにした演出にしてほしかったな…すごく舞台映えしただろうシーンであるゆえ余計に…
帝国は歌劇向きだと常々思ってるので鬼道さんもミュージカルやりませんか 絶対に似合う 手始めに真帝国を蠱惑的にグロテスクに舞台化しましょう
逃げ上手の若君を読んでて思ったんだけど、かなりライトに斬首、殺人が描かれていて、昨今の鬱グロ系漫画の流行に部分的に一致しつつ、舞台が鎌倉時代の実際にあったグロテスク表現というお上品さを兼ね備えていて、そのへんも計算されてるのかなと思った。不必要にグロくしてるわけではない。
もっと設定等をの情報仕入れてから観た方が面白かったかなっと思った。 舞台上近未来な象徴が痛みと医療的なもので表現してるので、 グロテスクが苦手な人は要注意かも。
@tomoya_doglove@EXE_pochi @mi_hzk @chach116 @qkusuriuri @pitapan10640351 やふやな舞台挨拶でのたった一言を彼女だけのせいに矮小化し、10年以上にもわたってしつこくネチネチネタにし続けるグロテスクさ。 さすがコロナ禍で女性が困窮しつくし生きるために望まざるをえない職業に就く地獄を嗤い話にする岡村
@GO31983135ものちぃおはちぃ🍀 グロテスク読んでなかったけどおもしろそうだねー今度読んでみよ。 映画「あの子は貴族」もきっと舞台かな。 娘の母校🥳ジジババ熱心に応援してたよ📣
魚豊の新作、舞台が現代になるだけでこんなグロテスクになるんやな、、、キチィ
「バービー」見た。これは・・・何?なんか・・・何?ケン達のミュージカルシーン、何を見せられてるの感強くて良かった。商品イジリと映画ネタが多くて良かった。笑った。でも、何だったんだ・・・?現実社会のグロテスクさをしっかり指摘批判してたけど、何だった・・・?ノリはLEGOに近かったな。
Ranga Ranga Rangasthalaanaの歌詞、劇場公開版の「舞台化粧もない、革でできた人形さ」っていう日本語訳の適度なグロテスクさが好きだな
@yuukei213648『姑獲鳥の夏』がデビュー作兼シリーズ第1作なので是非読んでみて下さい! 舞台が昭和28年の池袋です^ ^ 若干グロテスクではありますが、たぶん夕景さんは好きだと思います。たぶん...
ずっと前の回の一発ギャグ耐久みたいなやつで9番街京極さんが「プライド無くしたやつ」っていうのをやってて(舞台上では下ネタやらない、ウケないからと言っていたのを聞いた上で見て、)グロテスクすぎて唖然としてしまったし、→
JCS、DVDで予習というか復習というかしたいんだけど、見て大丈夫なんかな、、描写的な不安😇
グロテスクというか生々しい表現が苦手な方なんだけど、舞台の演出で結構衝撃を受けてしまったから…
舞台に近い方がユダの苦悩もジーザスの慟哭も直接浴びることができるけど、ジャポの群舞がとても好きなので、全体を観られる二階席はとても良かった
グロテスクでとてつもなく美しい、マグマのような生命力…大八車の白子も含めて人間という舞台装置の美しさがとても好きです
万有引力の『アダムとイヴ、私の犯罪学』を観てきました!
クラクラする程の照明の点滅とか、本物の火を使った演出が好きすぎてこれこれ!ってなりました☺️
舞台だと母親の異常性や息子が夢見がちな少年かと思いきや30歳、というグロテスクさが強調されていてよかったです🍎
掌に眠る舞台 / 小川洋子
舞台を愛する人たちの、様々な愛のかたちの短篇集。
ダーク且つミステリアスな話が多く、現実離れしていてグロテスクさもある。
独特な世界観で、これはまた読み返すべきだなと思った。本の装丁も好み。
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グロテスク
スキローが扱ってる思春期の心理ってきっと本来はみんなが見たいと思うものと見たくないものの差が紙一重だよなぁとも思うんですよね ふいに『世界ってもっとグロテスクでは?』になってしまう時もなくはないです
舞台設定が進学校であることに安心してしまっている自分にモヤらないでもない
@tamatebaco99 なんとシアターNで「グロテスク」舞台あいさつつきで上映していたんですね~
シアターNは「四匹の蠅」「サスペリア・テルザ」「ゾンビHDリマスター」など大変お世話になったので閉館したときは残念でした。
近くにパンフやチラシのショップがあったのもポイント高かったです!
フランケンシュタイン、彼が歌うなら観たいかも(演出がグロテスクでちょっと苦手)。
そして、愛の不時着ミュージカルの主役もやってたとは。ミン・ウヒョクがヒョンビンの役をやるなら納得。
『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』
観劇させて頂きました🌳
新しい『エヴァ』でした。
だけど、グロテスクで美しくて、壮大かつ私的な、あの世界でした。
うわぁぁすげぇ…と何度も思った。
崇人くんのお芝居と声があらためて大好きです。
久しぶりにお話できて嬉しかった😊
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このツイート見て「まあ確かにそれはそうなんだが」となった。
自分が推しの子見てグロテスクだなと思ったのは、芸能界の闇みたいなものを描くために舞台装置として子供を妊娠させて(それだけでも大人からしたらグロテスクな現実を想起させられるのに)、さらに主人公をその子供に転生させるところに、
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