グロテスク 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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劇団不労社 『MUMBLE –モグモグ•モゴモゴ–』 観劇了。 全てが最高やった。舞台美術もスゲ〜観たいもんが観れた。 個人的に人間の本質的な部分を深掘りしてて、グロテスクかつコメディで表現されてる部分が好きやった。
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グロテスク
でももう片方では、孤児、虐待的な生育環境、女性といった属性の人々に押し寄せる不幸によそから手をのばしてぎゅうぎゅうとしぼって出てきた液体をペンキにして絵を描く、その手つきにためらいもやましさもない、グロテスクとまでは言わないけど素直に観られないミュージカルだった。
@siu45_グロテスク、ど下ネタ、Fワードまみれだけどストーリーはしっかりしてるし、一応ミュージカルだから毎度いい曲しか出てない
『怪物の木こり』と『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を公開日に観てきたよ。 『怪物の木こり』は私としてはあんまりグロテスクではなかった。 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』はミュージカルって感じで面白かった。
原作元々別に好きじゃなかったのに舞台で見てから好きになってその原作キャラの恋愛もの二次創作を書くの、あまりにもグロテスクすぎんだろ、
舞台挨拶するというからびっくりした!ラッキーと思いながら映画を鑑賞した。観た感じはグロテスクだったけど、コメディ要素があって楽しむことができた。しかも鑑賞後、監督がわざわざサイン会も開いてくれたので超ラッキー!パンフレットも配給会社が売切れだったのにも関わらず
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グロテスク
ゆれる人魚 人魚やお伽噺ものは好きだけど、エレクトロポップスと人魚の相性が良いとは思わなかった 考えるな感じろ系の、肉食の人魚の姉妹がストリップクラブで働くことになるミュージカルホラー 従来の人魚って鱗に覆われた美しい下半身のイメージだけど、彼女達の下半身はぬめっていてグロテスク→
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グロテスク
昨日ノートルダムの🔔みた。ミュージカルの方を観劇していると、ででにーの方がグロテスクに思えるわねぇ~などと思っていた。ででにーのエゴさがグロい。
舞台版、フロローがカジモドに対し「不埒な想いを抱いたことはあるか(この発言はブーメラン)」「お前の父親はそれに振り回され堕落した、お前も同じになるのか」ってキレるのがすげ〜〜〜グロテスクで大好き…………
@after_in_milk集団いじめで1人の未成年の少女の人生をめちゃくちゃにしたり、パワハラで自殺に追い込んだその口で、舞台で夢や愛や正義を歌ってるのグロテスクすぎて吐きそうです🤮
@utanotakarazuka他1人96期事件から宝塚から離れたけど、とうとう自殺者を出したと呆れてます。 こんなパワハラ組織が愛だ夢だと舞台で語ってるのグロテスクではきそう🤮
ミラベル、舞台設定自体が中々グロテスクなんだけどそのグロテスクさをスルーして主人公の不幸を際立たせる要素にしかしてないのがなんとも…
ちょっとあり得なさすぎてこっちでリツイ 見ていないし舞台も見ていないのだけれどもどうやら多数の感想で不快と見たので、まあ言ったんでしょう グロテスクだし不快すぎる 抗議するのも納得
僕は財団X製のクソデカタワーが実はあんま好きじゃないんだけど、許容派にはやりたいシーンのためだけに舞台装置を作るあのグロテスクさがわからないでしょうねぇくらいの気分(同じ理由で復コアの雑ミサイル少女もそんな好きじゃなかったり)
4.物語りのワルツ アルジャーノンに花束をを思わせる朴訥な語り口と舞台設定に高まる緊張感。続くグロテスクとも耽美とも取れない描写はまさに玩具修理者。 「彼女」との問答含め、全編通して個人的に非常に好みでした。とくに「キャンディ」へのアンサーがオシャレすぎます。 twitter.com/eyes_of_MUSHI/…
だいたい当日の公演も、報道されてないことをいいことにやってしまい、宝塚舞踊会も強行する勢い。 経営陣等の判断の異常さや平気に舞台にあがる(そういう生徒さんばかりでないと信じたい)鉄面皮、暢気に観られる(なら)観客もグロテスク💧 『宝塚舞踊会』 | 公式ホームページ kageki.hankyu.co.jp/revue/2023/56b…
ホテルのシーンがね〜〜〜ちょっと残念だった…なんというか…ダンガンロンパの処刑シーンみたいなコミカルさとグロテスクさとシュールさを不恰好につぎはぎにした演出にしてほしかったな…すごく舞台映えしただろうシーンであるゆえ余計に…
帝国は歌劇向きだと常々思ってるので鬼道さんもミュージカルやりませんか 絶対に似合う 手始めに真帝国を蠱惑的にグロテスクに舞台化しましょう
逃げ上手の若君を読んでて思ったんだけど、かなりライトに斬首、殺人が描かれていて、昨今の鬱グロ系漫画の流行に部分的に一致しつつ、舞台が鎌倉時代の実際にあったグロテスク表現というお上品さを兼ね備えていて、そのへんも計算されてるのかなと思った。不必要にグロくしてるわけではない。
もっと設定等をの情報仕入れてから観た方が面白かったかなっと思った。 舞台上近未来な象徴が痛みと医療的なもので表現してるので、 グロテスクが苦手な人は要注意かも。
@tomoya_doglove@EXE_pochi @mi_hzk @chach116 @qkusuriuri @pitapan10640351 やふやな舞台挨拶でのたった一言を彼女だけのせいに矮小化し、10年以上にもわたってしつこくネチネチネタにし続けるグロテスクさ。 さすがコロナ禍で女性が困窮しつくし生きるために望まざるをえない職業に就く地獄を嗤い話にする岡村
@GO31983135ものちぃおはちぃ🍀 グロテスク読んでなかったけどおもしろそうだねー今度読んでみよ。 映画「あの子は貴族」もきっと舞台かな。 娘の母校🥳ジジババ熱心に応援してたよ📣
魚豊の新作、舞台が現代になるだけでこんなグロテスクになるんやな、、、キチィ
「バービー」見た。これは・・・何?なんか・・・何?ケン達のミュージカルシーン、何を見せられてるの感強くて良かった。商品イジリと映画ネタが多くて良かった。笑った。でも、何だったんだ・・・?現実社会のグロテスクさをしっかり指摘批判してたけど、何だった・・・?ノリはLEGOに近かったな。
Ranga Ranga Rangasthalaanaの歌詞、劇場公開版の「舞台化粧もない、革でできた人形さ」っていう日本語訳の適度なグロテスクさが好きだな
@yuukei213648『姑獲鳥の夏』がデビュー作兼シリーズ第1作なので是非読んでみて下さい! 舞台が昭和28年の池袋です^ ^ 若干グロテスクではありますが、たぶん夕景さんは好きだと思います。たぶん...
ずっと前の回の一発ギャグ耐久みたいなやつで9番街京極さんが「プライド無くしたやつ」っていうのをやってて(舞台上では下ネタやらない、ウケないからと言っていたのを聞いた上で見て、)グロテスクすぎて唖然としてしまったし、→
JCS、DVDで予習というか復習というかしたいんだけど、見て大丈夫なんかな、、描写的な不安😇
グロテスクというか生々しい表現が苦手な方なんだけど、舞台の演出で結構衝撃を受けてしまったから…
舞台に近い方がユダの苦悩もジーザスの慟哭も直接浴びることができるけど、ジャポの群舞がとても好きなので、全体を観られる二階席はとても良かった
グロテスクでとてつもなく美しい、マグマのような生命力…大八車の白子も含めて人間という舞台装置の美しさがとても好きです
万有引力の『アダムとイヴ、私の犯罪学』を観てきました!
クラクラする程の照明の点滅とか、本物の火を使った演出が好きすぎてこれこれ!ってなりました☺️
舞台だと母親の異常性や息子が夢見がちな少年かと思いきや30歳、というグロテスクさが強調されていてよかったです🍎
掌に眠る舞台 / 小川洋子
舞台を愛する人たちの、様々な愛のかたちの短篇集。
ダーク且つミステリアスな話が多く、現実離れしていてグロテスクさもある。
独特な世界観で、これはまた読み返すべきだなと思った。本の装丁も好み。
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グロテスク
スキローが扱ってる思春期の心理ってきっと本来はみんなが見たいと思うものと見たくないものの差が紙一重だよなぁとも思うんですよね ふいに『世界ってもっとグロテスクでは?』になってしまう時もなくはないです
舞台設定が進学校であることに安心してしまっている自分にモヤらないでもない
@tamatebaco99 なんとシアターNで「グロテスク」舞台あいさつつきで上映していたんですね~
シアターNは「四匹の蠅」「サスペリア・テルザ」「ゾンビHDリマスター」など大変お世話になったので閉館したときは残念でした。
近くにパンフやチラシのショップがあったのもポイント高かったです!
フランケンシュタイン、彼が歌うなら観たいかも(演出がグロテスクでちょっと苦手)。
そして、愛の不時着ミュージカルの主役もやってたとは。ミン・ウヒョクがヒョンビンの役をやるなら納得。
『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』
観劇させて頂きました🌳
新しい『エヴァ』でした。
だけど、グロテスクで美しくて、壮大かつ私的な、あの世界でした。
うわぁぁすげぇ…と何度も思った。
崇人くんのお芝居と声があらためて大好きです。
久しぶりにお話できて嬉しかった😊
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グロテスク
このツイート見て「まあ確かにそれはそうなんだが」となった。
自分が推しの子見てグロテスクだなと思ったのは、芸能界の闇みたいなものを描くために舞台装置として子供を妊娠させて(それだけでも大人からしたらグロテスクな現実を想起させられるのに)、さらに主人公をその子供に転生させるところに、
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グロテスク
スト研特派員のひよこっち🐣です。今回初乗りのるあんさんが見たくて芦原に遠征しました。るあんさんは2次元や空想上の女性から想起される本来はありえない美を実在の可愛らしい女性に投影したような存在で、その非実在的な組み合わせから生まれるグロテスクさを孕んだ耽美的な舞台に魅力を感じます。
@ncxqz グランギニョルから知って古い舞台を見て新しい方も見ました....ダンスがまぁカッコいい....内容もグロテスクですけど凄く面白いなって...そうなんですね!去年知ったばかりなので...横道それて少女椿も見ましたけどあれは上級者向けでしたね。
アルジャーノンに花束をを見てるんですが原作のチャーリーの1人称で進む視点から舞台という三人称の視点になることで増すグロテスクさがあって身を固くして見てます
これを上演できる演者達の実力が本当に凄いな…
原作ラストは読む度放心してしまうんですけど私は2幕を精神を保って見れるだろうか…
本来のメイン層だった女児が大人になり2.5のオタクとなったから今度はそこがターゲット層になってるだけって意見見たけど、本来女児向けの女の子が活躍するコンテンツを男に差し替え貢がせようとするグロテスクさに気づけよ そんで興味持ってる舞台オタクも浅はかすぎ自我を持て
あと食事のシーン、とにかく強調してすっごくグロテスクに描かれてたんだけど舞台ではどうしてたんだろう。
「君たちの望む舞台に導くことが僕の君たちに対する罪滅ぼしになるならば」、これに七夕祭が含まれてるのならそれはもうグロテスクだよな
ナイス 【掌に眠る舞台/小川 洋子】どのお話も少し怖くてグロテスクで気味が悪いのに、愛があって懐かしいような切ないような、小川洋子さんの世界に引きずり込まれた読書だった。一つ一つの短編は幕が上が… →
ホリプロ演目によくある理解と地盤の厚さにより成功した主人公/それらに恵まれなかったがため排他される人間でなしの地獄、私はとても大好きだけど「舞台背景:現代」でそれを「混じり気のないハッピーエンド」とされると怖……となる 基本的人権の概念がある時代背景でやるとグロテスクよねと思う
あと夢の内容が賢ちゃんの深層心理だとしたらかなりグロテスクだった。あんな都合の良い舞台装置として役目を果たして消える存在であるべきと認識しつつ、大切な人がいる帰るべき場所は🧙達のいる世界だと思ってるとこ。自己矛盾。
黒世界も定期的にリリーがラりってトンチキな事言い出すからおもろくて好き
同じくらいひどくグロテスクでそんなん舞台でやんなってなる
Pretty Lady のグロテスクさも見事だった。あれはソンドハイムを完璧に歌えてこそ生まれる怖さだよね。メロディーがあまりに穏やかで綺麗でって流してると、気が付くと取り返しのつかない音が重なってる感じ。音楽で表現するミュージカルの体現みたいな曲だなって思ってる
Pretty Ladyみたいな「絵や曲は美しいけど内容はグロテスクで残酷」って描写ってアニメとかだとあると思うんだけど、それをミュージカルでみれるとは思ってなかったよね
@A4S8T7R0O 果穂は一物の造形があまりにグロテスクで衝撃を受けてしまい、精神を病んで男性恐怖症を患い二度と表舞台に立つことはなくなるけどね。






















