グロテスク 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
グロテスクさの度合いですが、私はそこまでって感じ。少しでも耐性がない人はつらいと思う。串刺しあったり、目を貫いたり。アニメなのでマイルド感はあったと思うけど。話のえぐさは子ども向きではないなって。 あと、水木氏の戦争の話が時折出るので、その表現がダメな人はダメ。
90年代アニメ特有のサイバネティクスとグロテスクの融合した感じの作品流行ってたのなんなんだろう
@akky1624初めて見た時に、なんというかグロテスクというか…。なんでこんなデザインになったものなのか😭…って。無理だぁーになりました💦目玉もだけど、この赤いウネウネが気持ち悪かった。そうか!ポンデリング!!そちらなら私も大丈夫だけど、これは…😅
大好きなソ・イングクさんの映画を発見したので早速🎞️💕 オオカミ狩りより(グロテスク過ぎ💦) 断然面白かったです👍✨ ファンタジーのラブストーリー系またして欲しいなぁ☺️www
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グロテスク
RP ブログのほうも読みましたけれど、面白い。グロテスクが苦手なのでどれもこれも飛びつきたいわけじゃないけど、読みたいリストに控えた作品もいくつか。
グロテスク。好きな映画の1つ! 左👈 日本版 右👉 海外版 海外版カッコイイ!!
@sepjira虫が出てくる作品があったかは定かではないんですけれど。内臓のグロテスクさや拷問器具とかそういった描写はありましたね🤔 気持ち悪かったり、おぞましくも美しい、そんな描き方をしますね。
令和になってから子供に愛されるグロテスクでどろどろのアニメ 鬼滅も推しの子も 血みどろなアニメを子供に見せていいのか???つまらないと言いたいわけじゃない 面白いよ?面白いけども 子供に見せていいアニメじゃないだろ
ただちゃんと血はでるしグロテスクではある ヒルコもちゃんとグロテスクだし そこがいいけど そして普通に映画1本は疲れますね
ウォーキングデッドとか、サバイバル物好きで見てきたけど、考えてみたら人間の欲望で怪物になるって言うのはなかったんだな。怪物がグロテスク過ぎてその切なさに気づかなかったけど、なかなか深い。すごいドラマだ。
終盤グッとくる台詞の反復と悲劇的な展開はベタではあるけど、主役2人が健気で周囲の人柄も比較的爽やかなだけに胸に迫るものがあった。メタ視点でサンドする構成もキレがいい。 重すぎないバランスの映画ながら、葬式でのマスコミと大衆のグロテスクさ、そしてエスターの悲鳴は強烈。
今日はその弱さがneiroさんの存在の核に綺麗に収まっているように見えて、なんだか美しく感じられました。 前半の、肉塊みたいな身体に顔が張り付いているような…ホラーとしか言いようがないグロテスクさ、凄まじかった。 後半の2人のおどけ、軽やかさ、生活感。 素晴らしい舞台だった☺️
もう何周目か分からないがまたドラマ版ハンニバルをseason1から見ている。 ハンニバル・レクター博士(マッツ・ミケルセン)のあの不思議な魅力はなんなんだろうか。 料理や作法の美しさと、犯行のグロテスクさのギャップがたまらない。
宮崎さんの高畑監督へのクソデカ感情どころじゃない愛憎がグロテスクすぎて怖いし羨ましいしで徐情緒がぐちゃぐちゃになった。映画が現実で現実が虚構……彼岸に片足突っ込みながら、満身創痍で此岸に戻ってきてたんだなあ。君生きの見方が変わりそう
劇団不労社 『MUMBLE –モグモグ•モゴモゴ–』 観劇了。 全てが最高やった。舞台美術もスゲ〜観たいもんが観れた。 個人的に人間の本質的な部分を深掘りしてて、グロテスクかつコメディで表現されてる部分が好きやった。
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グロテスク
地上波や舞台ならカットだな...って表現もネトフリだからこそグロテスクに恐ろしく描けるとこがドラマの最大の魅力だなって思ったので是非続編も作って欲しいなって思った。
でももう片方では、孤児、虐待的な生育環境、女性といった属性の人々に押し寄せる不幸によそから手をのばしてぎゅうぎゅうとしぼって出てきた液体をペンキにして絵を描く、その手つきにためらいもやましさもない、グロテスクとまでは言わないけど素直に観られないミュージカルだった。
番狂せがなくて面白くない!←人生かけてる人間に対してかける言葉ってマジ……? グロテスクすぎるだろ……
今もたまに起きる事案なんだけど マッツ・ミケルセンが美味しそうな料理作ってる切り抜き動画をYouTubeでお勧めされるのだが 元ネタ的には相当にグロテスク だと思うと反応に困る事に (以前作られたドラマ「ハンニバル」からの引用なので食材がとんでもない事に) ※撮影自体は家畜のお肉ですが
3章でマレウスはガーゴイルの話をするけど、ガーゴイルとグロテスクが登場する作品はノートルダムの鐘以外に美女と野獣があるし、3章の内容的にあのガーゴイルの話は美女と野獣で解釈すべきだと思う。なんでもするって命乞いをするのは美女と野獣でしょ?
@no_TL 結局最後まで見ちゃった…グリーンブック面白かったけど傑作かどうかはうーん…時代に作られた傑作だなって でも聞くだけより実際に映像で差別を見たほうがグロテスクさが際立つね 普通にキツかった こういう映画は日本でもじゃんじゃん作って欲しいなぁ…
@btmtftm 肯定してくれるのが嬉しくて転生霅呉は映画監督ルート確定ですね 逢禍学園には通うのかなあ… ナンセンスでグロテスクで人を選ぶ暗く暴力的な映画を撮る しかしそんな中にも愛を偶像化したような繊細な描写があったりして 意外と示唆や暗喩に富んだ芸術性のある内容に仕上げる
『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』古賀豪、2023(日) ある村を訪れた水木は鬼太郎の父と隠された謎に迫っていく…2018年『ゲゲゲの鬼太郎』前日譚 子供向け映画かと思ったら設定も映像もかなりグロテスク 主観カットを多用し薄気味悪さを演出 佐田啓二に時代を感じるw toei.co.jp/movie/details/…
気になってた『ゲゲゲの謎』を観てきたよ〜! これは鬼太郎が産まれる前のお話...(т-т) 第1話の鬼太郎誕生をしっかり予習してから見たから、鳥肌ボツボツの爆泣きだった(т-т) グロテスクだったけどめっちゃ良かったので是非👻
@kamo15461191経済学…!6巻からお金の話が出てくるので(ネタバレごめんなさい)間接的に繋がってるかもしれません😳私は全然分からなかったです💦 内容的に拷問シーンは切り離せないですよね。個人的には1巻冒頭の苦悩の梨が1番グロテスクでした。 アニメはどこまでやるんですかね?是非お試しで観てみてください。
@rei_wanomiこの前の話でも化け物が出てきたけどグロすぎて笑った(笑えない 日本のアニメにはないグロテスクさ
@ReN67609132残酷な表現ないのにも関わらず戦争のグロテスクさを感じるそうです〜! 道徳映画っぽいですがぽくない感じで、号泣不可避です😢😢
@siu45_グロテスク、ど下ネタ、Fワードまみれだけどストーリーはしっかりしてるし、一応ミュージカルだから毎度いい曲しか出てない
鬼太郎の映画、テレビシリーズは小さい子供も観てるから今回も観にくること想定してるだろうに、ダークでミステリーがあってグロテスクで敵が卑劣鬼畜のオンパレードで現代をしっかり皮肉ってて、完全な大人向け作品だったのが最高。この内容をR-15でなくPG-12で公開できた点、日本には希望がある。
@cy3gmラッコ肉🦦🍖のところですよね🤣 一昨日見ました😆 描写がグロテスク過ぎて、、 最近のアニメ多いですよね💦
@mamefuku51面白いですよー!じゅじゅつのような戦闘シーンの爽快感と、見た目より内容のグロテスクさがありつつ、時代の忠実さ、見れば見るほど深まる登場人物たちの背景と考察 ぜひ観てみてください💪 観る前に、YouTubeにある墓場鬼太郎を見ておくと更に面白いと思います!
山本薩夫映画に出てくる悪い政治家はグロテスクで醜怪でも、上手い俳優が演じているから演技としての凄みと品格があった。 それに比して現実は、、、、 日本の未来を食い潰して肥える人々が一掃されたら、多少は希望も出てくるだろうか。 というか一掃しないと確実に希望がない。 だからどうか…
『怪物の木こり』と『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を公開日に観てきたよ。 『怪物の木こり』は私としてはあんまりグロテスクではなかった。 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』はミュージカルって感じで面白かった。
普通にグロテスクだとは思ったけど……スプラッター映画を期待してたらあれだけど演出的にマッチしたグロさだったと思う
著者のデビュー作。後に発表されるような作品と比べると、まだグロテスク性はそんなに高くなく(まあ食用クローン人間と主人公がクローン人間を監禁してたりするけど)、すっきりとミステリを楽しめる作品だなぁという印象。
地獄楽、予想はしてたけど、かなりグロテスクですね。 食事中に観てはいけないアニメのうちの一つだな。非現実と現実の混合した話って感じだから、人のタヒぬシーンがあまりにもえげつなすぎて、おかんが観たら大悲鳴ものやな…
レイダース/失われたアーク《聖櫃》 女に弱い、 グロテスク描写に悲鳴をあげるお約束、 探し求めている宝よりもその宝を追い求める上で生まれたドラマが重要になってくるなど、今後のシリーズの基盤になっていく構造が見えるのが感慨深い。
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グロテスク
全体的にグロテスク要素が強く万人におすすめできないのは難点だが、他では読めない唯一無二の味がする作品になっているので、なんか自分大丈夫そうという人には是非読んでほしい一作。
異形な事件がてんこ盛りの異形作品集。ミミズ人間、アブラ人間、トカゲ人間など、様々な特性を持つ人間が登場し、それぞれの持ち味を活かされた事件が起こる特殊設定ミステリなんだけど、作者お得意のグロテスク性がそこに加わることによって、全体を通して異常とも言える読み味の作品に仕上がっている
SCORNってゲームの考察を最近読みあさってる グロテスクで見入っちゃうんだよな
チョコレート工場は原作を読んだんだけど、絶対楽しいやつだと思ったのにグロテスクで驚いた。最初の映画もそんな感じだったよね。気持ち悪い感じ
春日武彦『恐怖の正体』 恐怖症や小説映画をモザイク的に並べることで恐怖の正体が浮かび上がる、という感じですが、直球の恐怖よりもグロテスクさわけ分からなさの方が際立ってるように思いました。『無意味なものと不気味なもの』が未読なのに気づいたので読むかな。 chuko.co.jp/shinsho/2023/0…
精神障害や虐待、いじめのような問題を表面だけ掬ってエンタメとして(より露悪的に、よりグロテスクに)消費した作品ってカストリ雑誌やモンド映画以来の伝統なのでそれが存在すること自体はもう仕方ないんだけど、センシティブであることには相違ないように思う
原作未読だけど、 「窓際のトットちゃん」観てきた。 ずっとトットちゃん視点の映画なんだけど、トットちゃんにも見えてしまう時代の苦しさが丁寧に表現されててそんな描写はないんだけど雰囲気がなんだかグロテスクだった。名作すぎる。
『イノセンス』押井守 「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」の続編。台詞が更に文学的に、詩的に、難解。そんな台詞が敵対同士でも通じ合ってて私だけ置いていかれてた。君ら仲良しだな。 リアルな質感の肉体に容赦ないサイボーグ部分の露出がグロテスクかつ魅力的。