蛇の道 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
黒沢清『蛇の道』リメイク版、面白かったあ。気絶させた男をずた袋に入れてひきずって行くとか、取組み合いで柴咲コウが相手の消火器で頭を殴るとか、不気味というより楽しい映画でした。まるで『勝手に逃げろ』のイザベルユペールのように自転車で走る女、最高です。
渋谷で黒沢清監督によるフランス映画「蛇の道」を観た。自身のリメイクだけに展開はオリジナルとほぼ一緒だが、分かりやすくなった印象があった。主演の柴咲コウが冷ややかに怖しい。ラストの彼女の眼差しは何度目かの復讐にむかうのだろうか…
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蛇の道
映画『蛇の道』柴咲コウさん演じる精神科医・新島小夜子の無表情さ(フランス語が流暢ですごい!!)が始終不穏な雰囲気を盛り上げる。 マチュー・アマルリックが楽しんで演技しているのが伝わってきてそれもまた良かった!! @eigahebinomichi
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蛇の道
なすお館長、映画館にログインしました🤵🏻♂️ 本日1本目は 「ホールドオーバーズ置いてけぼりのホリディ」 「ミッシング」「あんのこと」など、辛い映画が続いたので、さしぶりにホッコリした感動を味わえそうな予感がします。 でも、このあと「フィリップ」「蛇の道」を続けて見て、また落ち込みます。
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蛇の道
映画『蛇の道』★★★3.8点。 娘を殺された宮下がなんか良く知らないけど協力してくれる新島と容疑者を拷問&処していく。 宮下役の香川照之は若くて頼… filmarks.com/movies/13689/r…
2024/06/18 【ジャンル 6月14日、柴咲コウさんが主演を務めた映画『蛇の道』が公開されました。 ではこの映画で監督を務めた、ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞を受賞した『スパイの妻〈劇場版〉』を監督した人物は誰でしょう?
柴咲コウ、全編フランス語での演技に挑む! 映画『蛇の道』 冒頭シーン解禁 - YouTube youtube.com/watch?v=PHkQmh…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
映画『蛇の道』★★★3.7点。 リメイク版を観るために予習。 香川照之や柳ユーレイの怪演がイイ! 前者の舎弟的ヤバさと後者の話通じなさそうなヤバさ… filmarks.com/movies/13689/r…
最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
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蛇の道
「蛇の道」セルフリメイク版鑑賞。柴咲コウの温度の低い雰囲気がいい。色々調節して分かりやすくなったからなのか、普通の犯罪映画っぽい印象。オリジナルの全編漂う禍々しさ、終わりのない螺旋に囚われたようなエンディング。まさに終わらない悪夢だったので。でも黒沢監督作品を観られるだけで幸福。
黒沢清監督、柴咲コウ主演『蛇の道』。 鑑賞中、ロマン・ポランスキーの『フランティック』を思い出した。 娯楽度の高いサスペンス・ミステリーなのに、作家のスタイルが独特の世界観を作って芸術映画としても成立している。 娯楽芸術である映画の神髄を久々に観た気がする。 映画『蛇の道』本予告…
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
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蛇の道
【📝映画comインタビュー】 「蛇の道」 柴咲コウ×黒沢清監督 “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待を語る🎙️ 🐍柴咲コウの目に惹かれた。監督が驚いたことは? 🐍オリジナル版との向き合い方や撮影現場について 🐍本作の空気感はどう醸成された?黒沢組の特徴を明かす @eigahebinomichi 記事は▼
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
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蛇の道
映画「蛇の道」 イオンシネマ妙典 何者かによって8歳の愛娘を殺された父、アルベール・バシュレ。偶然出会った精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)の協力を得て、犯人を突き止め復讐することを生きがいに殺意を燃やす。次第に明らかになっていく真相。"必ずこの手で犯人に報いをー"。
蛇の道めっちゃよかったな。柴咲コウの演技がエグすぎて見入ってしまった。黒沢清っぽい不可解な不気味さみたいなのも感じられつつ、20年代カルトっぽい感じともまた違って、見てよかった映画だったな。
映画『蛇の道』★★★★4.3点。 黒沢清ベスト1に選んでいるぐらいの大傑作『蛇の道』をセルフリメイク。 基本骨格はリメイク元の高橋洋脚本のものと… filmarks.com/movies/115147/…
2024年に劇場で観た映画 [6/16現在] ①カラオケ行こ! ②かくしごと ③蛇の道 ④オーメン:ザ・ファースト ⑤ゴールドボーイ ⑥ゴールデンカムイ ⑦鬼太郎誕生ゲゲゲの謎(2023) ⑧ライド・オン ⑨変な家 ⑩ボーはおそれている
蛇の道 哀川翔と香川照之の表情が印象的だった元作品をセルフリメイクしている 映画として玄人向けな広がっていない作品ではあるけれど、重くのしかかる空気感が観るものを圧倒させるパワーがあった
黒沢清の『蛇の道』オリジナルを劇場で観た人は少ないかもしれない。今は亡き吉祥寺バウスシアターでみたよ。スキリーンが薄暗かった。16mmのブローアップだからと知ったのは映画のお仕事をするようになってから。Vシネマでホラー極道なのに笑える傑作。香川照之氏が可愛かった。今考えると怖い
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
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蛇の道
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道(2024年)』★3。リメイク元は未見。久々の黒沢清。つまらなかった。映画全体や柴咲コウから滲み出る薄気味悪さは悪くないけど、それ単体で推進力になるほどの面白さはなかった。加えて見せ場に乏しく、数少ない見せ場や全体の語り口も淡白なので、ただの平坦で退屈な映画という印象。
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蛇の道
大映98年版「蛇の道」を改めて見て、今回のフランス版「蛇の道」は同じ台詞、同じシチュエーションでも全く違う映画だったことがわかる。テーマが難解なのは98年版。復讐の主体は哀川翔ではなく、性被害を間接的あれ映画の中心に置き、数式による世界の破滅と展望を描いた98年版。そこに大衆的なアクシ…
映画『蛇の道』は黒沢監督のセルフリメイクらしい。リメイク前もいい雰囲気を持っている映画だけど柴咲コウの女性という主人公がなんとも良い。「復讐」という構造だけが機能する映画。おもしろっ。
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蛇の道
「蛇の道」柴咲コウがダミアン・ボナールの極秘来日に驚愕、映画は「全世界へ」(写真22枚) natalie.mu/eiga/news/5778…
オリジナルの方も観たけど、これは甲乙つけがたいね。リメイクは本来同じ監督がやるべきなのかもしれない。全く同じ映画なのに全く別の映画体験だと言える。キャスト、ロケーションの点で、オリジナルにやや軍配かな🤔なんというか、より高橋洋的な狂気が強かった気がする。「蛇の道」2024、1998黒沢清
映画「蛇の道」を午前に観てきた。劇場から帰ったら既にレヴューを描いている人がいたので、下手なことは云えない。旧作にない、ゾッとするような場面や設定や不穏な音響が足されていて、成功のリメイク例だと思った。(アメリカで他の監督にリメイクされた『回路』なんて、もーアンタ!)
「蛇の道」、最近じぶん変な映画ばっか見てるなーという感慨を新たにした。そしてこれは「悪は存在しない」と対になる、陰謀論の時代の映画なのだと思う。
「蛇の道」哀川翔と香川照之が主演の同題の映画のリメイクですが、随分雰囲気は違います。哀川翔の方はもっと摩訶不思議で、今作は分かりやすくはなったと思いますが、救いのなさは同じでした。続編(姉妹編?)で蜘蛛の瞳というのもありましたが、これも不気味な映画でした。
黒沢清「蛇の道」柴咲コウの目力がこの映画の全てのような気がします。「蛇のような目だ」と言われる通り柴咲コウの蛇の道です。すべて彼女の手の上で踊らされているような不気味さ。ラストのセリフの解釈をどう取るかで印象もかわります。西島秀俊は柴咲コウに操られたのか、とかも。
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蛇の道
今週見る予定映画。 蛇の道 なんだかんだいって作家性のある映画は見どころがあるか、ボケっとしていたかの大博打なところが楽しい。 小早川家の秋 小津はカラー派という邪道鑑賞者な私には、森繁、山茶花、小林桂樹、宝田明にミソのある作品。 でも見たいのは ほんとうに秋日和と彼岸花。
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蛇の道
@Purple_sakuyaこんにちはさんよー(⌒▽⌒) 映画蛇の道を観る。中谷美紀は何歳になっても良いな(⌒▽⌒)
【これからの映画メモ】 6/14 『ブルー きみは大丈夫』 -“クワイエット・プレイス”シリーズのジョン・クラシンスキー最新作(監督/脚本/出演) -実写とアニメーションの混在作品 『蛇の道』 -黒沢清によるセルフリメイク作 -柴咲コウ×ダミアン・ボナール×マチュー・アマルリック×西島秀俊
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蛇の道
蛇の道 監督:黒沢清 監督の黒沢清は、ホラーやミステリーを中心に『CURE』『回路』『クリーピー 偽りの隣人』などを手掛けた後、『スパイの妻』がヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞しています。 にて明日からロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/
蛇の道 監督:黒沢清 にて明日からロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/ 今日の1曲は、この映画に主演の柴咲コウが福山雅治と組んだ音楽ユニットであるKOH+の『KISSして』です。 open.spotify.com/intl-ja/track/…
柴咲コウさん「最後のシーンは、新たな絶望の始まり」 14日公開の映画「蛇の道」を語る【詳報】:東京新聞 TOKYO Web tokyo-np.co.jp/article/332586
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
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蛇の道
映画『蛇の道』メイキング映像が公開されました | KO SHIBASAKI - 柴咲コウ Official Site - koshibasaki.com/news/%E6%98%A0…