蛇の道 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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回路6 ラストシーン2 スパイの妻2 推しの子2 『首』2 悪は存在しない2 1話2 バイオハザード1 竜の道1 ヒッチコック1 岸辺の旅1 クリーピー 偽りの隣人1 ハッピーエンド1 クワイエット・プレイス1 旅のおわり世界のはじまり1 ミッシング1 アカルイミライ1 ニンゲン合格1 ブルー きみは大丈夫1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
黒沢清の『蛇の道』オリジナルを劇場で観た人は少ないかもしれない。今は亡き吉祥寺バウスシアターでみたよ。スキリーンが薄暗かった。16mmのブローアップだからと知ったのは映画のお仕事をするようになってから。Vシネマでホラー極道なのに笑える傑作。香川照之氏が可愛かった。今考えると怖い
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
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蛇の道
①岸辺の旅 ②CURE ③アカルイミライ ④ニンゲン合格 ⑤贖罪(ドラマ) ⑥蛇の道(1998版) ⑦蜘蛛の瞳 ⑧廃校綺談(ドラマ) ⑨スパイの妻 ⑩回路 次点は乃木坂の『Actually…』MV ホラーやスリラーに向いた 映画文体だと思うけど それで異ジャンルをやった作品の方が 案外好み
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蛇の道
◎『蛇の道』 同日に見た『ミッシング』もかなり前に見た『悪は存在しない』もドラマの契機は同じ。でも皆全然違う着地。それでええ。 特にこれは…なんそれ! と突っ込みたくなる朗読とモニタ。
蛇の道ついでに何となく買ったのに見てなかった黒沢清×マエアツさんなセブンスコードも見た。なんか最終的にマエアツさんのPVになればええやろ!みたいな契約なのか、灰色のロシアの街並み(図らずも貴重になってしまった)を嬉々として撮る黒沢さんが浮かんでくる変な映画。鈴木亮平もこんな時代が…
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蛇の道
リメイク版『蛇の道』を見た。オリジナルをちゃんと復讐ものとして作り直す試みは成功していると感じた。オリジナル版の省略と逸脱に対して、ドラマがきちんと設定されているというか。もっと変えちゃっても…とも思ったけど。それにしても柴咲コウさんは良かったな。ファーストカットから素晴らしい。
リメイク版「蛇の道」、コメットさんや塾の要素がオミットされており、全体的に纏まりをもった印象。フランスという舞台で唯一の女性である柴咲コウの異質さが目立つ。復讐というテーマは変わらないものの、柴咲コウの表情や最後の展開やセリフで、その空虚さが強化された印象。そこそこ面白い。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』の西島秀俊、暈したりフレームから顔切ったりしてエラく勿体ぶった見せ方の割に病んでる演技している西島ってだけで面白くない。異様さやサスペンスの拒否(セイントセイヤポリスのやり取り)など、絶対にヒッチコックはやらない姿勢は受け取れたけど、それがなんだってーの?
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』鑑賞。プロットは同じなのだが、主人公の性別変更、多言語、ロケ地の変更でかなり違った映画に。特に絵作りとテンポが重厚で、西島秀俊とのシーンは『CURE』の洞口依子と萩原聖人みたいな趣きのある凝りまくったシーンに。
『蛇の道』鑑賞。昼間なのに怖い。グロくないのにエグい。虚無を宿した柴咲コウ。黒沢清作品は雰囲気ホラーと揶揄されることもあるけど、それは構図で魅せる天才故の批評だと改めて思うわ(強火ファン
『蛇の道(2024年)』★3。リメイク元は未見。久々の黒沢清。つまらなかった。映画全体や柴咲コウから滲み出る薄気味悪さは悪くないけど、それ単体で推進力になるほどの面白さはなかった。加えて見せ場に乏しく、数少ない見せ場や全体の語り口も淡白なので、ただの平坦で退屈な映画という印象。
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蛇の道
大映98年版「蛇の道」を改めて見て、今回のフランス版「蛇の道」は同じ台詞、同じシチュエーションでも全く違う映画だったことがわかる。テーマが難解なのは98年版。復讐の主体は哀川翔ではなく、性被害を間接的あれ映画の中心に置き、数式による世界の破滅と展望を描いた98年版。そこに大衆的なアクシ…
柴咲コウ、ダミアン・ボナールのサプライズ登場に感激!映画『蛇の道』舞台挨拶でフランス語も披露 moviewalker.jp/news/article/1… @moviewalker_prsより
映画『蛇の道』は黒沢監督のセルフリメイクらしい。リメイク前もいい雰囲気を持っている映画だけど柴咲コウの女性という主人公がなんとも良い。「復讐」という構造だけが機能する映画。おもしろっ。
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蛇の道
『蛇の道』 🐍 待ちに待った黒沢清 作品。1998年の黒沢清×高橋洋 版も勿論大好きですが本作もとても気に入りました。 柴咲コウ さんの目的不明でありながら強固な意志を内に秘めた怖さ、不気味さ、目力。 それに黒の寝袋を引きずって走るシーン、最高でした。
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蛇の道
『蛇の道』リメイク オリジナル未見だもんで知ったふうな口は利けないが、舞台をフランスにしたことで自ずと本場のノワールに寄ったのと同時に元々の味は薄まっているような印象。今回は高橋洋も関わってないようだし。
「黒沢:マチュー(・アマルリック)さんはノリノリでしたね。(…)本当に楽しそうに「水をかけられるのが大好き」といった感じで生き生きと演じて下さいました」 蛇の道 インタビュー: 柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る eiga.com/movie/101316/i…
黒沢清『蛇の道』めちゃくちゃ良かった。リメイク元の哀川翔から再キャスティングされた柴咲コウが本当に最高。本当に観たかった黒沢映画ど真ん中の黒沢ノワールだった。このまま柴咲コウ主演フランスロケで続編の『蜘蛛の瞳』もリメイクして欲しすぎる。
映画「蛇の道」を見た。Vシネマの「蛇の道」のセルフリメイク作品。もちろんオリジナルは見たことないので比較などはできないが、単品でちゃんと面白かった。特にラストシーンの役者二人の顔の変化が完璧。柴咲コウと青木崇高の二人がすごい。あと西島秀俊の使い方が贅沢過ぎて笑った。役不足!
「蛇の道」柴咲コウがダミアン・ボナールの極秘来日に驚愕、映画は「全世界へ」(写真22枚) natalie.mu/eiga/news/5778…
オリジナルの方も観たけど、これは甲乙つけがたいね。リメイクは本来同じ監督がやるべきなのかもしれない。全く同じ映画なのに全く別の映画体験だと言える。キャスト、ロケーションの点で、オリジナルにやや軍配かな🤔なんというか、より高橋洋的な狂気が強かった気がする。「蛇の道」2024、1998黒沢清
『推しの子 第1話復活上映』と『蛇の道』を観てきた(ぼざろは時間合わなかったので来週に後回し…) 全く情報入れてなかったもんで、ぼざろ総集編とごっちゃになってて推しの子も1期総集編だと勘違いしてたが1話の再上映だったのね…
『推しの子 第1話復活上映』と『蛇の道』を観てきた 全く情報入れてなかったもんで、ぼざろ総集編とごっちゃになってて推しの子も1期総集編だと勘違いしてたが1話の再上映だったのね…
同監督のセルフリメイク映画「蛇の道」をみたけど柴咲コウならではの役に感じたからオリジナル版の哀川翔がどうなのか気になる。ラストシーンのカットとか彼女ありきの撮り方だと思う。
黒沢清監督の『蛇の道』、こないだ期間限定でYouTubeで公開されてた時に見たんだけど面白かった(いろいろ考察も読んじゃった) 今公開されてる『回路』も見たいけど激こわそうなんだよな
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★★4.0点。 蛇の道の続編。 復讐をとげてからの虚無になった哀川翔をかいていく。 乾いた銃撃がたくさん観… filmarks.com/movies/15224/r…
映画「蛇の道」を午前に観てきた。劇場から帰ったら既にレヴューを描いている人がいたので、下手なことは云えない。旧作にない、ゾッとするような場面や設定や不穏な音響が足されていて、成功のリメイク例だと思った。(アメリカで他の監督にリメイクされた『回路』なんて、もーアンタ!)
「蛇の道」、最近じぶん変な映画ばっか見てるなーという感慨を新たにした。そしてこれは「悪は存在しない」と対になる、陰謀論の時代の映画なのだと思う。
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
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蛇の道
「蛇の道」昨日「回路」観たばかりですが、黒沢清の一貫した姿勢は揺るぎないです。思えば「スイートホーム」を封切りで観られたのは幸いでした。しかも貸切。死ぬほどビビった思い出。 28
「蛇の道」哀川翔と香川照之が主演の同題の映画のリメイクですが、随分雰囲気は違います。哀川翔の方はもっと摩訶不思議で、今作は分かりやすくはなったと思いますが、救いのなさは同じでした。続編(姉妹編?)で蜘蛛の瞳というのもありましたが、これも不気味な映画でした。
黒沢清「蛇の道」柴咲コウの目力がこの映画の全てのような気がします。「蛇のような目だ」と言われる通り柴咲コウの蛇の道です。すべて彼女の手の上で踊らされているような不気味さ。ラストのセリフの解釈をどう取るかで印象もかわります。西島秀俊は柴咲コウに操られたのか、とかも。
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蛇の道
①蜘蛛の瞳 ②CURE ③回路 ④ドッペルゲンガー ⑤降霊(テレビ作品) ⑥花子さん(テレビ作品) ⑦クリーピー/偽りの隣人 ⑧蛇の道 ⑨叫 ⑩カリスマ
本作は、フランス側からリメイクしたい自作を聞かれた黒沢清が、『蛇の道』を挙げて制作となった作品。当然、続編が作られる予定はありませんが、この「予定のない続編」を大胆に予想すると、おそらく夫(青木崇高)を拷問する小夜子のシーンから始まるのではないでしょうか。 (『蜘蛛の瞳』に続く)
今週見る予定映画。 蛇の道 なんだかんだいって作家性のある映画は見どころがあるか、ボケっとしていたかの大博打なところが楽しい。 小早川家の秋 小津はカラー派という邪道鑑賞者な私には、森繁、山茶花、小林桂樹、宝田明にミソのある作品。 でも見たいのは ほんとうに秋日和と彼岸花。
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蛇の道
@Purple_sakuyaこんにちはさんよー(⌒▽⌒) 映画蛇の道を観る。中谷美紀は何歳になっても良いな(⌒▽⌒)
【これからの映画メモ】 6/14 『ブルー きみは大丈夫』 -“クワイエット・プレイス”シリーズのジョン・クラシンスキー最新作(監督/脚本/出演) -実写とアニメーションの混在作品 『蛇の道』 -黒沢清によるセルフリメイク作 -柴咲コウ×ダミアン・ボナール×マチュー・アマルリック×西島秀俊
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蛇の道
蛇の道 監督:黒沢清 監督の黒沢清は、ホラーやミステリーを中心に『CURE』『回路』『クリーピー 偽りの隣人』などを手掛けた後、『スパイの妻』がヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞しています。 にて明日からロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/
蛇の道 監督:黒沢清 にて明日からロードショー movies.kadokawa.co.jp/hebinomichi/ 今日の1曲は、この映画に主演の柴咲コウが福山雅治と組んだ音楽ユニットであるKOH+の『KISSして』です。 open.spotify.com/intl-ja/track/…