蛇の道 動画 最新情報まとめ
"蛇の道 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「蛇の道」 1998版、観なおしました こちらの作品もやっぱり面白いですね 哀川翔さん、リメイクには出てきませんが塾のシーン、コメットさん、いいですね それから黒沢清監督がリメイクした理由について何かのインタビューで答えていますが、''「復讐」というシステムだけが動いているような構造''
画像をもっと見る:
蛇の道
黒沢清『蛇の道』リメイク版、面白かったあ。気絶させた男をずた袋に入れてひきずって行くとか、取組み合いで柴咲コウが相手の消火器で頭を殴るとか、不気味というより楽しい映画でした。まるで『勝手に逃げろ』のイザベルユペールのように自転車で走る女、最高です。
リメイク版の『蛇の道』は黒沢清作品観てない人にはめちゃくちゃ優しくて良さそう。 説明的なショットの連続で構成されていて、黒沢清ってそういや先生だったな…とか、オリジナル版の哀川翔は数学の先生だったな…などという謎の気持ちも湧き上がってくる。
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
画像をもっと見る:
蛇の道
渋谷で黒沢清監督によるフランス映画「蛇の道」を観た。自身のリメイクだけに展開はオリジナルとほぼ一緒だが、分かりやすくなった印象があった。主演の柴咲コウが冷ややかに怖しい。ラストの彼女の眼差しは何度目かの復讐にむかうのだろうか…
画像をもっと見る:
蛇の道
映画『蛇の道』柴咲コウさん演じる精神科医・新島小夜子の無表情さ(フランス語が流暢ですごい!!)が始終不穏な雰囲気を盛り上げる。 マチュー・アマルリックが楽しんで演技しているのが伝わってきてそれもまた良かった!! @eigahebinomichi
画像をもっと見る:
蛇の道
なすお館長、映画館にログインしました🤵🏻♂️ 本日1本目は 「ホールドオーバーズ置いてけぼりのホリディ」 「ミッシング」「あんのこと」など、辛い映画が続いたので、さしぶりにホッコリした感動を味わえそうな予感がします。 でも、このあと「フィリップ」「蛇の道」を続けて見て、また落ち込みます。
画像をもっと見る:
蛇の道
映画『蛇の道』★★★3.8点。 娘を殺された宮下がなんか良く知らないけど協力してくれる新島と容疑者を拷問&処していく。 宮下役の香川照之は若くて頼… filmarks.com/movies/13689/r…
2024/06/18 【ジャンル 6月14日、柴咲コウさんが主演を務めた映画『蛇の道』が公開されました。 ではこの映画で監督を務めた、ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞を受賞した『スパイの妻〈劇場版〉』を監督した人物は誰でしょう?
@EAql0W25cf4SL4sどちらかというと『ザ・ウォッチャーズ』は「4人並んでるその映画」に一番近かった気がします😂 舞台が森だしww むしろ『BAD BOYS』や『蛇の道』などに行ってペイザンヌに感想聞かせてくれても構いませんよ〜 🤣👍✨ 😁マダ、観れてませんので♪
【蛇の道】観賞 柴咲コウの行動理由が知りたくて集中して観た。 途中で言ってる事に少しでも共感出来たら良かったんだけど、首を捻りながらの観賞になった🧐 フランス人役者がたくさん出てたがもうちょっと良い人居なかったかなぁ😢 西島さんに対する考察で、あるフォロワーさんの意見に納得👏
画像をもっと見る:
蛇の道
柴咲コウ、全編フランス語での演技に挑む! 映画『蛇の道』 冒頭シーン解禁 - YouTube youtube.com/watch?v=PHkQmh…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
映画『蛇の道』★★★3.7点。 リメイク版を観るために予習。 香川照之や柳ユーレイの怪演がイイ! 前者の舎弟的ヤバさと後者の話通じなさそうなヤバさ… filmarks.com/movies/13689/r…
ディア・ファミリーと蛇の道、何も考えずに2日連続でそれぞれ見たんだけど、トトロと火垂るの墓の二本立てみたいな感じになってしまった
最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
画像をもっと見る:
蛇の道
「蛇の道」セルフリメイク版鑑賞。柴咲コウの温度の低い雰囲気がいい。色々調節して分かりやすくなったからなのか、普通の犯罪映画っぽい印象。オリジナルの全編漂う禍々しさ、終わりのない螺旋に囚われたようなエンディング。まさに終わらない悪夢だったので。でも黒沢監督作品を観られるだけで幸福。
「蛇の道」黒沢清監督作品。1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイク。オリジナルは観た覚えはある。おおまかには一緒だったような‥柴咲コウは主人公感が素晴らしいけど、フランス俳優が下手だったように感じた。ラストもよく出来ているけど、オリジナルと観比べたい。
画像をもっと見る:
蛇の道
黒沢清監督、柴咲コウ主演『蛇の道』。 鑑賞中、ロマン・ポランスキーの『フランティック』を思い出した。 娯楽度の高いサスペンス・ミステリーなのに、作家のスタイルが独特の世界観を作って芸術映画としても成立している。 娯楽芸術である映画の神髄を久々に観た気がする。 映画『蛇の道』本予告…
蛇の道はリメイク前で香川照之の狂人演技が凄すぎたんだなって気持ち リメイク版も面白かったけど、舞台がフランスなのもあってすごいキレイな映像になってて汚さや恐怖感が薄れてしまってる気がした
黒沢清『蛇の道』は最近オリジナルを観なおして、とんでもない傑作だなと。 そのせいでリメイク版はうまくリメイクできてるよね、くらいの感じに。 それだけオリジナルが傑作なんですよね。 撮影・田村正毅、脚本・高橋洋ってこともあると思う。 脚本は超絶変だし、撮影はホントに凄い。
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
画像をもっと見る:
蛇の道
【📝映画comインタビュー】 「蛇の道」 柴咲コウ×黒沢清監督 “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待を語る🎙️ 🐍柴咲コウの目に惹かれた。監督が驚いたことは? 🐍オリジナル版との向き合い方や撮影現場について 🐍本作の空気感はどう醸成された?黒沢組の特徴を明かす @eigahebinomichi 記事は▼
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
画像をもっと見る:
蛇の道
『蜘蛛の瞳』観た。『蛇の道』の続編で、復讐を完遂した新島のその後が描かれる。新島は殺し屋になり、業務として淡々と人を殺すようになる。旧友・岩松の雰囲気や、ダンカン、大杉漣、寺島進といった北野組の出演者から『ソナチネ』を彷彿とさせるが、全体的に「面白くないソナチネ」という感じ。
『蛇の道』 黒沢清監督が98年の自作をセルフリメイクしたクライムサスペンス。柴咲コウの存在感は不気味だったけど、場当たりな流れや犯行や顔まで目撃されながらその後捜査される気配もなく警察もスルーしていたりと、舞台を海外に広げた事で逆に悪い意味のVシネ感が不自然さとして際立ってしまった。
画像をもっと見る:
蛇の道
【新着】柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー ginzamag.com/categories/int… どんな時でも己を貫く、黒沢清監督作品のハードボイルドな主人公たち。特にそれが女性だと、日本映画にそういったキャラクターが多くはない...
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
画像をもっと見る:
蛇の道
新しい『蛇の道』を見そびれたので、哀川翔バージョンの方をU-NEXTで見た。面白かった。これ、復讐劇だと思ってみるとつまらないかも。どっちかというと『悪は存在しない』とかに近い?『悪は存在する』ってかんじ。お得意の廃墟もいいけど夜の街の撮影なんかも良かった。
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
画像をもっと見る:
蛇の道
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
映画「蛇の道」 イオンシネマ妙典 何者かによって8歳の愛娘を殺された父、アルベール・バシュレ。偶然出会った精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)の協力を得て、犯人を突き止め復讐することを生きがいに殺意を燃やす。次第に明らかになっていく真相。"必ずこの手で犯人に報いをー"。
そういえばリメイク「蛇の道」で狩猟用電気槍が登場したのを観た時、高橋洋監督の「ザ・ミソジニー」(2022)を思い出しました。 オーディオコメンタリーで確か高橋さんが、いつか使ってみたかったんです。と仰っていた気がする。人気武器。
『蛇の道』の西島秀俊さんの役、本筋に絡まないから必要なかったのでは?というポスト結構あるけど、多分そういう人たちは最近はやりの「考察」「伏線回収」が大好きな人たちだと思う。 (個人の偏見と先入観です)
蛇の道めっちゃよかったな。柴咲コウの演技がエグすぎて見入ってしまった。黒沢清っぽい不可解な不気味さみたいなのも感じられつつ、20年代カルトっぽい感じともまた違って、見てよかった映画だったな。
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
画像をもっと見る:
蛇の道
映画『蛇の道』★★★★4.3点。 黒沢清ベスト1に選んでいるぐらいの大傑作『蛇の道』をセルフリメイク。 基本骨格はリメイク元の高橋洋脚本のものと… filmarks.com/movies/115147/…
2024年に劇場で観た映画 [6/16現在] ①カラオケ行こ! ②かくしごと ③蛇の道 ④オーメン:ザ・ファースト ⑤ゴールドボーイ ⑥ゴールデンカムイ ⑦鬼太郎誕生ゲゲゲの謎(2023) ⑧ライド・オン ⑨変な家 ⑩ボーはおそれている
いよいよ今週土曜開催です。9月公開、菅田将暉さん主演の『Cloudクラウド』についてもネタバレなしでお話しいただきます。わたしも今週『蛇の道』両方見直して臨みます。 『蛇の道』『Chime』『Cloud』“2020年代の黒沢清”を黒沢清監督が語り下ろすzoomインタビュー6.22開催 note.com/aidatoji/n/n70…
渡邉美穂出演「シネマ・アディクト」 映画『蛇の道』黒沢清監督にインタビュー!②【2024.6.16 26:30〜 BSテレ東】 ift.tt/tRdvHYo
蛇の道 哀川翔と香川照之の表情が印象的だった元作品をセルフリメイクしている 映画として玄人向けな広がっていない作品ではあるけれど、重くのしかかる空気感が観るものを圧倒させるパワーがあった
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
画像をもっと見る:
蛇の道