蛇の道 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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告白3 コンフェッション3 悪は存在しない2 最愛1 瞳をとじて1 「怒り」1 クワイエット・プレイス1 この道1 『辰巳』1 パラレル1 ウォッチャーズ1 輪廻1 アカルイミライ1 ラストシーン1 月光の囁き1 ローグ1 おいハンサム1 ダーク1 カラオケ行こ!1 静かなるドン1 PERFECT DAYS1 夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく1 プリシラ1 落下の解剖学1 からかい上手の高木さん1 九十歳。何がめでたい1 四月になれば彼女は1 夜明けのすべて1 違国日記1 かくしごと1 朽ちないサクラ1 水深ゼロメートルから1 チャレンジャーズ1 ドライブアウェイ・ドールズ1 ナイトスイム1 8話1 10話1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『蛇の道』を観た。 柴咲コウを主演に、黒沢清監督が98年の同名映画をセルフリメイクしたリベンジサスペンス映画。 娘の復讐に燃える父親と、それに協力する謎の精神科医という構図だが、物語が進む程に目的が見えなくなり、謎が増えて来る❗️ 柴咲コウの何を考えているか分からない暗い目が怖い‼️
7/6。ソレイユで「蛇の道」観る。黒沢清監督のセルフリメイク。柴咲コウはパリの町並みが似合う。8歳の愛娘を殺された父親がある財団に復讐する男と 精神科医の女。関係者を拉致し主犯に迫っていくうちに真相が見える。構造的に難しくリアリティーに欠けるが人の心の闇の怖さ。後味は悪い。
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蛇の道
6月後半に観た映画🎬 『かくしごと』☆4.5 原作『嘘』を『かくしごと』にしたことで色んな含みが。涙腺大決壊 『蛇の道』☆3.9 全編ほぼフランス語。フランス映画の雰囲気 『朽ちないサクラ』☆3.7 杉咲花ちゃんヤスケンさん、役者勢はすごくよかったが… ↓感想 filmarks.com/users/mami-neco
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蛇の道
撮影で参加します映画美学校修了制作『よそ者の会』は7/31までクラファンを実施中です! 講師である『リング』『蛇の道』等の高橋洋氏と『月光の囁き』『蜘蛛の瞳』等の西山洋市氏が脚本指導として入っており、脚本改稿が進んでおります。 是非ご支援や拡散お願い致します! motion-gallery.net/projects/yosom…
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蛇の道
6月5本 ①蛇の道 ②マリウポリの20日間 ③映画『からかい上手の高木さん』 ④一生売れない心の準備はできてるか ⑤告白 コンフェッション
2024年6月 劇場鑑賞作品 ナイトスイム ドライブアウェイ・ドールズ チャレンジャーズ 東京カウボーイ ハロルド・フライのまさかの旅立ち 蛇の道 HOW TO BLOW UP ザ・ウォッチャーズ ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ ONE LIFE 奇跡が繋いだ6000の命 クワイエット・プレイス:DAY 1
【蛇の道】見た。オリジナルの禍々しさは若干薄れたものの、シンプルで分かりやすく、黒沢清入門編として最適なサイコスリラー映画になってるんじゃないか? とはいえ、西島秀俊の存在感などいつもの黒沢作品らしい不穏さ。日本よりも実銃に近いプロップガンを使ってのガンアクションも素晴らしい!
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蛇の道
「蛇の道」を川崎で鑑賞。柴咲コウのミステリアスでクールな存在感が印象的。仏俳優は知らない人ばかりなので独壇場に感じた。サスペンスなのだが出演者が全員怪しく悪役に見えた。結末でやっと加害者がはっきりする展開も意外で良い。このオリジナル含め黒沢清の未見初期作品はこれから見てみようか。
蛇の道 めっちゃ良かった… オリジナルとはフランスで撮ってるからか、 違うものになっているけど、オリジナルと同じカット割りでも全然印象変わってて面白かった。 哀川翔とは違うけど、黒沢作品の異物感を柴咲コウ1人が担ってて(西島秀俊も不穏だったけど)柴咲コウすげーってずっとなってた。
黒沢清監督「蛇の道」みた。「アカルイミライ」は赦しと救いの映画だったけど、今回は赦さないことと復讐の映画。柴崎コウこえ〜ってなりながらシアターを出た
映画 『PERFECT DAYS』 『カラオケ行こ!』(3回) 『夜明けのすべて』 『四月になれば彼女は』 『落下の解剖学』 『悪は存在しない』 『プリシラ』 『辰巳』 『無名』 『水深ゼロメートルから』 『わたくしどもは』 『蛇の道』
舞台版『デカローグ』全10話見た。最後に見たのが最終の第10話ではなく第8話になったが、舞台版に関してはこれが正解だった! 先月と今月は黒沢清監督強化月間。先週末6/29(土)『蛇の道』トークに続いて7/6(土)はアテネフランセで黒沢さんドキュメンタリー『ACTION!』上映。更に7/27(土)も立教で!篠 x.com/sharing0401/st…
【2024年6月映画】 関心領域 告白 コンフェッション 蛇の道 九十歳。何がめでたい 映画 おいハンサム!! 違国日記
黒沢清作品のあの独特の異質な空気って、登場人物が皆フラットに無感動な演技をするみたいな割かし単純なところで成り立ってるんじゃないかと思うけど、リメイク版『蛇の道』でそれやってるの柴咲コウだけで、フランス側のベテラン俳優らしき人たちはちゃんと真面目に人間臭い演技をしていて合わない。
『蛇の道』フランスでも黒沢清ぽいロケ地で笑った。通常営業で良いね。シリアスすぎてコント味は薄い。この奇怪な連続殺人を真面目に撮りすぎると幼稚に見える。本気で遂行するなら普段はニコニコしてるはず。柴咲コウを堅物にしたことで仏語まで硬い印象。でもこの暗めのテイスト守りたかったのかな。
渡邉美穂出演「シネマ・アディクト」 映画『蛇の道』黒沢清監督にインタビュー!④【2024.6.30 26:30〜 BSテレ東】 ift.tt/ZQePVoG
「蛇の道」(2024年 日本)⭐︎ 柴咲コウがフランス語を流暢に喋る精神科医でありながら、臓器をビジネスのために欲しがる連中に娘を殺された記者と手を組んで闇落ちするサスペンスドラマ。 フランスの闇ビジネス、闇文化を垣間見た一作。 人間の多面性を思いやられた、フランス映画らしい映画。
映画『蛇の道』★★★3.0点。 いや、あの、これ、なんなん?どーやって観るのが正解なん?というか、柴咲コウさんをキャスティングしたのは誰なん?な… filmarks.com/movies/115147/…
「蛇の道」 セルフリメイクされた新作から観ました。 柴咲コウのオーラが凄まじかった!シャープな俳優さんだなと思いました。 旧作の方が考察ポイントが多く、2本観ることでよりこの作品を好きになれました。 新旧ともに上品めな画作りではありますが、底知れぬ恐怖、緊張感…。 📺
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蛇の道
「蛇の道」ファーストカットから既に、柴咲コウが地獄にどっぷり浸かっている。だんだん地獄に落ちていくのではなくて。最初から最後まで、本作の世界はまるごと地獄なんですね。そこから出ようともしない。地獄を描いた映画。黒沢清監督の映画は基本いつもそうである気もするが。
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蛇の道
こんプロラジオを聴いて『蛇の道』の続編『蜘蛛の瞳』を観たけどほんとに変な映画だった。けど、シュールな感じや印象に残るショットが多くておもしろかった。あとダンカンの手下役で若かりし頃の阿部サダヲも出てた。
⑦最近見た映画は? 映画館で見たのは蛇の道、ネットで見たのは夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく でした(調べた)
黒沢清監督のフランス映画「蛇の道」観てきましたよ。柴咲コウさんがずっとフランス語話してます。ストーリー的に意味が分からないところが多かったですね。とはいえ、外国人ゲストに黒沢清監督が好きという人がそこそこいるのでコレで会話のネタになります。
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蛇の道
『蛇の道』の続編、ということになっていて、幾つかの設定は引き継いでいるが、新島の職業?に変更があり、ある種のパラレルワールドとでも考えるべきか。 暴力的な描写も多いが、それ以上に全編を覆うニヒリズムが印象的で、初期の北野武作品と似通った雰囲気を漂わせる。ある種のユーモラスさにも
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蛇の道
映画『蛇の道』★★★★4.1点。 西島秀俊が怖くて良かった。ただ、絶対オリジナル版の方が良い。 filmarks.com/movies/115147/…
映画『蛇の道』と言う訳で、見るよねぇ〜。 車内からの画と長回しが印象に残っていたが、引きでも結構撮ってる。 香川照之が福士蒼汰に見える不思議。 で… filmarks.com/movies/13689/r…
『蛇の道』。オリジナルのほうは観ていない。途中、外へ出たい衝動に。つまらないから帰りたい、とかではなく、暗いシアター内で観ているのが息苦しくてたまらなくなって。柴咲コウの目がずっと怖かった。53
映画『蛇の道』観てきた 話の流れは哀川版が好きだけど、ラストシーンは今回の柴咲版の方が好きだな 「俺(私)は見た」はどちらも好き
ゲラン役のグレゴワール・コランと言えば、終わらない復讐の悲劇を描いた傑作『ビフォア・ザ・レイン』❗ 民族対立の犠牲となった少女を救おうとする若き僧だった彼。復讐の輪廻の輪の中に囚われた彼がちょうど30年後、復讐映画『蛇の道』で復讐の標的(柳ユーレイ役)になる異様な世界線…🐍
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蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
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蛇の道
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビューペンギン「黒沢監督には、私の精神的な部分を見抜かれているなと思います」 ginzamag.com/categories/int…
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蛇の道
『蛇の道』黒沢清監督が昔Vシネマで創った作品を、舞台をフランスにして創り直した作品。残念ながら過去のは観てないが、今作は黒沢清らしくなく解かりやすく息つく暇ない物語展開。自分で自身最高傑作と言ってただけある。娘を殺された男の復讐を助ける精神科医の柴咲コウの蛇のような執着が凄い🎬
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蛇の道
『蛇の道』観た! まだまだ初心者なので分からないこともあるけどめっちゃ面白かった! カーテン、廃墟、テレビ、車とか、何かと何かが繋がる(隔てる)のが面白いし怖い。てか映画というものがそもそもそういうもんか。 柴咲コウさんの目の説得力が凄まじかったですね👀 あとヤバ島秀俊さん最高。
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蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』(2024)舞台挨拶付きで観る 最愛の我が子を失った復讐は決して終わることはなく、連鎖する憎悪は更なる復讐を生み出して行く 未来を奪われた子の無念を晴らすためのこの道は、まるで大蛇のように長く長く続いているのだった 異国特有の不安と緊張感に満ちたフランス版リメイク
これぞ、黒沢映画。「蛇の道」を役所広司や哀川翔が絶賛、メイキング映像も公開 natalie.mu/eiga/news/5789…
黒沢清「蛇の道」見た。この前はヴィクトル・エリセ「瞳をとじて」を見た。20年前は東京の小さな劇場でしか見られなかったが、SMT三郷で見られるようになった。 …ところが、11月の閉館が発表された。この想いを次いでほしい。手弁当で手伝う用意はある。「どこまでも、追い続ける」。
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蛇の道
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
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蛇の道
「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
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蛇の道
黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
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蛇の道
渡邉美穂出演「シネマ・アディクト」 映画『蛇の道』黒沢清監督にインタビュー!③【2024.6.23 26:30〜 BSテレ東】 ift.tt/FeDawIo
『蛇の道』鑑賞。Vシネと大枠は同じ話だけど、配役・ロケ地の違いや、カメラワークの更新があり別の作品として楽しめた。ピン送りの多用、ルンバや自動車後部でのカメラの異様な動きに驚かされたし、俊敏な動きを見せる柴咲コウのアクションも見応えあり。セルフリメイクの参照点は『浮草』と推察。
『蛇の道』 リベンジサスペンスとして引き込まれたのは事実だが、柴咲コウさんとダミアン・ボナールさんの相性が悪すぎて前半はやや退屈。 あと98年版では感じなかったが誘拐のシーンに説得力が無さすぎる。これは慣れないフランスでの撮影と、か細い女性を主役にした事による弊害だろう。
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蛇の道
黒沢清監督のセルフリメイク作『蛇の道』メイキング映像公開 哀川翔、役所広司、前田敦子らのコメントが到着 - ぴあ映画 lp.p.pia.jp/article/news/3…