蛇の道 画像 最新情報まとめ
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最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
「蛇の道」黒沢清監督作品。1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイク。オリジナルは観た覚えはある。おおまかには一緒だったような‥柴咲コウは主人公感が素晴らしいけど、フランス俳優が下手だったように感じた。ラストもよく出来ているけど、オリジナルと観比べたい。
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
今週見る映画です 蛇の道 (済み) 美味しい給食 ろーどとぅイカ飯 コンフェッション告白 小早川家の秋 ディアファミリー ドライブ は次週
『蛇の道』 黒沢清監督が98年の自作をセルフリメイクしたクライムサスペンス。柴咲コウの存在感は不気味だったけど、場当たりな流れや犯行や顔まで目撃されながらその後捜査される気配もなく警察もスルーしていたりと、舞台を海外に広げた事で逆に悪い意味のVシネ感が不自然さとして際立ってしまった。
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
①岸辺の旅 ②CURE ③アカルイミライ ④ニンゲン合格 ⑤贖罪(ドラマ) ⑥蛇の道(1998版) ⑦蜘蛛の瞳 ⑧廃校綺談(ドラマ) ⑨スパイの妻 ⑩回路 次点は乃木坂の『Actually…』MV ホラーやスリラーに向いた 映画文体だと思うけど それで異ジャンルをやった作品の方が 案外好み
蛇の道ついでに何となく買ったのに見てなかった黒沢清×マエアツさんなセブンスコードも見た。なんか最終的にマエアツさんのPVになればええやろ!みたいな契約なのか、灰色のロシアの街並み(図らずも貴重になってしまった)を嬉々として撮る黒沢さんが浮かんでくる変な映画。鈴木亮平もこんな時代が…
『蛇の道(2024年)』★3。リメイク元は未見。久々の黒沢清。つまらなかった。映画全体や柴咲コウから滲み出る薄気味悪さは悪くないけど、それ単体で推進力になるほどの面白さはなかった。加えて見せ場に乏しく、数少ない見せ場や全体の語り口も淡白なので、ただの平坦で退屈な映画という印象。
映画『蛇の道』は黒沢監督のセルフリメイクらしい。リメイク前もいい雰囲気を持っている映画だけど柴咲コウの女性という主人公がなんとも良い。「復讐」という構造だけが機能する映画。おもしろっ。
『蛇の道』 🐍 待ちに待った黒沢清 作品。1998年の黒沢清×高橋洋 版も勿論大好きですが本作もとても気に入りました。 柴咲コウ さんの目的不明でありながら強固な意志を内に秘めた怖さ、不気味さ、目力。 それに黒の寝袋を引きずって走るシーン、最高でした。
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
黒沢清「蛇の道」柴咲コウの目力がこの映画の全てのような気がします。「蛇のような目だ」と言われる通り柴咲コウの蛇の道です。すべて彼女の手の上で踊らされているような不気味さ。ラストのセリフの解釈をどう取るかで印象もかわります。西島秀俊は柴咲コウに操られたのか、とかも。
今週見る予定映画。 蛇の道 なんだかんだいって作家性のある映画は見どころがあるか、ボケっとしていたかの大博打なところが楽しい。 小早川家の秋 小津はカラー派という邪道鑑賞者な私には、森繁、山茶花、小林桂樹、宝田明にミソのある作品。 でも見たいのは ほんとうに秋日和と彼岸花。
【これからの映画メモ】 6/14 『ブルー きみは大丈夫』 -“クワイエット・プレイス”シリーズのジョン・クラシンスキー最新作(監督/脚本/出演) -実写とアニメーションの混在作品 『蛇の道』 -黒沢清によるセルフリメイク作 -柴咲コウ×ダミアン・ボナール×マチュー・アマルリック×西島秀俊
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
今夜は蛇の道(1998)をU-NEXTにて鑑賞❗️香川照之の狂気に満ちた雰囲気も怖いが哀川翔の底知れぬ何かを秘めた雰囲気も緊迫感があった。そしてこの映画の銃撃戦ほど、不気味な緊張感に包まれた作品も珍しかった。リメイク版がどうなるかも待ちたい。
>黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え、1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス。娘を殺された父親と彼に手を貸す精神科医が繰り広げる徹底した復讐の行方を、全編フランスロケ&フランス語で描き出す。 蛇の道 eiga.com/movie/101316/
おはみほちー! テレ朝「あなたの恋人、強奪…」第9話、依頼者の生死、CAT創始者の安否、CATのこれからなど多くの謎が最終話に持ち越され楽しみ☆みほちーも大事な役割★是非Tverで! シネマアディクト「蛇の道」もTverで! ◉今日は19時~BSテレ東シネクラ「コロンビアーナ」❖
「蛇の道」の続編なのになぜかずっと観ていなかった黒沢清「蜘蛛の瞳」を観た。完全にタガが外れ、死神に転身した哀川翔が乾ききった殺しを繰り返し続ける映画で、ひたすら虚しくて何にも描かれてないのが良かった。空っぽを描く、とはこれか。幽霊は出てこないけど存分に人間の果てを目撃できてしまう
昨夜はめっちゃ美味しいラーメンを食べてからいつものように、自分の自主映画の準備を進めようと打ち合わせしてたんだけど、ほぼ『蛇の道』98を最初から最後まで、ところどころ哀川翔さんの真似をしながら見てしまった。 これどう考えてもリメイク超えられんやろ?ってのを何とかしちゃうんだろうな。
YouTubeで黒沢清「蛇の道」(1998)&当時を語るインタビューみた 哀川翔の「おれはみたよ」は、何を見たの?少なくとも4、5個ぐらいの意味があるよね、数式の意味はひとつだけど アップの顔半分を真っ黒に撮るのもすごいフィルムの黒の質感こわい なんでコメットさんだけなんかころし方おかしいの嫌😵💫
黒沢清監督のまだ未観賞作だったので有り難く観た『蛇の道』。映像及びメタファーに黒沢清のセンスが十二分に詰まった陰惨な怪作。哀川翔の娘を殺したのは香川照之なのは了解。それでは香川照之の娘を殺したのは結局誰?……と一瞬首を傾げて、こっちは哀川翔かと気づいて更にゾッとした。えげつない。
「ドラゴンボールZ」 05 サイヤ人編 第11話 宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる! 第12話 蛇の道でいねむり悟空が落っこちる
✨柴咲コウ「昔の自分に対して、なんであんな態度をとったんだとか後悔する…」🎞️『蛇の道』舞台挨拶🎤 moviche.com/contents/news/…
蛇の道の続編となる蜘蛛の瞳を観ました🙋♂️ 社内でローラーブレードをする阿部サダヲさん、車で行ったり来たりで煽る大杉漣さん、おっかけっこをする菅田俊さんとシュールな描写も入ったりとちょっと笑えます🤭 ダンカンさんの顔の演技も良いし高画質でも観たい作品。寺島進さんとの物語は考察感強め😅
朝の情報番組でリメイクの『蛇の道』の話題をやってたけど、正気か⁉︎と思った。 オリジナル観てるけど、とてつもなくイヤな気分になる作品で、リメイクして劇女公開するって知った時も正気か?と思ったけど。 西島秀俊と柴咲コウが出てるからと言って朝の情報番組で取り上げていいシロモノでは…
「蛇の道」 終始静かに燃えたぎる復讐の炎 フランス映画としての特徴を抑えつつ、黒沢清監督の登場人物の心情を強く感じる構成が良い。 何よりキャスティングが見事で柴咲コウの目力とダミアン・ボナールの復讐心が全面に出た演技もめちゃくちゃ良かった。
なぜ、今セルフリメイクなのか? 柴咲コウ、ダミアン・ボナール、西島秀俊、青木崇高らのキャスティング理由は? 黒沢清監督インタビュー映像公開 映画『蛇の道』 otocoto.jp/news/hebi_no-_… @eigahebinomichi
蛇の道 住宅地を車で駆ける出だしの不穏なシーンが脳裏に残る。哀川翔演じる新島が物理の授業を終えて夜中に自転車で帰る際の不安感を表すショット?が特筆的。90年代日本映画らしい殺伐とした雰囲気の魅力から現代の仏に舞台を変えたリメイク版がどうなるのか楽しみ。 686/1000
6/14公開、1998年のオリジナルを黒沢清監督自身が日・仏合作でリメイクした『蛇の道』、ヤバすぎる場面写真解禁。オリジナルはスナッフフィルムで娘を無残に殺害された男の陰惨な復讐劇、胸糞100%の暴力スリラー映画。舞台をフランスに移しての再構築...柴咲コウ演じる女性が男を拉致、拷問する姿が…
「蛇の道」続編。 ガラリと雰囲気変わって黒沢清というより北野武作品のような空気感。描写云々ではなく復讐の果てにあるものが怖い。本来の目的すら忘れているような麻痺しているような。全てがどうでもよくなっているような成れの果てを見た。復讐を終えた虚無の先にあるものを刮目せよ。
蛇の道 ☆4.4 娘の復讐を誓う男と手を貸す謎の塾講師の二人は容疑者を攫っては拷問まがいの行為を繰り返す。 高橋洋の真骨頂な癖強サスペンスを黒沢清の強烈な演出力が描き出す。怪演と怪演、復讐譚としての出来も去る事ながら不条理に反復するシーンに隠された意味を考察してゾッとなる極上胸糞映画。
『蜘蛛の瞳』 『蛇の道』の続編で、前作で復讐を果たした主人公が友人から新たなビジネスに誘われます。 抜け殻のような日常と闇の仕事が交互に描かれ、唯一無二の奇妙な味わいがあります。 路上の哀川翔さんに車中から話しかける大杉漣さんに爆笑させられ、不意に現れる少女の幽霊には背筋が凍ります
「蛇の道 1998」 繰り返し読み上げられる死体鑑定書の内容が残酷すぎて怒りに支配されて楽しむ余裕がなかった とは言うものの数式の書かれたアスファルトでの出会い赤い服を着た少女等に心奪われる ああ…なんだかなあ 変態滅びろ!! リメイクよりじとっとしててまさに爬虫類に触れるような質感の作品 pic.x.com/aimmjtteko