蛇の道 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『蛇の道』観てきた 話の流れは哀川版が好きだけど、ラストシーンは今回の柴咲版の方が好きだな 「俺(私)は見た」はどちらも好き
ゲラン役のグレゴワール・コランと言えば、終わらない復讐の悲劇を描いた傑作『ビフォア・ザ・レイン』❗ 民族対立の犠牲となった少女を救おうとする若き僧だった彼。復讐の輪廻の輪の中に囚われた彼がちょうど30年後、復讐映画『蛇の道』で復讐の標的(柳ユーレイ役)になる異様な世界線…🐍
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蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
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蛇の道
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビューペンギン「黒沢監督には、私の精神的な部分を見抜かれているなと思います」 ginzamag.com/categories/int…
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蛇の道
『蛇の道』黒沢清監督が昔Vシネマで創った作品を、舞台をフランスにして創り直した作品。残念ながら過去のは観てないが、今作は黒沢清らしくなく解かりやすく息つく暇ない物語展開。自分で自身最高傑作と言ってただけある。娘を殺された男の復讐を助ける精神科医の柴咲コウの蛇のような執着が凄い🎬
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蛇の道
『蛇の道』観た! まだまだ初心者なので分からないこともあるけどめっちゃ面白かった! カーテン、廃墟、テレビ、車とか、何かと何かが繋がる(隔てる)のが面白いし怖い。てか映画というものがそもそもそういうもんか。 柴咲コウさんの目の説得力が凄まじかったですね👀 あとヤバ島秀俊さん最高。
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蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』(2024)舞台挨拶付きで観る 最愛の我が子を失った復讐は決して終わることはなく、連鎖する憎悪は更なる復讐を生み出して行く 未来を奪われた子の無念を晴らすためのこの道は、まるで大蛇のように長く長く続いているのだった 異国特有の不安と緊張感に満ちたフランス版リメイク
これぞ、黒沢映画。「蛇の道」を役所広司や哀川翔が絶賛、メイキング映像も公開 natalie.mu/eiga/news/5789…
黒沢清「蛇の道」見た。この前はヴィクトル・エリセ「瞳をとじて」を見た。20年前は東京の小さな劇場でしか見られなかったが、SMT三郷で見られるようになった。 …ところが、11月の閉館が発表された。この想いを次いでほしい。手弁当で手伝う用意はある。「どこまでも、追い続ける」。
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蛇の道
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
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蛇の道
「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
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蛇の道
黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
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蛇の道
渡邉美穂出演「シネマ・アディクト」 映画『蛇の道』黒沢清監督にインタビュー!③【2024.6.23 26:30〜 BSテレ東】 ift.tt/FeDawIo
『蛇の道』鑑賞。Vシネと大枠は同じ話だけど、配役・ロケ地の違いや、カメラワークの更新があり別の作品として楽しめた。ピン送りの多用、ルンバや自動車後部でのカメラの異様な動きに驚かされたし、俊敏な動きを見せる柴咲コウのアクションも見応えあり。セルフリメイクの参照点は『浮草』と推察。
『蛇の道』 リベンジサスペンスとして引き込まれたのは事実だが、柴咲コウさんとダミアン・ボナールさんの相性が悪すぎて前半はやや退屈。 あと98年版では感じなかったが誘拐のシーンに説得力が無さすぎる。これは慣れないフランスでの撮影と、か細い女性を主役にした事による弊害だろう。
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蛇の道
黒沢清監督のセルフリメイク作『蛇の道』メイキング映像公開 哀川翔、役所広司、前田敦子らのコメントが到着 - ぴあ映画 lp.p.pia.jp/article/news/3…
「蛇の道」 1998版、観なおしました こちらの作品もやっぱり面白いですね 哀川翔さん、リメイクには出てきませんが塾のシーン、コメットさん、いいですね それから黒沢清監督がリメイクした理由について何かのインタビューで答えていますが、''「復讐」というシステムだけが動いているような構造''
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蛇の道
黒沢清『蛇の道』リメイク版、面白かったあ。気絶させた男をずた袋に入れてひきずって行くとか、取組み合いで柴咲コウが相手の消火器で頭を殴るとか、不気味というより楽しい映画でした。まるで『勝手に逃げろ』のイザベルユペールのように自転車で走る女、最高です。
リメイク版の『蛇の道』は黒沢清作品観てない人にはめちゃくちゃ優しくて良さそう。 説明的なショットの連続で構成されていて、黒沢清ってそういや先生だったな…とか、オリジナル版の哀川翔は数学の先生だったな…などという謎の気持ちも湧き上がってくる。
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
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蛇の道
渋谷で黒沢清監督によるフランス映画「蛇の道」を観た。自身のリメイクだけに展開はオリジナルとほぼ一緒だが、分かりやすくなった印象があった。主演の柴咲コウが冷ややかに怖しい。ラストの彼女の眼差しは何度目かの復讐にむかうのだろうか…
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蛇の道
映画『蛇の道』柴咲コウさん演じる精神科医・新島小夜子の無表情さ(フランス語が流暢ですごい!!)が始終不穏な雰囲気を盛り上げる。 マチュー・アマルリックが楽しんで演技しているのが伝わってきてそれもまた良かった!! @eigahebinomichi
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蛇の道
なすお館長、映画館にログインしました🤵🏻♂️ 本日1本目は 「ホールドオーバーズ置いてけぼりのホリディ」 「ミッシング」「あんのこと」など、辛い映画が続いたので、さしぶりにホッコリした感動を味わえそうな予感がします。 でも、このあと「フィリップ」「蛇の道」を続けて見て、また落ち込みます。
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蛇の道
映画『蛇の道』★★★3.8点。 娘を殺された宮下がなんか良く知らないけど協力してくれる新島と容疑者を拷問&処していく。 宮下役の香川照之は若くて頼… filmarks.com/movies/13689/r…
2024/06/18 【ジャンル 6月14日、柴咲コウさんが主演を務めた映画『蛇の道』が公開されました。 ではこの映画で監督を務めた、ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞を受賞した『スパイの妻〈劇場版〉』を監督した人物は誰でしょう?
@EAql0W25cf4SL4sどちらかというと『ザ・ウォッチャーズ』は「4人並んでるその映画」に一番近かった気がします😂 舞台が森だしww むしろ『BAD BOYS』や『蛇の道』などに行ってペイザンヌに感想聞かせてくれても構いませんよ〜 🤣👍✨ 😁マダ、観れてませんので♪
【蛇の道】観賞 柴咲コウの行動理由が知りたくて集中して観た。 途中で言ってる事に少しでも共感出来たら良かったんだけど、首を捻りながらの観賞になった🧐 フランス人役者がたくさん出てたがもうちょっと良い人居なかったかなぁ😢 西島さんに対する考察で、あるフォロワーさんの意見に納得👏
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蛇の道
柴咲コウ、全編フランス語での演技に挑む! 映画『蛇の道』 冒頭シーン解禁 - YouTube youtube.com/watch?v=PHkQmh…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
映画『蛇の道』★★★3.7点。 リメイク版を観るために予習。 香川照之や柳ユーレイの怪演がイイ! 前者の舎弟的ヤバさと後者の話通じなさそうなヤバさ… filmarks.com/movies/13689/r…
ディア・ファミリーと蛇の道、何も考えずに2日連続でそれぞれ見たんだけど、トトロと火垂るの墓の二本立てみたいな感じになってしまった
最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
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蛇の道
「蛇の道」セルフリメイク版鑑賞。柴咲コウの温度の低い雰囲気がいい。色々調節して分かりやすくなったからなのか、普通の犯罪映画っぽい印象。オリジナルの全編漂う禍々しさ、終わりのない螺旋に囚われたようなエンディング。まさに終わらない悪夢だったので。でも黒沢監督作品を観られるだけで幸福。
「蛇の道」黒沢清監督作品。1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイク。オリジナルは観た覚えはある。おおまかには一緒だったような‥柴咲コウは主人公感が素晴らしいけど、フランス俳優が下手だったように感じた。ラストもよく出来ているけど、オリジナルと観比べたい。
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蛇の道
黒沢清監督、柴咲コウ主演『蛇の道』。 鑑賞中、ロマン・ポランスキーの『フランティック』を思い出した。 娯楽度の高いサスペンス・ミステリーなのに、作家のスタイルが独特の世界観を作って芸術映画としても成立している。 娯楽芸術である映画の神髄を久々に観た気がする。 映画『蛇の道』本予告…
蛇の道はリメイク前で香川照之の狂人演技が凄すぎたんだなって気持ち リメイク版も面白かったけど、舞台がフランスなのもあってすごいキレイな映像になってて汚さや恐怖感が薄れてしまってる気がした
黒沢清『蛇の道』は最近オリジナルを観なおして、とんでもない傑作だなと。 そのせいでリメイク版はうまくリメイクできてるよね、くらいの感じに。 それだけオリジナルが傑作なんですよね。 撮影・田村正毅、脚本・高橋洋ってこともあると思う。 脚本は超絶変だし、撮影はホントに凄い。
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
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蛇の道
【📝映画comインタビュー】 「蛇の道」 柴咲コウ×黒沢清監督 “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待を語る🎙️ 🐍柴咲コウの目に惹かれた。監督が驚いたことは? 🐍オリジナル版との向き合い方や撮影現場について 🐍本作の空気感はどう醸成された?黒沢組の特徴を明かす @eigahebinomichi 記事は▼
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
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蛇の道
『蜘蛛の瞳』観た。『蛇の道』の続編で、復讐を完遂した新島のその後が描かれる。新島は殺し屋になり、業務として淡々と人を殺すようになる。旧友・岩松の雰囲気や、ダンカン、大杉漣、寺島進といった北野組の出演者から『ソナチネ』を彷彿とさせるが、全体的に「面白くないソナチネ」という感じ。
『蛇の道』 黒沢清監督が98年の自作をセルフリメイクしたクライムサスペンス。柴咲コウの存在感は不気味だったけど、場当たりな流れや犯行や顔まで目撃されながらその後捜査される気配もなく警察もスルーしていたりと、舞台を海外に広げた事で逆に悪い意味のVシネ感が不自然さとして際立ってしまった。
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