シン・ゴジラ 最新情報まとめ
"シン・ゴジラ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
SFならインターステラー ホラーならゲットアウト サスペンスなら悪の教典 特撮ならシン・ゴジラ ゾンビならWWZ ヒューマンドラマならフォレスト・ガンプとキャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
是非分かれるかもしれないけど映画「シン・ゴジラ」とかCoCシナリオ「毒入りスープ」とかも私の中の衝撃的作品に入ってると思う
いわゆる東宝効果音が普通に使われてた最後の映画って何なんだろ。 『連合艦隊』(1981)より後に、怪獣の声以外で東宝効果音が使われてる映画ってある? (『シン・ゴジラ』とか『シン・ウルトラマン』とかは除いて)
@family__sugarTVドラマの映画版かTV局が製作に噛んでる邦画をヒットさせたいからそれら抑え込んで大ヒットしたシン・ゴジラに続く国産ゴジラ最新作なんてTV局としちゃ何としてもヒットさせたくないでしょ、知らんけど(鼻ホジ
マイナスワンが凄いのは映像もだけどやっと一般層が見て面白い人間ドラマをゴジラでやれた事だと思うんですよ。 なおシン・ゴジラはどう考えても一般受けしないドラマをとんでもねぇ力技でヒットさせた化け物。
前作も新海誠っぽい要素少しあったけど、今回は割とガッツリ『君の名は。』だったな。ただ前作と違って作者の趣味であろう部分の軍事要素がちゃんと作品の面白さに繋がってて感嘆した。『君の名は』『トップガン』『シン・ゴジラ』混ぜてSF要素強めたらこんな感じになるんだなって感じ
最近のゴジラ劇場鑑賞履歴 ・シン・ゴジラ:オルソ(舞台挨拶中継) ・ゴジラ-1.0(IMAX版) ・ゴジラ-1.0(IMAX版)2回目 ・ゴジラ-1.0(Dolby Cinema版)3回目 ・ゴジラ-1.0(IMAX版)4回目 ・ゴジラ-1.0(轟音シアター版)5回目 ・ゴジラ-1.0(IMAX版)6回目 ・ゴジラ-1.0(IMAX版)7回目
人間ドラマ部分がチープと言われていたけど、そうか?と思う。むしろ王道の展開をあそこまで描ききったのはすごいと思うが。怪獣映画としてはあれでいい。虫シン・ゴジラのほうが人間ドラマなんてなかったし
『SF核戦争後の世界・スレッズ』 もし核戦争が起きたらを描くシュミレーション群像劇。 テロップも多用しているから、意外とシン・ゴジラに作風が似ているかもしれない。映像は荒いけど、それが逆に怖くて映画の主題にマッチしている。 新冷戦の今だからこそ見ておくべき作品。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
私はゴジラ経験が、シン・ゴジラを公開当時同じくバルト9レイトショーで観たものの9割爆睡したので実質ゼロだったんですが、本当に最初から最後まで本当に本当にゴジラが怖くて、このような恐ろしい生き物が出てくる映画に幼少の頃から親しんでいる人種がいるのかと終始震えながら鑑賞しました
昨日、雪の降りしきる中ゴジラマイナスワン観てきた。作品としてのカタルシスはシン・ゴジラ超えだった。
ゴジラ-1.0、シン・ゴジラ信者ですが超えたとは言わないけどアレに迫るくらい良かったです。人間ドラマがしっかり描かれてて主役の神木くんがとてもよい…らんまんの二人の関係性がエモくてとても泣けます。海から海軍駆逐艦、空から局地戦闘機を駆使したゴジラ駆除の海神作戦シーンの迫力が素晴らしい
シン・ゴジラは、決定権者/指揮官を追っていく映画で(それは、"映像監督"の姿とも重なるであろう)。 それゆえ、序盤から中盤は蘭堂ではなく、大河内に焦点があたっていることが多い。
シン・ゴジラのセリフがコミュニケーションでないかについては疑問がある。 シン・ゴジラの会話は、多く報告である。 これは決定権者に状況を示し、決済を仰ぐ場面が多いからである。 で、3.11の時は特に報告→決済の働き方だった。 あれは非映画性を躊躇わない庵野秀明流リアル表現であろう。 >RP
シン・ゴジラが テンポが早すぎて分かりずらいって理由以外に面白くないって言ってる人とは 仲良くなれません。 それぐらい好き
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
シン・ゴジラ好きすぎて歩いてロケ地行ったりしたのでTLで名前見ると嬉しくなっちゃう
ゴジラみおわた。 面白い映画でした。お勧め。 単純に、娯楽映画としての怪獣映画です。楽しめますよ。 正直なところシン・ゴジラより大衆ウケすると思う。
帰宅して暖を取りながら何か映画でも見ようと思い、今ゴジラが話題だから怪獣繋がりで未鑑賞だったガメラシリーズを観始めたのだが、出来が良くて面白くてびっくりした!( ゚д゚ ) 程よいリアリティに映像の見せ方と雰囲気が秀逸でテンポも良く ゴジラVSシリーズとシン・ゴジラの良い所取りのようだ。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
【感想文】 ゴジラ面白かったァァ!! 迫力満点‼️没入しました。 ドラマ部分多いけど、あれくらいの方が物語としてはいいなと思います。 個人的には歴代最高傑作。 いや、シン・ゴジラとか観てませんけどねw そんなことある?が多発しますが、そこは気にしない… ラストはある意味予想外w
遅ればせながら「ゴジラ-1.0」見てきました。 「シン・ゴジラ」とは違う大人が楽しめる作品になっていて感動的でさえありました🤗 帰りにマツダDでタイヤの空気圧調整に行ったのですが、お隣のテーブルでは新型ロードスターの商談中だったようですが「ドアバイザーは?」という声が聞こえてきて…😅
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
「大怪獣のあとしまつ」面白かった。 自分は「時効警察」好きだから楽しめたけど、この映画を酷評してる人達ってシン・ゴジラみたいな展開期待してたのかしら?
グレーテストショーマン Kinky Boots (ミュージカルの方) Sister Act(天使にラブソングを) High & Low ベイビーわるきゅーれ 5個に絞るの難しい…… ベイビードライバーもシン・ゴジラもプロメアも入れたかった…… ハッピーエンドが好きです☺️
「怪獣映画に人間ドラマは必要なのか」の話、「人間ドラマ」の定義があやふや過ぎるまま騒ぎになっているので、議論に何ら見るべきものが無い。 「シン・ゴジラ」で「ゴジラどうしよう」ってみんなで頑張ってるの、めっちゃ「人間ドラマ」やんけ。必要やん。 マイゴジの議論での「人間ドラマ」は 続
@MU44429526👏 あと2回は行きます😅 ちなみに私の家には初代〜ファイナルウォーズまでのゴジラ映画のDVDが全てありますw シン・ゴジラはBlu-rayで持ってますw
シン・ゴジラが公開された後、新しい作品がそれに及ばないんじゃないかと心配してたんだけど、予想以上に良くて、今は「さて、彼らはこれをどう超えていくんだろう」って感じだよ!
@shin_no_suke_iz監督のいう「シン・ゴジラに対抗するには全て真逆に作るしかなかった」という言葉通りの作品なのかも。
@hengyo_osakanaそれな!あんなけヒットしてんだからせめてシン・ゴジラとか直近の作品でいいから放映して欲しいもんだ。 初ゴジとかはモノクロだから厳しいかもだけど寂しいわ
@31104423医療ドラマに出ている俳優さんで、医療用語は他に使えるものでないし複雑だし長いしやりづらいと言う人がいましたが、「シン・ゴジラ」はそっち方面ですね。難しい病気ではテロップと絵の説明が不可欠になっています。
なんでテレ朝シン・ゴジラ再放送しないの?
ゴジラ-1.0の人間ドラマはしっくり来なくてシン・ゴジラの人間ドラマはしっくり来る話、人間ドラマのベクトルがゴジラにむいてるかどうかが肝な気がする
もしもテレビでゴジラ映画を放映するなら、シン・ゴジラは外せない。あとゴジラvsコングも。
@jyeronimo5172シン・ゴジラよりアメリカでウケた理由は、人間ドラマがしっかりしていたからという分析もありますね。
怪獣映画のドラマパートが必要か?それは塩梅だよ、塩梅。シン・ゴジラみたいにドラマパート面白くて失神しそうなのもあるし、vsシリーズのゴジラくらいの塩梅だったり、平成ガメラの塩梅くらいだったり、怪獣の見せ場とのバランスと説得力の問題なんだって。
『ゴジラ-1.0』が面白くないわけでは決してないのに、これを見た後だと『シン・ゴジラ』の凄さがより際立つようになる。『シン・ゴジラ』、とんでもない作品だ。
@Y2_TAだから“何をもってドラマとするか”なんだけど。 僕は極論するとドラマ=人情と捉えているので、『シン・ゴジラ』には展開やストーリーがあって、それを彩るドラマはないなぁと。 でもそれが悪いわけじゃなくて、画期的なものを見せてくれたなぁと感心もしたし満足もしている。
人生初のグリーン車で相模湾を味わう!シン・ゴジラ聖地巡礼! naznaznetsec.blog.jp/archives/23240…
@ayanekotunamiシン・ゴジラでは日本国内で社会現象となりましたが、今年はアメリカでゴジラマイナスワンが社会現象となりつつありますね。今回のゴジラ映画がアメリカで認められると言うのは実に嬉しい事です。
『シン・ゴジラ』は徹頭徹尾ほぼシミュレーションのような「人間対ゴジラ」を描いていて、人間ドラマはかなり廃されている。そして『ゴジラ-1.0』は人間ドラマパートが多いが、それもすべて「ゴジラにどう対処するか」のためのものになっていて、私はどちらにも好感を持っている
「怪獣映画に人間ドラマパートはいらない」 まさにそれをやったのが「シン・ゴジラ」だったんだよね。 人間ドラマを意図的に排除し、その異様な状況のみを徹底して描く。 庵野秀明はまさにオタクのやりたいことを代弁していたんだな。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
一方ゴジラ-1.0はめちゃくちゃいい映画だった。 今年見た映画で福田村事件と並ぶぐらい良かった。 山崎貴監督はくさい人情噺書かせたらめちゃくちゃ優秀な監督だし、ゴジラは程よく怖い。シン・ゴジラとは違う方面での面白さがある。
イマイチなパフェ食ったあとに口直しとして美味しいパフェを食べるべきとするなら、『大怪獣のあとしまつ』見たあとは『翔んで埼玉』か『タローマン』を見るべきであって、『シン・ゴジラ』は見るべきものではないと思う。あれは「予算のかけどころ間違えたオチの弱いコメディ映画」以外の何物でもない
アメリカなどで日本映画が好評なのはいいけれど、例えば『シン・ゴジラ』や『ゴジラ-1.0』を、ことさら日本の特殊性に絡めて褒める意見が目立っていて。異文化性や物珍しさが先行し、監督の作家性の違いに注目するなどの意識が希薄だというところに、むしろ日本映画への無理解が浮き彫りになっている。
あとはまあ疲れたらゴジラFINAL WARS観たら良いと思う……バカお祭りB級ゴジラ。シン・ゴジラが発表公開されるまで(10年以上)ずーーーーーっとこれが最後のゴジラ作品なんや……ハハ……って複雑な気持ちになっていた。北村一輝が宇宙人やってる。可愛い。